「ホンダ」のニュース
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宇都宮のLRT「最終形」はどうなる? ダイヤも路線も開業時は「仮の姿」
ゼロから作ったLRTとしては全国初となる「宇都宮芳賀ライトレール線」。注目を集めている同線ですが、開業時の路線やダイヤはあくまで暫定的なものです。今後どう変わるのでしょうか。開業時は「暫定ダイヤ」で快...
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100万円以下なのにバカッ速! 300馬力オーバーなのに激安で買える中古国産車4台
この記事をまとめると■100万円以下で販売されている中古車で300馬力オーバーのマシンをピックアップ■国産車のなかで初めて300馬力を超えた記念碑的なモデルもある■価格が安いだけでなく実用性も高いモデ...
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残価設定ローン全盛のこの時代に「現金一括購入」! 「未使用軽中古車」独特の「お得な買い方」とは
この記事をまとめると■日本での新車の販売台数の約4割を占めるのが軽自動車■軽に関しては「ナンバー1」の売り文句は販売への効果絶大■それゆえディーラーが「届け出」だけする「未使用中古車」が多く存在する自...
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ホントに走り以外「どうでもよかった」が伝わってくるホンダ「タイプR伝説」5つ
この記事をまとめると■ホンダのタイプRは初代NSXに設定されたNSX-Rから始まった■当初は手組みのエンジンや軽量化、エアコンレスとスパルタ過ぎる本気仕様だった■軽量化などを行うのが難しい現在でもでき...
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EV普及の影響、41.0%の企業が実感せず 大企業と中小企業での実感の差も 帝国データバンク「EV普及の影響や参入の意向」調査実施
帝国データバンクは、EV普及の影響や参入の意向に関するアンケート調査を実施し、結果を公表したとのことだ。以下はその主要な結果である。(1)EV普及による業績への影響1-1.EVの普及による影響、「プラ...
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宇都宮“LRTフィーバー”にタクシー嘆き節 上客とられる? 通勤・通学需要は本当に生まれるか
いよいよ開業する「芳賀・宇都宮LRT」。これまで全く鉄道がなかった地域にできる次世代型路面電車の登場に、タクシードライバーからは嘆きの声も聞かれましたが、LRTは本当に沿線の通勤・通学需要を取り込める...
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意外なクルマもランクイン! 日本車「ノッポさん」選手権を開催してみた
この記事をまとめると■2023年8月現在の日本車における全高が高いクルマをランキング形式で紹介■トップ5のなかには軽自動車もランクインしている■ナンバー1になったのはトヨタと日産の超ロングセラーモデル...
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「デカくなりすぎだよ」の声もあるけど……じつは望まれた結果! クルマがモデルチェンジのたびに肥大化するワケ
この記事をまとめると■クルマはフルモデルチェンジを行うとボディサイズが大きくなるモデルが多い■買い換えるユーザーはボディサイズを大きくしたがる傾向にあるのでそれに応えている■ボディサイズが大きくなって...
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表示にこだわった新型N-BOXのメーター…クルマに乗るたびに名所写真が出現
ホンダは2023年8月3日、3代目にフルモデルチェンジした新型N-BOXを公開した。2023年秋の正式発表に先立ち、内外装のデザインと使い勝手のお披露目したのである。新型の内装で担当者がアピールしてい...
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ひと目で「エンジン車」とは違うとわかる! EVだからこその「個性バリバリ」のクルマ5台
この記事をまとめると■EVはパーツ点数の少なさからデザインの自由度が広いと言われている■EVというキャラクター上、機能やデザインが先進的であるケースが多い■現在販売されている車種のなかから個性的なモデ...
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ベロフ、フォグランプをさらに明るく、白/黄のカラー切り替え可能な純正LEDフォグランプ用LEDバルブ「トランス・レイST2」を発売
自動車用ライティング製品等を開発・販売するベロフジャパンは、LEDフォグランプ用LEDコンバージョンバルブ「トランス・レイST2」を発売した。価格は1万6500円「トランス・レイST2」はトヨタ車を中...
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個人事業主はカーリースで圧倒的節税効果を! FP 花輪陽子と考えよう
個人事業主や法人にとって、節税を考えると購入かリースのどちらがお得なのか気になる方は多いのではないでしょうか。一括で車を購入する場合は減価償却が必要になって会計処理が複雑になり、分割で購入する場合はロ...
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アイディア商品発見…新型N-BOX用「大型ルーフコンソール」から日除けシェード!?
今秋発売を予定している新型N-BOX/N-BOXカスタム。そのデザインやコンセプトなどが公開されたばかりだが、ホンダアクセスが手掛けた純正アクセサリーも同時に公開された。●エクステリア系のアイテムも豊...
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Hi-Storyから1/43スケール「ホンダ シビック CX(1979)」ディスプレイモデルが登場|インターアライド|
インターアライドHi-StoryHS348143HondaCIVICCX(1979)価格:1万780円発売:2023年10月下旬予定インターアライドのオリジナルブランド、ハイ・ストーリーから「ハイ・ス...
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新型N-BOXの先進安全装備…フィットが採用しているシステムに進化
ホンダは2023年8月3日に3代目となる新型N-BOXを公開。デザインや使い勝手がお披露目された。新型の安全装備の進化について、パワーユニット開発責任者を務める秋山佳寛氏にお話を伺った。【画像】新型N...
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日産「スカイラインGT」誕生60年...「赤白」エンブレムも復活、特別仕様車発売へ だが、往年の名車もいまや人気に陰り?...輝きを取り戻せるか?
日産自動車が初代「スカイライン2000GT」の誕生60周年を記念した特別仕様のスポーツモデルを限定発売する。かつてスカイラインの象徴だった「赤白」の「GT」エンブレムも復活する。スカイラインは日産を代...
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まもなく開業「宇都宮LRT」に乗る 目まぐるしく変わる車窓 こんな路線どこにもない!
いよいよ開業する芳賀・宇都宮LRTに先行試乗。国内で75年ぶりの新設という路面電車ですが、街中をクルマとともに走る併用軌道区間から、田んぼを見下ろす専用区間まで、その車窓は目まぐるしく移り変わりました...
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アキュラ初のEVには500馬力を発揮する「タイプS」も! ホンダがアキュラ「ZDX」と「ZDXタイプS」を初公開
この記事をまとめると◾️ホンダがアキュラ初のEVとなる「ZDX」と「ZDXタイプS」を公開◾️GMのアルティウムバッテリーを搭載し航続距離約480km(WLTCモード)以上を目指す◾️ZDXタイプSは...
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エンブレムを拝むほどの熱愛っぷり! クルマを「神と崇める」レベルの妄信的ファンをもつモデルたち
この記事をまとめると■クルマの世界には「信者」と呼べるほどの熱烈なファンをもつモデルがある■それらのファンは特定の駆動方式やエンジンじゃなければ「クルマにあらず」レベルの妄信っぷり■とくに濃い信者をも...
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伝説のドラテク「ゼロ・カウンター」に「セナ足」! レーシングドライバーが凄ワザを解説する!!
この記事をまとめると■レーシングドライバーは勝負に勝つための技を生み出すことがある■中谷明彦氏の「ゼロ・カウンター走法」は4WD乗りが憧れる技となった■F1の世界ではアイルトン・セナの「セナ足」も広く...
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N-BOXは新型公開もディーラーは「現行モデルを売りたい」! 「いいハズ」の新型に漂う「不安」とは
この記事をまとめると■新型N-BOXが発表されたもののいまだ現行型はオーダーストップとなっていない■新型移行直前の販売台数の落ち込みを抑えたいN-BOXはギリギリまで現行型の積極販売が続く■セールスス...
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新型N-BOXに助手席スーパースライドシート仕様が設定されていない理由
ホンダは2023年秋の発売を予定する新型N-BOXを2023年8月3日に公開。内外装のデザインや使い勝手についてお披露目された。【画像】新型N-BOXの画像を見る使い勝手の部分では、助手席スーパースラ...
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【2023年7月】新車販売台数速報!いま売れている車はコレ
2023年7月の乗用車全体(軽自動車を含む)の販売台数は32万997台、前年比は111.4%と前月より伸び幅は減少したものの7ヶ月連続で2桁の伸びを示しています。ブランドごと前年比はレクサス(255....
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BEVが既存ディーラーの「既得権益」を打破する! ヤマダデンキでの軽EV販売に見る無限の可能性
この記事をまとめると■法人向けの三菱eKクロスEVとミニキャブ・ミーブの販売をヤマダデンキで行っている■BEVの普及は既存の新車ディーラーの既得権益を打破する可能性がある■これは海外メーカーの参入障壁...
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初代から9代目まで一気乗りできる貴重な機会がやってきた! ホンダのご長寿モデル「シビック」を思い出とともに語り尽くす! 中谷明彦×石田貴臣【動画】
歴代シビックを思い出とともに語り尽くすホンダの看板車種として、50年以上に渡って販売が続けられているのが「シビック」だ。「市民」といった意味を持つ同車は、その名のとおり世界中の人々に愛され、支えられた...
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いまのオッサン世代が「青春時代」にどっぷりハマった! 80年代に峠をかっとんだボーイズレーサー5台
この記事をまとめると■1980年代に「ボーイズレーサー」と呼ばれたジャンルがあった■価格が安くてコンパクト、排気量も1.6リッター以下といった条件が主だった■各自動車メーカーがさまざまなモデルを展開し...
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新車の夏商戦はいまだ「納期遅延」で苦しい! 2019年に比べて82%しか売れていない7月の販売台数
この記事をまとめると■2023年7月単月での軽自動車を含めた新車総販売台数は37万9053台であった■前年同期比で約108%、コロナ禍直前の2019年比で約82%となっている■納期遅延も一部モデルを除...
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ドライバー2名とも還暦超え! 「なぜ走るのか?」「なぜスーパーGTなのか?」R’Qs MOTOR SPORTSチームを直撃した
この記事をまとめると■スーパーGTのGT300には61歳同士で最年長コンビを組むチームが存在する■R’QsMOTORSPORTSの和田久選手/城内政樹選手は13年間にわたって参戦している■「あきらめな...
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受注停止車種が多くてもトヨタの強さは変わらず! 7月の新車販売台数は「ヤリスシリーズ」がトップ!!
この記事をまとめると■2023年7月単月の車名(通称名)別新車ランキングが発表された■トヨタ車は一部車種の新規受注を再開したことで販売台数が増加した■新型が公開されたモデル末期のN-BOXは相変わらず...
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フェラーリもデ・トマソも眼中になし! 「ランボルギーニ・ミウラ」は「ミニ」が原点にあった
この記事をまとめると■ランボルギーニからミウラが発売されることになったのはふたりのエンジニアの執念■ミウラ・プロジェクトの原点にはローバー・ミニの存在があった■ミウラのメカニズムを検証するといくつかの...