「マツダ」のニュース
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ひと昔前の家庭のテレビ並! クルマのモニター「デカさ」選手権をしてみたら衝撃だった
この記事をまとめると■今のセンターディスプレイは8インチ〜10インチ程度のサイズが主流となっている■スバルのレヴォーグやテスラは縦に大きい縦長モニターを採用している■48インチというとんでもないサイズ...
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販売店も要望する「ミニバン」が復活できない! マツダが悩む「魂動デザイン」と「意のままの操縦性」という自縄自縛
この記事をまとめると■マツダからは2018年を最後にミニバンから完全撤退をしている■需要がないわけではなく、販売現場からミニバンを求める声は多い■マツダの代名詞「魂動デザイン」の存在がひとつの壁となっ...
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東京拘置所にマツダCX-8がなぜ!? 指揮官車として選ばれた理由
2021年12月2日、東京拘置所(東京都葛飾区)内で「法務省矯正局特別機動警備隊指揮官車」のお披露目式が行われた。クロスオーバーSUVのマツダCX-8をベースに架装した車両で、報道陣に初公開された。■...
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3ナンバーボディとなる新型ノア&ヴォクシー、最大のライバルはアルファードに?
前回、トヨタの次期型「ノア」および「ヴォクシー」が2022年1月13日にデビュー予定であることを踏まえて、「アルファード」の販売が好調な背景について述べた。アルファードが人気の理由のひとつがリセールバ...
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デニスホッパーに忌野清志郎にエリマキトカゲまで! 「三菱って〜のが」なんてセリフもあったかつての衝撃クルマCMたち
この記事をまとめると◼︎クルマのCMには人気著名人が昔からよく起用されていた◼︎また誰もがクルマと結び付けて覚えているような秀逸なキャッチコピーも多かった◼︎そうしたCMとキャッチコピーを紹介する印象...
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「ベンベ」「アーマーゲー」「タイレル」はおっさん確定! 「通称」が変わったクルマ関連の呼び名5選+α
この記事をまとめると■時代とともに言葉が変わるように車名やブランド名の呼称も変わっている■外国語を日本語表記していたものが日本法人設立でその表記に統一される例が多い■かつての呼称に懐かしさを感じること...
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発売前からファンもメディアも大熱狂! さらに「評価もいい」のに「売れない」残念なクルマ3選
この記事をまとめると■クルマのなかにはメディアやクルマ好きが発売前から注目するモデルもある■そうしたモデルのなかには発売後の評価が高いにも関わらず売れないクルマが存在する■最近登場したなかからそうした...
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ライバル車が見当たらない! 誰もマネできない「唯一無二感」全開の国産車4台
この記事をまとめると■ライバル対決が成り立たない唯一無二の国産車をピックアップ■世界的に見ても貴重な存在という車種もある■良くも悪くも大きなインパクトを残したクルマは今でも頭ひとつ抜けている印象だライ...
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押しつけの「カワイイ」はダメ! 「女性向け」はイヤがられる! 女性が求めるクルマのデザインの本音
この記事をまとめると■いまも昔も女性をメインターゲットにしたクルマがある■かつてはスカートを履いた女性が乗り降りしやすいモデルも存在した■いま女性がクルマのデザインに求めるものを考察する過去にはスカー...
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夢の「ミライ」が実現できるのは偉大な「カコ」があるから! じつは数十年前から誕生していた「水素」なクルマ4選
この記事をまとめると■1990年代から水素を使った燃料電池車は存在しており市販化されていた■航続距離の短さや水素ステーションの少なさで普及はあまりしなかった■当時は技術がまだ未確立でパワーや燃費面がま...
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もう二度と誕生しない! リトラクタブルヘッドライトだからこそ成り立った「美し過ぎる」国産車5選
この記事をまとめると■リトラクタブルライトはスペシャリティカーの象徴だった■クルマ好きの間では大ブームとなっており今でも人気が高い■今ではコスト以外に法規的な理由によって作れないスペシャルの象徴だった...
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なんとMTが半数を占めたクルマもあった! いまじゃ絶滅危惧種のMTで乗れたSUV5選
この記事をまとめると■一昔前はSUVにMTの設定が多くあった■後からMTが追加されたという異色のモデルもある■売り上げの半分がMTだったという驚異的なMT比率のSUVも誕生していたSUV×MTという組...
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バンってどんな車? ワゴンとの違いや人気車種など解説
この記事をまとめると■バンというクルマのジャンルについて解説する■日本では荷物を運ぶ箱形の商用車を指すことが一般的■ミニバンのバンとは語源が異なるわかりそうでわからないバンの定義日本でバンといえば運搬...
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和製フェラーリにプアマンズポルシェ! 名誉か不名誉か「世界の名車」に例えられた日本車たち
この記事をまとめると■昔の日本車では輸入車とそっくりなクルマがあった■そっくりなクルマは「和製○○」なんて揶揄されたこともある■外観のみならず乗り味などもそっくりに似せてたクルマもあったがそれはそれで...
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たった1台のクルマが世界の自動車の流れを一変! 平成以降のエポックメイキングなクルマたち
この記事をまとめると■100年以上にわたる歴史の中で多くのクルマが誕生してきた■なかには自動車史に大きな影響を与えたクルマも存在する■この記事では平成以降のエポックメイキングなクルマを紹介したいロード...
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もはや暴れ馬! だがそれが最高だった! 当時のクルマ好きを「恐れさせ」「楽しませた」ドッカンターボ車4台
この記事をまとめると■燃費と出力を稼ぐのに欠かせないターボエンジンは1980年代にも流行したことがある■当時のターボは高回転で唐突にパワーが炸裂するドッカンターボだった■タイヤとシャーシーの性能がパワ...
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スズキ・エブリイワゴンの歴史や魅力、グレードの違いを徹底解剖!
この記事をまとめると■スズキ・エブリイワゴンは軽自動車らしからぬ車内空間を誇る■初代は1999年にデビューして現行モデルは2015年に登場した3代目■「エブリイ」という車名は「どこへでも」という意味で...
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「初代レガシィ」「ランチア」「RX-7」が全開アタック! セントラルラリー「ヒストリックカークラス」が昭和世代に突き刺さりまくりだった
この記事をまとめると■セントラルラリーでヒストリックカーを対象にしたクラスも併催された■ランチア037ラリーやフォード・エスコートなどの名車がタイムアタックを行なった■国産車もサバンナRX-7やトヨタ...
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全部100万円以下! いますぐ話題の「MT女子」になれる魅惑のクルマ5台
この記事をまとめると■「MT女子」になりたい女の子にオススメのMT車を紹介■今回はお手軽な100万円以下で買える車種をチョイス■ここ10年前後くらいのクルマが意外と多く選べるのが魅力だ「MT」&「名車...
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なんと月の平均販売台数10台以下も! 国産車4台の「売れなさすぎる」理由
この記事をまとめると■1カ月での登録台数が10台以下というクルマをピックアップ■悪いクルマではないのだが、価格と魅力が釣り合ってないケースが目立つ■なかには、販売当初から300万円以上値上げされたモデ...
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振り返ればマニアックだけど名車ばかり! もうちょい盛り上がってほしいBMW「Zシリーズ」とは
この記事をまとめると■BMWにはロードスターの「Z」シリーズがある■現在は「Z3」から発展した「Z4」のみをラインアップしている■かつては「Z1」「Z3」「Z8」がラインアップされ、「Z3」にはクーペ...
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「オシャレすぎた」マツダCX-5が大幅変更! 目指したのは「泥が似合う」SUVへの転換だった
この記事をまとめると◼︎マツダのミッドサイズSUV「CX-5」がマイナーチェンジを敢行◼︎都会派のイメージから泥のイメージになるようにコンセプトを変更◼︎新色の追加やボディ剛性向上など大幅な改良を実施...
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観音開きのマツダMX-30! 尖ったクルマか否か 青山尚暉×石田貴臣【動画】
FFと4WDに試乗!買いはドッチ!?RX-8以来の観音開きドアを採用したマツダの異色SUV、MX-30。ドアだけでなく、フロントフェイスにも最近のマツダとは異なるデザインを採用している。果たしてその走...
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300万円以下なのになんだこのセンスは! 乗り手の格まで上がりそうな「オシャレの塊」クルマ5台
この記事をまとめると◼︎リーズナブルでも乗り手のセンスが光るクルマを紹介◼︎インテリアの仕立てや乗り心地のよさで運転もリラックスできる◼︎オシャレなクルマから降りてくるとオーナーも素敵に見える乗ってる...
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まだまだガソリンもイケるぜ! マツダがスーパー耐久に大注目な次世代バイオディーゼル燃料を投入
この記事をまとめると◼︎マツダがバイオマス燃料でスーパー耐久に参戦◼︎走るクラスは水素エンジンを搭載するカローラスポーツと同じクラス◼︎来年も参戦予定とのことだ水素のトヨタの一方でマツダはバイオマス燃...
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マツダ、コロナ患者搬送車が頼もしすぎる!第6波への備え、全国に配備広がる
新型コロナウイルスの感染収束が急がれるなか、マツダが開発した「新型コロナウイルス感染症軽症患者等向け搬送車両」に触れる機会を得た。マツダ最大のSUV(スポーツ用多目的車)であり、3列シートを備える「C...
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ちょっとやそっとじゃイライラしない! 運転者をナゼか穏やかにさせる「癒やし系」クルマとは
この記事をまとめると■荒い運転を控えるようになる落ち着けるクルマを紹介■ローパワーなクルマに乗ると、落ち着いた運転を心掛けやすい■のんびり走るのには旧車もオススメだ落ち着いて運転できる”ドライブの本質...
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マツダCX-5の後継車は「CX-40」か。CX-50登場からマツダ次世代車種戦略を読み解く!
2021年11月16日、マツダは北米向けのクロスオーバーSUV「CX-50(フィフティ)」を発表した。プラットフォームはマツダ3やCX-30などと同じ新世代のスカイアクティブビークルアーキテクチャーを...
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大メーカーを「救った」「変えた」! たった1台で革命を起こしたクルマ3選
この記事をまとめると■倒産目前だったメーカーをたった1台で救ったとも言える救世主がいた■革命的なクルマでも当時ではイロモノ扱いされていた■売れすぎてラインアップを拡充した車種もあるメーカーの未来を決定...
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マツダ北米向けSUV、CX-50を世界初公開。魂動デザインにタフな機能をプラス
北米マツダは11月16日(現地時間11月15日)、北米向けクロスオーバーSUV、CX-50を世界初公開した。CX-50は、マツダにとって最重要市場のひとつである米国におけるビジネスを支える新たな基幹車...