「モーターショー」のニュース
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モーターショーがオワコン化していると嘆く欧米よ! 「ジャパンモビリティショー」か「アジアの自動車ショー」を見習うべし
この記事をまとめると■欧米先進国では「自動車ショー」というイベントのオワコン化が目立っている■タイやインドネシアの自動車ショーでは会場内で新車を購入することができる」ということがウケている■ジャパンモ...
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スバル360みたいな見た目のキュートなクルマはハイブリッド! 「エルテン」はいま出たらアリなコンセプトカーだった
この記事をまとめると◼️スバル・エルテンはスバルが1997年に発表したコンセプトカーだ◼️エルテンは4輪駆動のハイブリッド車だった◼️R1eなどの電気自動車をのちに発表し2009年にはプラグイン・ステ...
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日本メーカー関係者も認める「中国メーカーの優位性」! 世界をリードする可能性すら秘めた中国の脅威
この記事をまとめると◾️中国車が日本車より進んでいる部分があると国産メーカー幹部も認めている◾️車載コンピュータやEV、自動運転分野での中国車の優位性が目立つ◾️中国政府のメーカーへの積極的な支援が中...
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タイのクルマ好き女子に「かわいい」ブーム到来で「キューブ」に「ムーヴキャンバス」が人気だった
この記事をまとめると■タイではかわいらしいフォルムのGWMORAグッドキャットがよく売れている■かわいいクルマがブームなのかタイに正規輸入されていないはずの日産キューブを街なかでよく見かけた■ORAグ...
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BEVが急速に普及したタイで成長鈍化の予想! それでも中国メーカーが押し寄せるのは日本進出への布石か
この記事をまとめると■ここ最近のタイでは大小さまざまな中国BEVメーカーの進出が目立つ■右ハンドル市場であるタイに進出した多くの中国BEVメーカーはいずれ日本上陸を目指していることがうかがえる■国産B...
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いまタイで高級ミニバン戦争が激化! 鉄壁のアルファード&レクサスLMに挑む中国勢たち
この記事をまとめると■バンコク国際モーターショーでは中国系自動車メーカーが8社出展していた■トヨタ・アルファードの牙城を崩すべくラグジュアリーBEVミニバンの展示が目立った■今後は中国系メーカーの間で...
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タイにヒョンデが「N」で参戦! ただし「タイ人の好み」を把握している日本車の壁はそう簡単に崩せない
この記事をまとめると■ヒョンデはタイにてハイパフォーマンスブランドの「N」モデルを発表した■ラインアップの拡充などを進めているがいまひとつ認知度やシェアの拡充が進んでいない■ヒョンデが日本メーカー相手...
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「走り屋」「アウトドア派」「サーフ&スノー派」全部に愛された! 初代セリカ・リフトバックのカッコ良さがいま見てもヤバい
この記事をまとめると◾️初代トヨタ・セリカには3ドアファストバックの「LB」というモデルがあった◾️セリカLBはルックスとラゲッジの使いやすさから若者に大人気だった◾️いまでも旧車の世界で人気が高い1...
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トラック好きじゃなくても圧倒される展示内容! ジャパントラックショー2024は激熱車両だらけだった
この記事をまとめると■パシフィコ横浜にて「ジャパントラックショー2024」開催■国内外のさまざまなメーカーのトラックやアートトラックが展示された■機材や運行管理システムなどといったシステムまわりのデモ...
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訪日外国人にとってアルファードは豪華だけど狭い! インバウンドが望む「メルセデス・ベンツ スプリンター」とは?
この記事をまとめると■「メルセデス・ベンツ・スプリンター」は海外で送迎車として活躍している■日本ではアルファードが海外の旅行客に重宝されるが、狭いとの声も出ている■小さい車両が多いことから少人数で大型...
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世界で人気の高級SUVにBEV化の波が押し寄せる! Gクラスにレンジローバーと続々登場予定!!
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツGクラスのBEVモデルがアメリカと中国で世界初公開された■ランドローバー・レンジローバーのBEVモデルの発表も控えている■今後はハイエンドSUVでも「BEV」が...
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見事なデザインに脱帽! ここ10年で秀逸なエクステリアの国産車5台をデザインのプロが選出した
この記事をまとめると■ここ10年の間で登場した国産車で「いいデザイン」のクルマを5台紹介■今乗っても色褪せないほど完成されたデザインが魅力だ■レトロ調な仕立てであったり原点回帰なデザインを取り入れるモ...
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クルマ好きカスタムの定番「シャコタン」! じつは車高を下げるには4つの手段があった!!
この記事をまとめると◾️クルマの車高を下げる方法を4種類紹介◾️車高を下げるそれぞれの方法にメリットとデメリットがあるがオススメできない方法もある◾️ローダウンを楽しむ際には法規に抵触しないよう注意が...
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未来型花火エンターテインメント「STAR ISLAND FUKUOKA 2024」5月11日・12日開催 1000機のドローンショーも実施
ドローンショーを企画運営するレッドクリフは、5月11日と12日に福岡で開催されるSTARISLANDFUKUOKA2024にて、1000機のドローンショー演出を実施すると発表した。STARISLAND...
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一度見たら忘れられない「衝撃フェイス」! 「秀逸顔」な国産車3台と「正直理解不能な顔」の国産車3台をデザインのプロが斬る!!
この記事をまとめると■フロントフェイスが特徴的だった6台の国産車を紹介■いい意味で個性的だったモデルはテーマがはっきりしているモデルが多かった■悪い意味で個性的だったモデルはやりすぎ・狙いすぎなモデル...
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ホンダ・ステップワゴンってどんなクルマ? 詳しく解説!
この記事をまとめると■ホンダのミニバンとして定番のステップワゴン■現行型ステップワゴンは6代目となる■現行型ステップワゴンについて詳しく解説6代目となった現行ステップワゴンとは6代目となる現行モデルが...
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タイではピックアップトラックが激戦区! 意外にも中国メーカーがBEVじゃなく「ハイブリッド」を投入するワケ
この記事をまとめると■タイなどの東南アジアではピックアップトラックが大人気だ■各メーカーが1モデル以上トラックをラインアップしているほど重要車種となっている■トラックにはEVやハイブリッドモデルも参入...
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BEV化が急速に進むタイに押し寄せる中国メーカー! 普及にブレーキがかかりそうな要素も見え隠れする危うい戦略
この記事をまとめると■第45回バンコク国際モーターショーでは中国系メーカーの出展が多かった■満を持してXPENGとZEEKRも進出しており、今後は2社のBEVの普及が進む可能性が高い■中国メーカーのタ...
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「パジェロ」か「たわし」かのTV番組企画で誰もが知る存在に! 復活の噂もあるパジェロ4代の歴史を振り返る!!
この記事をまとめると■ジープ由来のクロカン4WDというのがルーツだった三菱パジェロ■初代・2代目はラダーフレームを採用していて悪路走破性も抜群だった■3代目からはラグジュアリー路線を強め2019年4代...
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続々とアジア各国に進出する中国メーカー! 勢いはあるものの「焦り」のようなものが見え隠れする現状
この記事をまとめると■バンコクモーターショーには中国メーカーが数多く出展していた■中国メーカーにとって東南アジアはアレルギーのない国として進出しやすい背景がある■出展希望メーカーが多く、中国メーカーだ...
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登場しては消滅……の連続! 走りはいいんだけどなぁ……な「低全高ミニバン」4台と今は見かけないワケ
この記事をまとめると◾️ミニバンブームの最中には、あえて全高を低くして他車種との差別化をはかった車種が存在した◾️低全高ミニバンは実用性はそのままに走行性能も大事にしたいユーザーからは支持された◾️ミ...
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「なにがしたいのか意味不明」と辛辣な声! タイに進出したベトナムの新興自動車ブランド「ビンファスト」の戦略が謎すぎる
この記事をまとめると■第45回バンコクモーターショーにベトナムのBEVブランド「ビンファスト」が出展■方向性やラインアップ、出展体系からは何がしたいのかを判断できない■新興ブランドかつベトナム製という...
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この時代にまだ「パクリカー」を堂々展示……ってある意味スゴイ! バンコクのモーターショーで見つけたもはや笑えるクルマたち
この記事をまとめると■タイの「バンコクモーターショー」には中国メーカーが多数出展していた■昔のイメージでは「パクリ車」や「コピー車」が多かったが最近は少なくなった■今回のバンコクモーターショーで見かけ...
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キャリイにハイラックス! アジアのモーターショーで「トラック」が熱視線を浴びるワケ
この記事をまとめると■東南アジアでは商用ベースとしてトラックが多く使われている■海外では、軽規格よりも大きなスズキ・キャリイが大人気だ■話題のトヨタ・ハイラックスチャンプは実際に使える形で架装して展示...
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マツダ、北京モーターショーで新型電動車2機種を初披露。2024年中に1車種を発売
マツダは2024年4月25日、北京モーターショー2024(一般公開日:2024年4月29日〜5月4日)にて、新型電動車「MAZDAEZ-6(マツダイージーシックス)」と、新型電動車のコンセプトモデル「...
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日本車王国タイのモーターショー会場は中国ブランドが台頭! それでも「日本メーカーの優位」が揺るがないワケ
この記事をまとめると■2023年3月26日から「バンコク国際モーターショー2024」が開催された■バンコク国際モーターショー2024には日本ブランドを超える数の中国ブランドがブースを出展■中国ブランド...
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EVに限ればモーターショーで勢いのあるBYDよりも韓国のヒョンデが圧倒的に多い! インドネシアの街中クルマウォッチング
この記事をまとめると■インドネシア国際モーターショー2024に合わせて訪れたインドネシア・ジャカルタで定点観測を実施■ジャカルタの街なかでは圧倒的にトヨタ車が多い■ショー会場で勢いのある中国BEVは街...
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アジアでは価格発表が一大イベントに! いま新車の「発表」と「価格公開」時期をあえてズラすメーカーが増えているワケ
この記事をまとめると■インドネシア国際モーターショー2024ではBYDやスズキが新型車種の販売価格を発表した■近年アジアや欧米でも新型車の発表と発売をずらす傾向が見受けられる■新型車の発表を販売促進に...
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クルマ好きで知られる大統領が「インドネシア国際モーターショー2024」を視察! BYDブースには時間をかけた一方でスルーするブランドも……
この記事をまとめると■2024年2月開催の「インドネシア国際モーターショー2024」をインドネシア大統領が視察■出展ブースを注意深くまわっていたが、韓国ヒョンデのみスルーしたのが衝撃的だった■インドネ...
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インドネシアの中古車街には日本の「実用車の旧車」がゴロゴロ! 40年も50年も余裕で走る日本車の品質はやっぱりスゴイ
この記事をまとめると■ジャカルタ市内をはじめ、東南アジアなどでは中古車販売店が軒を並べるエリアが存在する■ジャカルタ市内の「ケマヨラン自動車市場」では日本の旧車が綺麗な状態で販売されていた■日本車はメ...