「モーターショー」のニュース
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中国メーカーもBEVだけでは限界を感じるタイ市場! PHEVを普及させようにも「日本車」と「ディーラー設備」という2重の壁が立ちはだかる
この記事をまとめると■BYDは2024年の北京モーターショーで新型のPHEVモデルを発表した■中国ではPHEVなどの電動車も普及させる「マルチパスウェイ」を国家レベルで進めている■中国系ブランドはしば...
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タイが飽和状態になりインドネシア獲りに押し寄せる中国メーカー! それでもBEV化を急がない「日本車の優位」が揺るがない理由とは
この記事をまとめると■GIIAS2024では9つの中国系ブランドが会場内にブースを構えていた■インドネシアでは中国系ブランドの多くがICE(内燃機関)車もラインアップしている■4輪市場が発展途上のイン...
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BMWにとって「Z」は特別! 売ろうが売るまいが歴代「Z」を振り返ると「未来への夢」しかない
この記事をまとめると■BMWのZシリーズの「Z」は未来を意味しており斬新なデザインをもつモデルに与えられる■最初のZシリーズはZ1でありこれまでにないドロップドアを採用していた■Z1以降、BMWは挑戦...
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アジアで目立った動きがない日本&欧州メーカーの「EV商用車」! 中・韓の動きを「静観」して見えるのは嵐の前の静けさか?
この記事をまとめると■GIIAS2024には乗用車のほかにも商用車や用品展示のブースも出展されている■インドネシアではバスの架装が盛んに行われるがヒョンデがいち早くボディ架装会社へBEVバスシャシーを...
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ダイハツ完全復活の日も近い! ホンダの2倍も売れるインドネシアのモーターショーで元気なブースが帰ってきた
この記事をまとめると■ガイキンド・インドネシア国際オートショーでダイハツのブースが完全復活を果たした■ダイハツは日本での認証不正問題を受けて海外でも「自粛」をしていた■インドネシアにおけるダイハツの存...
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やっぱり安心なのはドイツと日本!? インドネシアのVIPが乗るクルマは「レクサス」と「メルセデス」多し!
この記事をまとめると■2024年7月18日から28日の会期でガイキンド・インドネシア国際オートショー(GIIAS2024)が開催された■GIIAS2024の開幕式にはインドネシア副大統領が会場を訪れた...
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王者オデッセイに挑み開発されるもあえなく惨敗! 元祖オラ系ミニバン「日産バサラ」が悔し涙を飲んだワケ
この記事をまとめると■日産のプレサージュにはバサラという上級モデルが存在した■ライダーシリーズがあったほか多くのバリエーションや機能を備えていたのが特徴だった■時代的にホンダ・オデッセイ一強だったこと...
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中国メーカーの工場進出でタイが東南アジアのデトロイト化! その勢いに逆行するように生産を縮小するホンダは大丈夫なのか?
この記事をまとめると■ホンダは2025年までにタイにあるふたつの工場をプランチンブリ工場に統合することを発表■タイではいま中国メーカーの工場建設が目立ち、現地生産によるBEVの低価格化がさらに進むこと...
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オフロード界の風雲児となるか! 初のガチEVオフローダー「ジープ・アベンジャー」が日本で「チョイ見せ」開始
この記事をまとめると■ジープ・アベンジャーのティザーサイトがオープンした■欧州ではすでに発売済みのアベンジャーにはガソリン仕様とMHEVもあるが日本にはEVのみを導入予定■本格的なオフロード走行が可能...
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「トラガール」促進のために女性が企画した「水玉ピンク」のキャンター! 実際の女性トラックドライバーから非難囂々「大不評」だったワケ
この記事をまとめると■三菱ふそうが東京モーターショー2013で「キャンターエコハイブリッドCanna」を出品■“女性の、女性による、女性のためのトラック”というテーマでデザインされていた■「キャンター...
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ランボルギーニ・ウルスとは? 詳しく解説!
この記事をまとめると■ランボルギーニは歴史のあるスーパーカーメーカー■ランボルギーニの現在の売れ筋はSUVのウルスだ■ランボルギーニ・ウルスについて詳しく解説ランボルギーニ初のSUVスーパーカーブーム...
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「ブリキの缶詰」なんて揶揄されても農民に愛された! こうもり傘に4つのタイヤをつけたクルマ「シトロエン2CV」は偉大なり!!
この記事をまとめると■「こうもり傘に4つのタイヤをつけたものを作れ」の指示のもとに開発されたシトロエン2CV■1948年に発表された2CVは高い評価を受け、販売台数を伸ばしていく■2CVの乗り心地はシ...
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BYDってBEVメーカーじゃなかったの!? じつはアジアや本国じゃBYDの「ハイブリッド」がバカ売れしていた!
この記事をまとめると■BYDはハイブリッド車も販売しておりその売れ行きはアジア圏で好調だ■じつはBYDは2008年12月から量産ハイブリッドモデルを製造し続けている■BYDのハイブリッド車は圧倒的に安...
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ケンメリGT-Rについて解説! わずか195台しか販売されなかった理由とは
この記事をまとめると■「ケンメリ」の愛称で知られる4代目スカイライン■GT-Rはわずか195台しか販売されなかった■ケンメリGT-Rについて詳しく解説する悲運と呼ばれるケンメリGT-R誕生の経緯3代目...
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もう巨大ショールームのような「モーターショー」は不要! 100年の歴史をもつ「ジュネーブショー」消滅に見る今の時代に求められるものとは
この記事をまとめると■スイスのジュネーブモーターショーが2025年以降開催されないことが発表された■2010年代に入ってから世界各地のモーターショーに変化が起き始めている■モーターショーも時代の変化対...
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国家元首はクルマ好き!? ロシアもアメリカも北朝鮮も報道から見えるクルマへのこだわり
この記事をまとめると■2018年のモスクワモーターショーで「アウルス・セナート」が発表された■ロシア人は世界屈指のクルマ好きでモスクワ市内ではラーダの改造車も多く見られる■北朝鮮やアメリカといった各国...
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出たときゃ「いますぐ貯金始めなきゃ」レベルの盛り上がり! それでも結局市販されなかった残念なコンセプトカー3選
この記事をまとめると■モーターショーなどでは「コンセプトカー」の発表がお馴染みだ■トヨタや日産やホンダもユニークかつ市販想定のコンセプトカーを数多く手がけている■同じタイミングで発表されたモデルで実際...
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これがレクサスってマジ!? まったく「らしくない」レクサス・ランドーというコンセプトカーの正体とは
この記事をまとめると■1994年のジュネーブモーターショーでレクサスはコンセプトカーを発表■初代GSをベースに8気筒エンジンと4WDを組み合わせたハッチバックだった■この当時は丸みを帯びたデザインが世...
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往年のライトウエイト・スポーツらしさを再現したマツダ MX-5 ミアータ[driver 1989年3-20号より]
自動車雑誌ドライバーが過去に取り上げた記事が今に蘇る「DRアーカイブズ」。今回は1989年3-20号の「マツダMX-5ミアータ」を振り返る。◇◇◇以下、当時原文ママ◇◇◇1960年代に一世をふうびした...
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アルファロメオからセアトにVWまで! 凄腕デザイナー「ワルター・デ・シルヴァ」独自の手法と名車5台
この記事をまとめると■凄腕デザイナーとして「ワルター・デ・シルヴァ」という人物がいる■アルファロメオやセアトといったメーカーのクルマを手掛けている■アウディやフォルクスワーゲンのクルマも担当したワルタ...
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開通前の「ホンモノの高速道路」を使って実験! クルマの安全性向上に活用すべく名だたる企業がズラリ!!
この記事をまとめると■NEXCO中日本は「路車協調実証実験」を新東名高速の工事区間の一部で実施■公募によって集まった10の企業が高速道路の本線を利用してさまざまな実験を展開■クルマとは一見関係なさそう...
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マツダ6の復活にワクワクしかない! 北京で公開された「EZ-6」の衝撃的なカッコ良さをデザインのプロが分析!!
この記事をまとめると■マツダが北京モーターショーで初公開した「EZ-6」がカッコいいと話題■EZ-6は「AuthenticModern」をテーマとして魂動デザインの新しい解釈が施されている■力強さを強...
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いまやクルマは「ソフト」や「インフラ」とセットで作るもの! 北京モーターショーに見る「異業種」の参入
この記事をまとめると■北京モーターショー2024では自動車メーカー以外の異業種の展示が目立っていた■スマートフォンメーカーなども積極的にクルマを開発している■クルマ以外にもアプリなどもセットで開発して...
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トヨタ・日産・ホンダ・マツダ・スバルが速さと環境技術でしのぎを削る! スーパー耐久のST-Qクラスがいま面白すぎた!!
この記事をまとめると■5月24〜26日にスーパー耐久シリーズ第2戦富士24時間レースが開催された■ST-Qクラスにはトヨタ、スバル、マツダ、ホンダ、ニッサンがカーボンニュートラル対応マシンを投入■レー...
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お金持ちがこぞって買うのも納得! 新型レクサスLMに乗ったらライバルなんて存在しないことがわかった
この記事をまとめると■レクサスの「ラグジュアリームーバー」となる2代目LMに試乗した■海外ではアルファードからLMに乗り換えるオーナーが目立っている■レクサスらしい作り込みが随所に感じられる1台だアジ...
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中国で超絶人気の高級ミニバン「GL8」がPHEVを導入! あえてBEVではなくPHEVで勝負するGMのしたたかな戦略
この記事をまとめると■北京モーターショーでは上海GMからビュイックGL8のPHEVモデルが発表された■ビュイックGL8は比較的安価で高級感もあるのでさまざまな場面で利用されている■中国でも内陸部はまだ...
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MKタクシーが超高級SUV「マイバッハGLS」を導入! 驚きの豪華っぷりを紹介する!!
この記事をまとめると■MKタクシーがマイバッハGLSを使ったハイヤーを導入した■マイバッハは元々飛行船のエンジンなどを手掛けていた■今では世界のセレブ達が愛用するプレミアムブランドとしての地位を確立し...
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中国人は長いのがお好き! セダンだけじゃなくSUVまで「L」が付くクルマが登場する事態
この記事をまとめると■アウディは2024年4月の北京モーターショーで「Q6Leトロン」を発表した■中国では「Lモデル(ロングホイールベースモデル)」がステータスとなっている■中国市場向けは台数が出るの...
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ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤーに我らがプリウスが輝いた! プロサングエやブロンコを凌ぐ魅力をデザインのプロが解説!!
この記事をまとめると■2024ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤーにプリウスが選ばれた■ライバルにはフォード・ブロンコやフェラーリ・プロサングエが並んだ■プリウスは安価でありながらスーパーカー並...
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ランチアにMGにオペルって昔は普通に日本でもメジャーだったけど……「ドコいった?」なブランドのいま
この記事をまとめると■日本から撤退した輸入車メーカーたちの現在を調べた■ライトウエイトスポーツカーで有名だったMGは中国資本のエコカーメーカーに■ランチアとオペルは同じグループ企業傘下のブランドになっ...