「モーターショー」のニュース
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横開きヘッドライトが超新鮮! 世界一美しいクルマ「アルファロメオ・ティーポ33」の血統
この記事をまとめると■アルファロメオ・ティーポ33はレースシーンのみならず派生モデルでも名を残した■ストリートバージョンの33ストラダーレベースのコンセプトカーをピックアップ■イタリアンカロッツェリア...
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イケイケ三菱の3列SUV!「DSTコンセプト」とは何モノか?
トライトンの復活販売、そしてパジェロまで復活させると意気込んでいる三菱自動車。その商売の中心はアセアンにあるわけだが、今回発表となった「DSTコンセプト」もアセアン市場向け。さてどんなクルマなのか?2...
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2輪車なのに自立する! 赤外線暗視装置に自動運転に燃料電池! 1961年にフォードが爆誕させたコンセプトカー「ジャイロン」が衝撃的すぎる
この記事をまとめると■1961年にフォードが発表した「ジャイロン」は未来を象徴するコンセプトカーだった■ジャイロ効果を利用して前後1輪ずつで自立して走行するとされた■燃料電池を搭載しオートパイロットと...
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市販のときに「変にイジらないで」! シトロエンの「C5エアクロス コンセプト」がデザインのプロから見てもイケてる!!
この記事をまとめると■パリモーターショー2024が10月14日から20日まで開催された■シトロエンブースには「C5エアクロスコンセプト」が展示された■新しいデザイン言語を取り入れて大きく舵を切るであろ...
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アメリカのモーターショーは軒並み縮小でかつての見る影もナシ! もはや試乗会イベントになっていた
この記事をまとめると■ロサンゼルスで「オレンジカウンティオートショー」が開催された■アメリカンブランドの一角がブース出展をしていないことは衝撃的だった■とくに混雑することもなくゆっくりと展示車を見るこ...
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クラウンシリーズの大本命「エステート」が先にアメリカでお目見え! 実車を見たら日本で「売れまくり」の予感!!
この記事をまとめると■日本では発売が延期されているクラウンエステート■アメリカではひと足早くクラウンエステートはクラウンシグニアとしてデビューを果たした■クラウンシグニアの価格は4万3590〜4万79...
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これがルノー・キャトルって……全然違うじゃん! 一見似ても似つかないけどプロの目でみたらちゃんと「キャトル」していた!!
この記事をまとめると■パリモーターショー2024でEVとしてルノー4が復活した■一見オリジナルとは縁遠いスタイルだが各所にオリジナルを彷彿させるディテールをもつ■オリジナルの道具感を引き出しつつ流行の...
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販売チャンネルの名前にまでなったのに日陰の存在! 「トヨタ・ビスタ」を振り返るとけっこう不遇なクルマだった
この記事をまとめると■トヨタの販売チャンネルとして「ビスタ」というチャンネルが存在した■「ビスタ」というカムリの兄弟車が存在した■「ビスタ」は5代目まで存在したが2003年に終売となったカムリの兄弟車...
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多くの日本人が知らない名門スポーツカーメーカー! 活動休止中の「アスカリ」のクルマが放つヤバすぎる魅力
この記事をまとめると■かつて「アスカリ」というスポーツカーメーカーが存在した■BMWのエンジンを搭載した軽量ミッドシップスポーツカーを販売■残念ながら2010年を最後にすべてのモデルの製造を終えている...
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軽なのに4つのルーフバリエーションが楽しめる! スズキ・カプチーノは「一部の富裕層」しか味わえない喜びを庶民に提供した偉大なる1台だった
この記事をまとめると■スズキ・カプチーノは1991年に誕生した■ルーフをクローズドからオープンまで4種類に展開できた■マイナーチェンジなどを経て1998年1月まで生産されたスズキが手掛けた名オープンス...
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なんかシトロエンっぽくない!? マイナーチェンジしたベルランゴ
シトロエンは2024年10月4日、東京都・有明ガーデンギャラリーで新型ベルランゴを発表した。ベルランゴはシトロエンのMPV(多目的車)として2020年に日本市場に導入された。当初は2列シートの5人乗り...
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いま登場したらバカ売れの予感しかない! RX-7より小型のロータリースポーツ「幻のRX-01」が本気でほしい!!
この記事をまとめると■マツダは1995年の東京モーターショーで「RX-01」を公開■RX-01はRX-7よりもコンパクトで安価なスポーツカーを目指した■RX-01は試作車で終わったがいまもマツダが収蔵...
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カブシリーズ“不遇の名車”新型が完璧すぎる!? 25年乗った私が、どうも購入に踏み出せない理由
ホンダの歴史的なレジャーバイクのなかでも、日本で短命ながら海外で長く愛されたのが「ハンターカブ」ことCT110。今ではCT125として復活を果たしましたが、昔のモデルとは何かが違うようです。海外では3...
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ベルギーに激熱スーパーカーメーカーが存在していた! 知る人ぞ知る「ジレ」とは?
この記事をまとめると■元レーサーのトニー・ジレによって設立されたスポーツカーメーカーの「ジレ」■ジレの初作「ヴァーティゴ」は0-100km/h加速3.2秒を達成して当時のギネス記録を更新■現在は「ヴァ...
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SUBARU レヴォーグ レイバックの販売が絶好調! やっぱりステーションワゴンは消えちゃならん!!
この記事をまとめると■スバル・レヴォーグレイバックの新車販売が堅調な数値を見せている■1990年代にブームになったステーションワゴンだがミニバンやSUVにすっかり食われてしまった■根強いニーズが期待で...
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F1から市販車までなんでもござれの天才エンジニア! 「ゴードン・マレー」の業績があまりに凄すぎた
この記事をまとめると■天才自動車エンジニアとして名を馳せるゴードン・マレー■ブラバムのF1マシンのデザインで頭角を表して以降、数々の名車を送り出した■現在は自らの名を冠す自動車メーカーを設立してT.5...
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「GTR」も「タイプR」も名乗った名車中の名車! 「いすゞベレット」は偉大なり!!
この記事をまとめると■いすゞのベレットはいまだに根強い人気がある■高性能モデルの「ベレットGTR」はレースの世界でも活躍した■旧車ブームによって「ベレット」に対する注目度が上がっているいすゞベレットと...
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アメリカンドリームは成功せず! スーパーカーの夢を追い続けた「ベクター」の波瀾万丈
この記事をまとめると■アメリカンスーパーカーブランドとしていまだカルト的な人気を誇っている「ベクター」■ベクターは1988年に650馬力を発するシボレー製V8を搭載した「W8」を19台生産■W8以降は...
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見慣れた顔だけどお尻は……ちっちゃいランエボ?? 珍車「三菱コルト CZC」にはかのピニンファリーナも噛んでいた!
この記事をまとめると■三菱コルトの派生車種「コルトCZC」というオープンモデルがあった■欧州仕様のコルトをベースにイタリアのピニンファリーナ社と共同開発した■イギリス向けの右ハンドル仕様もあったが日本...
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こんな凄いクルマが150万円切りとかいい時代すぎる! ダイハツイチの愛されキャラ「初代コペン」
この記事をまとめると■初代ダイハツ・コペンはいまだ多くのファンに愛されている■大人ふたりが乗っても十分なゆとりある空間で乗用車並みの上質感を目指した■当時の価格設定も150万円を切っていたため「スポー...
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ナリは小さくても華も個性もテンコ盛り! デザインのプロが挙げるダイハツの名デザイン車5台
この記事をまとめると■ダイハツにはデザインが魅力的なモデルがたくさん存在する■ストーリアやエッセはグッドデザイン賞を受賞した経歴がある■大衆向けの軽自動車でありながら海外の大物デザイナーが携わった例も...
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いの一番に登場したのに忘れ去られ気味!? たった1代で消えたマツダSUV軍団のファーストペンギン「CX-7」の挑戦者魂に敬礼
この記事をまとめると■マツダは全14車種のラインアップのうち7車種がSUVだ■クロスオーバーSUVカテゴリーにマツダが初挑戦したクルマがCX-7だ■装備や走りの面では高評価を得たが大きなボディサイズや...
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ジープにプジョーにフィアットと14ブランドも抱えるステランティス! 売れないブランドの廃止や統合はあり得るのか?
この記事をまとめると■ステランティスのカルロス・タバレスCEOが不採算ブランドの今後についてコメントを発した■ステランティスは2021年にPSAグループとFCAグループが合併することで誕生した■ステラ...
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良くも悪くも「賛否両論」巻き起こすのがアルファロメオ! 絶賛も酷評も含めて「超ユニーク」なデザインのクルマ5台
この記事をまとめると■アルファロメオといえばフロントフェイスが特徴的だ■傑作が多い一方で「もっとも醜いアルファ」と称されるモデルもあった■歴史に残る印象的なフロントフェイスをもつクルマをピックアップア...
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「パーツ販売」「フィルム施工」「中古車販売」! まるまる「自動車だけ」のショッピングモールがインドネシアに存在した
この記事をまとめると■インドネシアには「自動車」に特化したショッピングモールも存在する■自動車ショッピングモールではカー用品や中古車展示場などがフロアごとに設けられている■中古車展示場で圧倒的な人気を...
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「BRZ生産終了」の真相は「マイチェン」……ってビックリさせないでよ! 次期型があるなら「生産終了」と同時にアナウンスして!!
この記事をまとめると■2024年6月にスバルBRZはホームページ上に「現行型は生産終了」との記載を行った■スバルは一部改良もモデルチェンジと考えているので現行型を「生産終了」と表記する■生産終了を公表...
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世界の願い!?「ホンダさん『ダックス』もう生産終了しないで…」 2度も消えたド定番原付の55年
ホンダ「モンキー」と並ぶレジャーバイクの双璧が「ダックス」です。モンキーの兄貴分のような存在ですが、55年の歴史で2度の生産中止を経験。しかし再評価と復活を繰り返し、電動化という新たな動きも見せていま...
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丸いテールランプといえば「スカイライン」も間違いじゃないけど……じつは丸テールが代名詞のクルマはかなり多かった
この記事をまとめると■テールランプはヘッドライトと同じくらいデザインが多い■世界中の名車の多くにも丸いテールランプが採用されていた■同じ丸型でも車種ごとに個性が発揮されている点がユニークだかつてテール...
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これって輸入旧車じゃないの? 1960年代にデザインセンスが炸裂した「日野コンマース」
この記事をまとめると■乗用車の日野のコンマースを振り返る■コンテッサが生まれる前年の1960年に登場している■キャブオーバーのバンでありながらFFレイアウトを採用していたキャブオーバーのバンでありなが...
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いまデザインの評価が高いトヨタ……は昔もスゴかった! デザインのプロが絶賛する「80点主義」時代のクルマ5台
この記事をまとめると■1980~90年代に作られたトヨタ車は「80点主義」といわれていた■北米スタジオのCALTYなどは挑戦的なデザインを多く取り入れていた■「80点主義」のころにデザインされた名車を...