「リクルート」のニュース
-
スズキ・ジムニー、中古車市場で“異例”の大人気!女性が日常使い、ライバル不在の強み
中古車情報メディア『カーセンサー』(企画・制作株式会社リクルートマーケティングパートナーズ)が選ぶ「カーセンサー・カー・オブ・ザ・イヤー2019」にスズキ「ジムニー(現行型)」が輝いた。2位はV3を逃...
-
「オンライン面接」は決め手にならず 新卒内定率、前年下回る45.7%
新型コロナウイルスの影響は、企業の新卒者の採用活動にも影を落としている。リクルートキャリアによると、来春(2021年卒)の大学生の就職内定率は2020年5月1日時点で、45.7%。20年卒と比べて5....
-
新入社員の服装チェック! スーツのコーディネート【女性編】「女性ならでは」の、ココに注意!(入澤有希子)
新入社員の皆さま、新しい環境はいかがでしょうか?今回は、女性のスーツの服装についてお伝えいたします。女性の場合、スーツには色も形もさまざまな種類があり、選び方がとても難しいですね。何をどう選んで組み合...
-
コロナ感染防止に重要、意外と知らない家の正しい換気法&間違いだらけの換気法
いまや合言葉になっている、3密。その一つが、「換気の悪い密閉空間」。今こそ、換気の重要性が意識されるようになった。とはいえ、ドアを開けただけで十分な換気ができる、というわけではない。住宅の室内を上手に...
-
20代転職者が成長できる企業ランキング!3位リクルート、同点1位の2社は?
「20代転職者が成長できる企業ランキング」を発表!面白法人カヤックとボストン・コンサルティングが同点で1位となりました。3位はリクルートホールディングス、4位はP&Gとなりましたが、トップ10には創立...
-
40歳は人生80年時代の折り返し点。 40歳定年制を導入し、学び直しの機会とすべき
いま、人が携わっている仕事は、20年先でも「人にしか」できない仕事でしょうか。仕事の多くがAIやロボットに置き換えられていく近未来では、人が果たすべき役割も大きく変わるはずです。人は、人だからできる創...
-
サタケの精米ゲーム「スマホ de 精米チャレンジ!」、外出自粛の息抜きに
サタケの精米ゲーム「スマホde精米チャレンジ!」(株)サタケ(佐竹利子代表)は4月17日、携帯ゲーム「スマホde精米チャレンジ!」をリリースした。QRコードからチャレンジするゲームで、スマートフォンを...
-
ソフトバンク、“出前”強化の密かな狙い…ウーバーイーツも出前館も事実上傘下に
新型コロナウイルスの感染拡大による外出自粛を受け、「巣ごもり需要」銘柄として注目度が高まっているのがフードデリバリーサービス(出前)だ。国内最大の出前サービス会社、出前館(ジャスダック上場)の株価は年...
-
【今日の一冊】ハック思考
「新型コロナウイルスの流行など不確実性の増す社会経済」、「AIをはじめとした新技術の到来で仕事そのものがなくなる危機」、「超高齢化社会による労働人口の減少」など、私たちは前代未聞かつ攻略困難なゲームに...
-
コロナで高まる「在宅ワーク」2020年、働き方を変えるなら「在宅でできる副業3タイプ」
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が世界的な問題となっている今、1箇所の収入ではリスクが高いと考え、収入源を増やす「複収入」を考える方もいるのではないでしょうか?政府が働き方改革の一環として...
-
わたし、グレーのスーツとピンクのワイシャツとゴールドのピアスで就活する!(叶多凛)
真っ黒なリクルートスーツが苦手だ。「わたし」がその黒色に塗りつぶされてしまいそうで息苦しくなる。周りの就活生を見渡せば、黒、黒、黒。どこもかしこも真っ黒に埋め尽くされている。黒色のリクルートスーツが就...
-
2019年の新築マンション購入、首都圏・関西圏ともに最も高く、最も狭く!?
リクルート住まいカンパニーは、「2019年首都圏新築マンション契約者動向調査」および「2019年関西圏新築マンション契約者動向調査」の結果を発表した。いずれの調査結果でも、2001年以降で平均購入価格...
-
賃貸住宅退去時の原状回復費用、どこまでが借主負担?知らないと大損する基礎知識
春といえば、就職・転勤シーズン。これまでの賃貸住宅を引き払って、新しい住まいに引っ越す人も多いだろう。賃貸住宅から退去するときに、退去費用が発生する。未払いの賃料や原状回復費用などで、大家に預けた敷金...
-
シニア人材の積極活用へ 履歴書から「年齢欄」をなくしたい! リクルートジョブズ ジョブズリサーチセンター長の宇佐川邦子さんに聞く
日本の人材不足の声が聞かれるようになって久しい。そのソリューションのひとつとして、主婦層やシニア層の就業促進が図られてきたが、シニアに至っては、想定どおりには進んでいないのが現状だ。多くの外国人の来日...
-
定年後の「定活」は50歳から始める!カギは住まい、5つの選択肢のポイント&注意点
大きな転機をしっかり乗り切るためには、そのための準備が必要だ。近年は「就活」に加え、「婚活」「妊活」「終活」などが注目されるようになってきた。「人生100年時代」に向かう中、重要度を増しているのが「定...
-
引っ越しで捨てる不用品は15万円!「フリマアプリは面倒…」を解決する3つのコツ
引っ越しが本格的になってくるシーズン。家具や家電など新しく買うものが増えて、この時期はお財布から多額のお金が出ていってしまいます。でもそのお金を少しでもカバーするために、フリマアプリを活用することもで...
-
【今日の一冊】新規事業の実践論
リクルートの新規事業開発室長として1500件の新規事業に関わってきた、新規事業開発のプロによる一冊が登場した。何より最初に取り組むべきこと、創業チームの組み方、新規事業開発を立ち上げるための6つのステ...
-
全国600農協の4分の1が赤字転落、農業の主役は「企業」へと交代する
農協(JA)の大淘汰が始まりました。ダイヤモンド編集部が独自に試算したところ、全国にある600JAの「4分の1」に相当する153JAが赤字に沈む衝撃的な実態が明らかになりました。マイナス金利政策の影響...
-
新型コロナで不安な就活生を待ち構える「謎マナー」 マナーから外れると落とされる?
2021年卒の就活が3月1日に解禁となりました。今年は経団連による「就活ルール」が廃止されて初めての就活シーズンであることに加え、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大で就活イベントが中止...
-
今年から「住民に愛されている街」も発表!「SUUMO住みたい街ランキング 2020関東版」 記者発表会レポート
2020年3月3日、リクルートGINZA8ビルにて行われた「SUUMO住みたい街ランキング2020関東版」記者発表会の模様をSUUMOジャーナル編集部がレポート!記者発表会は2部構成となり、第1部では...
-
2020年の「住みたい街」TOP3は不動。「住民が好きな街」1位は意外な海辺の街!
リクルート住まいカンパニーは、関東圏(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県)に居住している20歳~49歳の7000人を対象に実施した「SUUMO住みたい街ランキング2020関東版」を発表した。TO...
-
「住民に愛されている街」はどこ?「各駅停車しか止まらない駅」上位に多い結果に
7位に「東北沢」、9位に「緑が丘」。「住みたい街ランキング」とは異なる傾向「住民に愛されている街ランキング」1位の片瀬江ノ島駅(2020年2月、大藤碩哉撮影)。リクルート住まいカンパニーが2020年3...
-
埼玉「大宮」が東京「吉祥寺」を猛追!関東「住みたい街ランキング2020」 1位「横浜」
9位から一気に20位まで下がった駅も。横浜駅の駅名標(画像:写真AC)。リクルート住まいカンパニーが2020年3月3日(火)、「SUUMO住みたい街ランキング2020関東版」を発表しました。2010(...
-
[日本株急落]欧米投資家の変調に「急落は買い」が勝てるのか?
新型肺炎の感染拡大という、誰も予想し得なかったマーケットリスク。ただ、日本株市場では早くから話題になっていました。少なくとも、日経平均株価が前日比218円安した1月21日時点(1カ月以上も前)で株安要...
-
いないはずの「移民」が支えるニッポン、外国人と上手に付き合うために......
2019年4月に改正入国管理法が施行され、外国人労働者の受け入れに道を開いたことで、日本は「移民国家」へと舵を切った。安倍晋三首相は国会の答弁で「移民政策はとらない」と繰り返しているが、すでに日本の経...
-
年間3000人が視察!NASAも認める快進撃の秘訣は「社員提案の働き方改革」
ウォルト・ディズニー・カンパニー、NASAなどから認められた、ものづくりメーカー。HILLTOP株式会社をご存じでしょうか?製造業にしては異例の数値である、『高い利益率を維持するIT鉄工所(業界水準は...
-
トップ企業44社・創業家の血縁物語…美智子上皇后は日本製粉、安倍昭恵夫人は森永製菓
イオンが23年ぶりに社長交代を決めた。岡田元也社長は会長に残るが、創業家が引っ張ってきた昭和、平成の時代の終わりを告げる象徴的な人事だった。岡田家の御曹司、岡田尚也氏が2019年3月、フランス発祥の有...
-
中古車ニーズ、軽自動車からミニバンへ!130万円圏内目前の中古ハイブリッド車3選
近年、中古車のニーズは軽自動車からミニバンへシフトしているという。新車販売では軽自動車1強といわれる時代だが、中古車市場では軽自動車のシェアが減少している代わりにミニバンが台頭しているのだ。また、中古...
-
「起業」はひとりでできるけど、絶対に欠かせない「相棒」がいる
世は、「起業ブーム」らしい。近年は官民を通じてさまざまな起業支援プログラムやサービスが生まれており、かつての「日本は起業しにくい」というイメージは変わりつつある。起業家は毎年、一定数が誕生している。そ...
-
相手との距離感誤ると「地雷」を踏むかも 身に付けよう大人の危機管理術
社会の複雑化や経済紛争、気象状況に自然環境の変化などと、さまざまな予測が困難になるなか、企業や自治体などでは「不測の事態」への対応が重視されている。危機管理マニュアルが作成され、いまでは社会や職場のあ...