「丸川珠代」のニュース
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【衆院選】丸川珠代氏、レアアース「国が先頭に立って投資を」英、豪、カナダらと「世界の平和の秩序を」
衆院選に(2月8日投開票)に出馬している丸川珠代氏(55)が3日、東京都内で街頭演説を行った。 2日...
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丸川珠代氏「外国人が生活のエリアにまで入ってきて」 地元の選挙区、経済界は外国人なしで成り立たないのに
2026年1月27日、衆議院議員総選挙の公示日。元参議院議員の丸川珠代氏が、再起をかけるべく立候補し...
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「裏金問題の影響は?」丸川珠代氏を直撃…演説では「高市総理とともに」を連呼も、中道・松尾明弘氏に猛追され〈東京7区ルポ〉
今回の衆院選で、自民党は派閥パーティを巡る裏金問題に際し、不記載のあった37人を公認している。“裏金議員”と言われた人たちにとっても、高市人気にあやかって国政復帰を果たす好機が到来している。その一人、...
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「外国人が生活エリアまで入ってきている」丸川珠代氏の“第一声”に猛批判…夫婦落選を経て挽回への“焦り”か
前回の総選挙で落選、同じ東京7区で立候補した元五輪担当相で自民党の丸川珠代氏の公示日に渋谷駅前で行っ...
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「モデルのような体形であるべき」久米宏さん スタイリスト妻から厳命されていた“ダンディな美学”
「晩年の久米さんは奥様と都内のマンションで暮らしていました。読書家だけに、自室にこもることも多かったそうですが、あるとき、本の整理をし始めたそうです。そこには超有名作家から“久米宏様”と記してもらった...
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〈参院選東京選挙区が大激戦〉議席は「6+1」こぼれ落ちるのは誰だ? 国民民主に石丸新党も参戦で尻に火のつく政党、よぎる“3年前の悪夢”
参院選まであと2ヶ月ほどとなった。東京選挙区は近年でもとくに大激戦の様相となっている。定数「6」に加え、蓮舫氏が都知事選に出馬し失職したことに伴う任期3年間の「1」の椅子を、多くの政党の候補者が争う。...
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「森山幹事長続投」に自民党内は大反発…瀕死の石破政権、後任に浮上した「まさかの名前」【2024 政治記事 3位】
2024年度(1月~12月)に反響の大きかった政治記事ベスト5をお届けする。第3位は、自民党が惨敗した衆院選の後、瀕死の石破政権をいったい誰が支えるのかに迫った記事だった(初公開日:2024年10月2...
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「森山幹事長続投」に自民党内は大反発…瀕死の石破政権、後任に浮上した「まさかの名前」
10月27日に投開票された衆院選は、裏金議員を中心に落選が相次ぎ、自民党は大幅に議席を減らす惨敗となった。公明党と合わせた与党でも過半数割れとなり、自民党内からは石破執行部に対する責任論が噴出している...
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薄氷勝利の萩生田氏、追加公認については「(自民党の)マニフェストもまだ見てないのでわかりません」と石破政権に恨み節…比例復活の有田氏は「これで終わりじゃない」
裏金を理由に石破茂首相ら自民党現執行部が党公認を与えなかった萩生田光一元政調会長は、衆院選東京24区(八王子市)の戦いを制して生き残り、石破執行部への反撃の狼煙を上げる構えだ。一方、僅差で敗れた立憲民...
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「逆風じゃない、突風だ」“裏金選挙”であの重鎮、現役閣僚、連立のキーマンも落選…自公過半数割れで政界ガラガラポンへ
27日に投開票された第50回衆院選で、自民党と公明党の与党の獲得議席が過半数を下回る結果となった。自公の過半数割れは、民主党政権が誕生した2009年衆院選以来、15年ぶりのこと。今回の“裏金選挙”を経...
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“裏金議員に2000万円”で「自民大惨敗予測」も…鍵を握る38の「最終盤重点区」とは? 東京10区の“鈴木対決”、立憲は蓮舫”投入”も
衆院選はいよいよ最終盤に突入した。国政での生き残りをかけたレースは、「10・27」のゴールに向けて各候補がラストスパートをかける局面に入った。「政治とカネ」の逆風にさらされる自民党は「最終盤重点区」と...
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〈大臣経験者たちが落選の危機?〉萩生田光一、丸川珠代、下村博文…“裏金議員”たちの寒すぎる首元
10月27日の投開票に向けて全国各地で舌戦が繰り広げられている解散総選挙。自民党は裏金問題を巡る大逆風で、議席を大幅に減らすことが予想されている。その中でも、特に裏金議員は一部が非公認になり、公認され...
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放送法をめぐる行政文書「議論するべきは放送とは何なのかということ」 過去に問題となった自らのプロデュース番組を引き合いに鈴木哲夫が提言
ジャーナリストの鈴木哲夫が3月9日、ニッポン放送「飯田浩司のOK!Cozyup!」に出演。総務省が公表した放送法をめぐる行政文書について解説した。高市大臣、放送法めぐる行政文書について関与を全面否定放...
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細田問題は「永田町政治の課題」を凝縮している
ジャーナリストの鈴木哲夫が6月9日、ニッポン放送「飯田浩司のOK!Cozyup!」に出演。立憲民主党が提出した岸田内閣と細田衆院議長に対する不信任決議案について解説した。立憲民主党、内閣不信任決議案・...
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パラリンピック学校観戦どうなる 子どもの感染増、部活中止、夏休み延長だが
新型コロナウイルスの感染が爆発的に拡大する中で2021年8月24日、東京パラリンピックが始まった。大きな論議となっているのが、小中学生らを対象とした「学校連携観戦プログラム」、いわゆる「学校観戦」だ。...
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東京の感染者、実は1万人超説も…小池都知事はパラ、子ども動員を強行! 野戦病院も「必要なし」と拒否し候補地をパラのイベント会場に
東京に多数の“隠れ感染者”がいることが、内部から指摘された。昨日20日、東京では新たに5405人の感染者が確認されたと発表されたが、その一方、東京都モニタリング会議で、国立国際医療研究センターの大曲貴...
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パラリンピック「安全・安心」言うばかり 学校観戦OKでも修学旅行は中止しろと
2021年8月24日に開幕する東京パラリンピックを目前に控え、大変な状況になっている。小池百合子都知事や、丸川珠代五輪相の「予定通り開催」の方針に対して、あちこちから疑問や反発、ブーイングが起きている...
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聖火お披露目式で五輪の本質表す光景…小池百合子、松岡修造ら来賓はテントで雨をしのいでるのに「手話通訳」は外で濡れながら進行
緊急事態宣言下での五輪開催という常軌を逸した日本政府や東京五輪組織委員会、IOC(国際オリンピック委員会)の決定に対し、「いったい誰のための東京五輪なのか」という疑問があがりつづけている。「平和の祭典...
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東京五輪「無観客」の現実味 サッカー欧州選手権で集団感染相次ぐ
東京五輪に思わぬ伏兵が出現している。欧州などで行われているサッカーの国際試合で、新型コロナウイルスの大量感染が起きているのだ。東京の感染者は増加傾向が鮮明になっていることに加えて、海外の巨大スポーツイ...
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五輪記録映画監督の河瀨直美が露骨な五輪礼賛! 開催反対の声を“コロナの不安を五輪にぶつけるのは…”と八つ当たり扱い
東京五輪開催の是非をめぐり、政府や東京五輪組織委員会から「ヤバい」としか言えない発言が相次いでいる。政府分科会・尾身茂会長が「いまの感染状況で開催というのは普通はない」と発言していることに対し、菅義偉...
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小池都知事と丸川五輪相は「“ばかし合い”みたいな感じに」 キャスター出身同士の戦いを週刊文春記者が斬る
小池都知事と丸川五輪相は「“ばかし合い”みたいな感じに」 キャスター出身同士の戦いを週刊文春記者が斬る。『小池百合子権力に憑かれた女ドキュメント東京都知事の1400日』(光文社新書)の著者で、週刊文春記者・和田泰明氏が、ニッポン放送「辛坊治郎ズームそこまで言うか!」(※ヨット太平洋単独無寄港横断中のため...
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小倉智昭、IOCバッハ会長が来日再調整で「別に来なくてもいいんじゃないか。延期してもいいような来日だったら」
キャスターの小倉智昭氏が5月11日、自身がスペシャルパーソナリティを務めるニッポン放送「辛坊治郎ズームそこまで言うか!」に出演。東京オリンピック・パラリンピック開催の可否について持論を述べた。来日せず...
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ババ抜きの様相を呈しているIOCと日本側の「押し付け合い」~東京五輪の行方
ニッポン放送「飯田浩司のOK!Cozyup!」(3月4日放送)に朝日新聞編集委員で元北京・ワシントン特派員の峯村健司が出演。東京五輪・パラリンピック開催に向けて開かれた橋本聖子大会組織委員会会長、小池...
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森「会長」の後任に「副会長」が昇格しないわけ……大会組織委員会の特有の組織事情を辛坊治郎が解説
森「会長」の後任に「副会長」が昇格しないわけ……大会組織委員会の特有の組織事情を辛坊治郎が解説。キャスターの辛坊治郎氏が2月17日、自身がパーソナリティを務めるニッポン放送「辛坊治郎ズームそこまで言うか!」に出演。東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長の辞任にともなう後任選出にお...
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後任会長次第で「相対的に力を増すのが東京都知事」辛坊治郎が“水面下の綱引き”を解説
キャスターの辛坊治郎氏が2月16日、自身がパーソナリティを務めるニッポン放送「辛坊治郎ズームそこまで言うか!」に出演。東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長の辞任にともなう後任選出につ...
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丸川珠代議員が語る、議員会館の恋愛事情からタピオカ容器統一発言の真意まで
「栃木県ファミリ眉毛ガール」井上咲楽の政治家対談。今回は、環境大臣や東京オリンピック・パラリンピック担当大臣などを歴任してきた丸川珠代議員登場回のうち、『月刊ENTAME』には掲載しきれなかった“より...
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アナウンサーから国会へ… 丸川珠代議員がビートたけしからされたスカウトとは?
「栃木県ファミリ眉毛ガール」井上咲楽の政治家対談。今回は、環境大臣や東京オリンピック・パラリンピック担当大臣などを歴任してきた丸川珠代議員登場回のうち、『月刊ENTAME』には掲載しきれなかった“より...
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丸川珠代・元 東京オリパラ担当大臣「東京だけではない、日本のオリンピックにするために」
「栃木県生まれの眉毛ガール」井上咲楽の政治家対談、今回は環境大臣や東京オリンピック・パラリンピック担当大臣などを歴任してきた丸川珠代議員が登場。トップ当選を果たしても変わらない、議員としての心得とは。...
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『報ステ』政権批判潰しのチーフPは安倍応援団と"お友達"か!? 局上層部は株主総会で『徹の部屋』安倍ヨイショを擁護
先日、本サイトで配信した『報道ステーション』(テレビ朝日)の"政権批判をしなくなった問題"を伝えた記事は、大きな反響を呼んだ。『報ステ』といえば、これまで、与党の乱暴な国会運営や政府肝いりの法案の危険...
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マツコ・デラックスが安倍政権への毒を連発!「安倍マリオは中途半端」「福祉削減やナショナリズム回帰は恐ろしい発想」
本サイトで繰り返し取り上げているように、第二次安倍政権発足以降、メディアにおける言論の自由は急速に硬直化を進め、いまや報道のみならず、バラエティ番組においてですら政権を揶揄するような発言を行うことが難...