「セックス」のニュース
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『火口のふたり』柄本佑、瀧内公美、白石一文が「anan」SEX特集に登場!野村佐紀子撮影の誌面掲載ビジュアルも公開
『火口のふたり』主演の柄本佑と瀧内公美、原作者の白石一文、スチルカメラを担当した写真家の野村佐紀子が、8月7日(水)に発売となる雑誌「anan」(マガジンハウス刊)の夏の恒例企画「SEX特集」に登場し...
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ネグリジェ美女のジャケ写にみるギリギリセーフなエロポーズ
ネグリジェ美女のジャケ写にみるギリギリセーフなエロポーズ。「美女ジャケ」とは演奏者や歌っている歌手とはまったく無関係な美人モデルをジャケットにしたレコードのこと。ファンにはたまらない、1950年代のアメリカを象徴する魅惑の美女ジャケについてデザイナー・長澤均...
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江戸時代にあった、夜の営みで快楽の高みへと誘う媚薬たち10種を一挙紹介!
江戸時代にはすでに夜の営みで使うためのアダルトグッズが数多く存在していました。それらは、浮世絵師・葛飾北斎による最後の春画「萬福和合神」にも描かれています。どう使うん?ってものまで!葛飾北斎による江戸...
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「既存のセックスに代わる新しい選択肢を増やしたい」。新人アーテイストCHERRYが提唱する“新しいセックス”とは
Twitterを眺めていたら、あるツイートが目に飛び込んできた。初個展が明日から始まります!ご来場の際は是非…"「既存のセックスに代わる新しい選択肢を増やしたい」。新人アーテイストCHERRYが提唱す...
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NYの少女殺人事件、加害者と見られる男が遺体画像をSNSで拡散
17歳のインスタグラマーが、偏執的な男友達に惨殺された。男は惨殺死体の画像をInstagram、オンラインゲームDiscord、4chanに投稿。ソーシャルメディアは衝撃と恐怖で騒然となった。被害者の...
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極悪非道なレイプ犯に「将来の可能性」はあるのか? 判事の裁定めぐる不条理
1989年、米ニュージャージー州グレンリッジのアメフト部の選手らが、仲間の自宅の地下室で17歳の少女をレイプした。少女は知的障害者で、IQは64程度だったとのちに伝えられた。少年たちは少女の口と膣に挿...
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鈴木涼美が感じる、男と女をめぐる違和感の正体
「私、普段は女子といることが多いんですよ。男嫌いなので(笑)」そう言って物憂げに微笑みながら、ゆっくりとタバコに火をつけた。鈴木涼美。彼女ほど特異な経歴を持つ人物も、そうそういないだろう。高校時代は「...
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セックスチャンスが大フィーバー。わたしはバッターボックスに立てるのか。~坂田ミギーのギリシャ、ガヴドス島でのテント生活~
人気旅ブロガー・坂田ミギー初の著書。失恋と過労で、心身ともに瀕死……命からがら出発した、アラサー・独身・彼氏なしの世界一周ひとり旅。行き詰まり・生きづらさを感じているすべての人を、打開と気づきの旅路へ...
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セックスカルト集団の指導者、すべての起訴内容で有罪に
自己啓発団体ネクセウムの指導者で、同団体内の秘密組織でありセックスカルト集団「DOS」を組織していたキース・ラニエール被告が、すべての起訴内容で有罪となった。被告には終身刑が求刑されている。ラニエール...
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すぐオナニーに例えるあいつ
離島出身、写真家中山桜(ららら)が体を張って、精神を削って東京社会に挑むも全く上手くいかない日常を、フィルム写真と共に語るコラム『どうも東京の人にはなれなかったらしい』。第35弾は「すぐオナニーに例え...
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セックスカルト集団で2年間監禁された女性が法廷で激白「1日中、部屋の壁を見ていた」
現地時間5月29日、自己啓発団体ネクセウムの指導者、キース・ラニエール被告と肉体関係にあった同団体の元女性メンバーが証言台に立った。他の男性と恋仲になった罰として被告から2年間監禁されていたと証言した...
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自己啓発団体を隠れ蓑にセックスカルトと化した「主人」と「奴隷」の異常な関係
2018年3月、自己啓発団体ネクセウムの元幹部にして、同団体内の秘密組織でありセックスカルト集団「DOS」の一員だったローレン・ザルツマンは、メキシコのプエルト・バヤルタ郊外の家のキッチンでスムージー...
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『ファンタスティック・フォー』ジェシカ・アルバ、嫌いな”セックスシーン”を撮る前はテキーラショットを飲むと語る
マーベル作品『ファンタスティック・フォー』やロバート・ロドリゲス監督作品『シン・シティ』などに出演し、セックスシンボルとしても知られるジェシカ・アルバが、映画の撮影中にある驚きのルーティンを行なってい...
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自己啓発団体「ネクセウム」指導者の裁判で明らかになった究極の性支配
アメリカ時間7日、自己啓発団体を隠れ蓑に性行為を強要していた「ネクセウム」の指導者のキース・ラニエール被告の裁判がスタートした。恐喝罪、強制労働共謀罪、通信詐欺罪、性的目的による人身売買罪など7件の刑...
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挿入はいらない?機能が衰えてもできる夫婦生活の新しい形
「若い頃と比べて妻との夜の生活に自信がなくなってきた」「性欲はあるのに体が反応しない」「妻が応じてくれなくなった」など、年齢を重ねるにつれて増えてくる性の悩みの原因には、単純に加齢によるものから、持病...
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女性メンバーを「性奴隷」に、自己啓発団体「ネクセウム」裁判の登場人物たち
先日、自己啓発団体「ネクセウム」に女性らを勧誘し、指導者との性行為を強要するために脅したとされる女優のアリソン・マックが恐喝での有罪を認めたばかりだが、肝心の指導者、キース・ラニエール被告の裁判は4月...
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米国でセックス危機? 高まる男性側の不満の訴え
デートアプリが席巻するこのご時世、多くの都市では男性の人口比率が激減し、女性たちは仕事や性的な自立を求めて晩婚化する中、一部の男性が貧乏くじを引いているとしても無理はない。新たな調査結果によると、以前...
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テクノロジー発展はアダルト産業から? 仮想通貨決済へ移行する風俗業界
従来の決済プラットフォーム各社が、風俗業から尻尾を巻いて逃げ出す中、ネットアダルトの出演者はデジタル通貨というハイテクの領域へ移行中だ。「インターネットの誕生だって、先陣を切っていたのは間違いなくアダ...
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【デヴィ夫人の婚活論】大富豪の妻は普通の女ってご存知かしら?
『選ばれる女におなりなさいデヴィ夫人の婚活論』(著:ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ)婚活に苦戦する女性には2タイプあると思っています。1.「自然に出会って、自然に両想いになって、素敵な恋愛を経て結婚し...
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追悼! 橋本治が生前に痛烈批判した安倍政権や日本会議が語る「日本」「伝統」…「明治以降の近代人が勝手につくった」と喝破
今月29日、作家の橋本治氏が肺炎のため死去した。70歳だった。橋本氏といえば、東大在学中につくった「とめてくれるなおっかさん背中のいちょうが泣いている男東大どこへ行く」というコピーの駒場祭ポスターで注...
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医者が教える「中高年の絶倫勝負飯」
「中高年になって、“性”の衰えを感じる」、「70歳を過ぎたが、まだまだ“性”を楽しみたい」……世の男性の多くは、若い頃とは変わってきた“性”の悩みを持っていることでしょう。そんな中高年の性の悩みに、8...
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現代ではご法度!未成年との"火遊び"が許された江戸・吉原
江戸時代に遊郭が設置され繁栄した吉原。その舞台裏を覗きつつ、遊女の実像や当時の大衆文化に迫る連載。■18歳未満でもかまわない写真を拡大図1『犬著聞傾城亀鑑』(墨川亭雪麿著、文政10年)図1は、山本屋の...
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夫婦のセックスレスが増加している「日本的背景」
2014年に行われた「第7回男女の生活と意識に関する調査」の結果、1カ月以上セックスをしていない状態を「セックスレス」と定義し、既婚者について調べたところ、日本の夫婦のセックスレスの割合は44.6%に...
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Tumblr、ついにアダルト・コンテンツを規制
2018年12月、Tumblrがついにウェブサイトからアダルト・コンテンツを締め出そうと動き出した。ポルノはTumblrの長期的な成功を牽引する重要なコンテンツだった。ソーシャルメディア・ネットワーク...
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「人形」を相手にする風俗店がカナダやロシアで密かなトレンドに
カナダ、トロント近郊の某工業地域。飾り気のないベッドルームで、エリカは今日最初のお客様を迎えるべく身支度の真っ最中だった。約束の時間を前に、世話係が彼女の身体を洗浄し、消毒。その後、ごく普通のフレンチ...
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最上級の花魁「呼出し昼三」の揚代は?
江戸時代に遊郭が設置され繁栄した吉原。その舞台裏を覗きつつ、遊女の実像や当時の大衆文化に迫る連載。■一両一分吉原の遊女は宝暦期(1751~64)以降、上級遊女の花魁と、下級遊女の新造に大別された。相撲...
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母親から車椅子での生活を強いられた娘が選んだ「結末」とは?
2015年6月、クローディーヌ・ディーディー・ブランチャード殺人事件は、全米メディアの注目を集めた。注目されたのは、17回にわたって被害者の女性を刺したという残忍な殺害の手口だけでなく、殺人者を凶行へ...
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セクシーな料理を作り、セクシーに食べる。『食べる女』になりたい。
おいしいゴハンと恋人って似てる。食べることへの希求、料理や「いとしい人」との関係についての自由な精神。心も体、そして人生も開放し、豊かに。いずれも、ササッとつくれてしみじみおいしい、恋愛が深まるレシピ...
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フランス発 女性の謎に満ちた器官の秘密を解き明かすライフスタイル・ブック
9月22日、太田出版より『クリトリス革命ジェンダー先進国フランスから学ぶ「わたし」の生き方』(アレクサンドラ・ユバン、カロリーヌ・ミシェル・著永田千奈・訳)が発売された。この本は、最新の研究をもとに、...
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現役グラビアアイドルたちと飲める!大評判の「週プレ酒場」は男の楽園だぞ!
評判の週プレ酒場に行ってきた。「週刊プレイボーイ」(集英社)が創刊50周年を記念して歌舞伎町のど真ん中に2017年に開業したものだ。なんと現役のグラビアアイドルが店内におり、かつ個室バーでカウンター越...