「セックス」のニュース
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セックスカルト集団の指導者、すべての起訴内容で有罪に
自己啓発団体ネクセウムの指導者で、同団体内の秘密組織でありセックスカルト集団「DOS」を組織していたキース・ラニエール被告が、すべての起訴内容で有罪となった。被告には終身刑が求刑されている。ラニエール...
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すぐオナニーに例えるあいつ
離島出身、写真家中山桜(ららら)が体を張って、精神を削って東京社会に挑むも全く上手くいかない日常を、フィルム写真と共に語るコラム『どうも東京の人にはなれなかったらしい』。第35弾は「すぐオナニーに例え...
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セックスカルト集団で2年間監禁された女性が法廷で激白「1日中、部屋の壁を見ていた」
現地時間5月29日、自己啓発団体ネクセウムの指導者、キース・ラニエール被告と肉体関係にあった同団体の元女性メンバーが証言台に立った。他の男性と恋仲になった罰として被告から2年間監禁されていたと証言した...
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自己啓発団体を隠れ蓑にセックスカルトと化した「主人」と「奴隷」の異常な関係
2018年3月、自己啓発団体ネクセウムの元幹部にして、同団体内の秘密組織でありセックスカルト集団「DOS」の一員だったローレン・ザルツマンは、メキシコのプエルト・バヤルタ郊外の家のキッチンでスムージー...
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『ファンタスティック・フォー』ジェシカ・アルバ、嫌いな”セックスシーン”を撮る前はテキーラショットを飲むと語る
マーベル作品『ファンタスティック・フォー』やロバート・ロドリゲス監督作品『シン・シティ』などに出演し、セックスシンボルとしても知られるジェシカ・アルバが、映画の撮影中にある驚きのルーティンを行なってい...
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自己啓発団体「ネクセウム」指導者の裁判で明らかになった究極の性支配
アメリカ時間7日、自己啓発団体を隠れ蓑に性行為を強要していた「ネクセウム」の指導者のキース・ラニエール被告の裁判がスタートした。恐喝罪、強制労働共謀罪、通信詐欺罪、性的目的による人身売買罪など7件の刑...
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挿入はいらない?機能が衰えてもできる夫婦生活の新しい形
「若い頃と比べて妻との夜の生活に自信がなくなってきた」「性欲はあるのに体が反応しない」「妻が応じてくれなくなった」など、年齢を重ねるにつれて増えてくる性の悩みの原因には、単純に加齢によるものから、持病...
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女性メンバーを「性奴隷」に、自己啓発団体「ネクセウム」裁判の登場人物たち
先日、自己啓発団体「ネクセウム」に女性らを勧誘し、指導者との性行為を強要するために脅したとされる女優のアリソン・マックが恐喝での有罪を認めたばかりだが、肝心の指導者、キース・ラニエール被告の裁判は4月...
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米国でセックス危機? 高まる男性側の不満の訴え
デートアプリが席巻するこのご時世、多くの都市では男性の人口比率が激減し、女性たちは仕事や性的な自立を求めて晩婚化する中、一部の男性が貧乏くじを引いているとしても無理はない。新たな調査結果によると、以前...
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テクノロジー発展はアダルト産業から? 仮想通貨決済へ移行する風俗業界
従来の決済プラットフォーム各社が、風俗業から尻尾を巻いて逃げ出す中、ネットアダルトの出演者はデジタル通貨というハイテクの領域へ移行中だ。「インターネットの誕生だって、先陣を切っていたのは間違いなくアダ...
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【デヴィ夫人の婚活論】大富豪の妻は普通の女ってご存知かしら?
『選ばれる女におなりなさいデヴィ夫人の婚活論』(著:ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ)婚活に苦戦する女性には2タイプあると思っています。1.「自然に出会って、自然に両想いになって、素敵な恋愛を経て結婚し...
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追悼! 橋本治が生前に痛烈批判した安倍政権や日本会議が語る「日本」「伝統」…「明治以降の近代人が勝手につくった」と喝破
今月29日、作家の橋本治氏が肺炎のため死去した。70歳だった。橋本氏といえば、東大在学中につくった「とめてくれるなおっかさん背中のいちょうが泣いている男東大どこへ行く」というコピーの駒場祭ポスターで注...
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医者が教える「中高年の絶倫勝負飯」
「中高年になって、“性”の衰えを感じる」、「70歳を過ぎたが、まだまだ“性”を楽しみたい」……世の男性の多くは、若い頃とは変わってきた“性”の悩みを持っていることでしょう。そんな中高年の性の悩みに、8...
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現代ではご法度!未成年との"火遊び"が許された江戸・吉原
江戸時代に遊郭が設置され繁栄した吉原。その舞台裏を覗きつつ、遊女の実像や当時の大衆文化に迫る連載。■18歳未満でもかまわない写真を拡大図1『犬著聞傾城亀鑑』(墨川亭雪麿著、文政10年)図1は、山本屋の...
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夫婦のセックスレスが増加している「日本的背景」
2014年に行われた「第7回男女の生活と意識に関する調査」の結果、1カ月以上セックスをしていない状態を「セックスレス」と定義し、既婚者について調べたところ、日本の夫婦のセックスレスの割合は44.6%に...
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Tumblr、ついにアダルト・コンテンツを規制
2018年12月、Tumblrがついにウェブサイトからアダルト・コンテンツを締め出そうと動き出した。ポルノはTumblrの長期的な成功を牽引する重要なコンテンツだった。ソーシャルメディア・ネットワーク...
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「人形」を相手にする風俗店がカナダやロシアで密かなトレンドに
カナダ、トロント近郊の某工業地域。飾り気のないベッドルームで、エリカは今日最初のお客様を迎えるべく身支度の真っ最中だった。約束の時間を前に、世話係が彼女の身体を洗浄し、消毒。その後、ごく普通のフレンチ...
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最上級の花魁「呼出し昼三」の揚代は?
江戸時代に遊郭が設置され繁栄した吉原。その舞台裏を覗きつつ、遊女の実像や当時の大衆文化に迫る連載。■一両一分吉原の遊女は宝暦期(1751~64)以降、上級遊女の花魁と、下級遊女の新造に大別された。相撲...
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母親から車椅子での生活を強いられた娘が選んだ「結末」とは?
2015年6月、クローディーヌ・ディーディー・ブランチャード殺人事件は、全米メディアの注目を集めた。注目されたのは、17回にわたって被害者の女性を刺したという残忍な殺害の手口だけでなく、殺人者を凶行へ...
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セクシーな料理を作り、セクシーに食べる。『食べる女』になりたい。
おいしいゴハンと恋人って似てる。食べることへの希求、料理や「いとしい人」との関係についての自由な精神。心も体、そして人生も開放し、豊かに。いずれも、ササッとつくれてしみじみおいしい、恋愛が深まるレシピ...
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フランス発 女性の謎に満ちた器官の秘密を解き明かすライフスタイル・ブック
9月22日、太田出版より『クリトリス革命ジェンダー先進国フランスから学ぶ「わたし」の生き方』(アレクサンドラ・ユバン、カロリーヌ・ミシェル・著永田千奈・訳)が発売された。この本は、最新の研究をもとに、...
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現役グラビアアイドルたちと飲める!大評判の「週プレ酒場」は男の楽園だぞ!
評判の週プレ酒場に行ってきた。「週刊プレイボーイ」(集英社)が創刊50周年を記念して歌舞伎町のど真ん中に2017年に開業したものだ。なんと現役のグラビアアイドルが店内におり、かつ個室バーでカウンター越...
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吉田尚記×しみけんが深く納得した「アナウンサーとAV男優の共通点」
5月25日(金)、東京・有楽町の東京交通会館3階オールラウンドカフェ・ジュンにて、ニッポン放送アナウンサーの吉田尚記とAV男優のしみけんのトーク&サイン会が行われた。吉田は今年2月に『没頭力「なんかつ...
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性的に奔放な母親を見て育った男性が抱く「怖れ」とは
子どもの頃の家庭環境や、幼少時に見聞きしたもの、大人になる過程で経験したことなど、私たちは外部の様々な物事に影響されている。「あの時の経験があったから、今の自分がある」と言えるようないい経験は誰しも一...
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海外では常識!女性が「ちつケア」をすべき最大の理由
あなたの「膣」は、きちんとケアができていますか?膣にはセックスや性的なイメージがあり、「ケアなんてはずかしい」という方が多いのではないでしょうか。『産婦人科医が教えるオトナ女子に知っておいてほしい大切...
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『ホリデイラブ』今期一番ヤバイ!濃厚ラブシーン&過激ワード連発のドロドロ不倫
仲里依紗主演の連続テレビドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系)の第1話が1月26日に放送された。仲が出演し、同じく不倫を題材にした2017年4月期の『あなたのことはそれほど』(TBS系)の二番煎じにな...
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山口敬之準強姦事件を海外メディアが大々的に報道! NYTの直撃には山口がまたぞろ卑劣コメント
「#MeToo」運動が世界的な盛り上がりを見せているが、その流れのなかで、この年末から年明けにかけ、海外メディアが日本で起きた性暴行事件を大きく報道し始めた。その性暴行事件とは、ほかでもない"官邸御用...
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熟年婚活&結婚の理想と実態…老人ホームの「死ぬまでセックス」問題
今年5月、63歳の阿川佐和子さんが6歳年上の元大学教授の男性と結婚したことが話題になった。かつて“結婚できない女”といわれた阿川さんの“熟年結婚”に祝福ムードが広まったように、近年は中高年の恋愛・結婚...
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【全人類の共通記憶?】世界中の神話が“妻へのタブー”を伝える理由
なぜ世界中によく似た神話が見られるのか。神話には人類の古い歴史が埋めこまれている。最新の神話研究とDNA研究のコラボにより、「出アフリカ」以降のホモ・サピエンス移動の軌跡が明らかに。世界の神話の分析か...
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「AV」から性を学ぶのはかなり難しい
「AV」から性を学ぶのはかなり難しい 「あなたが友人と下ネタを話したのはいつだろうか?」男同士なら20代30代のころは下ネタばかり話していたなんて記憶がある人もいるだろう。しかし、40代も過ぎて家庭を持ち出すと、すっかり下ネタなんて話す余...