「セックス」のニュース
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音フェチ動画、ASMRの歴史
長年インターネットの片隅に追いやられてきたASMRがメインストリームの仲間入りを果たした。ブームの先駆者、ASMRtist、セラピスト、業界関係者との対話から、着実に歩みを進めてきた「囁き声動画」の系...
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コロナ自粛の今週末、Netflix“絶対オススメ”厳選ドラマ5作品
東京都の小池百合子知事は25日夜の会見で、今週末の外出自粛を要請した。26日昼には、神奈川県の黒岩祐治知事と埼玉県の大野元裕知事が同様の自粛要請を行った。千葉県の森田健作知事は今週末の都内への外出自粛...
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殺されたセックス・セラピスト、ハリウッドの光と影に翻弄された人生
それはバレンタインデーの深夜の出来事だった。エイミー・ハーウィックさん(38歳)が、バーレスクのパフォーマンスを観に行って帰宅したところだった。彼女は親友のロバート・コシュランド氏に今度のイギリス旅行...
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見せることと隠すことのエロティックな攻防戦
「美女ジャケ」とは演奏者や歌っている歌手とはまったく無関係な美人モデルをジャケットにしたレコードのこと。ファンにはたまらない、1950年代のアメリカを象徴する魅惑の美女ジャケについてデザイナー・長澤均...
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カウンセラー視点で見たエンタメ業界の働き方
カウンセラー視点で見たエンタメ業界の働き方。2019年9月に書籍『なぜアーティストは壊れやすいのか?』を出版した、音楽学校教師で産業カウンセラーの手島将彦。同書では、自身でもアーティスト活動・マネージメント経験のある手島が、ミュージシャンたちの...
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「割り切れなさと向き合っていきたい」ラブドールを通して考える、本当の私の欲望|Interview with 関根麻里恵
男らしさや女らしさ、理想の家族像や恋人像。世の中には多くの「常識」が存在している。それは私たちが生まれたときか…"「割り切れなさと向き合っていきたい」ラブドールを通して考える、本当の私の欲望|Inte...
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デジタルネイティブ女子が注目する新たなマストアイテムとは?
塩谷舞・石井リナ・大久保楓、デジタルネイティブと呼ばれる3人による鼎談第10回。動画も、音声メディアも、リアルも、垣根なく自由に取り入れる彼女たちの2020年はどんな年に?◆2回目の新年三者三様の抱負...
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配置された小物が語る、エロでセンチでエモくてムーディーなストーリー
「美女ジャケ」とは演奏者や歌っている歌手とはまったく無関係な美人モデルをジャケットにしたレコードのこと。ファンにはたまらない、1950年代のアメリカを象徴する魅惑の美女ジャケについてデザイナー・長澤均...
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「無駄な時間が9割」。でも、その時間が開高健ノンフィクション賞受賞作を生んだ
動物との性愛という禁忌。その先に何があるのか。第17回開高健ノンフィクション賞を受賞した『聖なるズー』(集英社刊)は、とてもセンセーショナルな一冊である。著者はノンフィクションライターで、京都大学大学...
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『私は「うつ依存症」の女』著者、エリザベス・ワーツェル氏の一生
米国でベストセラーとなった自伝小説『私は「うつ依存症」の女――プロザック・コンプレックス』の著者、エリザベス・ワーツェル氏が1月7日、ニューヨーク市の病院で亡くなった。享年52歳だった。死因についてワ...
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犬や馬をパートナーとする「動物性愛者」。その「禁忌」の先にあるものとは?
第17回開高健ノンフィクション賞を受賞した『聖なるズー』(集英社刊)。そのテーマは「動物との性愛」だ。動物とセックスをする人たち――この言葉を聞いて、興味を抱く人もいれば、「嫌悪感」を抱く人もいるかも...
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女性22人を騙した米ポルノ動画サイト管理人、約14億円の損害賠償命じられる
米サンディエゴ上位裁判所のケヴィン・A・エンライト判事は1月2日、ポルノ動画サイトGirlsDoPornのプロデューサーたちが、虚偽を並べて原告らに生々しい撮影を強要したとして、原告勝訴の判決を言い渡...
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いがらしみきお『あなたのアソコを見せてください』 読者プレゼント企画開催中
いがらしみきおの画業40周年記念作品『あなたのアソコを見せてください』(太田出版)の発売を記念して、抽選で豪華プレゼントが当たるキャンペーンを開催。2月29日まで応募を受け付けている。〈大学へ行かずに...
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<True Colors Festival>第5弾!シニアが性体験を語る『私がこれまでに体験したセックスのすべて』が日本初上演
2019年9月〜2020年7月まで開催中の<TrueColorsFestival-超ダイバーシティ芸術祭->第5弾演目として、カナダよりアーティスト集団のママリアン・ダイビング・リフレックス...
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シニアと若者が対話『私がこれまでに体験したセックスのすべて』日本初演
ドキュメントシアター『TrueColorsDIALOGUE「私がこれまでに体験したセックスのすべて」』が、3月5日から東京・表参道のスパイラルホールで日本初演される。【もっと画像を見る(2枚)】7月ま...
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2020年のNEUT|編集長JUNのコラム「FREE WORDS」#001
あけましておめでとうございます。NEUTMagazine編集長のJUNです。「こんな編集長の記事なんてあったっけ?」と思った皆さん、正解です。気恥ずかしいのですが、今年からこうやって僕の言葉を毎月届け...
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NEUTの2019年を振り返る。セックス特集、ラジオ、フェス出店、ボーリング場での1周年イベント開催
2018年10月にBeinspired!からリニューアル創刊したNEUTMagazineが誕生。本記事では…"NEUTの2019年を振り返る。セックス特集、ラジオ、フェス出店、ボーリング場での1周年イ...
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性犯罪を多数担当した元検事補が今でも後悔する「プレッピー殺人事件」
元ニューヨーク市地方検事補のリンダ・フェアスタイン氏は、エイヴァ・デュヴァーネイ監督のNetflix作品『ボクらを見る目』でフェリシティ・ハフマンが自分を演じた後、自分の経歴が問題視されていることに気...
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ゴージャスドレスに見る太ももの正しい使い方
「美女ジャケ」とは演奏者や歌っている歌手とはまったく無関係な美人モデルをジャケットにしたレコードのこと。ファンにはたまらない、1950年代のアメリカを象徴する魅惑の美女ジャケについてデザイナー・長澤均...
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いがらしみきお『あなたのアソコを見せてください』発売 読者プレゼント企画も
いがらしみきおの画業40周年記念作品『あなたのアソコを見せてください』が、12月21日に太田出版から発売される。〈大学へ行かずにコンビニでアルバイトをしているミコは、幼少期に見た光景が頭から離れずにい...
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13,000人が大熱狂!あいみょん<AIMYON TOUR 2019 -SIXTH SENSE STORY->最終公演のライブレポートが到着
12月17日(火)・18日(水)、あいみょんが<AIMYONTOUR2019-SIXTHSENSESTORY->の神奈川公演を横浜アリーナで2日間開催、計26,000人を動員した。10月からスタートし...
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「男性脳」28歳女子、男性とフツーに話すことが嫉妬となり「エッチ好き」という噂を立てられ、退職
ガールズトークが苦手、でも「男性脳」女子だから男性との会話は苦にならない。その長所が会社では逆回り!同僚からは知らぬ間に嫉妬から憎悪へ、しまいには「好色魔」と良からぬ噂まで立てられイジメを受ける始末。...
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その悩み、今すぐ解消! いくつになってもセックスを楽しむための「48手」とは?
いまは「生涯現役」がキーワード。何歳になっても人生を楽しみたいという人が増えている。セックスについても同様である。一方で、ED、中折れ、腰痛、性交痛、性欲の減退など、加齢による機能や体力の衰えは避けて...
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スポーツの“影”を起点に、大学生ならではの感覚で「新たなスポーツ像」を提示する映画祭が渋谷で開催
2011年から毎年開催されてきた、社会に鋭く切り込むテーマを題材に選ぶことで知られる映画祭がある。日本大学芸術…"スポーツの“影”を起点に、大学生ならではの感覚で「新たなスポーツ像」を提示する映画祭が...
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AV女優の高スペック化がブスをますます貧乏にする
現実はいつも泥臭くダサくて哀しく矮小で貧乏くさくて意味不明だ。でも大丈夫。馬鹿でもブスでも貧乏でも、きちんと生きていれば、そんな現実を受け入れ愛することができるようになる。疲れたら、ちょっとの間だけフ...
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ナイトシーンのリビングレジェンドが語る今昔未来
渋谷のエンターテインメントに関わる著名人&有識者が集まり、渋谷のナイトタイムエコノミーについて考える「WHITENIGHTWEEKSHIBUYA」が、11月5日(火)~7日(木)にわたり、東京・TSU...
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「子どもは好奇心で聞いてるだけだから」性教育プロデューサー中島梨乃(19)が考える、親子で“性”と向き合う方法|草野絵美とスーパーティーンの「わかってくれない親の口説き方講座」#006
現在7歳の息子の子育てをしているアーティスト草野絵美(くさのえみ)が、多方面で頭角を現した2000年代生まれ…"「子どもは好奇心で聞いてるだけだから」性教育プロデューサー中島梨乃(19)が考える、親子...
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自慰を禁じるインターネット・ミームに隠された「極右」の痕跡
1カ月間の禁欲チャレンジキャンペーンが生んだ、自慰する男性を揶揄する新たなミームとは?インターネットの特定のエリアで長く過ごしていると、#NoNutNovember、略して#NNNというハッシュタグを...
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性とお金と嘘と愛に塗れたこの世界を、私たちは生きている。島本理生の最新刊
◎いつか終わることその晩の会食はとあるスペインバルで、有名な女性作家さんも好きで来るお店だというので、ミーハー心をときめかせて内心わくわくしていた。スペインの生ビールは蜂蜜に似た後味でほのかに甘く、パ...
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女性を支配し罰する「処女検査」の恐ろしい実態
先日、ラッパーのT.I.に世界が驚愕した。18歳の娘デイジャが定期婦人科検診を受けた際、医師に「処女膜が無傷かどうか確かめさせていた」ことを暴露したのだ。「呼ばれて行って座って待っていると、ドクターが...