「セックス」のニュース
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AV男優・監督の二村ヒトシが「婚活相談」で驚きの提案!「アナルを掘られてみては?」「恋愛なんて趣味でやるもの」
「草食系男子」「絶食系男子」といった言葉が取り立てて真新しいフレーズに聞こえなくなって久しい。リクルートブライダル総研が公表した「恋愛・婚活・結婚調査2015」のデータによれば、現在独身の30代男性の...
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家父長制復活狙う日本会議が「サザエさん」を使い家族条項新設を喧伝! でも「サザエさん」ってフェミなんですけど
安倍政権と一体化し、日本を戦前の体制に戻すための運動を展開している極右団体・日本会議だが、このところ、憲法9条改正や緊急事態条項よりも力を入れているのが、憲法24条改正、いわゆる家族条項だという。日本...
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出演強要、売上減少、違法サイト...AV監督、女優、男優が語るAV業界の危機、そして再生のための方法とは
当サイトでも何度も取り扱ってきた「AV出演強要問題」。2016年3月、国際人権団体のヒューマンライツ・ナウが「タレントやモデルとしての契約を装ってプロダクションと契約を結ばせAV出演を強要、もしも出演...
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あなたは正しくできてる?間違った避妊から避妊をしないダメ男の傾向まで
遠い昔、遊女たちは魚の浮袋や和紙などを避妊具として使用していました。しかし当然ながら避妊成功率は低く、最後は柄杓の柄を抜いて神頼みするしかありませんでした。そんな時代を経て現在の日本ではコンドームを使...
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過酷な10代でき婚の実態…経済的苦境、夫が家庭放置、10代で結婚した女性の8%は離婚
いまだに謎が多く、諸説が飛び交うお笑いタレント・有吉弘行とフリーアナウンサー・夏目三久の「熱愛・妊娠」報道。事の真相はともかく、この話題によって注目を集めたのが、以下のような有吉の過去の発言だ。「(子...
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誕生から10年、「草食男子」生みの親が真逆の使われ方に怒りの告白! 流行語を保守的に誤用するメディア
草食男子──現在ではごく当たり前に使われているこの言葉が生まれてから実は今月で10年になる。「草食男子」なる言葉が初めて使われたのは、2006年10月13日、ウェブサイト「日経ビジネスオンライン」の連...
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性欲のあるシニア男性がバイアグラの市場拡大に貢献
◆バイアグラの偽物にご注意門倉貴史著の『不倫経済学(ベスト新書)』第4章「老いてなお盛ん、老人の性愛」より、シニアのバイアグラ需要について紹介する。 2025年には、約800万人と言われる団塊の世代(...
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地下に潜って危険性を増すJKビジネス 18歳未満の少女に裏オプ=売春行為をさせる店が後を絶たない理由
愛知県が、女子高生による接客を呼び物とする「JKビジネス」を規制する改正県青少年保護育成条例を全国に先駆けて施行してから約1年が過ぎた。この間、県内の店舗数を4割減らすことができたなど条例による一定の...
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あの娘の性癖が丸わかり!?ゆうきゆう先生のハロウィンコスプレ心理学!
ハロウィンの仮装を見れば、女のコの性格や、求めていることなど、深層心理分かる――って、ソレ、本当デスカー!?心理研究科のゆうきゆう先生に、ハイ、究極のところ聞いちゃいましたッ!!ハロウィンの仮装には隠...
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20代女性の9割は「セックス好き」 男性は…
日本人は欧米諸国と比べパートナーとのセックスが少なく、“セックスレス”気味だということはよく知られている。10月17日発売の週刊誌AERA(アエラ)2016年10/3号【SEX特集】(朝日新聞出版刊)...
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「セックスレス」からの脱却 各界のプロたちによるアドバイスがすごい
恋人や夫婦間での付き合いが長くなると、出会ったばかりの「ドキドキ感」がなくなり、とても悲しい“セックスレス”を引き起こしてしまうことはあるものです。女性としては、「私ってもう魅力がないの?」と悲しくな...
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週刊誌から「死ぬまでSEX」が消える?「週刊現代」が自らの人気企画を批判する記事を掲載しSEX決別宣言
ここ数年、「週刊現代」(講談社)「週刊ポスト」(小学館)の2誌が競うように毎週誌面で大々的に取り上げ、書店やコンビニの棚を賑わし続けてきた「死ぬまでSEX特集」「死ぬほどSEX特集」。もしかしたら、そ...
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日本では半分が“レス状態”! セックスレスになる男の特徴10
「’14年の『第7回男女の生活と意識に関する調査』で、夫婦間のセックスレスの割合は44.6%。セックスレスとは『一緒に暮らしているのに1カ月セックスがない状態』を指します。理由や原因はさまざまですが、...
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老人ホームでは利用者同士が性交渉に及ぶことも
老人ホームの個室で介護士がみた風景とは門倉貴史著のベスト新書『不倫経済学』より、老人ホームで問題になっている高齢者の性の問題を紹介する。にわかには信じられないかもしれないが、老人ホーム・介護施設では、...
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彼氏の体臭が大好き! においフェチな女子が“こっそり嗅いでるもの”
「彼氏や夫の匂いを嗅ぐのが好き」という女性は、実はとても多いようです。「同棲中の彼氏が仕事に行ったあと、さっきまで着ていたTシャツの匂いを嗅いで安らいでいます」(21歳・女性・フリーター)「旦那が仕事...
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時代劇のセリフ「芸は売っても体は売らない」は本当か?
イラスト/フォトライブラリー時代劇などで、客の男にしつこく言い寄られた芸者が、「あたしはね、芸は売っても体は売らない芸者だよ」と、颯爽と啖呵を切る場面がある。たしかに、かっこいい。ほれぼれするといおう...
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ネトウヨ、高学歴、婚活失敗続き… 童貞をこじらせた中年たちの実像
30歳を超えても性交経験のない「中年童貞」が、現在日本には約200万人いると言われている。その理由は人それぞれだろうし、もちろんセックスなどしようがしまいが個人の自由。しかし、「したいのにできない」層...
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女流官能小説家たちが「性を語る女性への偏見」を批判!「女性作家は処女かヤリマンのどっちか」といわれ...
「an・an」(マガジンハウス)が毎年恒例の「セックス特集」を初めて掲載してから約30年の時が経ち、女性が自らあけすけに「性」を語り、表現する場所や機会も増えてきた。たとえば、AV業界ではソフト・オン...
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スキンシップに勝る解消法なし! 倦怠期を乗り越えるカップルの「休日の工夫」
付き合いたての頃は一緒にいるだけで楽しかったのに、今では心がちょっと離れてしまっているかも…。マンネリな日常を変えたいけど、どうやって変えたらいいのか分からない。カップルならば、そんな悩みに駆られるこ...
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薬・タバコ・酒…体に悪いことは全てやったストーンズはなぜこんなに元気なのか?
ロックミュージシャンといえば、不良・不健康・不摂生の三拍子。健康に気をつかうなんてまっぴらだし、そもそも長生きなんてクソくらえ。そんなイメージも今は昔のようだ。「セックス・ドラッグ・ロックンロール」を...
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拡大見せる人気アイドル「乱交・未成年妊娠」報道の真相。過去にもあった「酒池肉林」の裏側
3日発行の「東京スポーツ」が、“超人気グループ所属”のイケメンアイドル3人が乱交騒ぎを起こし、さらにその相手だった未成年女子を妊娠までさせたという疑惑を報じた。記事によれば、超人気若手グループのメンバ...
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キスと口吸い?江戸時代のキスは現代と似て非なるものだった
イラスト/フォトライブラリー口吸いとはキス、接吻(せっぷん)のこと。現代の日本語ではキスというのが一般であろう。キスはもともと英語である。「接吻」は幕末期、訳語としてあらたに作られた。幕末から明治にか...
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会社の不倫サークル、「オジサン&オバサンの楽園」の実態!こんなにも「気持ちよく」て安全…
不倫を楽しんでいるのは、女性だけではない。男性もそうだ。『不倫女子のリアル』(小学館)を出版してから、既婚者の婚外恋愛の“打ち明け話”が舞い込むようになった。「不倫」という単語にはドラマチックで背徳的...
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高畑裕太容疑者、性的異常者との見方も…「人間として当たり前の気持ち」欠如の可能性も
8月23日、強姦致傷容疑で逮捕された俳優の高畑裕太容疑者。一夜明けた24日、テレビのワイドショーなどは一斉に事件を報じたが、そのほとんどが出演ドラマの撮り直しなどに関する「第三者への迷惑」を論じており...
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江戸時代は段差を使った体位が少ない?
イラスト/フォトライブラリー前回、性交の体位について述べた。その続きである。伝統的な体位が「四十八手」もあることから、わが国の性愛文化は高度に発達していたかのように自画自賛した本が少なくない。はたして...
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夫と子供を大事にする「普通の人妻」の不倫が激増…心が晴れやかになって家庭円満に
若い独身女性が中年の既婚男性と恋に落ち、やがて本気になった女性が男性に離婚を迫り、苦悩する――。かつて、不倫といえばそんなイメージが大半を占めたが、現代では既婚で子持ち、さらに自らバリバリ働く30~4...
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芥川賞受賞・村田沙耶香の問題作!"10人生めば1人殺してOK"恐怖の少子化対策「殺人出産制度」が問うもの
昨日、第155回芥川賞の選考会が行われ、受賞作は村田沙耶香の「コンビニ人間」(「文學界」6月号掲載)に決定した。著者の村田は、大学在学中の2003年に『授乳』でデビューし、数々の新人賞を受賞してきた期...
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タワマン・セレブ妻が貧困へ転落…不倫&離婚で年収百万円台、会社で嘲笑の対象に
既婚女性の婚外恋愛について取材を続けて、3年ほどになる。首都圏近郊に住む100人以上の既婚女性から性愛にまつわる話を聞いたが、そのうち80%以上がセックスレスだと感じる。セックスレスが原因で不倫して、...
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事が終わったオスは爆死? 生物のすごい「交尾」
男女が出会って愛し合い、子どもを作る。しかし、この人間のセックス観を、生物の「交尾」に当てはめようとしても、上手くかみ合いません。交尾は愛し合う場ではなく、繁殖をめぐって激しく闘争する場だからです。生...
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小島慶子が専業主夫の夫に「あなたは仕事してないから」と口にした過去を懺悔!"男は仕事すべき"価値観の呪縛の強さ
男性週刊誌で毎号のように大きく取り扱われている「死ぬまでセックス」特集。年をとっても元気なのはいいことだが、この元気は、実は、男たちの抱える「不自由さ」の裏返しではないか──。そんなふうに分析するのは...