「セックス」のニュース
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ゴリラの同性愛の実態、人間との共通点は?
動物の中でも人間との共通点が多いことで知られるゴリラ。なんと同性愛にも共通点があった?『なぜ闘う男は少年が好きなのか』より、オス6匹とメス1匹という集団で起きた同性愛の実態と人間との共通点を紹介します...
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『タラレバ娘』は全然まし!アラサー女子たちのリアル「タラレバ」が悲惨&アホすぎる!
“アラサーの心をえぐるドラマ”として、主に女性たちの間で人気となっている『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)。視聴率も好調で、2月22日放送の第6話まで毎回11%以上の2ケタをキープしている(ビデオリサ...
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なぜ未成年買春する男性は「意外と捕まらない」のか?
「なぜ彼女たちは裸になったのか」など、性を売る側の女性にばかりが注目されがちな売買春の現場だが、もう一方の当事者である男性側に目を向けることによって、見えてくるものはあるのか!?「見えない買春の現場『...
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ラブホ覗きを30年続けた男が見た「幸福なセックス」と「不幸なセックス」
不謹慎な話から始めてみよう。もし、絶世の美女か、あるいは自分好みの女性がパートナーとセックスをする現場を、リスクを取ることなく(つまりバレる心配のない状況で)覗くことができるとしたら、あなたは覗くだろ...
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愛する人と交われない… 女性たちの人生に影を落とす「女性器コンプレックス」
自分の性器にコンプレックスを持ち、性交渉ができなくなってしまう――そんな、“女性器コンプレックス”を抱く女性たちがいます。総合商社に勤める33歳の独身女性。彼女は、20代の10年間、学生時代からの恋人...
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コンドーム、オーダーメイドが爆人気…なぜ厚め&イボイボ型が大人気?ネットでしか買えない!
スーツやカバン、靴にアクセサリーと、オーダーメイドを売りにする商品が人気を集めるなかで、意外な分野にオーダーメイド商品が登場した。「サガミオリジナル」ブランドで知られる相模ゴム工業が発売した、業界初の...
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夫婦の答えは一つじゃない 絶賛の声相次ぐ衝撃の実話『夫のちんぽが入らない』
タイトルからして衝撃で、とても気になってしまった。そんな本がある。発売10日で早くも11万部を突破し、巷で話題になっている『夫のちんぽが入らない』(こだま著、扶桑社刊)だ。ふざけてなんかひとつもいない...
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話題の本『夫のちんぽが入らない』のタイトルに込められた深い意味...しかし一方では広告掲載拒否の動きが
『夫のちんぽが入らない』──。レジに持っていくのに思わず躊躇してしまう、こんな衝撃的なタイトルの本がいま大変な話題を集めている。この本は発売前から大きな注目を集め、今月18日の発売日からわずか1日で重...
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嵐・松本潤「二股」報道はAV 女優・葵つかさの"売名"じゃなかった! 松潤のキチク行為より被害者の葵が攻撃される理不尽
嵐・松本潤のAV女優・葵つかさとの"二股"スキャンダルが、なんとも溜息をつきたくなるような展開を見せている。周知のように「週刊文春」(文藝春秋)1月5・12日合併号が報じたこのスキャンダルは、ジャニー...
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韓国、朴大統領のセックススキャンダル報道氾濫…税金でバイアグラ購入、官邸で密会
●崔順実側近と2人きりの“夜の会合”「バイアグラとそのジェネリック医薬品364錠購入」「高級ベッド3台購入」「胎盤エキス注射投与」――。韓国の朴槿恵大統領をめぐる一連の異様なスキャンダルは、とうとう「...
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『君の名は。』新海誠が石田衣良の「新海さんは高校時代、楽しい恋愛をしたことがない」の批評にキレた!
近年稀に見る邦画の当たり年といわれた2016年。そのなかでも突出した話題作が『君の名は。』であることに異論を挟む余地はないだろう。現在では海外での公開も進み、今月4日から封切られた韓国では公開初日の興...
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脳はあらかじめプログラムされている!?恋のときめきを感じる、脳の「報酬系」とは
「恋愛」にときめきを感じるとき、脳はどのような状態になっているのだろうか?そのシステムがわかれば、もう恋愛に悩むこともなくなり、もしかすると意中のあの人への想いも、成し遂げられる可能性も高まるかもしれ...
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『奇子』はなぜエロいのか? 幽閉少女に性と生を見る、手塚治虫の問題作
『奇子』(著:手塚治虫)@9784063737936@小児は白き糸のごとしという。残念ながら見たことはないが、取れたての生糸とはたいそう美しいそうで「この世にこれ以上白いものはない」と形容しても決して...
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「幸せをつかむ脳の使い方」~なぜ男性はキャバクラに行くのか?
幸せをつかむために自分の脳を書き換える。そんな脳の使い方を提唱するのが、中野信子先生の『幸せをつかむ脳の使い方』だ。今回は、男性の特性として、たいして成果も期待できないのに、なぜキャバクラなどに行くの...
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急増する『逃げ恥』夫婦はこんなにメリットだらけだった!相手の生活に合わせる必要なくストレスなし
新垣結衣主演のドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)が、12月6日放送の第9話で平均視聴率16.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録するなど、回を重ねるごとに人気と注目度を高めている。主に...
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ホリエモンとの性的関係、3Pを報道された「女装男子」大島薫が語っていた、新しいかたちのエロス
今日発売の「週刊文春」(文藝春秋)2016年12月15日号で、ホリエモンこと堀江貴文の熱愛ゴシップ記事が掲載された。しばしばモデルやタレントなどとの熱愛が報じられる彼だが、今度の相手はカリスマ「女装男...
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妾は立派な職業だった!?江戸の妾事情
イラスト/フォトライブラリー筆者が中学生くらいのころまで、妾のことを「二号さん」と称していたような記憶がある。しかし、二号さんはすでに死語になったようだ。現在はなんと呼ぶのだろうか。愛人やセフレ(セッ...
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小林一茶は日記に24歳年下の妻との性交回数を記していた
イラスト/フォトライブラリー■俳人の小林一茶は赤裸々に…腎虚(じんきょ)は落語、小咄、川柳などでおなじみである。房事過多(セックス過剰)による男の衰弱症で、あげくは死亡するという。落語『短命』では、商...
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仰天!江戸時代の「避妊術」がスゴい
的な根拠もなく、迷信的な今では考えられないような方法が世間で横行していたようだ。また処女性に対する倫理観も、今と比べると低かったようで、ある意味、セックスに対して開放的だったのかもしれない。そうしたこ...
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「死ぬまでSEX」特集を「セクハラを生む」と批判した朝日新聞に週刊ポストが反論!「朝日こそセクハラ」
ここ何年か、「週刊現代」(講談社)「週刊ポスト」(小学館)の2誌が競うように取り上げ続けてきた、「死ぬまでSEX」「死ぬほどSEX」と題される特集企画。先日当サイトでは、「週刊現代」2016年10月1...
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全部あてはまれば夫や息子がクズに…“下女マインド”チェックリスト
「女というだけで、男より下の立場。女の人生は損ばかり−−そんな思い込みを、私は“下女マインド”と名付けました。こうした女性は『自己肯定感』が低いため、男性に都合よく使われるだけの人生になってしまうので...
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夫や息子をクズ男にしてしまう“下女マインド”を捨てる方法4
女は、まるで召使いのように男性に使われるだけ−−そんな思い込みはまだ根強い。これを“下女マインド”と名付け、警鐘を鳴らしているのが、’04年から恋愛やセックスについてカウンセリングしてきた田中みっちさ...
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AV男優・監督の二村ヒトシが「婚活相談」で驚きの提案!「アナルを掘られてみては?」「恋愛なんて趣味でやるもの」
「草食系男子」「絶食系男子」といった言葉が取り立てて真新しいフレーズに聞こえなくなって久しい。リクルートブライダル総研が公表した「恋愛・婚活・結婚調査2015」のデータによれば、現在独身の30代男性の...
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家父長制復活狙う日本会議が「サザエさん」を使い家族条項新設を喧伝! でも「サザエさん」ってフェミなんですけど
安倍政権と一体化し、日本を戦前の体制に戻すための運動を展開している極右団体・日本会議だが、このところ、憲法9条改正や緊急事態条項よりも力を入れているのが、憲法24条改正、いわゆる家族条項だという。日本...
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出演強要、売上減少、違法サイト...AV監督、女優、男優が語るAV業界の危機、そして再生のための方法とは
当サイトでも何度も取り扱ってきた「AV出演強要問題」。2016年3月、国際人権団体のヒューマンライツ・ナウが「タレントやモデルとしての契約を装ってプロダクションと契約を結ばせAV出演を強要、もしも出演...
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あなたは正しくできてる?間違った避妊から避妊をしないダメ男の傾向まで
遠い昔、遊女たちは魚の浮袋や和紙などを避妊具として使用していました。しかし当然ながら避妊成功率は低く、最後は柄杓の柄を抜いて神頼みするしかありませんでした。そんな時代を経て現在の日本ではコンドームを使...
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過酷な10代でき婚の実態…経済的苦境、夫が家庭放置、10代で結婚した女性の8%は離婚
いまだに謎が多く、諸説が飛び交うお笑いタレント・有吉弘行とフリーアナウンサー・夏目三久の「熱愛・妊娠」報道。事の真相はともかく、この話題によって注目を集めたのが、以下のような有吉の過去の発言だ。「(子...
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誕生から10年、「草食男子」生みの親が真逆の使われ方に怒りの告白! 流行語を保守的に誤用するメディア
草食男子──現在ではごく当たり前に使われているこの言葉が生まれてから実は今月で10年になる。「草食男子」なる言葉が初めて使われたのは、2006年10月13日、ウェブサイト「日経ビジネスオンライン」の連...
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性欲のあるシニア男性がバイアグラの市場拡大に貢献
◆バイアグラの偽物にご注意門倉貴史著の『不倫経済学(ベスト新書)』第4章「老いてなお盛ん、老人の性愛」より、シニアのバイアグラ需要について紹介する。 2025年には、約800万人と言われる団塊の世代(...
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地下に潜って危険性を増すJKビジネス 18歳未満の少女に裏オプ=売春行為をさせる店が後を絶たない理由
愛知県が、女子高生による接客を呼び物とする「JKビジネス」を規制する改正県青少年保護育成条例を全国に先駆けて施行してから約1年が過ぎた。この間、県内の店舗数を4割減らすことができたなど条例による一定の...