「介護」のニュース
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特養で受けられる医療サービスの課題 2024年度介護報酬改正で医療機能がより強化される?
皆さんは「特養」をご存知でしょうか?正式名称は特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)で、介護保険事業所の1つになります。特養には、在宅での生活が困難な要介護状態の高齢者が入居できます。主に自治体や社会...
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認知症高齢者は暗証番号無しも可能に マイナ保険証の活用法に注目集まる
日本政府が推進するマイナンバーカードの導入は、行政手続きの効率化やサービスの向上を目指すものです。しかし、その導入には多くの問題が伴っています。今回は、健康保険証一体型の「マイナ保険証」について考えて...
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表情の変化は認知症のサインかも? ささいな変化もケアマネや介護職員に相談しよう
認知症というと、まずはもの盗られ妄想やひとり歩き、暴言などの行動・心理症状を先にイメージされると思います。行動・心理症状は、中核症状(脳の神経細胞の働きが低下して起こる記憶力や判断力の低下などの症状)...
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「紙の保険証が無くなります」を巡る医療とDX推進の問題あれこれ
今年の春は、解散総選挙があるのかないのかで大騒ぎになり、「解散しない、する、やっぱしない」という雰囲気のなかで、結局解散はありませんでした。“うっかり”解散総選挙でも設定されると私の夏休みが選挙対策で...
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医療機関との連携で対応力も向上! ささいな変化もまずは「地域包括支援センター」に相談しよう
高齢者が地域で安心して生活をし続けるために必要なことはたくさんありますが、とりわけ重要な社会資源が医療です。地域で生活を続けるために一番重要なのは健康です。これは健康でなければ地域で生活することができ...
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低利用魚の食用への有効活用に期待 トビイカの加工品「いちゃキムチー」とは?
皆さんは「低利用魚」についてご存じでしょうか。市場でもあまり値段がつかず、少ししか利用されていない魚種のことを指します。そんな低利用魚の中で、「トビイカ」を使った商品が、「sakanabacca」で6...
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訪問看護における“配置薬拡充”の必要性と課題 安全性担保のためには薬剤師のリモート支援も有効
自宅で療養されている患者さんに対して、病状の変化に適した医薬品を使うことは、訪問看護にとって重要な課題です。現状では、訪問看護を行う事業所で取り扱える医薬品の種類が限られており、患者さんの症状が急変し...
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ウェットティッシュがつながって出てくる問題 警視庁が教える“裏ワザ”が「助かる」と反響
警視庁警備部災害対策課が、6月30日(金)に、公式Twitterアカウントを更新。持ち運びしやすいポケットサイズのウェットティッシュがつながって出てきてしまうときに使える裏ワザを紹介し、「助かる」「良...
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脳梗塞の後遺症で自信喪失…悲劇的な言動を繰り返す夫を変えた“2つの提案”とは
介護の負担は、入浴介助やトイレ介助などの身体介護だけではありません。家事労働や行政手続きの代行のほか、要介護者の気持ちに寄り添うことも介護の一環となり、精神的な疲労を招くことがあります。今回は、脳梗塞...
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アグネス・チャンさんも見学!?高級老人ホームの世界
アグネス・チャンさんがアメリカの高級老人ホームを見学するテレビ番組が放送されました。日本でもリッチシニア層から高級老人ホームに注目が集まっています。一般的な施設と高級老人ホームは何が違うのか?贅を凝ら...
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施設に入るのはボクが先か、義両親が先か~将来について考えてみた~
これからのことを考えることが増えた「将来、自分はどうするか?」そんなことを最近よく考える。将来って言ったって、ボクの場合もう家族に介護されるようになって10年も経っているから、今すぐにでも考えなければ...
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心疾患、脳卒中…高齢者の「不定愁訴」として見落としやすい、“重篤な病気”のサインのことも
はっきりとした原因がわからないのに患者が繰り返し不調を訴えることを「不定愁訴」といいます。一般的に高齢者の不定愁訴は多いため、、介護をしている家族としてはつい訴えを蔑ろにしてしまいがちですが、体調に関...
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訪問看護で行われる食事のケア どんな援助が行われる?
介護が必要になっても在宅で生活を送りたい人はたくさんいます。そのような人が安心して生活を送るために訪問看護サービスはあります。訪問看護は自宅などに訪問し、医療から生活支援まで幅広いニーズに応えます。イ...
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【特養の元介護士が解説】介護施設で集団食中毒!その時現場はどう対応する?!
6月13日に東京都北区の高齢者施設で集団食中毒が発生したとの報道がありました。55人が下痢や腹痛などの症状を訴え、うち6人からウェルシュ菌が検出されたとのことです。ニュースでは病原菌と感染人数の情報し...
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介護用品の出費を抑えたい… 100円ショップを活用した節約術を解説
「毎日使う介護用品の費用が高い」と悩む人は多いと思います。今かかっている費用のほか、「介護状態が続いたら出費がかさみそう…」と今後のことも心配になるかもしれません。介護用品を節約する方法は、実はたくさ...
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「限りある時間をスマートに使う、効率と時短を意識した収納のつくり方」 by michiさん
RoomClipユーザーの収納に関するtipsを紹介する「収納のコツ」連載。今回は、効率を重視しながらインテリアや収納をつくることで、住まいをよりストレスの少ない環境に整えられているmichiさんにお...
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認知症治療における「選択」と「説明」の重要性 拒否が強いときは説明を丁寧に
「服を脱いで下さい」と初めて会った人に言われたら、皆さんならどうしますか。脱ぐわけない、セクハラだといった声が上がるかもしれませんが、そうとは限らない場合もあります。例えば、病院などの医療施設において...
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【弁護士に聞きました】認知症基本法で何が変わる? そもそも基本法って?
認知症基本法が可決2023年6月14日、参議院の可決を経て認知症基本法が成立しました。多くのメディアがこのニュースを取り上げていますが、この法律が制定されたことで「認知症患者の方やそのご家族、介護職の...
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私もケアの仕事がしたい!介護施設で働く栄養士が決意した介護士としてのキャリア
今回のゲストは、介護老人福祉施設・ちば美香苑(所在地:千葉県千葉市)で働く軽部未帆さん。もともと栄養士として同施設で勤務していた軽部さんですが、周囲のケアスタッフたちの姿に触発され、介護士の道を歩み始...
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【終活講師対談シリーズ①】生前整理はまず気持ちの整理から 上野貴子講師(遺品整理専門会社社長)
今回は終活カウンセラー協会認定終活講師であり、遺品整理専門の㈱ワンズライフ代表の上野貴子さんをお招きして、いまやるべき「生前整理」についてお話いただくことにしました。誰もが「今すぐにでもやった方がいい...
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鎌倉市の老人ホームが建て替えによる入居者への退去の要請 入居者は困惑の色を隠せず
鎌倉市の介護付き有料老人ホームで建て替えに伴い、入居者に退去が求められており、利用者の間で混乱が広がっています。入居者からは「説明が不十分だ」「閉鎖すると知っていたら入居しなかった」など、憤りの声が上...
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家族が認知症かもと思ったら…無理なく受診につなげるためのポイント
認知症は、記憶障害、認知機能の低下、行動の変化など、さまざまな症状を引き起こす進行性の脳疾患です。日本では65歳以上の約7人に1人が認知症であると言われており、高齢化に伴って認知症患者数は増加していま...
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高齢者への虐待が過去最多に……入ると危ないブラック介護施設の見抜き方
コロナ禍になって介護施設の虐待が急増している。厚労省の調べでは、2021年度に全国の高齢者施設で発生した虐待件数は739件。この10年で5倍になった。 5月には、高知県土佐市の特別養護老人ホ...
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老人ホーム入居時あったら便利な持ち物とは?差し入れ時の注意点も解説
家族や身内が介護施設に入居するときに、どんなものが必要になるのでしょうか。入居前に一通りの持ち物は説明してくれますが、細かい部分まではわかりにくいこともあります。そこで、この記事では介護施設のおすすめ...
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高齢者施設で多い誤薬事故 事例を学んでしっかり服薬管理しよう
今回は高齢者施設での薬の管理についてご紹介いたします。一般家庭でもミスは起こりやすいので、それぞれの事例やシチュエーションを知り、しっかりと対策しましょう。ちょっとしたミスが重大事故になることも服薬管...
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カルチャーはいつも、人々をつなぐ接点になる。別府の老舗映画館と高円寺の共同書店に人が集まる理由
Textby島貫泰介Textby森谷美穂Textby和田有里絵共同体や家族のあり方、個人の働き方、ジェンダー、アイデンティティなどの考え方の変化とともに、社会構造も大きく変わってきている今日、いかに生...
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高齢者の車椅子事故原因は「転落」「転倒」「投げ出され」が多数 “リスク低減”のためにできることとは
体が思うように動かなくなってしまった高齢者の方にとって、車椅子は移動の際の強い味方です。ですが、実は同時に車椅子を利用したことによって、重大な事故にあってしまった方も多数いることをご存じでしょうか?こ...
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若年性認知症の方が悩む施設の選び方 専用サービスを提供する施設の探し方
若年性認知症とは、65歳未満で発症する認知症のことで、患者数は全国で約3,6万人と推定されています。一般的な高齢者の認知症とは、原因や症状、進行の速さなどが異なります。若年性認知症の方は、仕事や家庭を...
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夏は釣魚のガラ(内蔵や骨)の悪臭に要注意 強い味方は消臭ポリ袋「ニオワイナ」
日本サニパック株式会社が、ニオイが気になるゴミの処理に最適な、消臭ポリ袋「ニオワイナ」の広告を都営地下鉄新宿線の吊手(つり革)に2023年6月1日(木)より掲載。この商品は、釣り人の悩みの一つでもある...
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気難しい高齢者とはどう関わる?毎日の生活をストレスなく過ごす方法とは
高齢者と一緒に暮らす中でほっこりするようなエピソードや良いこともある反面、「なぜこんなことを言うのだろう?」と理解に苦しむような言動に振り回されてしまうということはありませんか?よく高齢者との関わりで...