「ローリング・ストーンズ」のニュース
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ポールとリンゴ、チャーリー・ワッツを追悼「君がいなくなったら寂しくなる」
ポール・マッカートニーとリンゴ・スターが、8月24日に80歳で亡くなったローリング・ストーンズのチャーリー・ワッツを追悼。ソーシャルメディア上でそれぞれコメントを発表した。「ストーンズのドラマー、チャ...
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追悼チャーリー・ワッツ ストーンズとの「最後のパフォーマンス」を振り返る
8月24日に亡くなったチャーリー・ワッツを追悼。雨に濡れた「サティスファクション」は、彼が58年間在籍したストーンズにおける最後の瞬間だった。【動画を見る】チャーリー・ワッツ、最後のステージで演奏した...
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チャーリー・ワッツが80歳で死去 ローリング・ストーンズを支えたドラマー
ローリング・ストーンズのドラマー、チャーリー・ワッツが80歳で死去。「8月24日にロンドンの病院で、家族に囲まれ静かに息を引き取った」と広報担当者が発表した。【画像を見る】ミックとキースの追悼ツイート...
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ジョージ・ハリスン『オール・シングス・マスト・パス』関係者が語るリイシューの意義、フィル・スペクターの功罪
息子のダニー・ハリスン、クラウス・フォアマンなど多くの関係者たちが、50周年記念エディションとしてリイシューされたジョージ・ハリスンによる1970年の傑作『オール・シングス・マスト・パス』の制作背景を...
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ザ・クラッシュ『サンディニスタ!』 散漫かつ過剰な3枚組が大傑作となった理由
ザ・クラッシュが『サンディニスタ!』を世に問うてから40年が過ぎた。本作はレコード6面すべてが地雷探査のようであり、バンドの到達点と大麻常用者によるゴミが混在している。今なお議論のタネとなっている大作...
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「ロックは死なない」と叫んだ2021年の最重要バンド、マネスキンを徹底解剖
マネスキンの勢いが止まらない。「2021年の最重要ロックバンド」を掘り下げるために、米ローリングストーン誌のインタビューに続いて、彼らに入れ込む音楽ライター・天野龍太郎のコラムをお届けする。【写真を見...
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マネスキンが世界を席巻する理由とは? ロックンロールの救世主が語る野望と信念
古くはアバ、セリーヌ・ディオンを生んだヨーロッパ最大の音楽の祭典「ユーロビジョン・ソング・コンテスト」で優勝を勝ち取ったマネスキン(Måneskin)。イタリアが生んだ平均年齢20歳のグループは、いま...
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ジョン・メイヤーがTOTOに大接近? 「現代三大ギタリスト」の80s路線に迫る
ジョン・メイヤーがドン・ウォズとの共同プロデュースによって制作した最新アルバム『SobRock』は、メイヤー本人が「自分が聞いて育った80年代音楽へのラヴレターだ」と語るように、80s愛に溢れた作品に...
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河村隆一が語る、音楽と機械式時計に共通する哲学
LUNASEA、そしてソロアーティストとして走り続けている河村隆一。ここ最近でも、LUNASEAとして東京ガーデンシアター3DAYSを完遂し、一方ソロでは1日に4ステージをおこなった”マラソンライブ”...
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LOW IQ 01の青春時代「市川昌之からLOW IQ 01になった1991年」
LOWIQ01のインタビュー連載企画「イッチャンの青春時代」。1990年を振り返った前回に続き、第9回は「1991年編」。イッチャンが過ごした1991年とは?当時の世相とともに語り尽くします。ー今回は...
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【インタヴュー・アーカイヴ】ジョニー・ウィンター(後編)
追悼:ジョニー・ウィンター来日インタヴュー「あのマディのアルバムを作った頃から、俺は自分がブルース・アーティストだと感じるようになった」ジョニー・ウィンターが7月16日にこの世を去った。ヨーロッパ・ツ...
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大滝詠一『NIAGARA MOON』のニューオーリンズ解釈 鳥居直道が徹底考察
ファンクやソウルのリズムを取り入れたビートに、等身大で耳に引っかかる歌詞を載せて歌う4人組ロックバンド、トリプルファイヤーの音楽ブレインであるギタリスト・鳥居真道による連載「モヤモヤリズム考−パンツの...
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ミック・ジャガーが激白、陰謀論者と反ワクチン派は「議論しても無駄」
さる4月14日、デイヴ・グロール参加の新曲「EazySleazy」をサプライズ公開したミック・ジャガー。同曲の制作背景と「トンネルの向こうに見える光」、トランプ前大統領の「その場しのぎ」のパンデミック...
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w.o.d.が語るハイエナジーなロックの真髄「自分を救ってくれた存在に俺も近付きたい」
神戸発の三人組w.o.d.が3rdアルバム『LIFEISTOOLONG』を発表した。今回もストロークス『ルーム・オン・ファイア』を手がけたことで知られるヨシオカトシカズがサウンド・プロデュースを担当。...
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LOW IQ 01の青春時代「ミクスチャー音楽に目覚めた1990年」
LOWIQ01のインタビュー連載企画「イッチャンの青春時代」。1989年を振り返った前回に続き、第8回は「1990年編」。イッチャンが過ごした1990年とは?当時の世相とともに語り尽くします。ー今回は...
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デイヴ・グロールが語る、ドラム・バトルで得た2020年最大のインスピレーション
通算10枚目となる最新アルバム『メディスン・アット・ミッドナイト』を世界同時リリースしたフー・ファイターズ。最新全英チャートではトップ10圏内のほかの9作のセールス総計を上回る売り上げで1位を獲得。全...
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中島みゆきが歌う救いの手 瀬尾一三と共に語る
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2021年1月の特集は、中島みゆき2021。2020年12月に発売になったセレク...
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【インタヴュー・アーカイヴ】シル・ジョンスン
本誌でこれまで数多くのアーティストに取材を行ってきたが、2014年7月に来日したシル・ジョンスンのインタヴューは特に印象深いもののひとつだ。ビルボードライブ東京の最終公演後に楽屋でという話だったのに彼...
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ローリング・ストーンズ、ビル・ワイマンが撮った知られざる素顔(写真ギャラリー)|2020年ベスト
2020年、RollingStoneJapanで反響の大きかった記事ベストを発表。この記事は「音楽部門」第7位。ローリング・ストーンズの元ベーシスト、ビル・ワイマンが2月末に刊行した新著『Stones...
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27歳で他界した「27クラブ」のスター20人|2020年ベスト
2020年、RollingStoneJapanで反響の大きかった記事ベストを発表。この記事は「音楽部門」第6位。ロックンロールの歴史において最も謎めいた、非常に痛ましい偶然のひとつ「27クラブ」につい...
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DAWと人による奇跡的なアンサンブル 鳥居真道が徹底考察
ファンクやソウルのリズムを取り入れたビートに、等身大で耳に引っかかる歌詞を載せて歌う4人組ロックバンド、トリプルファイヤーの音楽ブレインであるギタリスト・鳥居真道による連載「モヤモヤリズム考−パンツの...
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映画『ローリング・ストーンズ・イン・ギミー・シェルター』公開から50年、ストーンズのアメリカ制覇の手法を読み解く
映画『ローリング・ストーンズ・イン・ギミー・シェルター』の公開から50年が経つ。ミック、キース、そしてメンバーたちがどのようにして究極のロックンロール・ホラー映画を世に出したのか?米ローリングストーン...
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灰野敬二率いるTHE HARDY ROCKSワンマンライブ開催
灰野敬二率いるリアルロックバンド「THEHARDYROCKS」が、2020年11月27日に4年ぶりの観客入りワンマン・ライブを高円寺ShowBoatにて開催する。世界的に活動する音楽家・灰野敬二が20...
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キース・リチャーズが語るロックンロールの真髄、最高のリフを作る秘訣、BLM運動への共感
ローリング・ストーンズの最新アルバムを鋭意制作中のキース・リチャーズ。1991年発表のライブ・アルバム『LiveattheHollywoodPalladium』のボックスセットを11月13日にリリース...
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ザ・バンドを巡る「ドラッグと交通事故と死」、実人生とかけ離れた虚構の音楽物語
映画『ザ・バンドかつて僕らは兄弟だった』がいよいよ公開スタート。バンドの誕生から解散までの軌跡が描かれた本作は、ロビー・ロバートソンが綴った自伝を原案としていることもあって「(五人組なのに)彼の視点に...
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スペンサー・デイヴィスが81歳で死去 60年代英国ロックの重要人物
「キープ・オン・ランニング」「愛しておくれ」などのヒット曲で知られるスペンサー・デイヴィス・グループの創設者、スペンサー・デイヴィスが10月19日、肺炎の治療を受けている最中に亡くなった。享年81。彼...
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レディオヘッド『キッドA』20周年 絶望を描いた問題作が今の時代にも響く理由
「20世紀最後の名盤」と呼ばれたレディオヘッド『キッドA』が先ごろ発表20周年を迎えた。このアルバムが2020年の今、不気味なほど重要に感じられる理由とは?ローリングストーン誌の名物ライター、ロブ・シ...
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トラヴィスのフラン・ヒーリィが語る、「本物」を追求するソングライターとしての矜持
ニューアルバム『10Songs』を先ごろ発表したトラヴィス。UKロック屈指の優れたソングライティングは今作でも健在だ。制作背景を掘り下げるべく、中心人物のフラン・ヒーリィにインタビューを行った。トラヴ...
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トム・モレロ、エディ・ヴァン・ヘイレンを追悼「俺たちの世代におけるモーツァルト」
追悼エディ・ヴァン・ヘイレン。レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのギタリスト、トム・モレロは高校時代に初めて聴いて以来、ヴァン・ヘイレンを最大の影響力の一つと公言してきた。「もし宇宙人が降りてきて、地...
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キース・リチャーズが現在の心境を語る「生涯現役は当たり前、ステージが俺たちの居場所」
キース・リチャーズの最新インタビュー。隔離生活とストーンズの新曲、『山羊の頭のスープ』にまつわる思い出、来るバンドの60周年への思いについて、ローリングストーン誌に語ってくれた。パンデミックが本格化し...