「ローリング・ストーンズ」のニュース
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ローリング・ストーンズ、1977年の伝説的ライヴを初リリース
ザ・ローリング・ストーンズの60年に及ぶ驚異的な歴史の中でも伝説的なイベントが、初めて完全な形でリリースされることが決定した。【動画を見る】ストーンズ、1977年の貴重ライブ音源を先行公開今回発売され...
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キース・リチャーズが語る「死」との向き合い方、ストーンズ新作の行方、クラプトン騒動
今は亡きチャーリー・ワッツはかつて、ザ・ローリング・ストーンズのギタリストであるキース・リチャーズの自滅的な行動には、常に「生きることへの強い意志」を感じると言った。しかしキース自身には、さほど自覚が...
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フランツ・フェルディナンドが世界を制した本当の理由 メンバーが結成20年を総括
ニック・マッカーシー(Gt)脱退後のアルバム『AlwaysAscending』(2018年)からディーノ・バルドー(Gt:元1990s)とジュリアン・コリー(Key,Gt:ミャオ・ミャオ名義でも活動)...
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世界と日本を繋ぐフェス「サマソニ」3年ぶりの開催「私達が目指すのは完全復活」
8月20日、21日に東京・大阪で開催される音楽フェス「サマーソニック2022」の第一弾アーティストが発表された。【写真を見る】関係者だけが知っている歴代ベストシーン:SUMMERSONIC編【関連記事...
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真島昌利(ザ・クロマニヨンズ)、初の著書『ROCK&ROLL RECORDER』が2月10日に発売!
THEBLUEHEARTS、THEHIGH-LOWS、そしてザ・クロマニヨンズのギタリスト・ソングライターとして知られる"マーシー"こと真島昌利の初の著書『ROCKROLLRECORDER』が2月10...
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KOZZY IWAKAWAが2枚組37曲のカバーで新世代に伝える、“音楽世界旅行”の楽しみ方
KOZZYIWAKAWA(THEMACKSHOW、THECOLTS)が、2022年2月2日にニューアルバム『R.A.M』(アール・エー・エム)をリリースする。わずか2ヶ月前に発表されたAKIRAwit...
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THE BAWDIES、ツアーファイナルで描いた笑顔のロックンロール
THEBAWDIESが、約2年ぶりの全国ツアー「BLASTOFF!TOUR2021-2022」を開催。ツアーファイナルとなる公演を、2022年1月30日東京・ZeppDiverCityTOKYOにて開...
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EXILE AKIRAが語る、この時代にあらためて考えた「EXILE」の存在意義
約3年半ぶりとなる通算12枚目のオリジナル・アルバム『PHOENIX』をリリースしたEXILE。コロナ禍での活動の舞台裏と、NEWEXILEとしての今後についてリーダーのEXILEAKIRAに語っても...
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「Be My Baby」で知られるロネッツのリード歌手、ロニー・スペクターが78歳で死去
60年代に活躍したニューヨーク出身の女性歌手グループ「ザ・ロネッツ」のリーダーで、「BeMyBaby」「WalkingintheRain(邦題:恋の雨音)」といった不朽の名曲を歌ったロニー・スペクター...
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坂本龍一が語る、『BEAUTY』で描いたアウターナショナルという夢のあとさき
坂本龍一の人気作『BEAUTY』が2021年最新リマスタリング・初の紙ジャケ仕様でリイシュー。ベルリンの壁が崩壊した1989年、米ヴァージン・レコード移籍第1弾として発表された本作は、「グローバリゼー...
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ハイエナカーが語る、「青い自分」に区切りをつけた1stアルバム
元ヘンリーヘンリーズの村瀬みなとのソロプロジェクト・ハイエナカーが、1stフルアルバム『まだ僕じゃないぼくの為の青』をリリースする。独特のハスキーな歌声で聴かせる楽曲は、どこかに置き去りにしてきた青春...
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錦鯉が語る、ブレない生き様「漫才には一生かけて恩返しする」
いまや年末の風物詩となり、今年で17回目を迎える漫才コンテスト『M-1グランプリ2021』(以下、『M-1』)。その決勝進出者9組の中でも、優勝候補と言われているのが2012年に結成されたコンビ、錦鯉...
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ザ・クロマニヨンズ真島昌利、初著書『ROCK&ROLL RECORDER』発売
ザ・クロマニヨンズの真島昌利が、初めての著書『ROCK&ROLLRECORDER』を2022年2月10日に発売する。『ROCK&ROLLRECORDER』は、人生の転機となったザ・ビートルズとの出会い...
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BMGのCEOが語る、IPOとアーティストにとって平等なシステム
BMGのハートウィグ・マズフCEOがアーティストのさらなる平等の実現、IPO(株式公開)の可能性、さらにはティナ・ターナーと交わした歴史的な契約について語ってくれた。BMGのハートウィグ・マズフCEO...
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ザ・ローリング・ストーンズのアメリカ編集盤『ホット・ロックス』が発売50周年を記念して紙ジャケット仕様で2022年1月に再発!
ザ・ローリング・ストーンズのデッカ・レコーズ時代を総括する2枚組アメリカ編集盤として1971年12月に発表された『ホット・ロックス』が、発売50周年を記念して、紙ジャケット仕様CDで2022年1月21...
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ザ・ビートルズ解散は必然だったのか? 崩壊寸前のバンドを巡るストーリー
ドキュメンタリー作品『ザ・ビートルズ:GetBack』の公開を記念して、米ローリングストーン誌のカバーストーリーを完全翻訳。ここでは後編をお届けする。【前編を読む】ザ・ビートルズ解散劇の真実メンバー4...
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ディアンジェロと当事者が明かす、『Voodoo』完成までの物語
新時代のソウルを提示し、その後の音楽シーンに決定的影響を与えたディアンジェロの金字塔『Voodoo』はどのように生まれたのか。エレクトリック・レディ・スタジオでの制作過程にも密着し、飽くなき探究心やグ...
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the hatch、新作12インチをUNDERCOVER RECORDSより発売
thehatchが、新作12インチ『FaithinGenome』をUNDERCOVERRECORDSより2021年11月13日にリリースする。本作のA面には、新曲の「Venom/Olvido」とオルタ...
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キース・リチャーズの意外な一面「チェーンソーが大好き」
キース・リチャーズといえばもちろんギター。その一方で、彼は意外な工具がお気に入りだった。「あいつはチェーンソーが大好きだった」と述懐しているのは、ローリング・ストーンズの元ベーシストである盟友ビル・ワ...
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ローリング・ストーンズ『Tattoo You』を再検証 このアルバムこそ絶頂期だった?
名曲「StartMeUp」を収録した、ザ・ローリング・ストーンズ1981年の名作『TattooYou』(邦題:刺青の男)の40周年エディションが10月22日にリリースされた。オリジナル11曲の最新リマ...
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ロン・ウッドが語るストーンズからの学び、人生の秘訣、がんの恐怖に打ち勝った理由
現在はローリング・ストーンズの一員としてツアーを回っているロン・ウッド。ジミー・リードに捧げた最新ソロ・アルバムも発表したばかりの彼が、人生の秘訣と演奏する喜び、ストーンズやフェイセズから学んだことを...
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手拍子のリズムパターン、クイーンやスライの名曲から鳥居真道が徹底考察
ファンクやソウルのリズムを取り入れたビートに、等身大で耳に引っかかる歌詞を載せて歌う4人組ロックバンド、トリプルファイヤーの音楽ブレインであるギタリスト・鳥居真道による連載「モヤモヤリズム考−パンツの...
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「泉谷しげるデビュー50周年」本人と振り返る、ワーナーとビクター時代
「泉谷しげるデビュー50周年」本人と振り返る、ワーナーとビクター時代。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2021年9月は70年代から80年代にかけた時代を代表するシンガー・ソングライタ...
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ローリング・ストーンズ、2021年初ライブでチャーリー・ワッツを追悼「本当に寂しい」
ローリング・ストーンズが9月26日から始まる「NoFilter」ツアーに先駆けて、9月20日の夜にマサチューセッツ州のGilletteStadiumで14曲のウォームアップ・ショーを実施した。このプラ...
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オアシスに誰もが熱狂した理由とは? 『ネブワース1996』で振り返る絶頂期の勇姿
オアシスの伝説的ライブが、ギャラガー兄弟の製作総指揮で『オアシス:ネブワース1996』としてドキュメンタリー映画化。9月23日(木・祝)より、新宿ピカデリーほか全国112館にて公開される。本作の見どこ...
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泉谷しげるデビュー50周年、エレックからフォーライフへの変遷を本人と振り返る
泉谷しげるデビュー50周年、エレックからフォーライフへの変遷を本人と振り返る。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2021年9月は70年代から80年代にかけた時代を代表するシンガー・ソングライタ...
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「泉谷しげる50周年 俺をレジェンドと呼ぶな」本人と振り返るエレックレコードの名盤
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2021年9月は70年代から80年代にかけた時代を代表するシンガー・ソングライタ...
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チャーリー・ワッツから感じるロックンロールのリズムの成り立ち、鳥居真道が徹底考察
ファンクやソウルのリズムを取り入れたビートに、等身大で耳に引っかかる歌詞を載せて歌う4人組ロックバンド、トリプルファイヤーの音楽ブレインであるギタリスト・鳥居真道による連載「モヤモヤリズム考−パンツの...
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チャーリー・ワッツ秘蔵インタビュー「僕がロックを一緒にプレイするのは彼らだけ」
8月24日に亡くなったチャーリー・ワッツを追悼。ジャズからの影響と尊敬するドラマー、史上最長クラスのキャリア、ミック・ジャガーやキース・リチャーズへの信頼などについて語った2013年の秘蔵インタビュー...
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追悼チャーリー・ワッツ 誰が何をしようと動じない妥協なき音楽人生
ロック界最高のドラムの神様は、スポットライトを嫌った。淡々と自分の仕事をこなす彼は、長年に渡りステージ上から人々を圧倒し続けた。チャーリー・ワッツのいない世界など想像できない。彼の繰り出すバックビート...