「ローリング・ストーンズ」のニュース
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ジャズの未来を担う若者たちへ ミシェル・ンデゲオチェロが語る共感・信頼・リスペクト
ミシェル・ンデゲオチェロ(MeshellNdegeocello)の5年ぶり最新アルバム『TheOmnichordRealBook』は、ブルーノートに移籍してのリリースとなる。1968年生まれの彼女はも...
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ペイル・ファウンテンズ、シャック、そして新たな黄金期 マイケル・ヘッドが語る音楽遍歴
元ペイル・ファウンテンズ(ThePaleFountains)、シャック(Shack)のフロントマン、マイケル・ヘッド(MichaelHead)が、現在率いているレッド・エラスティック・バンド(TheR...
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永井“ホトケ”隆×沼澤尚×中條卓×KOTEZから成るブルーズ・ザ・ブッチャー、4年ぶり10作目となる待望のニュー・アルバムが6月21日(水)に発売!
永井“ホトケ”隆(g/vo)×沼澤尚(ds)×中條卓(b)×KOTEZ(hca/vo)から成る日本を代表するブルーズ・バンド、ブルーズ・ザ・ブッチャー。故ムッシュかまやつ、ジェームズ・ギャドソンとの共...
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ザ・ホワイト・ストライプス『Elephant』20周年 今こそ聴くべき4つの理由
ジャック・ホワイトがその名を知らしめた最初のバンドであり、2000年代を代表するロックバンドとしてすでに伝説的な評価を得ているザ・ホワイト・ストライプス(TheWhiteStripes)。その代表作が...
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Summer Eye夏目知幸が語る人生の再出発、シャムキャッツ解散から『大吉』までの日々
「くだらない。結構かっこいい。軽めだ」ーー本名を英語にした新名義をひらめいたとき、夏目知幸はそう思った。シャムキャッツ解散後、ビンテージ電子楽器やプログラミングを駆使した完全DIYでの制作をスタート。...
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マイケル・マクドナルドが語る、ドゥービー・ブラザーズ来日と知られざる音楽遍歴
メンバーにマイケル・マクドナルドが復帰、結成50周年記念ツアーを続けてきたドゥービー・ブラザーズが、いよいよ4月15日~27日にかけて日本に上陸する。1971年のデビューから70年代半ばまでの中心人物...
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XTCのテリー・チェンバースが明かす、名曲を支えたドラム秘話と「EXTC」結成の真意
XTCのオリジナル・ドラマーであるテリー・チェンバーズ(TerryChambers)が、アンディ・パートリッジ公認/命名のトリビュート・バンド「EXTC」を率いて1月に来日。約2時間のステージで名曲を...
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追悼・ジェフ・ベック 世界を魅了したギタリストの軌跡
ギターの神様、ブルース・ロックの革新者、そして2度のロックの殿堂入りを果たしたジェフ・ベックが、78歳で亡くなった。死因は、細菌性髄膜炎。ジミー・ペイジ、ロッド・スチュワート、ロン・ウッド、スラッシュ...
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PHOTOGRAPH BLUES - カメラが語るブルースマン 【第5回】ハウリン・ウルフ
印象に残るブルースマンの写真を数多く撮影したシカゴの写真家/デザイナー、ピーター・アムフト。『PHOTOGRAPHBLUES─カメラが語るブルースマン』は、彼が撮影した写真とともに、撮影時の貴重なエピ...
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【イントロダクション公開】 No.168 特集「シカゴ・ブルースと出会う」
ローリング・ストーンズをはじめとしたロック・バンドはもちろん、日本のブルース・ファンからも愛されてきた「シカゴ・ブルース」を大特集した本誌No.168。マディ・ウォーターズやジミー・リードらシカゴ・ブ...
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2CELLOS最後の日本公演、愛すべき2人の魅力に満ちたラストステージ
2CELLOSが11月21日に大阪・丸善インテックアリーナ大阪、11月22日に東京・日本武道館にて、最後の来日公演を開催。武道館公演の模様を、荒野政寿(シンコーミュージック)がレポート。【写真を見る】...
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【SPECIAL INTERVIEW】吾妻光良が語る「わたしとシカゴ・ブルース」
本誌No.168では、日本のブルース・ファンに愛されてきた「シカゴ・ブルース」を大特集しています。マディ・ウォーターズやジミー・リードらシカゴ・ブルースを代表するブルースマンとその代表作や、日本国内で...
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ラーキン・ポーが語るサザン・ロックの革新、過去の名曲をカバーしながら学んだこと
新世代ルーツ・ロック・デュオ、ラーキン・ポー(LarkinPoe)の最新アルバム『ブラッド・ハーモニー』が11月9日に日本先行発売された(配信は11月11日スタート)。姉メーガンが奏でるラップ・スティ...
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マイルス・デイビス「越境と更新の80年代」を再検証 柳樂光隆と当時のディレクターが語る
マイルス・デイビス(MilesDavis)が残した膨大な未発表音源を、時代ごとにテーマを設けて発掘してきた”ブートレグ・シリーズ”も、早いもので第7集。2011年から11年続いてきたこのシリーズは、5...
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特集 シカゴ・ブルースと出会う
1940年代後半からシカゴで発展したエレクトリック・ブルースの波は、やがて「シカゴ・ブルース」として海を越えて知られるようになりました。マディ・ウォーターズやジミー・リードらのバンド・サウンドは、ロー...
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Char、1976年のファースト・ツアーを収めた貴重なライブ音源がリリース
Charがデビューしたばかりの1976年に行なったツアーのライブ音源が発掘され、『CharLive1976』として2022年10月26日(金)にZICCARECORDSからリリースされる。この音源が記...
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吉田拓郎、70年代に自ら幕を引き新しいことに挑み続けた40代の軌跡
吉田拓郎、70年代に自ら幕を引き新しいことに挑み続けた40代の軌跡。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2022年8月の特集は「吉田拓郎」。今年でアーティスト活動に終止符を打つと表明し...
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マネスキン サマソニ現地取材「優れたロックバンドの条件」と「ヒップホップからの影響」
サマーソニック東京公演の出番前に、幕張メッセでマネスキンの現地取材を実施。日本中に一躍その名を知らしめたイタリアの4人組が、来日中のエピソード、ポスト・マローンへの共感とヒップホップからの影響、ロック...
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PHOTOGRAPH BLUES - カメラが語るブルースマン 【第1回】キャリー・ベル
印象に残るブルースマンの写真を数多く撮影したシカゴの写真家/デザイナー、ピーター・アムフト。『PHOTOGRAPHBLUES─カメラが語るブルースマン』は、彼が撮影した写真とともに、撮影時の貴重なエピ...
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ザ・ストラッツが語る新境地、サマソニの達成感、日本でポスト・マローンと飲み明かした夜
グラマラスなロックの魅力を現代に蘇らせ、たちまち人気バンドの仲間入りを果たしたイギリスの4人組、ザ・ストラッツ(TheStruts)。カリスマチックなフロントマンを擁する彼らが世界中のロック・ファンか...
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【イントロダクション公開】 No.167 特集「60年代ソウルの基礎知識」
ブルース&ソウル・レコーズNo.167では60年代ソウルを大特集しています。代表的アーティストの紹介と重要アルバム・ガイドをメインに、各種コラム、レーベル・ガイド、関連地図や年表も掲載した60年代ソウ...
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ピーター・バラカン監修の音楽映画祭『Peter Barakan’s Music Film Festival 2022』が開催!
ピーター・バラカンさんが監修する音楽映画祭『PeterBarakan’sMusicFilmFestival2022』が、9月2日(金)〜9月15日(木)に角川シネマ有楽町で開催される。今回の注目作はア...
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「ジャズ」という言葉を葬ろう シオ・クローカーが語るレッテルと黒人差別の歴史
ジャズという言葉は差別用語に等しい。そう聞くと驚く人もいるかもしれないが、これはジャズの歴史においてずっと語られてきたことだ。例えば、ジャズ批評やアメリカ音楽史の名著でもこのように言及されている。「あ...
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ザ・ローリング・ストーンズ結成60年記念&チャーリー・ワッツを追悼。『ロックン・ロール・サーカス 4K レストア版』と『チャーリー・イズ・マイ・ダーリン 2K レストア版』が同時公開!
2022年7月12日、結成60周年を迎えるザ・ローリング・ストーンズを祝福すると同時に、2021年8月24日80歳で亡くなった不動のドラマー、チャーリー・ワッツを追悼し、ストーンズ自ら企画したというこ...
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話題のイベント「ZOKKON NIGHT」がスタート!Vol.2は噂の「THE LADY SHELTERS」
50代の人生を“わくわく”させる参加型コンテンツ開発プロジェクト「GoldenTimeAgeCLUB」とココロ踊る音楽メディア「Re:minder」が共同プロデュースする企画「ZOKKONNIGHT」...
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ボブ・ディラン『ブロンド・オン・ブロンド』革命的2枚組とロック名作が競い合う1966年
ボブ・ディランのデビュー60周年を記念して、1963年の2ndアルバム『フリーホイーリン・ボブ・ディラン』、1965年の5th『ブリンギング・イット・オール・バック・ホーム』に続き、1966年の7th...
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moonridersが持つ徹底的な民主主義性、鈴木慶一らと新アルバムを全曲語る
moonridersが持つ徹底的な民主主義性、鈴木慶一らと新アルバムを全曲語る。音楽評論家、田家秀樹が日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2022年5月の特集は「moonriders」。パート1に...
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ザ・クラッシュ『Combat Rock』40年目の再検証 崩壊寸前だったバンドの進化に迫る
2022年はザ・クラッシュのデビュー45周年、初来日40周年、そしてジョー・ストラマーの没後20年。そんな節目のタイミングで、黄金期メンバーによるラスト・アルバムの40周年記念スペシャルエディション『...
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!!!が語る波乱含みの新作、XTCやR.E.M.の影響、日本でのクレイジーな経験と若さの秘訣
前作から約3年待たせただけあって、!!!(ChkChkChk/チック・チック・チック)の9thアルバム『LetItBeBlue』は、全ファン納得の踊れるキラー・チューンが満載。初期の”ディスコ・パンク...
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ジョン・バティステ徹底検証 グラミー5冠の意義、音楽家としてのポテンシャルを紐解く
第64回グラミー賞で最多5部門を受賞したジョン・バティステ。作曲を手がけたディズニー&ピクサー映画『ソウルフル・ワールド』でアカデミー賞も獲得し、2021年のアルバム『WEARE』で最優秀アルバム賞の...