「日本維新の会」のニュース
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比例代表の投票有効事例を選管に提示 総務省
総務省は各都道府県選管委・委員長あてに衆院選挙比例代表選出議員の選挙での投票の効力について、開票管理者において投票の効力の具体的判断をするに当たっての『参考資料』を29日までに提示した。それによると◆...
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消費税「減税から廃止まで」各党訴え支持求める
消費税の扱いについての公約をみると、チームみらいを除き、候補擁立の政党は「廃止」やすべてを対象とした減税、食料品に限って減税、ゼロなどをあげ、各党の対応、その内容、財源確保策は違う。このうち、自民党は...
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消費税食料品0%、自民・新年度内、中道・今秋
高市早苗総理は25日のフジテレビ番組で2年に限り食料品を消費税の対象としない(0%)と公約していることについて「26年度内に実現させるか」の問いに挙手し、来年度中に実施の考えを示した。高市総理は補助金...
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外国人政策「取組み加速する」と高市総理
高市早苗総理は22日、外国人政策に関し自民党、日本維新の会からそれぞれ提言を頂いたとし、自民からは出入国・在留管理等の適正化と外国人の受入れ、外国人制度の適正化、安全保障と土地法制等を内容とするもの、...
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自民維新選挙協力行わない「例外も」自民幹事長
自民党の鈴木俊一幹事長は20日の記者会見で27日公示、2月8日投開票で実施される衆院選挙について、与党の日本維新の会と選挙協力は「基本的に行わない」としたうえで「基本的に選挙協力は行わないというのは両...
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党一丸で戦い抜き、必ず勝利収めたい 高市総裁
自民党の鈴木俊一幹事長は20日の記者会見で、高市早苗自民党総裁(総理)が同日の党役員会で2月8日投開票実施の衆院選挙に「党一丸となって戦い抜き、必ず勝利を収めたい」と決意を示したとした。また「(高市総...
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改憲へ条文起草協議会設け既に複数回協議 自維
鈴木俊一自民党幹事長は23日の記者会見で憲法改正に関して記者団に答え「国民投票における過半数の賛成に向けて、党是でございますので、憲法改正の早期実現を目指していきたい」と自衛隊明記など憲法改正に意欲を...
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維新 国保料逃れの指摘受け党議員らを実態調査
日本維新の会は地方議員が国民健康保険料を逃れるために一般社団法人の理事に就いているとの指摘を受け、全ての党所属議員と首長を対象に実態調査を行うことを決めた。党は理事に業務実態がない場合、処分も視野に入...
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防衛特別所得税は「2027年以後、当分の間」
自民党と日本維新の会は19日、2026年度与党税制改正大綱を決めた。GDP比2%前倒し実施など急速に拡大を続ける防衛費に関し、大幅増をカバーするための財源確保に27年1月から所得税に新たに1%の税(....
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政治資金規正法案採決求める動議に野党6党非難
議員定数削減の審議入りを急ぐ狙いで日本維新の会が15日の衆院政治改革特別委員会で企業団体献金の規制を巡る政治資金規正法審議の中、参考人への質疑終了直後、質疑終局・採決をと求める動議を提出した。立憲民主...
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医療の応能負担へ予算編成に反映を指示 総理
高市早苗総理は現役世代の保険料を抑えるため、慢性疾患や低所得者の負担に配慮しながらOTC類似薬を含む薬剤自己負担や金融所得の反映など応能負担の徹底等、高額療養費制度や介護利用者の負担を見直すよう「年末...
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衆院議員定数1割削減目標法案を与党が国会提出
自民党と日本維新の会が5日、衆議院議員定数1割削減を目標とする法案を衆議院に提出した。現行の465人から「420人を超えない範囲にする」としているほか、衆院議長の下での与野党協議会で法律公布の日から1...
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OTC類似薬など自己負担の見直しを維新が要請
日本維新の会は4日、高市早苗総理に対し来年度予算編成にあたって「社会保険料を下げる改革の推進」を求める申し入れを行った。「社会保障改革の新たなステージにふさわしい予算・診療報酬改定としていかなければな...
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国会議員給与引上げの歳費法改正案の提出見送り
自民党と日本維新の会は3日の衆院議運理事会で国会議員の歳費(給与)を月額5万円引上げる歳費法改正案の今国会提出を見送ると立憲民主党など野党に伝えた。与党内にも国民の理解は得られないと引上げに反対の声が...
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経済・外交・安保で一定の方向出せていると総理
高市早苗総理は1日開いた政府与党連絡会議で、最優先の取組みとして挙げる「物価高対策を国民に迅速に届けたい」とし「経済対策の裏付けとなる今年度補正予算案の今国会への提出を行い、早期成立を期したい」として...
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与党が衆院小選挙区と比例代表で1割削減に合意
自民党と日本維新の会が1日、衆議院の議員定数削減について『実効性を担保する』などとして「小選挙区、比例代表で1割削減する」ことで合意した。萩生田光一幹事長代行は同日の記者会見で「高市早苗総裁、吉村洋文...
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政治とカネ「何かやろうという感じでなかった」
立憲民主党の野田佳彦代表は26日の自民党・高市早苗総裁(総理)との国会での初の党首討論で行った「政治とカネ」を巡る問題について、討論後、記者団の問いに「何かやろうという感じでは全然なかった。政治改革の...
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与党の国会議員歳費引上げ案に「反対」立憲断言
自民党と日本維新の会が議員歳費の引上げへ党内手続きをしている。立憲民主党の吉川元衆院議員(衆院議院運営委員会・立憲筆頭理事)は25日の議運理事会後、記者団に応じ、引き上げ額や実施の据え置き時期について...
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租税特措・補助金見直し担当室設置、来週初会合
政府は25日「租税特別措置・補助金見直し担当室」を内閣官房に設置した。初会合を来週に開く予定。SNSを通して一般国民からの意見も受ける考えだ。片山さつき財務大臣兼内閣府特命担当大臣が記者会見で設置目....
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食料品消費減税「党内でよく議論」自民政調会長
自民党の小林鷹之政調会長と立憲民主党の本庄知史政調会長が20日、政府の総合経済対策などでの意見交換を行った。会談後に記者団に応じた本庄氏は食料品にかかる消費税の減税について、小林氏は「まずは自民党内で...
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公明と国民民主共同で政治資金規正法改正案提出
公明党と国民民主党は19日、政治資金の流れの透明化を図るため、企業・団体献金の受け手を政党本部と都道府県単位の組織に限定するなど規制強化のための「政治資金規正法改正案」を国会に共同提出した。改正案は企...
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金融所得把握で医療費応能負担へ協議 自民維新
医療費窓口負担に関する「年齢によらない真に公平な応能負担」などで現役世代の負担を軽減するため連立合意した自民党と日本維新の会は「金融所得」の把握へ協議に入った。医療・介護の保険料負担の算定に活用する。...
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自民・維新が9条改正へ条文起草協議で初会合
自民党と日本維新の会が13日、憲法改正条文起草協議会の初会合を開き、戦争放棄を定めた「憲法9条」の改正や「緊急事態条項」の新設について協議していく方針を確認した。新藤義孝元総務大臣は議論を前に進めてい...
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「政府効率化局」速やかに立ち上げると官房長官
木原稔官房長官は12日の記者会見で「政府効率化局(仮称)」を速やかに立ち上げると明らかにした。租税特別措置や高額補助金の効果を点検、検証し、結果に基づき政策効果の低いものや活用が事実上、ないような状況...
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「政府効率化局」の設置を提言 日本維新の会
日本維新の会は11日、高市早苗総理に政府の総合経済対策策定に向けた提言を行った。提言では総合経済対策の実効性を確保するためマクロ経済への波及や財政への定量的な影響を評価し、対策全体の事業規模、真水予算...
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どこで変わった 問われる日本維新の会の姿勢
「企業・団体献金の禁止は政治改革の柱」としてきた日本維新の会が、自民党との連立政権樹立に「高市総裁の任中に結論を得る」と扱いの結論を2年先まで先送りする一方、衆議院議員定数を巡っては各会派代表での協議...
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自民維新が連立政権樹立で合意 高市総理が濃厚
自民党と日本維新の会は20日、連立政権樹立で合意した。自民・高市早苗総裁と維新・吉村洋文代表が合意文書に署名。この結果、高市早苗内閣誕生が濃厚になった。一方、裏金問題に端を発し、国民が最も求めた柱のひ...
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自民維新でいきなり定数削減は論外 党内からも
「自民・維新でいきなり定数削減は論外」。自民党の逢沢一郎衆院議員がXで、与野党で議論中のテーマにも入っている国会議員定数削減を自民・維新でいきなり決めるのか、と批判した。日本維新の会は臨時国会で定数1...
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維新の国会議員定数削減「議論すり替え」斉藤氏
公明党の斉藤鉄夫代表は17日、日本維新の会が自民党との政策協議で国会議員の定数削減の法案を臨時国会でめざすとして提案していることに「企業団体献金の協議が進まないから、国会議員の定数削減の話に持っていく...
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自民がN党の斉藤議員と参議院で新会派
自民党が第26回参院選挙(2022年)で毎日新聞の候補者アンケートに「日本は核兵器を保有すべきだ」「富裕層への課税強化に反対」「社会保障制度維持へ国民負担を増やして維持すべき」「選択的夫婦別姓に反対」...