「お金」のニュース
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時給1600円も…東京五輪、ボランティアと同じ仕事内容のバイトをパソナで大量募集
来年の東京オリンピック・パラリンピックの大会運営を担うアルバイトの募集が続いている。時給1600円以上という破格の給与での募集に、インターネット上では批判が殺到している。そもそも大会組織委員会は、かね...
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22kmを5時間かけ徒歩通勤するウェイトレスに客が車をプレゼント
11月28日の感謝祭から、米国はホリデーシーズンに突入。多くの人が家族や友人への贈り物を購入するこの季節に、初対面の人から夢のような贈り物をもらった女性がいる。 テキサス州ガルヴェストンに住...
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徴用工問題:個人の慰謝料請求権、韓国政府に補償義務があることを韓国政府が隠蔽
韓国のメディアは26日、元徴用工問題の解決策として文喜相国会議長が提案した法案の詳細を伝えた。法案は、すでに運用されている元徴用工支援財団を「記憶人権財団」に改組して、日韓両国の政府や企業、個人が自発...
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「羽生くん性格悪いですよ」と投稿の某フィギュア選手へ羽生ファンから怒り収まらず大惨事
フィギュアスケートの羽生結弦選手をTwitter上で中傷したとして、岡山県の高校生フィギュアスケート選手のアカウントが炎上している。言いがかりに近い投稿内容だったこともり、羽生ファンは激怒。批判の投稿...
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三原じゅん子議員 税金滞納の過去…実母と住む自宅が競売に!
「いまは政治家になって、それは立派なことだと思うのですが、ただ発言が激しすぎて……」と本誌に語ったのは、三原じゅん子参議院議員(55)の親戚であるA子さん。『3年B組金八先生』でツッパリ少女役を演じて...
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安倍首相が「桜を見る会」問題でありえない言い訳! 地元後援会の大量招待を「長年の慣行」、前夜祭もすべて「ホテルが」
「桜を見る会」問題について、昨晩、官邸で記者団の前で約20分間、主張を展開した安倍首相。国民が抱いている疑念について説明したいと言うのなら、国会での集中審議に応じるか、あるいは幅広い記者を集めて正式な...
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「桜を見る会」は無駄な利権支出氷山の一角 -植草一秀
「桜を見る会」は公費の不正利用である。日本財政の最大の問題は、公費が適切に使われていないという問題である。財政赤字の問題でもない。社会保障支出の増加でもない。まったく必要のない無駄な支出が膨大に存在し...
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「桜を見る会」で田崎史郎と産経が失笑のスリカエ詐術で安倍擁護…でも安倍後援会850人招待には田崎も「多いな」とポロリ
深まりを見せる安倍首相主催の「桜を見る会」疑惑。国民の血税を使って自民党議員の後援会関係者や御用文化人たちを“接待”しているわけだが、昨日、本サイトで報じたように、会のケータリング業者も安倍夫妻の“お...
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天皇ご一家とプレーする元プロテニス選手の先駆者人生
「天皇ご一家とのテニスは毎回、とても楽しく、感謝の時間です。自分のために一生懸命向き合うテニス、若い世代に教えるためのテニスとはまた違って、和やかで、純粋な趣味としてのテニスを楽しめますから」...
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安倍首相「桜を見る会」の税金を使った不正が国会で明らかに!「地元の自治会やPTA役員を招待」と白状 萩生田・稲田・世耕も…
公選法違反疑惑によって大臣辞任が相次ぐ安倍内閣だが、本日、おこなわれた参院予算委員会では、ついに総理自身の疑惑追及がおこなわれた。そう、「桜を見る会」の私物化問題が安倍首相にぶつけられたのだ。本サイト...
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日本の命脈・シーレーンを護衛する海上自衛隊員の“身を守らない”日本の法律
9月14日、サウジアラビアの石油施設が攻撃された。さる6月13日には、ホルムズ海峡付近を航行中の日本の国華産業所有のタンカー「コクカ・カレイジャス」とノルウェーのフロントライン社所有のタンカー「フロン...
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婚姻20年以上の配偶者なら「生前の家の贈与」は遺産分割の対象外
婚姻20年以上の配偶者なら「生前の家の贈与」は遺産分割の対象外。改正相続法が今年7月に施行された。今回は、多くの人、とりわけ女性にとって、有利な改正になっているが、どれほどの人が知っているだろうか。また、来年にも新制度が始まる……。施行から3カ月、改正相続法の遺産...
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大学入試・英語民間試験が“マジであり得ない”理由…経済的&地理的格差が学歴に直結
2020年度から大学入学共通テストに導入される予定だった英語の民間資格・検定試験について、萩生田光一文部科学大臣がBSテレビの番組で放った発言が、インターネット上で大きな反発を招いた。1日、文部科学省...
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改正相続法で「故人の凍結口座から150万円まで引き出せる」
改正相続法が今年7月に施行された。今回は、多くの人、とりわけ女性にとって、有利な改正になっているが、どれほどの人が知っているだろうか。また、来年にも新制度が始まる……。施行から3カ月、改正相続法の遺産...
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萩生田文科相は「身の丈」発言に反省なし! 受験費用の問題なのに「入学したら給付型奨学金で補填できる」と国会答弁
大学入学共通テストへの英語民間試験導入をめぐる、萩生田光一文科相の「身の丈」発言に批判が高まっているが、本日おこなわれた衆院文科委員会で、萩生田文科相はこんな見苦しい言い訳を口にした。「裕福な人たちの...
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渋谷区、ハロウィーン対策のため税金から「1億円投入」の正当性…区外者の迷惑行為のために
昨年、渋谷で行われたハロウィーンでは、軽トラックが横転させられ、痴漢や盗撮、暴行、窃盗などが起こり、23人が逮捕、10人が書類送検されるという大荒れとなった。ハロウィーンの時期には渋谷に近づくまいと、...
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あいちトリエンの逆襲…クレーマーの恫喝音声&メール、「ネット上で公開」が普及か
人を脅せば、逮捕されるいわゆる「電凸(でんとつ)」や、SNSによるクレームがやまない。昨今、世間の耳目を最も集めた電凸事件は、国際芸術祭・あいちトリエンナーレの企画展「表現の不自由展・その後」に対する...
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新朝ドラヒロイン“モデル”女性、長男の白血病で決めた覚悟
8月末。滋賀県草津市の「草津クレアホール」では陶芸家の神山清子さん(83)と長男・賢一さんによる親子展が開催されていた。 「ここに展示してるんは、ぜ〜んぶ穴窯で焼いたもの。でも、同じ土、窯で...
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新朝ドラヒロイン“モデル”陶芸家・神山清子さんの壮絶半生
「ここに展示してるんは、ぜ〜んぶ穴窯で焼いたもの。でも、同じ土、窯で焼いてても、それぞれたき方が違うから……、ほら、見て。色も光沢もみな、全然違うやろ」 記者に向かって解説を続けるうちに、口...
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さよならバニラエア! 最終運航前日に社員が「機体清掃」 2色の飛行機でフィナーレへ
ピーチと統合予定のLCC、バニラエアが最後の機体清掃プロジェクトを実施。ラストフライトを翌日に控えたこの日は、社長も駆け付け、最終出発便で使う予定のエアバスA320型機の機内や外装を掃除しました。最終...
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「90歳まで働け」で批判殺到の竹中平蔵 「収入が上がらない」という悩みに自分の責任棚上げし「童貞男子そっくり」と差別的説教
「65歳を超えても働け」という安倍首相の方針をもとに、政府では「70歳までの就労機会の確保」の制度づくりのための議論が進められている。これには「死ぬまで働けということか」と批判の声も出ているが、そんな...
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韓国、日本に元徴用工への賠償求める財団設立…文政権の異常な反日政策に反対デモも
韓国で10月16日、第二次世界大戦中に日本企業の募集や徴用により労働した元労働者(徴用工)への支援や、アジアの平和定着に向けた民間レベルの後援財団「アジア平和未来財団」(仮称)を設立すると発表された。...
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外航貨物船「船長」の仕事を聞く 多彩な業務と船内生活、働き方&なり方、魅力は?
日本郵船の外航船船長に、日本と外国との物流を担うその仕事について聞きました。長期航海中の業務、船内生活、休日の過ごし方、仕事の楽しさや魅力、やりがいはどんなものでしょうか。またどう就職し、どう資格を取...
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慶應大、事件続発の裏に“選民意識”?超裕福学生たちの驚愕の実態、体育会の特殊事情
慶應義塾大学アメリカンフットボール部「慶応ユニコーンズ」が10月15日、無期限活動自粛を発表し、波紋が広がっている。活動自粛の理由について、「部内において複数の部員による著しく不適切な行為があったこと...
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台東区“避難所ホームレス排除”に賛同する差別的主張が…ウーマン村本は「納税での選別」思想を真っ向批判
台風19号により全国各地で避難指示・避難勧告が出されたが、そんななか東京都台東区が、避難所でホームレスの受け入れを拒否するという信じがたい対応をとり、問題になっている。これは、路上生活者支援などをおこ...
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ドンキ、激安でも買ってはいけない商品5選…ボロボロになる歯ブラシ、洗えない食器用洗剤
何か買い物したくなったら、とりあえずドン・キホーテに足を運ぶという人は少なくないだろう。所狭しと並んだ商品はどれも激安で、宝探し感覚でショッピングを楽しめる。24時間営業の店舗も多いというのもありがた...
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「表現の不自由展」再開で立川志らくと竹田恒泰がそっくりな“小学生以下”妄言!「だったら殺人も核戦争も『表現の自由』か」
8日に展示を再開したあいちトリエンナーレの「表現の不自由展・その後」。しかし、文化庁があいトリへの助成金交付を中止し、河村たかし市長が座り込みをするなど、政治の圧力は相変わらずだ。しかも、この再開にい...
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ドンキ、情熱価格&感動的に便利な商品5選!腰サポートクッション、2WAYマグボトル
日本を代表するディスカウントショップのドン・キホーテ。24時間営業してくれているだけでも嬉しいのに、バラエティ豊かな商品ラインナップ、そして驚くほどの安さを兼ね備えており、毎日のようにお世話になってい...
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安倍内閣の“愛人モラハラ大臣”菅原一秀経産相に、今度は秘書給与ピンハネ疑惑、有権者にカニ・メロンばらまき疑惑!
原発マネー還流問題で、稲田朋美・元防衛相につづき、世耕弘成・前経産相も福井県高浜町の森山栄治・元助役を雇用していた会社の社長から600万円もの献金を受けていたことが発覚した。疑惑解明には国会での徹底追...
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志らくが津田大介との“あいトリ”生討論で露呈した“お上忖度体質” 「慰安婦像は政府が認めてない」と独裁国家の検閲官なみ芸術観
8日に展示を再開した、あいちトリエンナーレの企画展「表現の不自由展・その後」。周知のように、同企画展をめぐっては、「慰安婦」問題を象徴する「平和の少女像」が“反日バッシング”の標的となり、大浦信行氏の...