「お金」のニュース
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小室圭さん「400万円返さない」報道を元婚約者代理人が否定
《小室さんと共に、温かく、居心地が良く、笑顔あふれる家庭をつくることができれば、うれしく思います》 眞子さまが晴れやかな笑みを浮かべ、そうお答えになったのは’17年9月3日のこと...
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『百田尚樹『殉愛』の真実』の宝島社が今度は『日本国紀』の検証本を出版! 保守派の歴史学者・秦郁彦が百田の詐術を
7月に出版した新作小説『夏の騎士』(新潮社)を最後に「作家引退」を宣言した百田尚樹センセイだが、周知の通り、その後もTwitterでは安倍政権擁護やリベラル派バッシングを日々繰り返すなどご健在。“嘘八...
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韓国叩きワイドショーの自国棚上げが酷い!「韓国メディアは圧力で政権批判できない」安倍政権の不正に沈黙してどの口が
約2カ月にもわたって連日ワイドショーがつづけている嫌韓報道。そもそも安倍政権が嫌韓政策を仕掛け、韓国が何度も対話を呼びかけていたのに日本が無視したことで起こったGSOMIA破棄を「韓国は感情的だ!」と...
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あおり運転に大騒ぎしても安倍政権の不正は報じないのか! 厚労政務官が外国人在留申請で口利き「100人で200万円」音声もあるのに
安倍政権のゴリ押しで今年4月からはじまった外国人労働者受け入れ拡大。その外国人労働者受け入れをめぐって、さっそく安倍自民党の政治家による“口利き疑惑”が発覚した。なんと、自民党の上野宏史・厚生労働政務...
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GSOMIA破棄!日韓関係をここまで悪化させた安倍政権、八代弁護士・有本香ら安倍応援団は「嫌なら来るな」の大合唱
22日午後、韓国政府が日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を更新しないことを決定した。報道によれば韓国政府は、日本政府による対韓輸出規制について「明確な根拠を示さなかった」とし、「両国の安全保...
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N国党・立花氏、批判先鋭化する太田光と対決せずか…「NHKからTBSに金回ってる」
タレントのマツコ・デラックスに対する抗議活動で世間を騒がせた、NHKから国民を守る党(以下、N国党)党首で参議院議員の立花孝志氏。その行動を爆笑問題の太田光が厳しく批判したことで、改めて注目が集まって...
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終戦記記念日にあらためて言いたい!「慰安婦はデマ」こそデマだ! 日本軍関与、強制連行…歴史修正主義者たちはこの証拠を見よ
74年目の終戦記念日を迎えた今日、やはり、取り上げておくべきは日本軍「慰安婦」問題だろう。第二次安倍政権の誕生とともに、右派政治家やネット右翼による歴史修正主義は一気に勢いづき、「反日バッシング」の大...
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<NHK異例放送の裏>N国立花と上念司がNHKの呆れた金満体質を暴露?
NHKが9日「受信料と公共放送についてご理解いただくために」と題した番組を緊急放送。NHKの松原洋一理事がスタジオで受信料支払いの義務や公共放送の重要性を放送法64条第1項や一昨年の最高裁判決での勝訴...
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「ジモティー」は最強フリマ?賢く活用してタダで家具ゲット…直接手渡しゆえにトラブルも
引っ越しや買い替えで、家具、家電などが不要になったとき、厄介なのが処分にかかる手数料だ。それほど大きくなければ2週間に一度程度の行政による不燃ごみに出せばよいが、一定以上のサイズのものは、今や全国どの...
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米大統領選密着ルポ アンドリュー・ヤンによる奔放な選挙活動の内幕「私はネットの申し子」
はみ出し者の米民主党大統領候補と、彼を支持する熱狂的なオンラインフォロワーたちに密着。ああ、デモクラシーの匂いがする。揚げた魚の強烈な匂いと人々の熱気が充満する2019年6月のある暑い金曜の夜。ジム・...
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「覚せい剤やめますか、人間やめますか」が最悪な理由…薬物依存患者から“学ぶ姿勢”が重要
「アディクション患者から多くを学べるはず」――。昭和大学医学部精神医学講座講師の常岡俊昭医師が、今年6月に『僕らのアディクション治療法楽しく軌道に乗ったお勧めの方法』(星和書店)を上梓した。芸能人やス...
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“ゴールがない”新型「人生ゲーム」が「ヤバい」と話題沸騰…運に加え戦略性を競う
「人生、山あり谷あり」というキャッチフレーズで、大人から子どもまで楽しめる盤ゲームの金字塔、「人生ゲーム」。発祥は1860年のアメリカだが、1968年に日本で第1弾が発売されて以降、現在までにシリーズ...
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がん外科医の私にしか書けない「がん検診」「代替医療」の“紛れもない現実”
13万部のベストセラーになった『医者の本音』(SBクリエイティブ、2018年8月発売)の第2弾、『がん外科医の本音』(同)を今年6月に上梓した外科医の中山祐次郎氏(39歳/総合南東北病院外科医長)。日...
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文通費を介護費用に 小野田議員指摘に「国会法違反では」の声
自民党・小野田紀美議員(36)が7月31日、れいわ新選組の木村英子議員(54)・舩後靖彦議員(61)の介護費用を参議院が負担することに「議員特権では」と批判。さらに文通費を介護費用に充てるよう促す趣旨...
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「年1万5千円」NHK受信料の存廃、国民的議論免れず…N国党への支持高まりで
21日に投開票された第25回参院選で、“諸派”の一つであった「NHKから国民を守る党」(N国党)が1議席を獲得し、政党要件を満たしたことが衝撃を呼んでいる。「NHKをぶっ壊す」というキャッチフレーズを...
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小室佳代さんに激やせ情報…住民がみた“息子と離れ離れの今”
小室圭さんが国際弁護士を目指し、渡米してからまもなく1年が経とうとしている。 そんな中、姿を見せていない小室さんの母・佳代さんについて、小室さんの実家マンション周辺に住む男性から気になる証言...
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京アニ22歳新入社員が掴みかけた夢 事件前夜に母へ電話報告
『京都アニメーション』で起きた放火事件から1週間が経った7月25日、京都府警が犠牲者となった人たちの身元を特定したと報じられた。そんななか、現場となった第1スタジオ近くの献花台で涙を流す男性がいた。広...
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国境なき医師団を支える日本人自動車整備士 定評のランクル、現地で日本人重宝のワケ
世界中で医療を中心とした人道支援を行う「国境なき医師団」、そのスタッフの約半分は非医療関係者です。現場の活動を支える自動車整備士もそのひとりで、とりわけ「日本人の整備士」が、世界で必要とされる場面があ...
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消費税増税10%で、倒産件数リーマンショック級の懸念も
与党の勝利で、引き続き推し進められるアベノミクス。不況に入りつつあるいま、広がり続ける格差はどうなるのか。消費増税も含め、私たちの家計にどんな影響があるのか専門家に聞いた。 「与党が消費税1...
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中国、人民を殺害し臓器収奪&移植ビジネスの疑惑…病院地下に4千人仮死状態との証言
6月17日、ロンドンで開かれた「民衆法廷」で、ある大きな国際的疑惑に対する最終裁定が出た。約1年にわたり中国の臓器収奪問題について50人以上の証言と調査の結果を審議し、議長(元検事総長ジェフリー・ナイ...
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戦艦+空母=最強? を実際にやった「航空戦艦」、旧海軍「伊勢」「日向」の一部始終
ラーメンも軍艦も「全部のせ」が最強かどうかは議論の分かれるところですが、飛行機も飛ばせる戦艦、あるいは超ド級艦の主砲も撃てる空母という艦を実際に造り、実戦投入したのは旧日本海軍だけでした。航空戦艦「伊...
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ファミマ「たべ牧ミルクフラッペ」、インスタに“感動の声”溢れる…「史上最高美味い」
ファミリーマート限定の大人気アイス「たべる牧場ミルク」(赤城乳業)が、7月6日からフラッペになって登場しました。その名も「たべる牧場ミルクフラッペ」。やはりファミマ限定販売なのですが、SNS上では早く...
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マスコミと反社勢力の謝礼支払い問題…“取り込まれ”て泥沼にハマった雑誌編集者の話
雨上がり決死隊の宮迫博之、スリムクラブら13人の芸人が謹慎処分となった闇営業問題をめぐり、当時の宴会の写真について「反社会的勢力から買ったのか?」との声が上がっている。「反社勢力との付き合いを批判する...
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山本太郎にテレビが触れない理由!『上田晋也のサタデーJ』も終了直前、山本太郎現象の特集がボツに
政権を忖度するテレビ番組やコメンテーターばかりになっているなかで、敢然と政権批判をしてきた『上田晋也のサタデージャーナル』(TBS)が突如、終了した問題。その裏事情については、先日の記事でもお伝えした...
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スタバ、これまで言いにくかった「味への不評」広まる…「高価格」への納得感揺らぐ
“スタバ”の愛称で知られる、コーヒーチェーン大手のスターバックスコーヒー。もはや、あのロゴマークが描かれたカップを持っているだけでオシャレに見えるようなブランドイメージを浸透させ、しっかりと顧客をつか...
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給料から強制徴収される“隠れ税金”がグングン上昇している…介護保険料率、1年前から10%増
政府が「戦後最長の景気拡大」と発表した1月以後、米中貿易紛争の影響も加わって、景気は次第に悪化の様相を濃くしている。日本経済が力強く好転するには、伸び悩む実質可処分所得が増えなければならない。日本の国...
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かんぽ不正契約問題 被害者が語る“郵便局員の押し売り実態”
「私の姑も信頼していた郵便局員に騙され、一時は月に30万円以上もの保険料を、かんぽ生命に支払っていたことがありました。きっとほかにも被害者が大勢いるに違いないとは思っていたのですが、これほどの数とは…...
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自民党・西田昌司「安倍総理、今からでも消費税増税の凍結を!」
10月の消費増税前、最後の国政選挙が行われようとしている。自民党の公約に、消費税10%への増税が明記されたなか、自民党内から増税の凍結を求める声を上げ続ける議員がいる――。 「いまの景気状態...
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自民・西田議員「消費税10%に突き進む財務省は帝国陸軍と同じ」
「いまの景気状態で、消費税の増税が強行されれば、家計への影響は計り知れません。日本経済も間違いなく悪くなってしまいます」 こう警鐘を鳴らすのは、政権与党の自由民主党内で、「消費増税の凍結」を...
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トランプ・金正恩会談で大恥! 安倍首相は会談開催も知らなかった…「蚊帳の外」は韓国でなく日本
これぞ安倍外交の真髄と言っていいだろう。大阪で開かれたG20のことじゃない。トランプ大統領と北朝鮮・金正恩委員長の電撃会談のことだ。ふだんあれだけ、「トランプ大統領と完全に一致している」とその絆の強さ...