「事故」のニュース
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南海トラフ巨大地震 専門家が「発生時期」を予測!最新の被害想定としておくべき備えとは?
「3月31日、政府の作業部会が13年ぶりに南海トラフ巨大地震の新たな被害想定を公表しました。最悪のケースでは、死者数29万8千人、避難民者数は1千230万人、経済被害は国家予算の約2倍にあたる292兆...
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「アクセルペダルが隠れていて…」 92歳男性が運転の車、飲食店に突っ込む 客2人けが 名古屋・守山区
3日午後、名古屋市守山区で飲食店に高齢男性が運転する車が突っ込む事故がありました。 警察によりますと...
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飲酒運転でガードレールに衝突する事故 車を放置して逃げたか 男を送検 名古屋・名東区
酒気帯び運転や当て逃げなどの疑いで送検されたのは、名東区の会社員・武藤翔太郎容疑者(27)です。 警...
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チャイルドシートを「助手席に付けてる人」今すぐやめるべき!? 子どもを危険にさらす“誤解” 春の交通安全運動の争点に
春の全国交通安全運動では「チャイルドシートの適切な使い方」が注意喚起されています。チャイルドシートを使用せずシートベルトが子どもの命を奪った事故も起きましたが、チャイルドシートも使いかたを誤れば大きな...
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事故当時何があったのか ずさんな管理体制明らかに 山形県職員 潜水作業中に死亡
鶴岡市の沖合で県水産研究所の31歳の男性職員が潜水作業中に死亡した事故をめぐり、県は7日、会見を開き...
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自衛隊「救護員、救難員、救助員」コトバ似てるけど違うの?→違います! 国民のピンチに出現
「自衛隊の救助員の方に助けてもらった」「救護員の隊員さんに命を救われた」「救難員の方がいてくれて大変心強かった」などの声がニュースの映像などで流れます。これらの自衛官はそれぞれどのような任務を負ってい...
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ETC大規模障害で8都県に影響 発生から1日以上…ようやく復旧 影響で渋滞大渋滞や事故も
大規模なシステム障害が日本の大動脈を直撃しました。6日、ETCのシステム障害で東海地方でも大渋滞が発...
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連絡を受けた副所長がすぐに救助要請せず 潜水作業中に死亡した山形県職員の事故 単独作業も昨年度7回
鶴岡市の沖合で県水産研究所の職員が潜水作業中に死亡した事故で当時、連絡を受けた研究所の副所長がただち...
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「俺のクルマ、いつか別の色にしてみたい」 憧れの“オールペン”知っておくべき“代償”とは?
自分のクルマを自分好みの色に塗装するカスタムが「オールペン」。しかし、そこには費用や塗装色の指定や仕上がりなどについて、さまざまな秘密や落とし穴があるといいます。そこで、プロの板金塗装業者さんにいろい...
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先駆けは65年前の北海道!? 日本初の“寝台バス” どうも窮屈だった模様
2025年3月、高知駅前観光が日本で初めてフルフラット座席を備えた高速バスを登場させました。法令などの観点から長らく実現が難しいとされた“寝台バス”ですが、実は65年前にも完成へ漕ぎつけた例がありまし...
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救出に向け後方支援に入った県内の会社に聞く 埼玉県八潮市で起きた道路陥没事故【徳島】
2025年1月、埼玉県八潮市で起きた道路陥没事故では、今も安否が分からない男性の救出作業が行われてい...
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死亡した山形県職員は10年の潜水経験 鶴岡市沖の水難事故 日常的に潜水業務行う
鶴岡市の沖合で山形県水産研究所の男性職員が潜水作業中に死亡した事故で、職員は10年ほど潜水経験があり...
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「え…伝説の超音速旅客機『コンコルド』さん、退役したのになぜ飛んでるんですか?」 ロンドン→NYを爆速フライト…その経緯とは
世界中の航空機を追跡できるサイト「フライトレーダー24」に、驚きの光景が広がりました。2003年に全機退役した伝説の超音速旅客機「コンコルド」の機影が、再度出現したのです。エールフランスについでBA機...
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なんだと!? 「伝説の超音速旅客機『コンコルド』」まさかの”22年越しのフライト”なぜ? 驚愕の光景にSNSも騒然
2025年4月1日、世界中の航空機を追跡できるサイト「フライトレーダー24」に、驚きの光景が広がりました。2003年に全機退役した伝説の超音速旅客機「コンコルド」の機影が出現したのです。2003年に全...
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数千円の“開運グッズ”購入から霊感商法に陥れるまで…「騙しの成功法則」を進化させる詐欺師らの巧妙テクニック
後を絶たない詐欺事件。その手口は日々巧妙化し、まるで知能犯による高度な犯罪のようだ。「ほとんどの手口は過去の騙しの手口がベースになっているんです」。こう明かすのは詐欺に詳しいルポライターの多田文明氏だ...
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認知症70代母を行政が“連れ去り”、不必要な「生活保護」受給…“虐待”疑われた娘が味わった「苦難」とは【行政書士解説】
世知辛い世相を反映してか、「虐待」が社会問題となっています。子どもに対する虐待、配偶者・パートナーに対する虐待のほか、高齢者に対する虐待も、深刻な問題として指摘されています。そんななか、高齢者に対する...
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「もう雪もないでしょ。タイヤ履き替えよう」で大迷惑の可能性も!? 春先ならでは「まさかのツルツル路面」事故注意の場所とは
春先はスタッドレスタイヤからサマータイヤへの履き替えが進みますが、これからGWにかけて、行先によっては先送りした方がよいケースも。路面に雪がなくても、「まさか!」の凍結に出くわしがちな場所があります。...
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中国SNSで「外免切替」“攻略”法が拡散? 日本人が知らない「中国人と運転免許」実態とデマ
「観光ビザで来日した、多数の中国人旅行客が日本の免許証を取得している。国際免許証を入手できる抜け穴として日本が悪用されている」「川口市で中国人ドライバーによる死亡事故が起きた。飲酒運転、速度超過、一方...
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救急搬送時間を短縮! 救えるアプリ
政治も、経済も、スポーツも、生活情報も。新聞を読まなくても今日のニュースがわかる、自分の視点が持てる!首都圏で一番聴かれている朝の情報番組。急な体調不良、火事、事故などの際に救急隊員が駆けつけてくれる...
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「デカい! 高い!!」現存唯一「日本戦艦の砲塔」を実見 このたび現存が確認された部品も
広島県江田島市の海上自衛隊第1術科学校には、戦前に戦艦「陸奥」から降ろされた砲塔と主砲が今も教育用として残されています。2年前の取材では砲塔上部から内側へ入りましたが、今回は基部に入って底から上がる形...
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警察が死体の取扱いで“犯罪”と“病死”を見誤る理由…「解剖されない遺体」が訴える制度の欠陥とは
「死人に口なし」というが、死体には多くの情報が詰まっている。解剖すれば、見えていなかった事実をかなりの精度で顕在化できる。日本では死体が発見されると、「死体取扱い規則」に従い、取り扱われる。厳格なルー...
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“イギリス空軍所有”の「スピットファイア」飛行再開へ! 大戦終結80周年や「バトル・オブ・ブリテン」85周年で飛ぶ?
専用の飛行隊が飛ばすビンテージ機。式典などで飛ぶ大戦機イギリス空軍は2025年3月14日、式典飛行用などで保存しているスーパーマリン「スピットファイア」とホーカー「ハリケーン」の飛行を再開すると発表し...
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乗組員ヘロヘロ? 原子力潜水艦が“長すぎる”海中の任務終え帰還 「破滅的な危険性」と批判も イギリス
流石に事故が起きかねないという批判も。長期間任務をしなければならない理由とは?イギリス海軍のヴァンガード級原子力潜水艦が長期の哨戒任務を終えて帰還したと、潜水艦基地のあるスコットランドの地方メディアや...
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もはや別物やん! 進化の最終形態は「亜音速ジェット機」イギリスを救った戦闘機の知られざる“その後”
イギリス人なら知らない人はいないといっても過言ではない戦闘機、それが「スピットファイア」です。同機は第二次大戦勃発前に登場し、大戦の全期間にわたって用いられたのち、戦後はなんとジェット戦闘機にまで進化...
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北海道スキー場「管理区域外からの“救助要請”」8割が外国人の現状…雪上の“衝突事故”発生時も「当事者同士」連絡先の交換必須な理由【弁護士解説】
各地で例年より積雪量が多くなった今シーズン、スキーなどのスノースポーツが盛り上がりを見せている。近年、日本の「パウダースノー」を求め海外からの観光客も増加。国土交通省の「令和6年版観光白書」によれば2...
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日本屈指の「海に近い新駅」開業に水差す“縄張り争い” 「バス停移設して」勧告むなしくポツンとそのまま どうしてこうなった?
鹿児島市内に新駅「仙巌園」が開業しました。日本屈指ともいえる「海に近い駅」ですが、プラットホームからの美しい景色とは対照的に、駅前での“縄張り争い”が祝福ムードに水を差す事態となっています。日本屈指の...
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1億円保険金事件「解剖しないで」父の懇願で見過ごされた殺意…「司法解剖」を軽視した初動捜査のお粗末とは
もし保険金目当ての計画的な殺人を遂行するなら、死因が極めて重要だ。事故に見せかけて殺せば、‟真相”から目をそらしやすく、その成功確率は高まるからだ。逆にいえば、犯罪を見逃さないためには、‟事故”でも司...
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第50回「東日本大震災から14年、福島の声」
「私たちの未来は、私たちで作る!」あなたの「困りごと」、「モヤモヤ」、「お悩み」、もしくは、「変えていきたい社会の課題」などを通して、みんなで一緒に「これから」を考えていく番組。東日本大震災から14年...
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10〜20代「交通事故リスク」軽視? “定員オーバー”軽自動車で死亡例も…「違反行為」あおった同乗者の“罪”とは
卒業旅行シーズンの今、運転免許証を取りたての高校生や大学生が、友人たちと車で出掛ける機会が増えている。しかし運転経験の浅さや、開放感、高揚感などが危険な運転につながり、交通事故を引き起こすリスクも潜ん...
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八潮の陥没は序章に過ぎない…始まりつつある「水道インフラ」の崩壊
「もう本当にキツすぎる。4月使用分からは補助金がなくなるため、電気・都市ガス料金とも一段と値上がりする可能性があるって……(中略)首相は街頭演説で、電気代などの値上がりについて『上がって困る人には十分...