「事故」のニュース
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「かつて暮らした場所が今は原生林のように…」浪江町・津島地区の83歳主婦が被災地を撮り続ける理由
「つい先週の日曜日、2月16日にも、浪江町・津島の元の自宅を夫婦で訪ねてきました。これまでも荒れ果てたふるさとの様子を写真に撮ってきましたが、わが家の田んぼが、まるで原生林のようになりつつある光景を目...
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【今週は世界緑内障週間】広がり始める眼科の「運転外来」とは!?
政治も、経済も、スポーツも、生活情報も。新聞を読まなくても今日のニュースがわかる、自分の視点が持てる!首都圏で一番聴かれている朝の情報番組。今週は世界緑内障週間なのですが、緑内障にも関連する眼科の「運...
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ついに各地へ!国産初のEV大型バス「エルガEV」導入続々!? 「まるで電車のよう」
いすゞ自動車が発売した国産初のEV大型バス「エルガEV」の導入が各地で進んでいます。国産初のEV大型バス「エルガEV」相次ぎ目撃いすゞ自動車が発売した国産初のEV大型バス「エルガEV」の導入が各地で進...
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ホンダF1の「怖~いハナシ」創成期の不幸な事故と黄金期の黒星にまつわる「奇妙な縁」後編
1988年シーズンのF1は、マクラーレン・ホンダの全戦全勝が確実視されていたものの、その夢は不運なトラブルによって潰えます。その原因となったのは20年前のフランスGPで事故死したのと同じ名を持つドライ...
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死体を解剖せず“事件性の有無”を判断する? 司法解剖医が明かす捜査機関による「死因特定」の不都合な真実
死者が出ても、警察に「事件性なし」と判断されることも多い火災事故。だが、実は保険金目当ての計画的な殺人だった、というケースも少なくないという。司法解剖を介さずに犯罪性の有無を判断するとこうしたことが頻...
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「最も多く盗まれたクルマ」4年連続同じに… 保険金支払い額は上昇 1件あたりの金額と上昇理由は
日本損害保険協会が、「自動車盗難事故実態調査」の結果を発表しました。埼玉県で件数増日本損害保険協会は2025年3月3日、「自動車盗難事故実態調査」の結果を発表しました。トヨタ「ランドクルーザー」(画像...
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ロシア軍機が「異常接近」で挑発? 機体をぶつけられそうになり「プロ意識に欠ける行為」と激怒 フランス
ロシア空軍が頻繁に行っている危険行為。度胸試しのつもりでやっている?フランス軍事省は2025年3月4日、東地中海の国際空域でロシア空軍のSu-35と思われる機体に、フランス空軍のMQ-9「リーパー」が...
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エイジフレンドリーとは何か?介護現場で高齢者が活躍できる職場づくりのポイント
エイジフレンドリーの定義と必要性エイジフレンドリーとは?エイジフレンドリーとは、高齢者が安全かつ健康に働ける環境を整備するための取り組みを指しています。具体的には、年齢に応じた身体機能の変化を考慮し、...
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「あいつ前見てないぞ!」なドライバーだけじゃない、チャリでも急増! 「ながらスマホ死亡事故」が深刻な増加 「過半数が若者」警察庁
警察庁交通局が2024年中の交通事故発生状況を分析し公表しました。全国の死亡事故は減少傾向ですが、そんな中でなぜか「自動車乗車中の携帯電話使用」による死亡・重傷事故が増加。自転車事故でも同じ傾向が浮き...
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ずさんな“死因究明”が隠す交通事故の闇とは…事故死で「司法解剖」を行わない深刻な弊害
交通事故で人が亡くなったーー。ひどい事故だったから仕方がない。確かにそういう場合もある。だが、司法解剖医の岩瀬博太郎氏は「交通事故に対する日本の死因究明はずさん」と指摘する。それにより、防げたはずの“...
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米人気俳優が30歳年下日系人妻、ペットとともに遺体で発見に広がる悲しみ「何があったの」
アカデミー賞主演男優賞を受賞した映画『フレンチ・コネクション』(’71年)や、助演男優賞を受賞した『許されざる者』(’92年)などで知られる俳優のジーン・ハックマンさん(95)が日本時間の2月27日、...
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「記憶が曖昧」「目がうつろ」中央・総武線で運転士“謎の体調不良”続出…JR東日本が調査も原因不明、会社側の対応義務は
JR中央・総武線各駅停車の運転業務を担当する「中野統括センター中野南乗務ユニット(以下、中野)」で続発した奇妙な出来事が話題になっている。2024年7月に東京新聞、2025年1月に朝日新聞が報じたとこ...
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29年前の変死事件、捜査報告書などの開示認められず 「もんじゅナトリウム漏れ事故」で内部調査担当の男性遺族が請求
29年前に夫を亡くした女性が、当時の捜査報告書などの開示請求を却下した都の処分の取り消しと文書の開示を求めた裁判で、2月25日、東京地裁は原告、西村トシ子さんの訴えを退ける判決を言い渡した。同日、西村...
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「住めるぞこの建機!」ボルボが作りだした電動タイヤショベルの凄さ“快適すぎる”その秘密とは
東京機械センターで行われた「電動建機試乗会」で日本でまだ1台しかないボルボ製の電動タイヤショベル「L120Electric」が公開されました。どんな車両なのでしょうか、実際に乗ってみました。あのボルボ...
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外国人労働者「死亡しても会社の責任を問わない」“誓約書”を提出させたケースも…使用者による「労災隠し」の実態【弁護士解説】
在留資格をもって日本で働く外国人労働者の数は、2015年に約91万人だったのが2024年には2倍超の約230万人に達した。日本政府も深刻化する「人手不足」に対応することを主眼として、2010年代半ば以...
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「犯罪性が疑われる死体」の司法解剖には “重装備”が鉄則…「この仕事で一番危険」法医学者が警戒する “知られざる”リスク
人が死ぬとき、寿命であれ、事件や事故であれ、そこには必ず原因が存在する。たとえば、事件のニュースで「死因は○○」と発表される。聞いた人はそれを疑うこともないだろう。ところが、もしも「死因」が必ずしも信...
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NEXCO東日本「冬用タイヤ必ずつけて!」と“事故車”を公開「無謀すぎる…」と困惑のコメントも
つけないと高い確率で事故に遭う?国産高級SUVが無残な姿にNEXCO東日本新潟支社は2025年2月20日、実際の事故車両の写真を公開して、冬用タイヤを装着するよう公式Xで呼び掛けました。高速道路におけ...
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「なぜ日本語!?」カタール国旗掲げた「安全第一」標語が目立つイラン船 事故によりアメリカ海軍に救出される
カタール国旗と「安全第一」標語を掲げた船です。カタール国旗は掲げる決まりがあるらしい「安全第一」は?アメリカ中央軍は2025年2月19日、海軍と沿岸警備隊が協力してペルシア湾で、沈みかけた船からイラン...
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米空母 商船と衝突で“削れた”箇所を公開! エレベーターの近くが損傷 復帰は?
浸水はしない程度の損傷とのことだが…。エジプト沖で商船と衝突アメリカ海軍は2025年2月16日、商船と衝突した空母「ハリー・S・トルーマン」が修理のために、クレタ島に到着したと発表しました。空母「ハリ...
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「旅客機とヘリの空中衝突」システムで防げなかったの?→「ありましたよ」その内容と当日の状況
アメリカで旅客機と陸軍ヘリの空中衝突事故が発生しました。航空機には、こうした衝突を防ぐ装置はないのでしょうか。衝突を防ぐ「2つの装置」の存在2025年1月、アメリカの首都ワシントン近郊にあるレーガン・...
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「扉を開けたままトイレに…」「帰宅時に意識もうろう」介護の夜勤実態、労組が調査結果を発表
医療や福祉の現場で働く労働者らからなる日本医療労働組合連合会(医労連、加入人員数約16万人)は2月17日、都内で会見を開き、「2024年介護施設夜勤実態調査」の結果を発表した。この調査は特別養護老人ホ...
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米で発生の「旅客機ひっくり返り事故」どんな状況だった? ”衝撃の事故現場”から「全員生きて脱出成功」
この状況で「全員脱出」…。現状では「全員が生還」アメリカのデルタ航空4819便で現地時間2025年2月17日14時15分頃、着陸時に機体がひっくり返る事故が発生しました。着陸後、同社の公式発表、現地メ...
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介護現場における労災事例と対策 転倒・腰痛の予防で安全な職場づくり
介護現場における労災の実態介護労働者が直面する労災リスク介護の現場では、利用者の方々を支える大切な役割を担う中で、労働者の体と心、双方に負担がかかることもあります。移乗介助、入浴介助、さらには体位変換...
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“犬の隊長”の存在が話題となった空母 地中海で商船と衝突 米海軍発表 損傷は?
アメリカ海軍の原子力空母が衝突!?中東派遣では乗組員の「ファシリティドッグ」が話題にアメリカ海軍は2025年2月13日、原子力空母の「ハリー・S・トルーマン」が商船と衝突したと発表しました。空母「ハリ...
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プロ野球“砂かぶり席”選手側から「安全面」の要望、SBは防球ネット設置へ 試合中「打球で観客がケガ」責任の所在は?
プロ野球・福岡ソフトバンクホークス(以下、SB)は今年1月、本拠地のみずほペイペイドーム福岡にあるコカ・コーラシートに、2025年シーズンから防球ネットを設置すると発表した。同シートは1塁側、3塁側の...
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“中3ひき逃げ事件”で最高裁が「逆転有罪」判決…被告人の“救護義務違反”が認められた“決め手”とは
長野県佐久市で2015年3月、乗用車を運転中に中学3年の男子(当時15歳)をはね、被害者を救護する前にコンビニに数分間立ち寄ったことにより道路交通法の「ひき逃げ」の罪に問われた池田忠正被告に関する上告...
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「衝撃的」 日本の航空ファンにある意味「最も愛されている建物」内部公開にSNS歓喜! 外観とギャップは建物自体も…?
フィクションじゃないのかよ!建物内もギャップ萌えだと…?フランスが関係する航空事故が発生した際、事故調査の究明にあたる政府直轄の組織「BEA(フランス航空事故調査局)」の公式SNSアカウントが、同機関...
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介護施設の監査とは?実施までの流れや行政処分の基準について解説
介護施設への監査の概要監査が実施される主な理由介護保険制度は、国民が安心して介護サービスを受けられるように設計された制度です。介護施設に対する監査は、その適切な運営を確保するために実施されます。監査の...
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ホンダF1の「怖~いハナシ」創成期の不幸な事故と黄金期の黒星にまつわる「奇妙な縁」
世界最高峰の自動車レースF1の1988年シーズンは、圧倒的な強さを誇るホンダが全戦全勝を達成するかと目されていましたが、不運なトラブルによって潰えます。その原因となったのは、ホンダと奇妙な縁を持つ1人...
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「JAL機とデルタ機の翼接触」事故、米で発生…見えた事実と背景とは? 空港設計に変化の可能性も
シアトルの空港で発生したJAL機とデルタ航空機の接触事故。原因はこれから調査されるものの、概況が説明されています。どのような背景が考えられるのでしょうか。実は除雪ゾーンは「当局の管轄外」アメリカのシア...