「北海道」のニュース
-
キレイにするのもひと苦労「戦車の洗車」陸上自衛隊最大の戦車部隊が動画で公開 最後は隊員までスチーム洗浄!?
「戦車は汚れているもの」というわけでもないようで。水が入ると大変なところはあらかじめカバー陸上自衛隊の第7師団が公式X(旧Twitter)で戦車を水洗いする様子、すなわち「戦車の洗車」を動画で公開し、...
-
米軍の「ミリ飯」どんな感じ?カロリーに驚きの声 日米で「試食品評会」
驚愕のカロリー!日米共同訓練「レゾリュート・ドラゴン23」の一環アメリカ海兵隊太平洋基地(MCIPAC)は2023年11月16日(木)、日米共同訓練「レゾリュート・ドラゴン23」中に、日出生台演習場(...
-
「ヤマトの貨物機」の全容ついに公開! 尾翼に「クロネコ」、意外と広い機内…でもなぜ飛行機?
見た目は可愛い系ですが、中身は果たして…。今後は訓練飛行へ宅配大手のヤマトホールディングスとJAL(日本航空)グループが2024年4月11日から運航開始を予定している貨物専用機。この「ヤマトの貨物機」...
-
完済時は190歳…知床遊覧船・社長(60)の“呆れた和解提案”にネット激怒「遺族を馬鹿にしている」
昨年4月23日に、北海道の知床半島沖で発生した遊覧船「KAZU1」の沈没事故。乗員、乗客20人が死亡し、現在も6人が行方不明となっている。 運航会社「知床遊覧船」の桂田精一社長(60)は事故...
-
北海道民は歓喜!? 新型護衛艦「ゆうべつ」進水 4文字名はもがみ型で初
アイヌ語に由来というのも珍しいかも。キター!もがみ型初の北海道由来防衛省は2023年11月14日(火)、三菱重工マリタイムシステムズ玉野本社工場(岡山県玉野市)にて、新規建造された護衛艦の命名式および...
-
ウクライナから決死の脱出 ソ連で生きてきた日本人男性の平和への願い
【前編】南樺太、ウクライナ――戦争で2度「故郷」を奪われ日本へ避難した降簱英捷さん(79)より続く 降簱英捷さん(79)は、先の大戦中に日本統治下の南樺太で生まれた。故郷は’45年の旧ソ連の...
-
南樺太、ウクライナ――戦争で2度「故郷」を奪われ日本へ避難した降簱英捷さん(79)
23年6月、ウクライナ北西部の都市・ジトーミルの郊外にある墓地。ここで痩身の男性が妻の墓前にたたずんでいる。妻・リュミドラさんの隣の墓碑には、すでに自分自身の肖像画を刻んでいる。 「しばらく...
-
海自護衛艦に陸自の大砲載せて…可能? 制圧射撃を“海の上から”するには 意外と外しやすい?
最近、陸自ではりゅう弾砲による洋上目標への射撃訓練を始めています。これは我が国の離島を占領しようと侵攻してくる敵艦船を攻撃できるようにするため。でも、野砲は射程が限定的。それなら船の上から撃ったらどう...
-
50年後はクリスマスに紅葉が見られる!?【気象予報士が温暖化を解説】
TBSラジオでは、11月5日・日曜日から11日・土曜日まで、SDGsキャンペーン「地球を笑顔にするWEEK」をお送りしています。番組では、天気が好きすぎる気象予報士・増田雅昭さんによる「100年前とい...
-
ついにキタ! 「ヤマトの貨物機」日本初降臨 JALとタッグ 今後は成田以外でも目撃可能に?
こりゃ目立ちますぞ~!今後は北九州・関西空港などで試験飛行宅配大手のヤマトホールディングスとJAL(日本航空)グループが2024年4月から運航開始を予定している貨物専用機。この「ヤマトの貨物機」初号機...
-
ヒグマ死骸付近で激しく損傷した遺体発見 昨年も老夫婦が頭や腕をかじられ…北海道渡島半島の惨状
11月2日、北海道福島町の大千軒岳でクマ1頭の死骸が見つかったことが報じられた。大千軒岳では、10月31日に登山をしていた消防署員3人がクマに襲われており、そのうちの1人が仲間を救おうと応戦し、ナイフ...
-
横浜になぜか「北方領土へ行くための船」現る! “住める船内“異例の公開は大盛況「大切な問題だ」
北方領土にパスポート・ビザなし渡航するための専用船「えとぴりか」が横浜港で一般公開されました。新型コロナやロシアによるウクライナ侵攻で北方四島に接岸できなくなった今、この船は新たな用途に使われ始めてい...
-
車両約3500両が参加!自衛隊「統合演習」11月10日から実施へ 九州のF-15が北海道に展開も
今年度で17回目だとか。車両約3500両、艦艇約20隻、航空機約210機が参加予定防衛省・統合幕僚監部は、2023年11月10日(金)~11月20日(月)にかけて、「令和5年度自衛隊統合演習(実働演習...
-
旧日本軍の戦車たちは敗戦後どうなった?「更生戦車」の行方 "はたらくクルマ”へ魔改造の数々
太平洋戦争の終結後、国内に残された多くの日本戦車は連合軍の命令で廃棄されました。ただ、車体は様々なものに転用され戦後10年経っても日本国内では200両以上が現役だったそうです。敗戦が生み出した改造戦車...
-
ほとんど奇跡の発見!? 旧日本軍の「戦車改造ブルドーザー」 80年で3度の“転生”
太平洋戦争の終結後、国内に残された多くの日本戦車は連合軍の命令で廃棄されました。しかし意外にも相当な数の車体が戦後復興用として建機や重機などに改造され、「更生戦車」の名で使われました。足元はまさに戦車...
-
「戦車通ります!!」 もうすぐ消滅74式戦車の“公道輸送” 130kmに密着 超重トレーラー輸送で光る職人技
もうすぐ役目を終える74式戦車。それに伴い同車を載せたトレーラーが街中を走るのも見られなくなります。そこで、完全退役の前に74式戦車の輸送に密着。夜中にしか見られない、知られざる戦車輸送の裏側を取材し...
-
「トラックステーションも仲間に入れて」 高速道路の駐車マス不足にトラック協会が“提案” 国の委員も“いいね!”
高速道路のSA・PAで深夜帯にトラックがあふれ、駐車マス不足が顕在化するなか、全日本トラック協会が国の審議会である提案を実施。委員からも好反応が寄せられました。それは「トラックステーション」の“道の駅...
-
ビッグモーター34店舗を国交省が「処分」 事業停止&「指定取消」も多数 違反数あまりに多すぎる店舗も
一気に行政処分です。ビッグモーターへ行政処分国土交通省は2023年10月24日(火)、ビッグモーターの34事業所に対し、20日に実施したヒアリングの結果を踏まえ行政処分等を行いました。ビッグモーターへ...
-
え、スタッドレスタイヤ無料貸出!? 冬の北海道行きフェリー利用促進で太っ腹企画 さんふらわあ
最強かよ!冬の北海道行きフェリーは閑散期東武トップツアーズは2023年10月20日、商船三井さんふらわあと連携した閑散期のフェリー利用促進事業として、11月1日より「スタッドレスタイヤ無料レンタルキャ...
-
もぐもぐマルシェ 北海道グルメ!「松尾ジンギスカン」をご紹介!
「ご当地グルメ」を食べて飲んで品評する「もぐもぐマルシェ」。全国のおいしいものを集めた物産展の開催をめざして進行中です!この日は北海道グルメを一緒にもぐもぐしました。HBC北海道放送の推薦!「松尾ジン...
-
よくぞ残った「戦車改造ブルドーザー」お披露目! 80年前の戦車、改造を重ねた数奇な歴史
静岡県御殿場市のNPO法人が80年前の旧軍戦車を改造したブルドーザーを入手しました。一見すると建機ですが、足回りや変速機はオリジナルのまま。かなり貴重な車両を今後どうするのか、NPO代表に話を聞きまし...
-
レンタカー=「わ」ナンバーじゃないの? 一部地域にある「れ」レンタカーなぜ?
レンタカーは一般的に「わ」ナンバーですが、一部では「れ」ナンバーも使われています。しかし軽自動車では「れ」は別の用途に使用されています。どういった背景があるのでしょうか。沖縄・北海道では「れ」のレンタ...
-
駐車時「パーキングブレーキをかけない」人がいるのはなぜ? 「P」レンジにすれば十分止まるけど
AT車で駐車する際、シフトレバーを「P」レンジに入れて、パーキングブレーキをかけない人もいます。「P」レンジにすれば車輪は動かなくなりますが、パーキングブレーキは必要なのでしょうか。最近では自動でかか...
-
「その手もあるのか」青森~室蘭に15年ぶりフェリー復活 本州~道南“一気にワープ”に期待の声
鉄道ファンに真価を発揮するのはまだ先?青森~室蘭に15年ぶりフェリー復活2023年10月2日から津軽海峡フェリーが新航路「室蘭~青森航路」を運航しています。初日の室蘭港と青森港では就航が盛大に祝われま...
-
LNG新造船あと4隻入れます! 東西“さんふらわあ” 融合「商船三井さんふらわあ」発足 国内最大のフェリー会社
東海道フェリーの実現にも繋がったりするのでしょうか。「さんふらわあ」ブランド盤石化へ商船三井のグループ会社である商船三井フェリーとフェリーさんふらわあが事業を統合し、2023年10月1日(日)に新会社...
-
「バックレる気?」細田衆議院議長が辞任意向 スルーし続けた“統一教会問題”への説明責任
9月29日、細田博之衆議院議長(79)が体調不良を理由に衆議院議長を退任する意向を固め、政府与党の幹部に伝えたことが報じられた。X(旧Twitter)では瞬時に「辞職の意向」がトレンド入りし、まだ果た...
-
岸田首相 政権の“皇室担当”が退任も後任は置かず…議論放置で止まらぬ“皇室軽視”
天皇陛下と雅子さまにとって、多忙な秋がやってきた。10月には、国民体育大会の開会式へ臨むために鹿児島県を、国民文化祭の開会式などに出席するために石川県をそれぞれ訪問されることが9月20日に発表された。...
-
海のムーンライトながら!? 「東海道フェリー」は実現するか 国の委員会で構想浮上の新航路とは
「東海道フェリー」なる構想が国の委員会で浮上しています。東名・新東名などに代わりトラックの受け皿になる航路があれば……その思いは実現するのでしょうか。需要は確かにありそうです。トラックドライバーには少...
-
“ヒグマ捕殺ストップ”訴える日本ヴィーガン協会のクラファンが波紋…道庁担当者が語った活動への“見解”
北海道でたびたび目撃情報が飛び出すヒグマ。そのヒグマを巡る“ある活動”が波紋を呼んでいる。 きっかけは、一般社団法人「日本ヴィーガン協会」がヒグマ保護のために立ち上げた「クマたちから学ぶ日本...
-
「領空侵犯!?」空自が青ざめた事件とは “空飛ぶレーダーサイト” E-2運用40年 新型はまさに千里眼
日本におけるE-2「ホークアイ」早期警戒機の運用が2023年でちょうど40年を迎えました。現在、航空自衛隊は最新のD型を導入している真っ最中。既存のC型との性能の違いや、判別ポイントはどこでしょうか。...