「北海道」のニュース
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2トントラックに乗れない準中型免許 新設から5年で物流どう変化 人材確保につながった?
トラックドライバー不足を解消することを目的の一つとして、「準中型免許」が新設されて5年が経ちました。若手ドライバー確保につながると期待されて誕生しましたが、これによりどう変わったのでしょうか。昔、運送...
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全国高校「国公立100大学合格力」ランキング・ベスト10!2位灘、1位は?【2023年入試版】
新型コロナ禍が続く中、2回目の大学入学共通テストとともに2022年大学入試は行われた。今回は「国公立100大学合格力」による全国高校ランキングをお届けする。20年・21年入試でと比較しても、22年は大...
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「ラリージャパン」2023年の開催スケジュール決定! 舞台はトヨタお膝元 豊田市
ロゴは里山を走る躍動感を表現したとか。自治体が主催者となるのは全国初国際自動車連盟(FIA)は2022年11月25日、来年2023年のWRC(世界ラリー選手権)に関する日程を公表、これにより「ラリージ...
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JAL、ちょっと変わったディナー会を「俺の」と実施 北海道仁木・余市「ワインと食」を発信 現地ツアーも
ただ美味しいものを食べて飲むだけじゃないそうです。今後も四半期に1度のペースで継続JAL(日本航空)と外食産業を手掛ける俺の(東京都中央区)株式会社が、「食」を通じて地域への誘客を実現する取り組みを開...
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「ショック受けた」 “乗客とよく話す社長”ANA井上氏が振り返る「コロナ禍での国内旅行」 旅行支援の影響は?
新型コロナウイルス感染拡大による需要低迷から、徐々に復調しつつある「国内旅行」。乗客と直接対話することをルーチンワークとしているANA井上社長は、どういった“生の声”を聞き、現状をどう受けとめているの...
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「初音ミク」塗装の旅客機、来年爆誕へ 北海道HACが「雪ミク」とタッグ 大胆すぎるその全貌
まさかミクさんの旅客機が誕生するなんて…!遊覧フライトもJAL(日本航空)グループで北海道を拠点とするHAC(北海道エアシステム)は2023年より、ボーカロイド「初音ミク」を派生させた北海道を応援する...
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コロナ第8波で三浦瑠麗、たむらけんじが行政責任をネグって医療機関を攻撃し非難殺到! 2人とも維新の大阪市長候補選定に関与
ついに新型コロナの第8波が到来した。過去最多の感染者数を更新するなど先行している北海道では、救急搬送困難事案数も過去最多に。また、全国的に新規感染者が増加傾向にあるだけでなく、第7波で新規感染者数が同...
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森喜朗氏 ゼレンスキー大統領批判でまた炎上…失言連発の“学ばない85歳”にネット怒り「いい加減黙って」
「ゼレンスキー大統領は、大統領として多くのウクライナの人たちを苦しめている。のみならず、ポーランドをはじめとして、ヨーロッパにいるかつての仲間の国々もみな苦しんでいる」 こう発言したのは森喜...
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「60年前の路線バス」今とどう違う? 丸いボディ 高い床 ロングシート…バスの“進化”実感
北海道旭川市内を走っていた60年前の大型路線バスが復元され、現代の路線バスと並んで展示されました。かつてのバスに見られた、丸みを帯びたリベット打ちのボディ、現代からすればかなり高い床など、60年でバス...
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93歳の推し活がバズり中!闇市にも浅草にも松潤ほどの男はいない!
〈肉は脂ぎってるほうがいい93歳〉(9月22日) 「こういうの好きよ、グーね」 食卓に並んだ好物のスペアリブを前に、あえてギトギトの軟骨をつかみ取っては、ためらいなくかぶりつく“肉...
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60年前の大型“3軸”レトロバス復活!「三菱MR430」のべ千人で奇跡の復元 加速いいぞ…!
かつて旭川市内で走っていた国内初の大型3軸路線バス「三菱MR430」を、旭川電気軌道が復元、ナンバープレートをつけて公道を走行しました。約1年に及んだ復元作業は、まさに困難と奇跡の連続でした。国内初の...
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高性能10式戦車に勝った! 90式戦車部隊が完全優勝さらった戦車競技会 驚異の3連覇
北海道に所在する陸上自衛隊第7師団が主催する戦車射撃競技会が2022年10月下旬に行われました。今回からは10式戦車の配備部隊もガチ参加。そのなかで優勝したのは旧式の90式戦車部隊だったそう。勝利のポ...
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女の体は祝福されていると思った ストリッパーデビューの書店員語る舞台の魅力
【前編】文学賞より売れると評判の“新井賞”創設の書店員39歳でストリッパーデビューした理由より続く 「今、何歳だっけ?忘れちゃうんですよね」。そう、キュートな笑みを浮かべる新井見枝香さん(4...
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「横断歩道で車止まらない問題」だいぶ改善? JAF最新調査結果でる 7年の成果か
まだ止まらない人の方が多いです。全国平均が着実に上がった!JAF(日本自動車連盟)は2022年10月24日(月)、「信号機のない横断歩道での歩行者横断時における車の一時停止状況全国調査」2022年版の...
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ローソン、ラーメンなのに低カロリー&満腹感!新「ちょい」シリーズ実食レビュー
ローソンが10月11日に発売した、通常商品よりも容量や価格を抑えた“「ちょい」シリーズ”はガッツリ食べたいけど健康やカロリーを気にしている人、ダイエット中の人にピッタリだ。同シリーズからは6つの商品が...
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マック「倍てりやきチキン」は要注意?ハンバーガーチェーン、超高カロリー商品比較
ハンバーガーチェーン・バーガーキングが10月7日から期間限定で販売中の「ビーフ・ギルティポルチーニバーガー」と「チキン・ギルティポルチーニバーガー」は、「カロリーを気にせずにお腹も心も満たしたい!」と...
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カフェ以上のクオリティ&オリジナリティ!回転寿司で一番スイーツが美味いのは?
高いコスパで老若男女に愛される回転寿司。こだわりの寿司ネタもさることながら、食事の締めに頼むデザートのクオリティが高いことでもよく話題に上がっている。そんな回転寿司のデザートは、チェーン店ごとにどれほ...
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巨大クレーンに圧巻! 清水建設の世界最大級「作業船」ついに登場 海の5兆円市場に切り込む
世界最大級を誇る「SEP船」と呼ばれる作業船が公開されました。建造したのはゼネコン大手の清水建設。この船で、5兆円規模に上るという「洋上風力発電所」の市場に切り込んでいきます。でけえ…2万8000総ト...
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え、その速度でなんで上昇!? 無動力で数時間飛行 北海道でのグライダー体験が凄すぎた!
動力がないのに、数時間も飛行を続けられる――そんな航空機「グライダー」。なぜそのようなことが可能なのでしょうか。今回北海道の“空の街”、滝川市で実際にグライダーに搭乗することができました。動力がない!...
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撃墜パイロットはどう救出された? 日本に墜ちた米兵士を助けに行った低速機 砲弾の嵐の中
第2次大戦中にアメリカ海軍へ配備されていたOS2U水上観測機は、海面に離着水可能なため、不時着した味方パイロットの救出に多用されました。そういったなか、瀬戸内海などで行った危険極まりないレスキュー任務...
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年間3000回発着!? 北海道の“隠れ人気飛行場”なぜできた 実は本気で空港を目指した「公園」
北海道には旅客機の発着こそないものの、夏季だけで年間3000回の航空機発着回数を稼ぐ“隠れ人気飛行場”があります。「グライダー」のための飛行場ながら、民間航空も使用可能なほど豪華な「滝川スカイパーク」...
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AIRDO&ソラシドによる新会社 「リージョナルプラスウイングス」本格スタート 2社はこれまでと変わるの?
2社のカラフルな翼は、ともに残ります。ブランド独立は“維持”北海道を拠点とするAIRDOと、宮崎を拠点とするソラシドエアが2022年10月3日から、共同持株会社「リージョナルプラスウイングス」を設立し...
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“2度目の廃止”の先は? 「廃止代替バス」の廃止相次ぐ 元鉄道やバス会社が手放した路線
2022年8~9月にも全国で多くのバス路線が廃止に。今回は、鉄道や幹線だったバス路線の代替バスの廃止・区間短縮が目立ちます。数十年前には賑わいを見せていても、地域の中心や人々の動きの変化により、活気が...
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強行開催後に公金の返還請求も…弁護士語る“国葬は憲法違反”の理由
9月27日、賛否両論が渦巻くなかで営まれることとなったのが、故・安倍晋三元首相の「国葬」。実施直前の共同通信の世論調査では、賛成38.5%に対し、反対は60.8%。反対は賛成の1.5倍以上を占めていた...
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塩焼きそば127円…セイコーマート、コスパ&クオリティ最強な総菜5選&レビュー
北海道を中心に展開するローカルコンビニチェーン店のセイコーマート(以下、セコマ)。道産子に「一番馴染みのあるコンビニは?」と聞くと、大多数が「セコマ」と答えるほど道内では身近な存在として知られているコ...
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ロシア至近の海域を担当 留萌配備の最新巡視船「ちとせ」海上保安庁へ JMU
日本の北の海を守る新たな船が誕生しました。ウォータージェット推進で最大速度は25ノット以上造船大手のJMU(ジャパンマリンユナイテッド)は2022年9月20日(火)、横浜事業所(神奈川県横浜市)におい...
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精神科医・香山リカさん 北海道で僻地医療に取り組む新たな生き方選んだ理由
【前編】精神科医・香山リカさん北海道で僻地医療を「自分をだますのはやめました」より続く マスコミで活躍している有名文化人は、母、そして尊敬する医師の死に直面。60代を迎え、新たな生き方を選ん...
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精神科医・香山リカさん 北海道で僻地医療を「自分をだますのはやめました」
北海道・むかわ町穂別。 道の南西部、苫小牧市や室蘭市と同じ胆振地方に属するむかわ町の北部にあり、人口2千300人ほどの地区だ。 この山あいの集落の一角にある、打ちっぱなしのモダンな...
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三角コーンと棒のみの杜撰さ…主催者トヨタの責任問われる、ゴーカート死亡事故
18日に北海道森町の「グリーンピア大沼」で開催されていた「函館地区オールトヨタ・クルマファンFES2022」のゴーカート運転体験イベントで、11歳の女の子の乗るカートが暴走し、コース外にいた函館市の吉...
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なぜその形? 空港で視覚障害者を道案内する“スーツケース型”ロボ 盲導犬の代わり…ではない!
ある開発中の誘導ロボットの実証実験が新千歳空港で行われました。その誘導ロボットの形は、スーツケースそのもの。その名も「AIスーツケース」です。視覚障害者の誘導で、なぜこの形なのでしょうか。目的地を指定...