「岩手県陸前高田市」のニュース
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津波到達点に植えられたサクラを巡る散策会 県内外17人が境内のカワヅザクラなど見学 震災の記憶の伝承へ 岩手・陸前高田市
東日本大震災の津波の到達地点に植えられたサクラを見る散策会が11日、岩手県陸前高田市で行われました。...
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次に備えて楽しく学ぶ 3.11で被災したホテル "防災学習宿泊プラン"を体験 岩手・陸前高田市
2011年3月11日に起きた東日本大震災から15年が経ちました。甚大な被害を受けた岩手県陸前高田市の...
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震災から15年、「制度を知っていれば亡くならずに済んだかもしれない」災害関連死と向き合ってきた弁護士が語る
東日本大震災の発生から15年が経過しました。震災から約1年後の2012年3月に岩手県陸前高田市に赴任した在間文康(ざいま・ふみやす)弁護士(弁護士法人空と海、東京都渋谷区)は、当時から今に至るまで、多...
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500円以下の『高級魚弁当』が? 鮮魚店の謝罪に「バグってる?」「考えられないよ」
「アンコウのから揚げ弁当、値段を上げてすみません」そんな謝罪のコメントとともに、Xに写真を投稿したのは、鮮魚店を経営している、幸丸(@skanayaneko)さんです。どんな価格で売られているのか、幸...
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岩手県出身・小笠原亘アナがレポート、道の駅 高田松原の“今”
本日、3月11日で東日本大震災の発災から13年が経ちます。今年は能登半島でも大きな震災が起こり、今まさに被害を受けて大変な暮らしを余儀なくされている方もいらっしゃいます。まだまだ復興には時間がかかるか...
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東日本震災乗り越え、遺児たちが届ける「天国への進学報告」
’11年3月11日。東日本大震災を境に、東北の人々の生活は大きく変わった。厚生労働省の調査によれば、’15年9月の時点で、ひとり親になった18歳未満の子ども(震災遺児)は1,538人。そして両親ともに...