「幕張メッセ」のニュース
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「路線バス本数かなり多い区間」東日本3選 多すぎて時刻表に書けない? 続々連節バス
路線バスが数分おきに、ひいては1日数千本が行き交うような区間が全国にあります。東日本には、3000本ものバスが通過したり、連節バスも次々運行されたりする区間もが在します。通常のバスでは足りない?「連節...
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ベンツ「ウニモグ」なぜそう多機能なの?WW2敗戦国ドイツゆえのクルマ 装甲車に草刈り
高級乗用車の代名詞ともいえるメルセデス・ベンツが、そのイメージとかけ離れたゴツくパワフルな特殊車両を販売しています。その用途は軍用からトンネルの壁掃除まで実に様々で、どこかで1度くらいは目にしているか...
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関空閉鎖 深刻な空港ドローン被害 対策遅れる日本 防空システム ドローンドーム効果は
関西空港ではドローンにより滑走路の閉鎖が相次ぎましたが、こうしたドローンを実力排除する手段もさまざまに開発されています。そのひとつ、イスラエルの防空システム「アイアンドーム」の開発会社によるドローン対...
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世界初 魚雷迎撃魚雷「シースパイダー」あらわる 潜水艦と水上艦の戦い 変わるのか?
目には目を、の言葉どおり、魚雷に対し魚雷で対抗するという世界初の新兵器が展示会に出展されました。アメリカ軍も断念したというその新兵器を開発したドイツ企業、前身はUボートを建造していた会社だそうです。水...
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艦艇に迫るミサイルどう回避?撃墜できなかったら…進む「デコイ(おとり)」開発配備
艦艇に対するミサイル攻撃への対処は、撃墜するか回避するかの2択ですが、この回避するためのツールのひとつ、デコイ(おとり)が進化しています。これをめぐる世界各国の動向から、日本企業も開発に乗り出しました...
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三菱の次期装輪装甲車「MAV」意外な死角 国内防衛産業のため「国産回避」の理屈とは
陸上自衛隊の次期装輪装甲車候補のひとつに、三菱重工「MAV」が挙げられていますが、防衛装備庁は外国製の2車種も同時に検討しています。性能的にも問題なさそうな国産装備品を差し置き、あえて外国製にする理由...
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飛行機は将来「クッションの硬さ」が変えられる? 未来の座席を「シーテック」で体験
総合展示会「シーテック」で、心拍や呼吸を計測できるという飛行機用シートを見てきました。将来は、自動リクライニング機能やシートクッションの硬さを変えられる機能の追加も検討されています。介護ベッドと航空機...
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航空会社のANA「瞬間移動」できるアバター「ニューミー」なぜ開発? 綾瀬はるかも体験
ANAHDが、独自開発のアバターロボットを発表。同社の社長は「アバター社会」で「瞬間移動」ができるようになるといいます。航空会社であるANAが、なぜこの取り組みを始めるのかも語りました。なぜ航空会社が...
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「ニコ超」参加に異例の訪米…“令和おじさん”で調子に乗る菅官房長官の正体と情報操作の手口!
菅義偉官房長官が完全に調子に乗っている。4月1日に、官邸での会見で「令和」を発表して以来、「令和おじさん」として一気に人気が高まったといわれる菅氏だが、28日、千葉・幕張メッセで行われた「ニコニコ超会...
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羽生結弦 燃え尽き症候群回避へ!極秘渡航で決めた新方針とは
5月25日13時、千葉県の幕張メッセ前にワンボックスカー車が止まった。出てきたのは、羽生結弦(23)。『FantasyonIce』に出演するため、開演5時間前に会場入りしたのだ。待っていたスタッフへ丁...
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平均年齢71歳チアチーム「ジャパンポンポン」が目指す未来
「やめようと思ったことはありません。世間さまからどう見られても気にならないんです。世間さまは非難することはあっても、助けてくれませんから。やっぱり自分の思いの強さが一番なんです」そう静かなまなざしで話...
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カジノ解禁が安倍と橋下を結びつける? 政官界が狙うカジノ利権の中身
「アベノミクス解散」で廃案となったものの、選挙後、必ず復活しそうなのが、通称「カジノ法案」こと統合型リゾート施設(IR)推進法案。安倍晋三首相が「アベノミクス成長戦略の目玉」と位置づけているだけでなく...