「愛知県」のニュース
-
味噌で野菜で紙を作って、紙を守れ!
今朝は食べ物から作った紙のお話。まず一つ目はお味噌から出来たという八丁味噌紙。八丁味噌紙を作った、愛知県岡崎市の株式会社岡田印刷・常務取締役の岡田翔さんに八丁味噌紙誕生についてお話を伺いました。捨てて...
-
名古屋で「18mの近未来な乗りもの」が走行開始! 地下鉄より“ラク”に繁華街へ行ける「使える足」の正体
新たな路面公共交通システム「SRT」2026年1月6日、名古屋市で新たに導入予定の路面公共交通システム「SRT」が試運転を開始しました。実際の営業路線を利用した本格的な習熟運転となります。正式な運行開...
-
天井裏にアライグマ「自力駆除はダメ」なのに10万円超の自己負担…行政に相談も“理不尽なルール”に絶句
近年、全国的に「アライグマによる被害」が増加している。かわいらしい見た目に反して、攻撃的で凶暴。しかも夜行性で、ガサゴソと家屋に侵入してくる。畑を荒らし、天井裏に棲みつき、フンで健康被害を引き起こす。...
-
世界で唯一「クラウンスポーツ」パトカーの衝撃! トヨタから異例の寄贈 “未来の警察車両”のプロトタイプか
トヨタの意地!?始まりは「なぜGTOが一番前なんだ」名古屋市南区で2026年1月9日、「令和8年愛知県警察視閲式」が開催されました。会場には機動隊をはじめ400人以上の警察官が集結。多数の一般来場者の...
-
「驚愕形状の爆速プロペラ民間機」日本の航空会社に初採用 その圧巻の全貌…極珍設計のスゴいメリットって?
「プロペラ機なのに爆速」が特徴イタリアの航空機メーカー、ピアッジオ・エアロスペースは2026年1月16日、愛知県を拠点とする産業航空会社、中日本航空にP.180「アヴァンティ(Avanti)」シリーズ...
-
発売から四半世紀!知ってるけど知らない「呼び込み君」
今朝は昨年12月に25歳を迎えた、みなさんきっとご存知のある装置のお話です。あ!聞いたことある!知ってる知ってる!まずは、その装置のミニチュアを持って、街のみなさんに聞いてみました。これ、知ってますか...
-
「必ず人は変われる」格闘家になった元暴走族“伝説の総長”が17歳から約1年過ごした少年院で講演 更生目指す在院少年へ魂のメッセージ
かつて愛知・尾張地区で日本最大級の暴走族を率いた、伝説の総長。その男、山本聖悟さんは今、格闘技をやっている人にとって憧れの舞台であるRIZINのリングに立つ総合格闘家だ。17歳で少年院に送致され、約1...
-
実は整備してなかった!「架空車検」で老舗工場が“逮捕” 不正車両は走っていいの? 背景に“事業承継の闇”
ペーパー車検ってなんだ?愛知県警交通捜査課と一宮署は、自動車整備業のいわゆる「ペーパー車検」の疑いで、愛知県一宮市の「にむら自動車株式会社」社長・川崎貴彦容疑者(49)と同所で自動車検査員の資格を持つ...
-
愛知と福島だけ! 新型「クラウンセダン」パトカー 使い勝手どうなの? “特有の苦労”にも言及
世界に2台のみの「クラウンセダンパトカー」2026年1月9日、名古屋市南区にある日本ガイシスポーツプラザの駐車場で「令和8年愛知県警察視閲式」が開催されました。式典では愛知県警察による部隊視察や音楽隊...
-
プロペラ逆向き「爆速の異形機」名古屋に突如来た!! 受領したのは日本の会社 なぜその形に?
独創的すぎるプロペラ機が名古屋空港に降臨!2026年1月16日、愛知県にある県営名古屋空港に1機のプロペラ機が飛来しました。それがピアッジョ・エアロスペースのP.180「アヴァンティ(Avanti)」...
-
白バイが信号待ちの車に追突、警察官“個人”は賠償責任を負わないが…“法律の範囲外”で直面し得る「組織内の厳しい現実」
1月6日午後2時すぎ、愛知県飛島村の国道23号で、パトロール中の白バイが信号待ちで停車していた普通貨物車に追突する事故が発生した。報道によれば、事故を起こしたのは、愛知県警第一交通機動隊に所属する42...
-
愛知と三重を「ズバッと短絡」 行き止まりの人工島を“通過点”にする「45分のワープルート」vs 特急列車 どれくらい速くて安い?
「カプセルホテルもある…」セントレアを「通過点」に変える船「伊勢神宮へ初詣に行こう!」そうした場合に、東京方面からのルートでまず考えられるのは、名古屋から伊勢湾をぐるっと回って三重県を南下する鉄道や高...
-
「なんかすごい」 フェリーのデッキに“異質な光景”出現にSNS「素晴らしい」 乗客からの声に応えちゃった“柔軟さ”に喜びの声
全船に「ダブルおにぎり」伊勢湾フェリーの公式SNSアカウントが、全ての船に国道42号、そして国道259号の道路標識を設置したと投稿しました。今回追加設置されたのは259号の方で、SNSでもこれを喜ぶユ...
-
「前年の4倍売れている」高市首相の“おやつ”がサナ売れ…メーカーは「ここまでの反響は初めて」と嬉しい悲鳴
5日、三重県伊勢市の伊勢神宮を参拝した高市早苗首相(64)。じつはこの移動中に、近鉄電車内で食べていたとされる”あるお菓子”が話題となっている。発端となったのは、愛知県の寺西睦県議(61)のインスタグ...
-
海の困りものが資源へ 広がる利活用の取り組み
きょうのテーマは「海の厄介者の有効活用」についてです。まず取り上げるのは、愛知県と三重県にまたがる伊勢湾。ここ数年、伊勢湾ではヒトデが一気に増え、漁の現場を悩ませているそうです。ヒトデは網にからんで漁...
-
「友だちの家に遊びに行く」愛知・一宮市“小4女児”失踪から25年 複数の“目撃情報”も…今なお手がかりなし【未解決事件】
25年前の11月、愛知県一宮市で小学4年生の女の子が姿を消した。学校から帰宅後に、「友だちの家に遊びに行く」と出かけたのが最後だった。多くの目撃情報もあったが、確証がないまま時間だけが過ぎ、有力な手掛...
-
櫻井翔と阿部亮平、愛知県名古屋市でグルメ探し! 『バナナマンのせっかくグルメ!!新春SP』放送決定
櫻井翔と阿部亮平が『バナナマンのせっかくグルメ!!新春SP』で名古屋のご当地グルメを堪能する様子を紹介。放送日や見どころ、豪華ゲストとの共演情報をわかりやすく解説。2026年1月4日の注目バラエティ情...
-
「県も大学も甘えてきた」自治医大・修学資金3766万円“一括返還”巡る訴訟で原告側が会見 「悪魔のような制度」改善訴える
自治医科大学の卒業生が、修学資金約3766万円の返還をめぐり、同大学と愛知県を相手取って起こした訴訟で12月24日、東京地裁で第4回口頭弁論が開かれた。口頭弁論後の記者会見で、原告の男性医師A氏は大学...
-
少年院に入った「伝説の総長」が総合格闘家になり、そして非行少年の更生支援へ――なぜ“ヤンチャな子ども”に寄り添い続けるのか
かつて愛知・尾張地区で最大級の暴走族を率い、少年院送致を経験した一人の少年がいた。山本聖悟、師である秋山成勲のSEXYAMAにちなみ「LITTLESEXYAMA」の名で韓国でも親しまれている総合格闘家...
-
自衛隊も使う最強戦闘機「F-35」の隠れたアキレス腱とは? “解決のための重要拠点”じつは日本にありました
最強ステルス機は「半分しか飛べない」ハイテクゆえの悩み航空自衛隊も導入を進める最新鋭戦闘機「F-35ライトニングII」。敵に見つからずに攻撃できる高いステルス性能はもちろん、アフターバーナーを使用せず...
-
豊田市職員が「市民の個人情報」不正取得→副業で“3000万円”売上も…「全額没収」にはならない?【弁護士解説】
12月3日、愛知県豊田市の元市職員で、在職中に探偵業を「副業」として行っていた男性が、地方公務員法違反(守秘義務)容疑で愛知県警に逮捕された。報道によれば、男性は市役所での勤務中、業務用端末を使って市...
-
日本唯一!「バス×鉄道」の激レア乗りもの間もなく終了か? 利用者は多いのに…なぜ?
電車とバスの特徴を併せ持つ「不思議なバス」トヨタ自動車やそのグループ企業などを持つことから、「クルマの街」として語られがちな愛知県。だからというワケではありませんが、県庁所在地である名古屋市には、独特...
-
都内の免許更新が「完全予約制」に…面倒?それともラク? 救済措置は? 実際に予約した結果
東京都での免許更新は完全予約制に令和6(2024)年2月1日から東京都では運転免許証の更新手続きが完全予約制(70歳以上など予約不要の例外規定もあり)となりました。免許の更新は3年から5年ごとに行ない...
-
川田裕美アナは、なぜあんなに姿勢がいいのか
みなさん「姿勢サポートシート」って聞いたことありますか?「姿勢矯正イス」と呼ばれることがもあるんですが、イスに置いて使用することで、骨盤を正しい位置にサポートして、正しい姿勢を保ちやすくしてくれるとい...
-
フェリーに「国道標識」付けました! 「海の国道」の認知度を上げたい 「実はもう一つ付けたいものが」
うちの航路は「国道42号」です!「あれ、もう一つ国道ありますよね?」伊勢湾フェリーは2025年11月27日、フェリー各船のデッキ後方に「国道42号」の標識を設置したと発表しました。【え、二重指定!?】...
-
ついに実現「高速バスの“自動運転”」に乗った! 見えてきた未来 でも「こりゃ無人化は相当先だ」 実導入の課題は山積み
ついに高速バスも自動運転「超難関」ポイントは?愛知県で、高速バス自動運転の実証実験が行われています。実際の高速道路、自動車専用道路で、高速バスタイプの車両が自動運転するのは国内で初めてです。筆者(成定...
-
まさか家であの味が… ロバート馬場など芸能人が披露した『再現レシピ』
お店の味が自宅で楽しめる!忙しい日でも簡単に作れる「再現レシピ」3選をご紹介。ギャル曽根さん、小倉優子さん、ロバート馬場裕之さんが公開した、マクドナルドのビッグマック風タコス、びっくりドンキー風ハンバ...
-
「ほぼ完全勝訴だ」“警察の手錠”が原因で死亡、ネパール人男性をめぐる訴訟で都の賠償「100万→3900万円」に増額
11月19日、逮捕・留置されていたネパール人男性が警察に装着させられたベルト手錠などの「戒具」(かいぐ)により血流を圧迫されたことが原因で死亡した事件で、遺族が国と都に損害賠償を求めた訴訟の二審判決が...
-
タブレット代は誰が払う? 揺れる高校のデジタル化
今では、学校の授業でタブレットを使うのはすっかり当たり前になりました。これは、国が進めてきた「GIGAスクール構想」で、子供達1人につき1台の端末を整備しようという取り組みの一環ですが、これまで多くの...
-
「息子と一緒にもっと家族写真を撮っておけばよかった」ある母親の心残りが“絆画”作家・大村さんの誕生のきっかけに
「この『絆画(きずなえ)』を描くようになって、僕自身もずいぶんと変わったように思います」 画用紙に向かい黙々と彩色をしていた男性は、ふと手を止め絵筆を置くと、こちらに向き直るようにしてこう話...