「栃木県真岡市」のニュース
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靴下の中に入ったのは? 和菓子職人の『クリスマス練り切り』に「発想が素敵」「子供が喜ぶ」
街にイルミネーションが灯り、ケーキ店のショーケースが華やぐ、12月。クリスマスに食べるデザートといえば、かわいらしいサンタの砂糖飾りがのったイチゴのショートケーキや、切り株の形をした、ブッシュ・ド・ノ...
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温泉にのんびり浸かるサル 和菓子職人が練り切りにすると?「粋だな」
寒い季節は、温かい服や食べ物で暖を取るでしょう。また時には『暖かそうな光景』を目にするだけでも、心がじんわりと温まることがあります。栃木県真岡市で和菓子店『御菓子司紅谷三宅』を営んでいる、三宅正晃(@...
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「ご先祖様も、笑ってくれる気がする」 職人が『迎え盆』に公開したものに反響!
お盆の時期、キュウリで作る『精霊馬』や、ナスを使った『精霊牛』を目にすることがあるでしょう。『迎え盆』である2025年8月13日、三宅正晃(@beniyamiyake)さんがXで公開した精霊馬たちに注...
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和菓子職人「久しぶりに作りました」 完成させたのは?「娘が好きそう!」
和菓子の一種である、練り切り。古典的な題材のほか現代的なモチーフまで、自由な発想で作れるのも魅力の1つといえるでしょう。2025年8月4日、栃木県真岡市で和菓子店『御菓子司紅谷三宅』を営んでいる、三宅...
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夏の風物詩といえば… 和菓子職人が『具現化』したものに「食べるのが勿体ない!」
あなたは、夏の風物詩といえば何を思い浮かべますか。花火や夏祭り、プールなど、パッと頭に浮かぶものは人それぞれでしょう。栃木県真岡市で和菓子店『御菓子司紅谷三宅』を営んでいる、三宅正晃(@beniyam...
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和菓子職人「今週の一番人気です」 並んでいたのは?「表情がクセになる」
白あんをベースに作られる、和菓子の『練り切り』。季節の草花や動物をモチーフにして作ることが多く、味だけでなく見た目の美しさやかわいらしさも魅力です。栃木県真岡市で和菓子店『御菓子司紅谷三宅』を営んでい...
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和菓子職人が表現した『織姫』 7月7日に作ったのは…「日本に生まれてよかった」
2025年7月7日は、七夕でした。織姫と彦星が天の川を渡り、1年に一度だけ出会えるという、ロマンティックな夜として知られていますよね。同日、そんな七夕にちなんだ1枚を公開したのは、栃木県真岡市で和菓子...
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「蚊を1匹も倒せない」のに大人気 『蚊取りブタ』に「今年も買いに行く」「夏の風物詩」
「蚊を1匹も倒せない蚊遣り豚、はじまりました」2025年7月6日、Xにそんな言葉とともに投稿された1枚が話題です。『蚊遣り豚(かやりぶた)』とは、ブタの形をした陶器で、口の部分に蚊取り線香を入れて焚く...
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職人「アヒルの水浴び」 つくったものが…「すごすぎる」「こんなの食べられないよ」
蒸し暑い日々が続いている、2025年7月上旬現在。見ているだけでも涼しく、そして癒されるような写真が、Xで反響を呼びました。話題の1枚を公開したのは、栃木県真岡市で和菓子店『御菓子司紅谷三宅』を営んで...
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和菓子職人「見慣れない子が混じっています」 立て札の後ろに並んでいたのは…
2025年7月1日、Xで「見慣れない子が混じっています」とつづり、1枚の写真を公開したのは、栃木県真岡市で和菓子店『御菓子司紅谷三宅』を営む、三宅正晃(@beniyamiyake)さんです。同店のショ...
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「一瞬、ブタかと思ったら…」 和菓子でできた『海の生物』に「勿体なくて食べられません」
『世界海洋デー』である2025年6月8日、自作の和菓子をXで公開したのは、栃木県真岡市で和菓子店『御菓子司紅谷三宅』を営む、三宅正晃(@beniyamiyake)さん。来る夏に向けて、海の生き物を模し...
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和菓子職人「息抜きに作ってみました」 完成したものに「食べるのが勿体ない」
三宅正晃(@beniyamiyake)さんは、息抜きの重要性を知っている1人。2025年5月20日、「息抜きに作ってみました」とXで報告するとともに、自作の和菓子の写真を投稿しました。公開された1枚に...
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和菓子の上を散歩していたのは? 職人の遊び心あふれる一品に「笑っちゃう」
季節の花々をモチーフにしたり、旬の食材を使ったりして作られる、和菓子。春には桜餅、夏には水ようかん…というように、並ぶ商品によって四季の移ろいを感じることができるでしょう。中には、季節の植物や風物詩な...
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3色そろった『柴犬』和菓子に「圧巻だ…」 白シバだけの写真では?
「今年も柴犬づくしでお待ちしております」そんな言葉とともに、Xに写真を投稿したのは、三宅正晃(@beniyamiyake)さん。来たる4月8日に向けて、経営するお店にたくさんの『柴犬』を用意したようで...