「神奈川県」のニュース
-
三浦瑠麗「親子にもヒエラルキーが必要」過去にも語っていた独特な教育方針
7月3日、国際政治学者の三浦瑠麗氏(42)が深夜1時まで小学6年生の長女を会食につき合わせていたことが報道され、賛否を巻き起こしている。 「SmartFLASH」は東京都の条例違反であること...
-
広末よりはるかに悪質な木原誠二官房副長官の“不倫”問題! 文春が続報もマスコミは完全スルー、フジ「日曜報道」に堂々出演
いまだテレビやスポーツ紙などメディアを賑わせている広末涼子の不倫問題。その一方で、まったくと言っていいほどメディアで取り上げられていないのが、岸田文雄首相の懐刀である木原誠二官房副長官の“不倫・隠し子...
-
ロシア艦艇10隻 北海道沖を次々西進 なかには工作艦や病院船も
海上自衛隊の気が休まることはないようで。ミサイル艇や哨戒機が警戒監視防衛省・統合幕僚監部は、ロシア海軍のタランタルIII級ミサイル護衛哨戒艇6隻が2023年6月19日(月)午後11時頃、礼文島(北海道...
-
「宇宙戦艦」かよ!? 来日したイタリア艦、驚愕の近未来ぶり ブリッジはほぼ“コックピット”
インド太平洋での任務の一環として、横須賀に寄港したイタリア海軍の最新鋭艦「フランチェスコ・モロシーニ」。先日、その艦内が報道陣に公開され、未来的なブリッジと操縦席を見学してきました。横須賀に戦後初めて...
-
京急「追浜駅」周辺が大変貌 複合高層マンション建設へ 「バスタ」構想も
追浜駅にバスタ!?「追浜駅前第2街区」で再開発組合が設立神奈川県横須賀市の京急線・追浜駅が大きく姿を変えそうです。神奈川県は2023年5月、「追浜駅前第2街区」について、市街地再開発組合の設立を認可し...
-
イタリア軍艦が横須賀に来るゾ! 入港は6/21 接岸場所は?
台湾海峡は通るのか?就役10か月未満の最新鋭艦が来日在日イタリア大使館は2023年6月15日、同国軍艦「フランチェスコ・モロジーニ」がインド太平洋地域における5ヶ月間の配備の一環として、6月21日から...
-
「軍港横須賀」を満喫 浦賀ドックの中にも入れる!はとバスが「市内発着」ツアーを初開催
「浦賀ドック」の下まで降りられます。初の横須賀市内発着のツアーを開催はとバスは2023年6月9日(金)、「YOKOSUKA軍港めぐりと浦賀ドック」の運行を開始すると発表しました。同社が神奈川県横須賀市...
-
マイナンバー、別人の口座に紐づけ11件…国が責任取らない理由は?
マイナンバーカードに関するトラブルが続出しています。 コンビニで住民票などを発行する証明書取得サービスでは、別人の証明書が交付されるトラブルが東京都足立区、神奈川県横浜市、川崎市など7つの自...
-
“水素”大型トラックはEVに勝る? ヤマトら日本初の走行実証開始 まだ使っちゃいけない切り札も
ヤマト運輸ら4社が日本で初めて、水素を使う燃料電池大型トラックの走行実証を開始。充填時間のほか、6本の大型水素タンクがスペースを占めるなどの課題もあり、「そもそも使えるのか」から検証を行います。25ト...
-
あなたの香りは大丈夫?「香害」に注意
最近久しぶりにマスクを外すようになって「周りのにおいが気になる」という人が増えたという声が出ています。■マスクを外して周りのにおいが気になる!?実際のところどうなのか、街で聞いてみました。●「私はあま...
-
20年間ひきこもりだった経験から「ひきこもり女子会」を主催する林恭子さん“原因”となった母との「和解」
【前編】「ひきこもり女子会」主催・林恭子さんもっと「自分にYES」を!から続く ’66年、林恭子さん(56)は東京・練馬で3人姉妹の長女として生まれた。保険会社勤務の父は転勤族で、林さんは物...
-
絵本作家・長野ヒデ子先生に介護のお話を聞きました
絵本作家・長野ヒデ子先生については、「あなた」のほうが詳しいのかもしれません。絵本日本賞文部大臣賞を受賞したデビュー作『とうさんかあさん』(石風社)、サンケイ児童出版文化賞を受賞した『おかあさんがおか...
-
今も救急搬送の困難事例が続出…コロナ5類化でも懸念される「医療崩壊」リスク
ゴールデンウイーク中盤の5月2日、全国のコロナ新規感染者数は2カ月半ぶりに1万5000人を超え1万6972人に。東京都も5月2日、3日と連続で2千人を突破した。 5月3日、国立感染症研究所の...
-
山口正介「両親の死に対する後悔はある。でもそれは『しようがない』ことでもある」
「職業、山口瞳の息子。僕は失業しました」“昭和”に愛された偉大な作家・山口瞳氏を父親に持つ山口正介氏にとって、その別れは「解放」か「後悔」か。父母への思い、老いへの気づき、人生について……作家・山口正...
-
首都圏空港「羽田+成田+その他」で年100万回発着案…謎の「その他空港」は結局どこだったのか
成田・羽田の2空港で構成される「首都圏空港」で年間100万回の発着数を目指す試みでは、一時期「その他空港」を使うという案が出たことがあります。どのようなところが「その他空港」として考えられたのしょうか...
-
高速SAのガソリン価格“ここまで違うか…” インター周辺のスタンドとの価格差が鮮明に
実際の給油すると価格差すごいですよ!SA・高速入口周辺・幹線道路沿いでガソリン価格調査ガソリンスタンド情報サイト「gogo.gs」を運営するゴーゴーラボ(神奈川県鎌倉市)は2023年4月21日、ゴール...
-
千葉、沖縄、埼玉が特に危険…5類移行で直面する発熱外来“激減”リスク
“(新型コロナの感染状況は)全国的に下げ止まり、増加の地域も多く見られる” 4月5日に厚生労働省で行われた専門家会合は、現在の感染状況をこう分析した。東京都などの大都市部では、若者を中心に感...
-
「日本で最悪な選挙だった」神奈川・黒岩知事 不倫&卑猥メールでも圧勝に県民が嘆く“選択肢のなさ”
「失った信頼は仕事でお返しをしていきたい。今回はマイナスからのスタートだと自分で受け止めていますので、これまで以上に全力を尽くして参りたい」 こう語ったのは、4月9日投開票の統一地方選挙で4...
-
“11年不倫”の黒岩知事 子供2人、孫もいるのに…卑猥メール公開で広がる家族への心配
「県民の皆様に大変なご不快感を与えてしまった。がっかりさせてしまった。そういったことに対して、心からおわび申し上げたい」 4月6日の記者会見でこう謝罪したのは、神奈川県の黒岩祐治知事(68)...
-
「戦慄する」「気持ち悪い」“11年不倫”神奈川県・黒岩知事の超卑猥メールにネット震撼
「11年間にわたり、いわゆる不倫関係にあったというのは事実であります」「県民のみなさまに大変な不快感を与えてしまった」 4月6日に開いた記者会見で、こう陳謝したのは神奈川県の黒岩祐治知事(6...
-
「想いの“宿りしろ”がない」。気鋭の建築家が語る老人ホームの建築論
豊田啓介氏。安藤忠雄建築研究所を経て、2007年に建築設計事務所NOIZを設立。2022年より東京大学生産技術研究所特任教授と兼任。「建築は物理的な領域に収まらなくなってきている」氏の言葉のとおり、建...
-
海自艦にもSPY-6来る? レイセオン・テクノロジーズが米海軍から取り付けた契約の意味
レイセオン・テクノロジーズが、米海軍艦艇向けの新型レーダーについて大型契約を取り付けたという、一見して日本には無関係に見えるニュースは、実は関係大アリかもしれません。どういうもので、なぜ日本に関係があ...
-
バイクのナンバーになぜ? 外交官ナンバーの不思議 軽も二輪も「封印」つくワケ
横長で青地のナンバープレート、いわゆる「外交官ナンバー」は、大きく4つの種類がありますが、よく見かける四輪車用とは別に二輪車用もあるのだそう。二輪車用には一般なら装着する必要のない封印まで付くみたいで...
-
ついにポーランドへ米軍の“常設”駐屯地が開設 「攻められるもんなら攻めてみろ」?
ロシアのウクライナ侵攻前から計画されていました。ポーランド陸軍現場部隊のカウンターパートとしてポーランド政府は2023年3月21日、主要都市ポズナンに同国初となるアメリカ陸軍の常設駐屯地が新設され、そ...
-
米艦「ズムウォルト」第2形態へ! 艦載砲をかなぐり捨て載せるは陸軍との共通装備…!?
特異な見た目で広く知られる、アメリカ海軍のズムウォルト級駆逐艦が、その目玉装備だったはずの艦載砲を下ろす改修を受ける予定です。代わりに搭載される装備は、目下陸軍で開発中とか。どうなってしまうのでしょう...
-
神奈中バス、小児IC運賃「一律50円」へ 「将来を担うお子様や子育て世代を応援」
ついに鉄道会社だけでなく!現金は対象外神奈中バス。写真はイメージ(2013年6月、大藤碩哉撮影)。神奈川中央交通は2023年4月1日(土)より、小児IC運賃を「一律50円」にします。対象は全区間かつ通...
-
今日も盗まれるランクル、プリウス…動かぬ国 「件数は激減」新たな対策は本当に必要ないのか
自動車盗難の被害が相次いでいます。もはや“ビジネス”として、犯行の組織化、凶悪化も目立ちますが、盗難被害の件数自体は、長年の取り組みから大きく減っています。ここから行政側と被害者感情のズレが浮かび上が...
-
特養の待機者数が全国的に約5万人減少!待機者減少の背景要因とは?
特養の2022年4月時点で待機者数は約27万5,000人2019年度調査から5.1万人減少厚生労働省は2022年12月23日、特別養護老人ホーム(以下、特養)への入居を希望しながら、ベッドが満床のため...
-
東京・神奈川の交通事故多発ワースト交差点、現地調査でみえた危険すぎる実態
10月26日に日本損害保険協会は「全国交通事故多発交差点マップ(2021年版)」を公表した。同マップは、全国の地方新聞社の協力をもとに人身事故の多かった交差点順にランキング化したデータであり、交通事故...
-
ワーストは「大阪」 2022年交通事故死者数でる 大幅減の「神奈川・福岡」大幅増の“不名誉県”も
2022年中の全国における交通事故死者数が公表。26人減少するも、半分の地域で前年より増加しました。都道府県別でワーストは大阪府でしたが、増減に着目すると、取組みが功を奏した県や、不名誉記録を出した県...