「神奈川県」のニュース
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ツタヤTV、虚偽広告で巨額利益計上…ツタヤ図書館と共通する実態乖離のイメージ宣伝商法
3月17日付当サイト記事『ツタヤ図書館、虚偽広告調査中に和歌山市が「15億円」運営委託決定か…異例の短期間で選定』において、レンタル大手TSUTAYAが消費者庁から1億1753万円の課徴金納付命令を出...
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最近聞かないソマリア海賊 海自哨戒機パイロットに聞く、その対処の「現場」とは?
東アフリカのソマリア沖・アデン湾といえば、かつては海賊のはびこる危険な海域として広く知れ渡っていたものです。その対処に派遣された海自哨戒機パイロットに、実際の現場の様子を聞きました。スエズ運河へと続く...
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船への浸水どう防ぐ? 軍艦には欠かせない「ダメージコントロール」とは
軍艦が損傷を受けた場合、これを沈ませないために、どのようなことが行われているのでしょうか。英軍艦「モントローズ」の一般公開にて、その「ダメージコントロール」に対する努力の一端が見られました。イギリス艦...
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タクシー呼び「バッテリー上がり救援」OK? 実は「空車」「迎車」「救援」表示も存在
一部のタクシー事業者では、通常の営業だけでなく、クルマのトラブルに駆けつけたり、様々な「おつかい」に応じてくれたりします。そのような業務は「救援事業」と呼ばれ、ダッシュボードの表示器で「救援」と表示さ...
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「フェリーでETC」は広まるか 乗船手続き簡略化、ETC以外でも可能?
八戸から苫小牧へ向かう「シルバーフェリー」で、トラックを対象にETCを活用した乗降実験を実施します。乗船手続きを簡略化できますが、シルバーフェリーと入れ替わるように、ETCを活用した乗船サービスを終了...
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高速バスの新潮流? 都心スルーで「川越~藤沢線」開設の狙い 圏央道の活用広がる
東武バスと神奈川中央交通が、川越と藤沢を圏央道経由で直結する高速バスの運行を始めます。都心のターミナルや、高速バスの行き先として一般的な観光地を経由せずに「衛星都市」どうしを結ぶ路線、どのような需要が...
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発見された戦艦「比叡」の艦歴を振り返る 切手に描かれた御召艦が鉄底海峡に眠るまで
海底に眠る戦艦「比叡」が発見されました。「金剛」とともに、のちの国産戦艦の礎を築いたのみならず、御召艦を務めたり、切手にも描かれたりと、現役当時、広く知られていた「比叡」。その一部始終を追います。発見...
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原発事故から8年…数値が物語る日本「放射能」汚染の実態
「福島第一原発事故のあと、国が詳細な土壌汚染調査をするだろうと思っていたんですが……。国がやらないなら、自分たちで測るしかない。そう思って土壌の測定を始めたんです。その結果を一冊にまとめたのが、この本...
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花粉症の蔓延、対策を怠った国と東京都の政治的責任…小池都知事、花粉症ゼロの公約反故
東京都知事選で自民党が支援する候補者に大差で勝利した小池百合子氏は、熱狂に迎えられたまま都知事に就任した。あれから2年半が経過し、1期目の折り返し地点を過ぎているが、都知事選時の公約はことごとく達成さ...
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海自P-1哨戒機を飛ばす「精強」第3航空隊ってどんなところ? 司令に聞く役割、務め
韓国艦艇によりレーダーが照射されたと見られる問題について、はからずもその当事者となってしまった、P-1哨戒機を擁する厚木基地第3航空隊。そもそもどのようなところなのか、司令に話を聞きました。掲げるは「...
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レーダー浴びても乱れぬ職場、どう作る? 海自厚木基地第3航空隊で聞いた機長のお仕事
防衛省が公開した韓国艦のレーダー照射に関する動画にて、搭乗員たちの音声からは、危険な状況下でも冷静に任務をこなす様子がうかがわれました。銃口を向けられても取り乱さない職場、どんなところなのでしょうか。...
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北海道・富良野、インバウンド宿泊延数が23倍に激増した理由
2018年のインバウンド(訪日外国人旅行者)数が12月18日時点で、ついに3000万人に到達した。過去最多は17年の2869万人だった。政府の「ビジット・ジャパン・キャンペーン」がスタートした03年の...
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韓国艦のレーダー照射、本当に海自P-1哨戒機は「脅威」だったのか? 検証する
韓国艦艇が海自哨戒機へ火器管制レーダーを照射したとされる件について、韓国側は哨戒機の飛行を脅威に感じたとし日本側へ謝罪を要求しました。日本に非はあるのでしょうか。そもそも哨戒機は、どのように飛ぶものな...
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育児しつつ空を飛ぶ、ママは「戦術航空士」 P-1の頭脳に聞く、女性の職場としての海自
「戦術航空士」とは、どのようなお仕事なのでしょうか。育児しつつ現場の第一線で戦術航空士を務めるママ自衛官に、その仕事内容に加え、女性が働く職場としての海上自衛隊についても話を聞きました。そもそも「戦術...
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海自が飛行機を飛ばすワケ 厚木基地P-1保有の航空隊司令に聞く「日本の海の守りかた」
航空自衛隊がある一方で、なぜ海上自衛隊も航空部隊を持つのでしょうか。世界有数の部隊規模という「固定翼哨戒機」とは、どのような飛行機なのでしょうか。最新哨戒機P-1を擁する、厚木の第3航空隊司令に聞きま...
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同じ路線で数字だけ違う「大正〇号」バス停が21か所も! 北海道ならではのバス停事情
「大正9号」「大正10号」「大正11号」……番号だけが異なる名前のバス停が連続する路線が北海道に存在します。そこには、北海道ならではのバス停事情があるようです。16分のあいだに21か所の「大正○号」バ...
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生活保護カットで最低賃金が上がらなくなるのに...安倍政権に騙され弱者が弱者バッシングに走る日本社会
安倍首相の言う「全世代型の社会保障」とは一体なんだったのか──。8日、厚労省は生活保護費を引き下げる検討に入った。食費や光熱費といった暮らしの根幹にかかわる「生活扶助」を最大1割程度引き下げる方向で、...
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自殺願望持つ若者を支援…橘ジュンさん語る子供を守る4カ条
「死にたいと思ってしまう子どもは、自己肯定感が低い子が多い。その理由はさまざまですが、親から認められてこなかったことが大きいのです」そう話すのは、自殺願望を抱える若者の支援を行うBONDプロジェクト代...
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座間事件「実名報道はやめて!」黙殺された遺族たちの嘆願
《私は親として、娘を守ってやる事が出来ませんでした。最後の親のつとめとして、娘をこれ以上、世間のさらし者にしたくはありません。ただ、ただ、出来るだけ静かに見送ってやりたいのです》福島県の17歳高校3年...
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前代未聞のトンズラ総理! 安倍首相がヤジを怖れて街頭演説をドタキャン、まさか党首討論からも逃げる気じゃ...
かつて、このような「トンズラ総理」がいただろうか。安倍首相は昨日、神奈川県の小田急線・新百合ヶ丘駅前で17時から街頭演説をおこなう予定だったが、土壇場でキャンセル。なのに、17時にはなんと4駅先の向ヶ...
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歴史教科書採択をめぐる学校への卑劣圧力、背後に日本会議の存在か! NHKクロ現に首謀者が登場し開き直り
学校の教科書採択を巡り波紋が広がっている。「学び舎」という出版社がつくる歴史教科書を採択した全国の私立学校に対し、「反日極左の教科書」「採択を即刻中止にすることを望みます」などという"抗議ハガキ"が大...
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黒澤明も証言、関東大震災時の朝鮮人虐殺は紛れもない事実だ! 小池百合子やネトウヨの歴史修正に騙されるな!
1923年9月1日の関東大震災発生から、94年が経過した。大地震の混乱のなか、「朝鮮人が暴動を起こした」「井戸に毒を入れた」等のデマが広がり、日本人らが多くの朝鮮人を惨殺した。いわゆる"朝鮮人虐殺"で...
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両陛下がご静養!意外と知らない“皇室の別荘”御用邸の特色
両陛下は7月24日から28日まで、那須御用邸で静養された。皇太子さまご一家も8月には例年、須崎御用邸や那須御用邸で過ごされている。皇族の方々が「夏休み」を過ごされる場所といえば、皇族の別荘ともいえる御...
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加計だけじゃない、国家戦略特区は安倍首相のお友達優遇の巣窟だった! 竹中平蔵が役員の会社、成田の医学部新設も
「実際にこのメールを見た」──前川喜平・前文科事務次官の証言につづき、今度は「現役」たちが口を開いた。複数の文科省職員が、「官邸の最高レベルが言っている」と書かれた文書を文科省の職員たちがメールで共有...
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梅雨の風物詩!風景写真家が絶賛するあじさい10スポット
白、青、紫、ピンク……。どの色のあじさいも雨にぬれた姿がよく似合う。土壌や時間によっても色が変化するあじさい。そんな、梅雨の風物詩の絶景スポットは風景写真家も絶賛!この季節...
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東京五輪を理由にコンビニからエロ本が消える!? ちばてつやも「エロ・グロの規制は言論統制の始まり」と警鐘
●東京オリンピックを機にエロ本がなくなる!?2020年、この国から成人誌が消えてなくなる──。「非実在青少年」問題など成人誌を規制しようとする動きが日を追うごとに強くなっていることに加え、2020年東...
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お弁当で知る県民性 おかず最多は島根県、“弁当嫌い”は…
「私の故郷・島根県のお弁当が“おかずの品数日本一”ですか!母が作るお弁当も、7品くらい入っていましたし、これくらいが当たり前と思っていました(笑)」こう話すのは、島根県出身で料...
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ユーミン好きで3億円 てるみくらぶ社長が行っていた乱脈協賛
「『てるみくらぶ』は、会社の規模に釣り合わないような大きな音楽イベントに協賛を続けていました。14年から大幅な赤字経営に転落していたのに昨年も協賛をやめなかったようです」(イベント関係者)旅行会社てる...
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【今週の勝負】株式上場をしている“書店”の株で挑戦!
【今週の勝負】株式上場をしている“書店”の株で挑戦! 「今週の勝負」は、本誌編集者・めた坊(41歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が10万円からスタートした元手に、毎週株にチャレンジ。毎週の...
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難病の息子抱える43歳主婦が始めた「保護猫カフェ」に密着
先月中旬、茨城県にある動物愛護のNPO法人「しっぽのなかま」のシェルターを訪れたのは、放送作家の藤村晃子さん(43)。今月9日に神奈川県横浜市にオープンする保護猫カフェに保護するための猫をこの日、藤村...