「格闘家」のニュース
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「夢はRIZIN出場」総合格闘技界で最小最軽量のプロファイター・ちびさいKYOKAが描く未来
身長146センチ、体重45キロ。女子総合格闘技界で最小最軽量のプロファイター・ちびさいKYOKA。リーチも、パワーも、決して有利とは言えない。だが、懐に飛び込むスピードや、狭い隙間に入り込む柔術仕込み...
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146センチ・45キロの最小プロファイター“ちびさいKYOKA”。運動経験ゼロの少女が切り拓いた総合格闘家の道
運動経験ゼロの少女が、叔父の影響で始めた格闘技。高校入学前にフィットネス感覚で道場に通い始めた“ちびさいKYOKA”は、小柄な体でプロの世界に飛び込み、女子総合格闘技「DEEPJEWELS」のミクロ級...
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「ケガが何かを教えてくれた」鏡優翔が振り返る、更衣室で涙した3カ月後に手にした栄冠への軌跡
女子レスリング・76kg級でパリ五輪を制し、女子最重量級で日本初の偉業を成し遂げた鏡優翔。しかし当時、鏡の体はボロボロの状態だった。オリンピック3カ月前に負ったヒザの大ケガ、オリンピック初戦での目の負...
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度重なる怪我や困難を乗り越え、男子エリートは中井飛馬が悲願の優勝「第41回全日本自転車競技選手権 – BMXレーシング」
「第41回全日本自転車競技選手権-BMXレーシング」が2024年10月12日(土)~10月13日(日)に2日間にわたり、大阪府堺市の大泉緑地サイクルどろんこ広場にて開催された。男子エリートでは中井飛馬...
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浦和サポが呆気に取られてブーイングを忘れた伝説の企画「メーカブー誕生祭」。担当者が「間違っていた」と語った意外過ぎる理由
2023年4月23日は、ある意味、Jリーグの歴史に残る日となった。等々力陸上競技場(現・UvanceとどろきスタジアムbyFujitsu)で開催された、2023シーズンのJ1リーグ第9節川崎フロンター...
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レスリング・文田健一郎が痛感した、五輪で金を獲る人生と銀の人生。「変わらなかった人生」に誓う雪辱
オリンピックで獲得するメダルが金メダルか銀メダルか。その「一回の負けの差」はとても大きいと語る文田健一郎。東京五輪でレスリングの男子グレコローマンスタイル60kg級で銀メダルを手にした彼は、自身がそれ...
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バスケ実業団選手からラグビーに転向、3年で代表入り。村上愛梨が「好きだからでしかない」競技を続けられた原動力とは?
女子スポーツの競技登録者数が大学卒業を機に減ってしまう問題について、スポーツ用品を手掛ける株式会社モルテンは「KeepPlayingプロジェクト」を通じてサポートの輪を広げ、さまざまなアスリートのスト...
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競技人口1億人、プロリーグも活性化。アームレスリング世界女王・竹中絢音が語る競技発展のヒント
ヨーロッパ圏を中心に、発展を続けているアームレスリング。競技人口は世界で1億人超と言われるが、日本でも今後さらなる競技の盛り上がりが期待されている。競技歴14年の世界女王・竹中絢音は、さまざまな国を転...
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世界一の剛腕女王・竹中絢音が語るアームレスリングの魅力。「目で喧嘩を売っていると思います、常に(笑)」
「世界最速の競技」、「卓上の格闘技」などの愛称で知られ、世界中で親しまれるアームレスリングが、日本国内でも競技人口をじわじわと増やしている。小学4年生の時に競技を始め、ジュニア世代からその名を轟かせて...
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ハンドボール、母、仕事。3足のわらじを履く高木エレナが伝えたい“続ける”ために大切なこと
「高校卒業後に女子選手の競技登録者数が激減してしまう」ことは、多くのスポーツに共通する課題だ。スポーツ用品を手掛ける株式会社モルテンは、2021年からスタートした「KeepPlayingプロジェクト」...
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「五輪には興味がない」「夢を後押しするのが夢」櫻井つぐみら五輪戦士育てた指導者・柳川美麿の指導哲学
(LtoR)JongInsun(PRK),櫻井つぐみ/TsugumiSakurai(JPN),OCTOBER5,2023-Wrestling:Women'sFreestyle57kgFinalatLi...
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レスリング・パリ五輪選手輩出の育英大学はなぜ強い? 「勝手に底上げされて全体が伸びる」集団のつくり方
2018年創立の新設校・育英大学のレスリング部が大きな注目を集めている。東日本大学女子リーグ戦で2年連続優勝。櫻井つぐみと元木咲良というパリ五輪出場選手を2人も抱えている。「ウチにはもともとスーパーは...
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卓球女子シングルス・パリ五輪代表、残る一枠は平野美宇の手に。挑戦者精神が生んだ「角度」と「緩急」の変化
平野美宇/MiuHirano,JANUARY26,2024-TableTennis:AllJapanTableTennisChampionships2024Women'sSingles6thround...
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【Red Bull Roku Maru 2024】ヒップホップカルチャーを前面に出したスタイルでMOL53が見事優勝!
2024年最初に開催されたフリースタイル・ラップバトルの大会、「RedBullRokuMaru」が1月6日(土)に東京・渋谷の「WOMB」で開催された。2021年から始まった「RedBull韻DAHO...
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「ペットボトルの一件は書かないでくれ」理不尽な敗北も世界王者肉薄の曽我部京太郎。過去の事件での涙を忘れ、前だけを向く
曽我部京太郎/KyotaroSogabe,DECEMBER24,2023-Wrestling:AllJapanWrestlingChampionshipMen's67kgGreco-RomanFina...
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前代未聞の事件はなぜ起きたのか? レスリング世界選手権を揺るがした“ペットボトル投げ入れ事件”
曽我部京太郎/KyotaroSogabe,DECEMBER24,2023-Wrestling:AllJapanWrestlingChampionshipMen's67kgGreco-RomanFina...
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ついに今週末。甲子園で新たな歴史が生まれる「FLAT ARK 2023 in 阪神甲子園球場」の見どころと楽しみ方
新たなストリートスポーツの潮流を作り出し続ける、ARKLEAGUEが主催する日本発のBMXフラットランド世界大会「FLATARK2023in阪神甲子園球場」が兵庫県西宮市の阪神甲子園球場グラウンド内に...
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家を追い出された僕がプロボクサーになるまで~内藤大助さん
内藤大助さん(Part1)1974年北海道豊浦町生まれ。1996年にプロデビューし、第49代日本フライ級チャンピオン。第35代東洋太平洋フライ級チャンピオン、32歳の時にはWBC世界フライ級チャンピオ...
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「僕らが育てられている」阿部一二三・詩兄妹の強さを支えた家族の絆と心のアプローチ
(L-R)阿部一二三/HifumiAbe,阿部詩/UtaAbe(JPN),MAY8,2023-Judo:WorldJudoChampionshipsDoha2023Women's-52kgMen's-...
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阿部兄妹はなぜ最強になったのか?「柔道を知らなかった」両親が考え抜いた頂点へのサポート
トップアスリートの子育ては、その競技を取り巻く環境や、子どもたちの資質によってさまざまだ。一方で、そこには時代の変化にも左右されない、いくつかの共通項もある。柔道・男子66キロ級の阿部一二三と女子52...
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引退発表の柏木陽介が語った“浦和の太陽”の覚悟「最後の2年間はメンタルがしんどかった」
柏木陽介/YosukeKashiwagi(Reds),NOVEMBER30,2019-Football/Soccer:2019J1LeaguematchbetweenFCTokyo1-1UrawaRe...
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プロゴルファー育成費用、親の出費は年間いくら? マイナス収支でも家族の絆を結び付けた“1枚の落書き”
世界で輝くプロを夢見るジュニアゴルファー、福井誠ノ介君。弱冠11歳でありながら、すでに2度世界を制覇。日本ゴルフ界の期待を背負う将来が楽しみな存在だ。そんな誠ノ介君を全力でバックアップする父親の福井誠...
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RVCAがSHOYOROLLとRUOTOLO BROTHERSとのコラボアイテムを発売!
RVCAが、SHOYOROLLとRUOTOLOBROTHERSとのトリプルコラボレーションアイテムを発売した。本コラボレーションでは、ルオトロ兄弟がデザインした限定モデルの柔道着や、それぞれのロゴを大...
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意外に超アナログな現状。スポーツ×IT技術の理想的な活用方法とは? パデルとIT企業の素敵な関係
1970年代に生まれた新しいスポーツながら、全世界で競技人口2500万人、スペインではサッカーを抜いて競技人口第1位。テニスとスカッシュの要素をあわせ持ったラケットスポーツである「パデル」は、日本国内...
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79歳・八田忠朗が続けるレスリング指導と社会貢献「レスリングの基礎があれば、他の格闘技に転向しても強い」
長年にわたり日本とアメリカのレスリング界を橋渡しし続けてきた人物がいる。日本レスリング界の父と呼ばれる八田一朗を父に持つ八田忠朗だ。自身も今年で80歳を迎える年齢ながら、現在も現場で指導を行い、日本か...
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メタバース空間『ZONE-X』にて、YUSF大会公式の前夜祭【YUSF2023 METAVERSE ZONE】が開催!
2023年7月29日(土)30日(日)に横浜赤レンガ倉庫で行われる日本最大級のアーバンスポーツの祭典「YOKOHAMAURBANSPORTSFESTIVAL2023」が開催される。株式会社JJ事業創造...
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防波堤の格闘技「へちコブダイゲーム」入門。意外な身近な場所に潜むピンクモンスターを捕獲せよ!
がまかつ提供・テレビ大阪制作の釣り番組「フィッシングDAYS」を深掘りする特集記事。今回は夏のコブダイ釣りの様子をお届けします。淡路島の浦一文字へ釣行する大田徹氏に密着し、へちスタイルのコブダイ釣りの...
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Jリーグ前チェアマン・村井満がバドミントン界の組織抜本改革へ。「天日干し」の組織運営で「全員参加型の経営に」
元職員の横領や補助金の不正申請など不祥事が続いた日本バドミントン協会は、6月18日、新会長にJリーグ前チェアマン・村井満氏が就任。今年1月の副会長就任から5カ月間の大改革を経て、外部理事や女性理事を積...
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高収入、年齢制限なし、男女混合…。人気ボートレーサー・守屋美穂に聞く“水上の格闘技”の魅力とは?
ボートレーサー養成所への入所は20〜30倍といわれる難関だ。だが、厳しい訓練を経てデビューした現役ボートレーサーの平均年収は1800万円で、最も下のカテゴリーでも500万円といわれる。また、50代、6...
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ウエイトリフティング王者から、トップボートレーサーへ。「ボートレース界の怪力美人レーサー」守屋美穂の現在地
「水上の格闘技」と言われるボートレースで、女子レースの人気が高まっている。明るい笑顔と実力で根強い人気を誇る守屋美穂は、女子ボートレース界の最前線で活躍する看板レーサーの一人だ。高校時代にはウエイトリ...