「格闘家」のニュース
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「プロBMXレーサーとして世界一を目指す覚悟」中井飛馬が見据えるパリ五輪とプロキャリアを通して追い求める自身の姿。
今回はパリオリンピック出場選考もすでに始まっている一方で、来年3月に日本体育大学を卒業し新生活をスタートするプロBMXレーサーの中井飛馬(なかい・あすま=22歳)に来シーズンに向けての意気込みと今後の...
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レスリング界で疑惑の“ヌルヌル問題”。疑わしきは罰せず? 由々しき事態はなぜ横行するのか?
9月に行われたレスリングの世界選手権。日本代表の塩谷優と文田健一郎は、ともに相手選手の体がヌルッと滑ってつかめなかったことに違和感を覚えたという。実際に塩谷は試合中に審判に抗議したものの、状況は変わら...
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平田樹に訪れたキャリア最大の試練。それでも“負ける確率が高い”一戦に懸ける理由「断る選択肢はなかった」
アトム級の平田樹に自身のキャリア最大の試練が訪れる。11月19日に開催されるONEChampionship「ONE163:Akimotovs.Petchtanong」で対戦する相手は、他団体で幾度とな...
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空白の3年間に変化した価値観。格闘家・岡見勇信が抱く「自分を追い詰めて成し遂げてきた勝利」との決別
11月19日に開催されるONEChampionship「ONE163:Akimotovs.Petchtanong」で、日本格闘技界のレジェンド・岡見勇信が3年ぶりにケージに帰ってくる。相手は「やり残し...
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青木真也「なくなるものだと肝に銘じて見てほしい」。39歳が宿す“最強の言い訳”と“儚さ”
日本時間11月19日に開催されるONEChampionship「ONE163:Akimotovs.Petchtanong」。そのメインカードの一つに青木真也の試合が組まれた。対戦相手のザイード・イザガ...
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「完全に自分が世界のトップだと言える」ONE世界王者・秋元皓貴が、初防衛戦で見据える更なる高み
日本時間11月19日に開催されるONEChampionship「ONE163:Akimotovs.Petchtanong」で、バンタム級キックボクシング世界チャンピオンの秋元皓貴が初の防衛戦に挑む。今...
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「Red Bull 韻 DA HOUSE 2022 決勝」S-kaine が2代目チャンピオンに決定
“今回の優勝は自分のキャリアにとって大きな弾みになりました”昨年日本で初開催され、大盛況となったレッドブルによるフリースタイル・ラップバトル「RedBull韻DAHOUSE2022」の決勝大会が11月...
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「乙黒拓斗には一生勝てないんじゃないか」敗北を機に手にした世界一。レスリング成國大志が貫く二刀流
9月16日、セルビア・ベオグラードで開催されたレスリング世界選手権。男子フリースタイル70kg級を制し、自身初の世界一に輝いた成國大志。2017年10月に薬剤師が処方した禁止物質を含んだ薬を服用したこ...
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ABEMAディレクターが語る“映像コンテンツとして”のサーフィン「唯一無二の魅力がある」
長い間、サーフィンはエンターテインメント性が弱いとされてきた。しかしプロの試合をライブ放送しているABEMAのディレクターは「スポーツとして唯一無二の魅力がある」という。その真意を伺った。ライブ放送と...
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【関西版】地上波釣り番組全紹介(8月15日~21日)「ビッグ・フィッシング」では、ロンブー田村亮さん達と沖縄遠征、阪神さん念願のキハダマグロGET!
もっともっと釣り番組を見たい!!そんなあなたのためにFISHINGJAPAN編集部が総力をあげて釣りに関するあらゆるテレビ番組を探してきました!!「ビッグ・フィッシング」では、ロンブー田村亮さん達と沖...
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「武術もストリートも大切に」3年ぶりの国内トリッキング大会『極限武術GATHERING』 オーガナイザーDaisukeに大会直前インタビュー!
来る7月18日(月)にコロナ禍以来、初の国内トリッキング大会『極限武術GATHERING』が開催決定した。トリッキングとは「XMA(エクストリームマーシャルアーツ)」と呼ばれる武術発祥のカルチャーであ...
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空手界に蔓延る“誤審以上の誤審”に、月井隼南が起こす反乱。「いくらなんでもこれはやり過ぎ」
「誤審という言葉は使ってほしくない」。空手界で横行する深刻な判定問題について、フィリピン代表の空手家・月井隼南はそのように指摘する。空手界に存在する“誤審とは呼べない誤審”はなぜ生まれてしまうのか。月...
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空手界に横行する“理不尽”な判定に、月井隼南の魂の叫び。「判定に文句を言うな!」は正当な批判か?
現在フィリピン代表の空手家として活動する月井隼南。2021年の世界大会・KARATE1プレミアリーグでは金メダルを獲得した実力者だ。今年2月に行われたプレミアリーグで不可解なジャッジで敗れたことを受け...
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【関西版】地上波釣り番組全紹介(4月11日~17日)「おとな釣り倶楽部」では、番組リニューアル第2弾!平和卓也と黒木知宏(元プロ野球選手)が磯釣りでグレ狙い!
もっともっと釣り番組を見たい!!そんなあなたのためにFISHINGJAPAN編集部が総力をあげて釣りに関するあらゆるテレビ番組を探してきました!!「おとな釣り倶楽部」では、番組リニューアル第2弾!釣り...
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「SNSという自己肯定の魔物で化け物ばかりが生まれる」。青木真也がPV至上主義に抱く恐怖
青木真也が“注目の一戦”を前に、自身が感じる戸惑いを隠すことなく語った。「ついに実現する因縁の対決!」と話題を集め、ONEChampionshipの10周年を記念した史上最大のイベント「ONEX」にお...
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日本格闘技の歴史的偉業目前も、注目度は「青木vs秋山」以下? 秋元皓貴・若松佑弥の偽らざる胸中
3月26日に開催されるONEChampionshipの10周年記念大会「ONEX」では、ONEバンタム級キックボクシング2位の秋元皓貴と、ONEフライ級2位の若松佑弥の世界タイトルマッチが組まれ、一夜...
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因縁などない? 青木真也vs秋山成勲、14年越し“最凶”対決。違い過ぎる生き様、互いを嫌う理由
3月26日(土)に開催される、ONEChampionshipの10周年記念イベント「ONEX」。日本初のPPV配信となる今大会を飾る注目のメインカードが、青木真也vs秋山成勲だ。「格闘界最凶の2人、ま...
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野村周平とアーバンスポーツの1年間を振り返る!堀米雄斗、四十住さくらなど豪華ゲスト続々登場、WOWOW「HI-FIVE」の総集編が放送。4月にはYouTubeでも公開予定!
アーバンスポーツを愛するすべての人たちに向けて、さまざまな形で魅力あふれるコンテンツをお届けするWOWOWのアーバンスポーツ応援番組「HI-FIVE~URBANSPORTSforLIFE~」。3月18...
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外房勝浦興津港出船のカモシ釣り
高橋親子がさまざまな船釣りに挑む人気連載。今回はカモシ釣りの釣行記です。サンマミンチでヒラマサやマダイを狙うカモシ釣りは一度体験したらハマる魅力的な釣りです。当日のタックルや船上での様子など、情報たっ...
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【RVCA】Ryota Daimon Solo Exhibition 「イノチ展」 RVCA STORE SHIBUYA GALLERYにて開催
カリフォルニア発のライフスタイルブランドRVCA<ルーカ>は12月10日(金)~12月22日(水)の期間、RVCASTORESHIBUYAの2階ギャラリーにて、アーティストRyotaDaimonによる...
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「もう自分の事なんてどうでもよくなった」。子供が産まれて変化した、パパ格闘家・若松佑弥&秋元皓貴の生き方
ONEChampionship「ONE:WINTERWARRIORS」(日本時間12月3日[金]21時30分〜)に出場するONEフライ級3位の若松佑弥と、ONEバンタム級キックボクシング3位の秋元皓貴...
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東京五輪・空手は成功だったのか? 世界で一人歩きしつつある“KARATE”と日本勢メダル3個の真相
開催都市が正式競技以外に提案できる追加競技としてオリンピックに初採用された空手。組手と形で構成された新競技で日本が獲得したメダルは3つ。最終的に20カ国でメダルを分け合うという、日本発祥のスポーツとし...
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なぜJリーグで背番号「41」が急増しているのか? 単なる空き番号がトレンド化した源流を探る
近年Jリーグにおいて「41」をつける選手が急増している。現在J1・J2・J3の57クラブ中、じつに半数以上のクラブに「41」を背負った選手がいるのだ。ひと昔前までは単なる空き番号でしかなかった「41」...
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喜友名諒、空手・形の絶対王者 優勝が当たり前の重圧乗り越え「自分を超えて進化」続ける理由
「どの大会でもいつも優勝して当たり前といわれている」。世界大会の優勝回数でギネス記録を持ち、「空手」発祥の地といわれる地元・沖縄“初の金メダリスト”誕生の期待を一心に背負う男・喜友名諒(きゆな・りょう...
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高谷惣亮、レスリング界の隠れた革命児 “+12キロ”階級上げ、一人5役で献身した弟と誓う金メダル
レスリングの2020年全日本選手権・男子フリースタイル92kg級で優勝を果たし、大会10連覇を達成した高谷惣亮。2011年の74kg級での初優勝から階級を上げ続け、18kg差をまたいでのまさに偉業の達...
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ヘンリー ブラッキン、“元悪ガキ”の悪戯な素顔。日本国籍取得も外国人枠→紆余曲折で掴んだラグビー日本代表の夢
近年、急激な飛躍を遂げている日本ラグビー界。記憶に新しい2019年ラグビーワールドカップでは悲願の決勝トーナメント初進出を決め、5年前のリオデジャネイロ五輪ではニュージーランド代表を破って4位入賞とい...
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鈴木セルヒオ&リカルド、病弱だった幼少期に理不尽な失格…両親の愛が支えたテコンドー初の兄弟出場
日本人の父とボリビア人の母のもとに生まれ、5歳の時に日本からボリビアに移り住んだ鈴木セルヒオ。一方、ボリビアで生まれ育ち、幼少期はサッカーや水泳に夢中だった弟の鈴木リカルド。2人はいかにして“韓国発祥...
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水谷隼、日本男子初のメダル“以上”の功績とは? 卓球人生の集大成、東京五輪3つの期待
2006年に初の日本一を達成し、以来、日本卓球界を背負い続けてきた水谷隼。「絶対に倒せない相手」だった中国を「倒したい相手」にまで引き寄せた男にとって、東京五輪はその集大成の舞台となる。見逃せない一戦...
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ディップ、プロダンスチーム「dip BATTLES」を結成 秋から開幕する「D.LEAGUE」新シーズンに参戦決定
ディップ株式会社は、2021年秋から開幕する新シーズン「第一生命D.LEAGUE21-22」の参戦に向け、世界で数々のアワード受賞歴を持つSHUHO氏が率いるプロダンスチーム「dipBATTLES」(...
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なぜマウスガードを着用するサッカー選手が増えているのか? 遠藤航・豊田の飛躍に専門家の見解
「日本人選手はフィジカルが弱い」という“常識”を打ち破った。サッカー日本代表の遠藤航は、ブンデスリーガでシーズン最多のデュエル(1対1の攻防)勝利数を記録し、現地メディアからも高く評価された。身長17...