「レスリング」のニュース
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東海大会王者・68キロ級の1年生小林叶実が飛龍レスリング女子選手として初の表彰台を狙う…23日から全国高校総体
全国高校総体レスリングが23日に和歌山・那智勝浦町体育館で開幕する。1年生ながら女子68キロで東海大会を制し、全国切符をもぎ取った小林叶実が、飛龍レスリング女子選手として初の表彰台を狙う。錦田中3年の...
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「え!これマジで70代後半⁉」〝規格外の最新近影〟にファン驚愕...往年の名レスラー・タイガー戸口が話題「お元気そうで何よりです!鶴田さんの分まで長生きを」の声
背筋ピシッの圧倒的オーラ「プロレスリングA-TEAM」の長谷川一孝が、国内外で活躍した往年の名レスラ...
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「誰だか分からなかった」女子レスリング金メダリスト鏡優翔、タンクトップ姿の近影に「ほっそりしてる」「磨きがかかって来たね」
「朝から頑張ろうと思えました」パリオリンピック女子レスリングの金メダリスト・鏡優翔が、タンクトップ姿...
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「漫画みたいなダンベルだな」〝衝撃〟筋トレ公開の元レスリング代表・浜口京子さんに反響「流石のトレーニングと筋肉」「ムリムリ。スゴぅ」
「ちょっとした女の子ぐらいある」女子レスリングの五輪銅メダリストで世界選手権を5度制した元レスリング...
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山本美憂 顔から流血する長男・山本アーセンと2ショット「He’s my hero」モデルの美形娘も話題
元レスリング世界女王で、現在はボクシングに挑戦している山本美憂(51)が、レスリング世界ジュニア王者で総合格闘家の長男・山本アーセン(29)との2ショットを披露した。美憂は19日までに自身のインスタグ...
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獅司 自身初の初日から5連勝 好調の理由は左肩手術とパリ公演での出来事
◇大相撲名古屋場所4日目(15日、IGアリーナ)西前頭14枚目・獅司が十両の竜電をすくい投げで下し、無傷の5連勝とした。ウクライナ出身の29歳は先場所後の左肩の手術を乗り越え、序盤戦を無敗で駆け抜けた...
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「5分ほどずっと殴られていました」。ぶっつけ本番で叩きのめされた菊田早苗のMMAデビュー戦
【連載・1993年の格闘技ビッグバン!】第57回立ち技格闘技の雄、K-1。世界のMMA(総合格闘技)をリードするUFC。UWF系から本格的なMMAに発展したパンクラス。これらはすべて1993年にスター...
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「たった一日で何もかもが変わった」――柔道家・菊田早苗がMMAに開眼した日
【連載・1993年の格闘技ビッグバン!】第56回立ち技格闘技の雄、K-1。世界のMMA(総合格闘技)をリードするUFC。UWF系から本格的なMMAに発展したパンクラス。これらはすべて1993年にスター...
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【女子プロレス】SKE48時代にセンターを目指さなかった荒井優希が、強敵との闘いを経て決意「女子プロレス界の未来を背負います」
■『今こそ女子プロレス!』vol.31東京女子プロレス荒井優希後編(前編:荒井優希が振り返る"後ろ受け身キャンセル界隈"からの進化アイドルとの二刀流時代には偏見との闘いも>>)2021年5月4日、プロ...
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【女子プロレス】荒井優希が振り返る"後ろ受け身キャンセル界隈"からの進化 アイドルとの二刀流時代には偏見との闘いも
■『今こそ女子プロレス!』vol.31東京女子プロレス荒井優希前編2021年4月、プロレス界に衝撃が走った――「SKE48荒井優希、プロレスデビュー」。現役アイドル。それも国民的グループのメンバーだ。...
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平良達郎、堀口恭司は世界を獲れるか。岡見勇信が語る、日本人初“UFC王座”へのリアル
今年1月、東京・志村坂上にオープンしたジム「TEAMTHUNDER」。主宰するのは、UFCで日本人最多勝利を挙げた男、岡見勇信だ。そこには単なるジム開業を超えた思想がある。UFCのベルト奪取に絶対的な...
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岡見勇信がUFC初戦で目にした意外な光景。難関ミドル級で王座に挑んだ日本人が語る“世界基準”
3万人収容の会場に、観客は100人ほどしかいなかった。それが岡見勇信のUFC初戦だった。だが数時間後、同じ会場は地鳴りのような歓声に包まれる。「なんてカッコいい舞台なんだ」。「日本人が通用するのは軽量...
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【プロレス】藤原喜明が語る「プロレスの神様」カール・ゴッチのすごさ アメリカでの直接指導が「関節技の鬼」のベースを作った
関節技の鬼藤原喜明のプロレス人生(8)(連載7:アントニオ猪木がパキスタンで油まみれの男と対戦藤原喜明が振り返る猪木の強運>>)プロレスラー藤原喜明はサラリーマンを経て、23歳で旗揚げ間もない新日本プ...
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「あの試合があったからこそ」――日本初のバーリトゥードで壮絶に散ったレジェンド格闘家の軌跡
【連載・1993年の格闘技ビッグバン!】第53回立ち技格闘技の雄、K-1。世界のMMA(総合格闘技)をリードするUFC。UWF系から本格的なMMAに発展したパンクラス。これらはすべて1993年にスター...
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【プロレス】アントニオ猪木がパキスタンで油まみれの男と対戦 藤原喜明が振り返る猪木の強運
関節技の鬼藤原喜明のプロレス人生(7)(連載6:付き人時代の藤原喜明が見たアントニオ猪木の弱気な一面、モハメド・アリ戦を前に「勝てるかなぁ」>>)プロレスラー藤原喜明はサラリーマンを経て、23歳で旗揚...
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【平成の名力士列伝:碧山】仲間に支えられ春日野部屋の伝統を最後まで守り抜いたブルガリア出身の大型力士
連載・平成の名力士列伝70:碧山平成とともに訪れた空前の大相撲ブーム。新たな時代を感じさせる個性あふれる力士たちの勇姿は、連綿と時代をつなぎ、今もなお多くの人々の記憶に残っている。そんな平成を代表する...
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密着! "新人レスラー"フワちゃん、「2度目の青春」にリングイン!!
炎上騒動による空白期間、自分自身と向き合い続けた彼女が見つけたのは、プロレスという名の「2度目の青春」だった。両国国技館での咆哮、そして歓喜と悔しさの涙。タレントからレスラーへ、劇的な変貌を遂げた彼女...
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史上3人目の世界グランドスラム達成。レスリング元木咲良が見せた“完全制覇”と、その先にある敗北
世界を制した直後、人はどんな感情を抱くのだろうか。パリ五輪、女子レスリング62kg級の金メダリスト・元木咲良は、史上3人目となる世界グランドスラムを達成したわずか1カ月後、マットに倒れ込んだ。「そんな...
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狙っていない反り投げが、金メダルを連れてきた。“奇跡の人”元木咲良、七転び八起きのレスリング人生
「狙っていない反り投げだった」――。そのように自身の戦いを振り返るオリンピック金メダリストは、そう多くない。5点ビハインドから一瞬で試合を終わらせた、女子レスリング62kg級・元木咲良の反り投げは、パ...
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「まるで千手観音」レスリング97kg級で世界と渡り合う吉田アラシ、日本最重量級がロス五輪を制する可能性
日本レスリング重量級の歴史を塗り替える可能性を秘めた存在がいる。男子フリースタイル97kg級の吉田アラシだ。2028年ロサンゼルス五輪での金メダル獲得も、もはや夢物語ではない。92kg級から97kg級...
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「日本の重量級は世界で勝てない」レスリング界の常識を壊す男、吉田アラシ。21歳の逸材の現在地
重量級での不振が続く日本のレスリング界に、突如“新星”が現れた。今年9月のシニア世界選手権で銅メダルを獲得し、続く10月のU23世界選手権では優勝。日本重量級の歴史を塗り替えつつある21歳――吉田アラ...
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「夢はRIZIN出場」総合格闘技界で最小最軽量のプロファイター・ちびさいKYOKAが描く未来
身長146センチ、体重45キロ。女子総合格闘技界で最小最軽量のプロファイター・ちびさいKYOKA。リーチも、パワーも、決して有利とは言えない。だが、懐に飛び込むスピードや、狭い隙間に入り込む柔術仕込み...
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146センチ・45キロの最小プロファイター“ちびさいKYOKA”。運動経験ゼロの少女が切り拓いた総合格闘家の道
運動経験ゼロの少女が、叔父の影響で始めた格闘技。高校入学前にフィットネス感覚で道場に通い始めた“ちびさいKYOKA”は、小柄な体でプロの世界に飛び込み、女子総合格闘技「DEEPJEWELS」のミクロ級...
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レスリング鏡優翔が“カワイイ”に込めた想い。我が道を歩む努力と覚悟「私は普通にナルシスト」
今年3月に発表された第1回「スポーツ言語大賞」にレスリング女子76kg級でパリ五輪金メダルに輝いた鏡優翔が語った「ガンバレと言われるより、カワイイと言われるほうが力になる」が選ばれた。アスリート界にネ...
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「ケガが何かを教えてくれた」鏡優翔が振り返る、更衣室で涙した3カ月後に手にした栄冠への軌跡
女子レスリング・76kg級でパリ五輪を制し、女子最重量級で日本初の偉業を成し遂げた鏡優翔。しかし当時、鏡の体はボロボロの状態だった。オリンピック3カ月前に負ったヒザの大ケガ、オリンピック初戦での目の負...
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「僕のレスリングは絶対誰にも真似できない」金以上に輝く銀メダル獲得の高谷大地、感謝のレスリングは続く
パリ五輪・銀メダリストの高谷大地。レスリング男子フリースタイル74kg級ファイナルでウズベキスタンのラザムベクサラムベコビッチ・ジャマロフに敗れた後、「スポーツは勝ち負け以上の価値がある」と語り、海外...
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「こんな自分が決勝まで…なんて俺らしい」銀メダル。高谷大地、本当の自分を見つけることができた最後の1ピース
オリンピックで獲得したメダルの色の価値、捉え方は選手にとって十人十色。パリ五輪・レスリング男子フリースタイル74kg級で銀メダルを獲得した高谷大地は、「よくここまで頑張った」と自身をたたえ、胸を張る。...
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北米4大スポーツのエンタメ最前線。MLBの日本人スタッフに聞く、五感を刺激するスタジアム演出
北米4大プロスポーツリーグで活躍する日本人は、大谷翔平、八村塁ら、アスリートだけではない。MLBのアリゾナ・ダイヤモンドバックスで、大型LEDビジョンやスコアボードをコントロールする安藤喜明氏は、20...
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森秋彩、五輪は「何回でも出たい」 「もっと強くなりたい」と教訓も成長も感じたパリ大会を振り返る
パリ五輪のスポーツクライミング女子ボルダー&リードで4位入賞を果たした森秋彩が先月26日、自身のスポンサーである牛乳石鹸共進社株式会社、オリエンタルバイオ株式会社が主催したメディア向けのイベントに東京...
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「いつも『死ぬんじゃないか』と思うくらい落としていた」限界迎えていたレスリング・樋口黎の体、手にした糸口
どんな失敗や挫折にも意味がある。計量のルール変更によって、浮き沈みが激しい選手人生を送ることになったレスリング・樋口黎。2016年のリオデジャネイロ五輪、男子フリースタイル57kg級で銀メダルを獲得す...