「オリンピック」のニュース
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【男子バレー】石川祐希も髙橋藍も深津英臣の「多彩なトス」を絶賛 無傷の12連勝を陰で支えた「2本目」のパス
初日には開幕から無傷の9連勝で決勝トーナメント(ファイナルラウンド)進出を決め、2日目には5試合連続となるフルセット勝ちで10連勝の大台に乗せると、3日目には11連勝で予選ラウンド首位通過が決定──。...
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「誰だか分からなかった」女子レスリング金メダリスト鏡優翔、タンクトップ姿の近影に「ほっそりしてる」「磨きがかかって来たね」
「朝から頑張ろうと思えました」パリオリンピック女子レスリングの金メダリスト・鏡優翔が、タンクトップ姿...
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バレー男子日本代表、19日の相手・アルゼンチンのロセルが“元同僚”石川祐希を絶賛 東京GBヴィセンティンは「勝つためにやるだけ」【ネーションズリーグ】
オリンピック、世界バレーに並ぶ“世界三大バレー”の一つ『バレーボールネーションズリーグ』。開幕から快...
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【マラソン】プロ転向した前日本記録保持者・鈴木健吾が語るロス五輪への思い「日の丸をつけて走りたいんです」
【不定期連載】箱根からロス五輪へ~MGCに挑むランナーの肖像~第5回鈴木健吾(横浜市陸協)後編箱根駅伝を走ったという事実は同じでも、その物語は一人ひとりまったく違う。区間賞を重ねたスターもいれば、たっ...
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【男子バレー】甲斐優斗は「やっぱり怪物」 チームメイトは「時が止まった」と感じた
やっぱり怪物だな──。ボールを託す側は、そう思わずにいられなかった。7月17日の「ACNバレーボールネーションズリーグ2026男子大阪大会」3日目、ベルギー戦でスタメンを飾ったのは22歳のアウトサイド...
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川﨑颯太「ここで何を残せるか」 佐野海舟から受ける刺激と、ブンデスリーガで描く未来
ドイツのカップ戦「ドイツカップ(DFBポカール)」2026-27シーズンの注目試合が、GAORASPORTSでテレビ独占放送される。前編では、日本から直接ブンデスリーガ1部へ渡った川﨑颯太が、ドイツで...
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フィギュア五輪女王・アリサ・リュウのドレス姿が「美しい」「ゴージャス」背中パックリ「すごい!」と話題
今年2月のミラノ・コルティナ五輪フィギュア女子で金メダルを獲得したアリサ・リュウ(米国)のドレス姿が話題になっている。国際スケート連盟の公式SNSが17日までに更新され、スポーツ専門局「ESPN」が主...
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ミラノ五輪に出場…モーグル日本代表の柳本理乃が地元の津島市で一日警察署長に 特殊詐欺への注意呼びかけ
ミラノ・コルティナオリンピックに出場したモーグル日本代表・柳本理乃選手が、地元・愛知県津島市で一日警...
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【男子バレー】石川祐希がイタリア戦で見せたトッププレーヤーの真骨頂 ミスが許されない状況で3本連続のベストサーブ
舞台が、その選手を引き寄せるのか。その選手が、舞台を仕立てるのか。やはり、ここで回ってくるか──と、思わずにはいられなかった。7月15日に開幕した「ACNバレーボールネーションズリーグ2026男子大阪...
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バレー男子日本代表、10連勝へ16日カナダ戦 来季東レの23歳ヴァルガは「髙橋藍と石川のプレースタイル学んでる」【ネーションズリーグ】
オリンピック、世界バレーに並ぶ“世界三大バレー”の一つ『バレーボールネーションズリーグ』の第3週日本...
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【男子バレー】髙橋藍がイタリア撃破で見せたたくましさ 「パリの涙」から何が変わったのか
7月15日、大阪。バレーボールネーションズリーグ(VNL)予選ラウンド第3週、日本は首位で日本ラウンドを迎えていた。その第1戦で迎え撃ったのが、世界ランキング2位で、パリ五輪準々決勝で「パリの涙」と呼...
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スノボ五輪金の村瀬心椛 木漏れ日浴びリラックス…競技を離れ夏山満喫「達成感が最高にやばい」 「冬はいつもバックカントリーで登っているけど…」と違いとよさ実感
【画像】ミラノ・コルティナオリンピック金メダルの村瀬心椛選手 スノーボード女子ビッグエアとスロープス...
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【男子バレー】清水邦広が挙げたVNL日本ラウンドの「一番の山場」となる試合は? 代表復帰の西田有志は「漫画の主人公みたい」
清水邦広が語るネーションズリーグ男子と日本代表後編(中編:石川祐希は「なかなか調子が上がらなかったが......」激化する正セッター争いも語った>>)7月15日からAsueアリーナ大阪で行なわれるネー...
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【男子バレー】清水邦広から見た石川祐希は「なかなか調子が上がらなかったが......」 激化する正セッター争いも語った
清水邦広が語るネーションズリーグ男子と日本代表中編(前編::髙橋藍の「怖さ」を清水邦広が分析日本代表をネーションズリーグ8連勝へと導いたオフェンスの進化>>)清水邦広氏が語る、男子バレー日本代表のネー...
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大塚達宣、ミズノとブランドアンバサダー契約を締結 「未来あるバレーボーラーに夢と希望を」
ミズノは13日、イタリア・セリエAのパワーバレー・ミラノに所属する日本代表アウトサイドヒッター・大塚達宣とブランドアンバサダー契約を締結したと発表した。世界最高峰リーグで戦う日本のエース級OH大塚は2...
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「MURASAKI SHONAN OPEN 2026」出場選手ラインナップを一挙発表!サーフィン×スケートボード×BMX世界トップアスリートが湘南に集結!
湘南オープン実行委員会は、2026年夏、日本屈指のビーチリゾートであり、日本のサーフィン発祥の地でもある鵠沼海岸(藤沢市)を舞台に、様々なアクションスポーツが楽しめるクロスカルチャービーチフェス「MU...
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日本勢が17個のメダルを奪取!小野寺吟雲の2大会連続金、長谷川瑞穂の3メダル獲得など数々の快挙をプレイバック「X Games Chiba 2026」
2026年7月4日から5日にかけて、千葉・幕張メッセで開催された「XGamesChiba2026」。日本勢が金5、銀5、銅7の計17個のメダルを獲得と大健闘。世界トップクラスのアスリートが集う舞台で、...
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21歳ノスコバが初のグランドスラム決勝へ「終始落ち着いてプレーすることが今回の最大のテーマだった」。史上初のチェコ勢同士の決勝が実現[ウィンブルドン]
ノスコバ、数年磨いたサーブに手応え「最も強力な武器になる」「ウィンブルドン」(イギリス・ロンドン/グラスコート)は現地7月9日、女子シングルス準決勝が行われ、第9シードのリンダ・ノスコバ(チェコ/世界...
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なぜピックルボールは世界を熱狂させるのか。「異種格闘技」の世界で船水雄太が見た2400万人市場の可能性
米国で競技人口を急速に伸ばし、2025年時点で2400万人規模に達したとされるピックルボール。プロツアーの発展に加え、著名アスリートや投資家の参入も進み、スポーツビジネスとしても存在感を高めている。ソ...
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宮脇花綸と鈴木奈央が理想の男性トークで爆笑&共感「それ、聞きづらくないですか」「聞けるなら聞きます!」(笑)
宮脇花綸×鈴木奈央アスリート対談後編互いにそれぞれの競技の第一線で活躍する、ガールズケイリンの鈴木奈央とフェンシングの宮脇花綸。アスリート対談後編では、ふたりの理想の男性像について語るとともに、それぞ...
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鈴木奈央、宮脇花綸がともに慌てた爆睡・寝坊エピソード披露 自分で決めた「変なルール」とは
宮脇花綸×鈴木奈央アスリート対談中編フェンシングの宮脇花綸とガールズケイリンの鈴木奈央は、ともに目標としていた東京オリンピックには出場できず失意を味わっている。同い年であり、若くして将来を嘱望されてき...
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フェンシング宮脇花綸×ガールズケイリン鈴木奈央 互いの競技の紹介では「動物園みたいに叫んでます」「魂が抜けそうなくらい走ってます」(笑)
宮脇花綸×鈴木奈央アスリート対談前編フェンシング日本代表としてパリオリンピックの女子フルーレ団体で銅メダルを獲得した宮脇花綸。自転車競技トラックのナショナルチームの一員としてオリンピック出場を目指し、...
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【女子バレー】VNL日本ラウンドを前に、荒木絵里香が指摘する日本代表の課題 強化ポイントの「ブロック」で大事なこととは?
荒木絵里香さんインタビューネーションズリーグ女子後編(前編:荒木絵里香がネーションズリーグを戦う日本代表を分析石川真佑ら"3本柱"とミドルの新戦力に期待>>)現在開催中のバレーボールネーションズリーグ...
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【女子バレー】荒木絵里香がネーションズリーグを戦う日本代表を分析 石川真佑ら"3本柱"とミドルの新戦力に期待
荒木絵里香さんインタビューネーションズリーグ女子前編6月にスタートした「バレーボールネーションズリーグ2026」(以下、VNL)で、女子日本代表は第2週を終えた時点で6勝2敗のポイント16。出場18チ...
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初マラソンで好走し、MGC出場権を一発で獲得した新星・合田椋が意識する「トラックのスピードを、いかにマラソンに生かすか」
【不定期連載】箱根からロス五輪へ~MGCに挑むランナーの肖像~第4回合田椋(安川電機)後編箱根駅伝を走ったという事実は同じでも、その物語は一人ひとりまったく違う。区間賞を重ねたスターもいれば、たった一...
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進化を止めない早田ひなの現在地。“女王だからこそ逃げない”新しいエース像
「来年、再来年、この場にいるかわからない」。5月の世界卓球前、そう口にした早田ひなには、日本女子卓球の熾烈な代表争いへの危機感がにじんでいた。だからこそ彼女は、世界ランキングに頼らず日本代表選手選考会...
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ワールドカップが熱い【松田丈志の手ぶらでは帰さない! ~日本スポーツ<健康経営>論~ 第29回】
FIFAワールドカップ2026、サッカー日本代表はグループステージを1勝2分の勝ち点5で2位通過し、3大会連続の決勝トーナメント進出を決めた。オランダ戦では2度のビハインドを跳ね返して2-2のドロー、...
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【男子バレー】越川優が付きっきりで指導した選手がモンゴル代表候補に「いずれはクラブチームを持てたら......」
連載:40代現役アスリートの矜持越川優インタビュー(後編)◆越川優・前編>>元日本代表のエースはなぜ「モンゴル」を選んだのか◆越川優・中編>>コートで弱音連発「なんでユニフォームを着ているんだ?」20...
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【男子バレー】越川優「3年以上ぶり」のコートで弱音連発 浮かんだ言葉は「なんでユニフォームを着ているんだ?」
連載:40代現役アスリートの矜持越川優インタビュー(中編)◆越川優・前編>>元日本代表のエースはなぜ「モンゴル」を選んだのか「なんで俺、モンゴルでユニフォームを着て、コートに立っているんだ?」不思議な...
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【男子バレー】元日本代表のエース・越川優が41歳で現役復帰 なぜ「まるで接点のない」モンゴルを選んだのか
連載:40代現役アスリートの矜持越川優インタビュー(前編)「常に挑戦し続けてきたバレーボール人生でした」2022年5月8日、越川優は自身の現役引退会見でそう語った。小学4年生から姉の影響でバレーボール...