「オリンピック」のニュース
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東京2020大会のスケートボード競技会場(ストリート・パーク)が一般開放される?
大会史上初の延期という困難を乗り越え、2021年夏に開催された「東京2020大会」。新競技として採用されたスケートボードでは、男子ストリートに出場した堀米雄斗選手が金メダル、女子パークに出場した四十住...
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坂本花織の勝負強さ、ただ一つの理由。「急に金メダル候補と言われて…」重圧を乗り越えた新世界女王
会心の演技だった。力強く拳を振り下ろし、あふれ出てくる充足感をかみ締めた。オリンピックで燃え尽きた胸中、突如として降って湧いた“金メダル候補”という重圧。それでも坂本花織が世界選手権で念願の初優勝を成...
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「他のコートでは経験できないことがここではできる」と錦織圭も期待。全仏OP仕様の屋外レッドクレーコートが都内に完成
全小の舞台が国内2か所目となる全仏仕様に改修公益財団法人日本テニス協会(JTA)と第一生命が締結する協定の一環として、全国小学生テニス選手権大会(以下、全小)で使用される第一生命相娯園テニスコートが、...
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三浦璃来&木原龍一が、結果よりも順位よりも大切にしてきたもの。世界選手権・銀、快挙の本当の理由
「メダルはうれしいけど、悔しさが残った」。世界選手権で日本ペア史上最高となる銀メダル。その快挙を成し遂げたにもかかわらず、彼女はそう口にした。振り返れば、日本人同士のペアで初めてのグランプリファイナル...
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宇野昌磨が悔やむ、北京で唯一の心残り。恩師ランビエールに捧げる、更なる成長の渇望
演技を終えた男は、満足のいかない表情を浮かべ恩師の元へと向かった。1年前、恩師に問われた。「君が世界一になるには何が必要だと思う?」。世界屈指の難度を誇る今季フリーの『ボレロ』には、恩師の期待と愛情が...
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スピードクライミングの2022年日本代表、第4期パリ五輪強化選手が発表
JMSCA(日本山岳・スポーツクライミング協会)は11日、今月行われたスピードジャパンカップ(以下SJC)、スピードユース日本選手権(以下SYC)の結果などを受け、2022年のW杯およびアジア選手権を...
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鍵山優真「笑顔の通り、嬉しく楽しく」。五輪の大舞台すら愉しむ18歳の向上心と新たな決意
キスアンドクライで自身の得点を確認し、一度うなずいて両こぶしを握り締めた。誰より信頼する父は、その隣で感極まったように紅潮していた。ハイタッチを交わし、2人は湧き出てくる喜びを表現し続けた――。シニア...
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なぜ“海外設計事務所”が、日本のスポーツ施設建設を手掛けるのか? その躍進の理由と背景とは
近年、日本国内のスタジアム・アリーナ計画において、海外の建築設計事務所が関わるケースが増えてきているという。これまで国内の事務所が手掛けることが一般的だった事業に、海外の事務所の躍進が見られるようにな...
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<ローレウス世界スポーツ賞 2022 インタビュー> 最優秀復活選手部門ノミネート ”スカイ・ブラウン”
40を超える国と地域でスポーツを通じた社会貢献活動に取り組んでいるローレウス(本部:ロンドン、設立:2000年)は、4月に開催予定の「ローレウス世界スポーツ賞2022」を前に、「最優秀復活選手部門」に...
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坂本花織が掴んだ、銅メダル以上の意義。4回転全盛時代に、それでも信じ続けた“自分らしさ”
涙が流れて止まらなかった。苦しみながら歩み続けた4年間を想い、感情があふれ出した。平昌五輪後から、女子フィギュアスケートの世界は一変した。複数種類の4回転ジャンプを武器にする選手が次々と現れ、“4回転...
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三浦璃来&木原龍一「順位なんてどうでもいい」。奇跡の邂逅から発した、信頼と絆の“滑る幸せ”
世界を魅了した2人の邂逅(かいこう)は、わずかに2年半前のことだった。月日をかけて熟成させるペアの息も、出会った当初から並外れていた。迎えた北京五輪で果たした、日本代表ペア初となる7位入賞。だが、それ...
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男女日本代表監督の岩渕聡氏と土橋登志久氏が今シーズン限りでの退任を発表
岩渕氏は5年、土橋氏は7年も日本代表の指揮を執った3月8日、公益財団法人日本テニス協会は、デビスカップ日本代表の岩渕聡監督と、ビリー・ジーン・キング・カップ日本代表の土橋登志久監督が2022年シーズン...
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なぜ渡部暁斗は「メダルすら厳しい」状態から、銅メダルを獲得できたのか? 過去銀メダル以上に価値ある理由[ノルディック複合]
北京五輪・ノルディック複合ラージヒルで、渡部暁斗は銅メダルを獲得した。ソチ、平昌と2大会連続でノーマルヒルの銀メダルに輝き、次は金メダルと公言して4年間を過ごした。しかし迎えた今季、得意のジャンプが不...
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ロコ・ソラーレ、銀メダル最大の要因は「勝つか学ぶか」。負けるたび強くなる“成長の本質” [カーリング]
北京五輪で日本カーリング史上最高となる銀メダルを獲得したロコ・ソラーレ。常に全力で挑戦し続け、全開の喜怒哀楽を見せる彼女たちの姿に笑顔をもらった人も多いだろう。だがその歩みは、決して順風満帆だったわけ...
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<ローレウス・アカデミーメンバーインタビュー> “スケートボード界の神” トニー・ホーク
「ローレウス世界スポーツ賞2022」アクションスポーツ選手部門にノミネート、日本が世界に誇るスケートボーダー堀米雄斗選手・西矢椛選手について語る。40を超える国と地域でスポーツを通じた社会貢献活動に取...
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ワリエワ・ドーピング騒動に求められるのは“1つ”だけ。ロシアに魅せられてきた者として、心から願うこと
北京五輪が開幕したころまで、カミラ・ワリエワはフィギュアスケート女子シングルの主役になると目されていた。いまだ決着の見えないドーピング問題により、その立場は急転した。真相は解明されておらず、これから彼...
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ドイツで心配される遠藤航のコンディション 専門家らが提起する過密日程の心身のリスクとは
毎週末のようにビッグマッチが繰り広げられる現代のプロスポーツ界にとって、過密日程は避けられない問題であり、その代償はさまざまな形で選手たちの体をむしばんでいる。果たしてこの問題に対してスポーツ界はどの...
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「理不尽なのは仕方ない、そういう競技だから」。スキージャンプ小林陵侑、本番に強い思考術
スキージャンプの小林陵侑は、北京五輪で日本勢24年ぶりの金メダルを獲得した。大会前から多くのメディアで「金メダル最有力候補」「最も金メダルに近い」と伝えられていたが、その力を大舞台で見事に発揮してみせ...
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なぜアイスホッケー日本代表は史上初の快挙を成し遂げたのか? 24年間の軌跡と継がれる想い…
アイスホッケー女子日本代表は、北京五輪で快進撃を見せた。1次リーグを1位で突破、史上初めての決勝トーナメント進出を成し遂げた。かつて日本は世界の壁にはね返され続けてきた。オリンピックの舞台で全敗……涙...
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【日本初開催】 「X Games Chiba 2022」出場選手発表会。気になる出場選手と本大会にかける選手たちの思いとは?
本初上陸となる世界最大のアクションスポーツの国際競技会「XGames」が、「XGamesChiba2022PresentedbyYogibo」として2022年4月22日(金)~24日(日)の3日間に渡...
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スキーヤーに支配され7回目のオリンピックを数えるスノーボード競技の行方 Vol.3
東京五輪からスケートボードがオリンピックの正式種目として採用されたわけだが、IOC(国際オリンピック委員会)はその運営権を承認団体であるFIRS(国際ローラースポーツ連盟)に託した。FIRSはローラー...
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世界に誇る日本のストリートカルチャーをNFTで支援!メタバースで使えるNFTスケートボードの開発、発売が決定
株式会社ZETA、NOBORDER.zFZE(ノーボーダーズ、代表:RIOTAKESHIKUBO、以下NOBORDER.z)、株式会社STYLUS(神奈川県川崎市、代表取締役CEO:森田学、以下STY...
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世界最大アクションスポーツ『X Games』堀米雄斗、四十住さくら、ナイジャ・ヒューストン、ローガン・マーティンなど国内外からトップアスリートが集結!
世界最大のアクションスポーツの国際競技会「XGames」が2022年4月22日(金)、23日(土)、24日(日)に日本初上陸!XGamesとXGamesJapan組織委員会、千葉市がパートナーシップを...
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男性にも知ってほしい「女性アスリートと月経」。潮田玲子が目指す“当たり前の環境”とは?
スポーツ界・アスリートのリアルな声を届けるラジオ番組「REALSPORTS」。元プロ野球選手の五十嵐亮太とスポーツキャスターの秋山真凜がパーソナリティーを務め、ゲストのリアルな声を深堀りしていく。今回...
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[奥脇莉音のプロ奮闘記(4)]1月は2大会で優勝と準優勝。今は見つかった課題に取り組んでいます
1月は2大会連続で決勝に進出課題も多く見つかりましたこんにちは。奥脇莉音です。今回は、前回のコラムの最後に少し触れた1月に出場した2大会のことと、先日まで開催された北京オリンピックについてお話ししたい...
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スケーターが雪上に進出して誕生したフリースタイルスノーボーディングが世界中を席巻 Vol.2
当コラムのVol.1で綴っているように、クレイグ・ケリーがバックカントリーを開拓する一方、彼のホームである米ワシントン州マウントベイカーやシアトルを中心としたアメリカ西海岸のスケーターたちが雪上に赴く...
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日本が世界に誇るブレイキンイベント『THE JAM FINAL 2022』 BBOY TOAが頂点に!
日本一のBBOY・BGIRLを決めるブレイキン・バトルイベント「THEJAMFINAL2022」が2月20日(日)に浜甲子園体育館(兵庫県西宮市)にて開催された。大会アンバサダーはBBOYTAISUK...
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ビーナス&セリーナの最強ウイリアムズ姉妹を育て上げた父リチャード氏
全仏オープンを見た父のインスピレーションから始まった姉妹の物語「愛というのは、最も強いものの一つだと思う。私には姉がいて、彼女は私が経験していることを正確に把握している。言ってみれば、すべてを知ってい...
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大坂なおみ、東京五輪を楽しめなかったと振り返り、「とにかく楽しんで、時間を有効に使うことが大切だと思う」と投稿
東京大会を振り返り、“とにかく楽しんで”と綴った大坂2月21日、大坂なおみ(フリー/世界ランク82位)は、SNSに昨夏の東京オリンピックでの写真を投稿。「あの場を楽しめなかったという深い悲しみがあった...
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フォニーニ、カレーニョ・ブスタ破り準々決勝進出「リオでのプレーは大好き」[リオ・オープン]
フォニーニ、第4シードのカレーニョ・ブスタに逆転勝ち2月16日、「リオ・オープン」(ブラジル・リオデジャネイロ/ATP500)シングルス2回戦が行われ、ファビオ・フォニーニ(イタリア/世界ランク38位...