「オリンピック」のニュース
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箱根駅伝ランナー、東京五輪マラソン代表、そして箱根を目指す指揮官へ 中村匠吾が明治学院大学で切り開く新たな道
前編:中村匠吾監督と明治学院大の新たな挑戦東京五輪男子マラソン代表の中村匠吾(33歳)が現役引退とともに、箱根駅伝を目指す明治学院大学の指揮官に就任。すでに現場での指導を始めている。これまでの指導経験...
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【ボクシング】ウェルター級の日本の希望、佐々木尽を支えるのは71歳のトレーナー 3人の息子と一緒に世界の頂点へ
2025年6月、WBO世界ウェルター級タイトルマッチ。王者ブライアン・ノーマンJr.(米国)に挑んだ佐々木尽(八王子中屋)は、5回KO負け。日本人未踏、ウェルター級世界王座。その壁は想像以上に高く、厚...
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錦織圭は試合中に「9本!」もガット変更を要求 注文も細かいけど「圭のラケットを張るのは面白い」
錦織圭という奇跡【第17回】玉川裕康の視点(3)◆松岡修造の視点(1)〜(5)最初から読む>>◆細木秀樹の視点(1)〜(3)最初から読む>>◆奈良くるみの視点(1)〜(4)最初から読む>>◆石光孝次の...
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【女子バレー】NEC中川つかさをセッターとして成長させた皇后杯決勝の1本のトス「今でも自分のなかに残っている」
NECレッドロケッツ川崎中川つかさインタビュー後編前編はこちら>>中川つかさが3度目の日本代表で徹した役割 激動の日本代表シーズン、そして世界選手権の盛り上がりから間もない10月11日に開幕したSVリ...
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【X Games Leagueって何?】X Games発のプロリーグについて、2026年3月13日に行われるドラフト情報と共にご紹介!
世界最高峰のアクションスポーツの祭典として長い歴史を持ち、夏季ではBMXやスケートボード、そして冬季ではスノーボードやスキーなどといったアクションスポーツの若手ライダーにとっての夢の舞台でもあるのが「...
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【ボクシング】井上尚弥戦が決まった中谷潤人が語る、苦戦からの学びと成長「壁が高ければ高いほど、乗り越えた時の達成感も大きい」
中谷潤人・龍人インタビュー(前編)5月、東京ドームでの"モンスター"井上尚弥とのメガファイトが予定される、ボクシング世界3階級制覇王者・中谷潤人選手。このほど、その強さの源泉に迫るノンフィクション『超...
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今季限りで引退の坂本花織が見せた、美しき五輪"ラストダンス"の裏側
坂本花織(25歳)は、今シーズン限りでの現役引退を表明している。つまり、ミラノ・コルティナ五輪が最後のオリンピック。その〝ラストダンス〟は特別だった。坂本はリンクで、まばゆい光を放った。前回の北京五輪...
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女性トップアスリートがプロデュースする体験型イベント「Urban Women 2026」開催!
TSP太陽株式会社は、企画・運営・会場設営を手掛ける体験型イベント「UrbanWomen2026」を、2026年3月8日(日)に初開催。イベント当日の3月8日は国際女性デー。昨年は日本初の女性首相が誕...
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錦織圭に刺激を受けて世界へ 鳥取の大学生インストラクターが「国内有数のガット張り職人」になるまで
錦織圭という奇跡【第16回】玉川裕康の視点(2)◆松岡修造の視点(1)〜(5)最初から読む>>◆細木秀樹の視点(1)〜(3)最初から読む>>◆奈良くるみの視点(1)〜(4)最初から読む>>◆石光孝次の...
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Shigekix & Ayaneが2年連続の姉弟同時優勝!「JDSF 第7回 全日本ブレイキン選手権」
2026年2月28日(土)から3月1日(日)の2日間、国立代々木競技場第二体育館にて、日本一の座をかけた戦い「JDSF第7回全日本ブレイキン選手権」が開催された。2025年末に福岡県久留米市で行われた...
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ミラノ・コルティナ五輪で感じた団体戦という救い【松田丈志の手ぶらでは帰さない! ~日本スポーツ<健康経営>論~ 第25回】
ミラノ・コルティナで開催された2026年冬季五輪は、日本勢の快進撃が大会を大いに沸かせた。日本代表選手団は金5、銀7、銅12、合計24個のメダルを獲得。冬季五輪として史上最多という歴史的快挙である。こ...
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【マラソン】レジェンド瀬古利彦、黒田朝日をはじめ若手の台頭に大いに期待「いつまでも大迫じゃないだろうというところを...」
瀬古利彦インタビュー(後編)箱根駅伝に出場する学生のマラソン挑戦。ここ数年は積極的に挑戦する選手が増え、しかも、結果も出ている。レジェンド・瀬古利彦氏はその背景や日本長距離界の現状をどう見ているのか。...
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【箱根駅伝】早大OB・瀬古利彦が考える王者・青学大との差「工藤君が1位になった時には、おいしいお酒が飲めると思ったんだけど...(笑)」
瀬古利彦インタビュー(前編)今年の箱根駅伝で往路優勝にあと一歩と迫るなど見せ場をつくり、総合4位で終えた早稲田大。レジェンドOBの瀬古利彦氏が、選手たちの奮闘や王者・青山学院大の強さ、来季に向けた期待...
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【男子バレー】清水邦広が39歳でコートに立ち続ける理由 「怨敵」で「盟友」の福澤達哉と歩んだバレー人生を振り返る
『ハイキュー‼』×SVリーグコラボ連載vol.2(24)大阪ブルテオン清水邦広前編【最初はセッターからスタートも......】大阪ブルテオンの清水邦広(39歳)は日本バレーボール界の英雄的な存在として...
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「どれだけ年齢のことを聞いてくるんだよ」と窪木一茂 年齢を超越する競輪への意欲と集大成となるロス五輪への覚悟
【暴れ出した自分】アルカンシェル――自転車競技の世界選手権で優勝者に贈られる虹色のジャージ。同競技を極めようとする者であれば、誰もが憧れるウェアだ。そのウェアに袖を通した数少ない日本人選手のひとりが、...
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【カーリング】「4年後にあの場に立ってプレーするイメージできた」フォルティウスのライバルたちも多くの収穫を得たミラノ五輪
前編◆フォルティウスのライバルたちが見たミラノ五輪「また別の見方ができた」と藤澤五月>>2025年日本選手権準優勝の北海道銀行は、ミラノ・コルティナ五輪観戦のため、中島未琴、山本冴、仁平美来、田畑百葉...
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【カーリング】女子日本代表フォルティウスのライバルたちが見たミラノ五輪 「また別の見方ができた」と藤澤五月
ミラノ・コルティナ五輪が閉幕した。カーリング女子は、スウェーデンが金メダルに輝き、スイスが銀メダル、カナダが銅メダルを獲得した。女子日本代表のフォルティウスはラウンドロビン(総当たりの予選リーグ)でス...
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【ミラノオリンピック】髙木美帆頼みからの脱却へ 日本スピードスケートが迎えた転換期「新たな日本らしさを作っていく」
【北京五輪から続く強化の課題】前回の北京五輪は金1、銀3、銅1の計5個のメダルを獲得し、4位以下の入賞(8位まで)は8だった日本のスピードスケート。今回のミラノ・コルティナ五輪も前回と同じ数を目標に掲...
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小6の錦織圭は全国大会3冠をあっさり達成 25年前から知る職人は「まったく雰囲気に飲まれず」驚いた
錦織圭という奇跡【第15回】玉川裕康の視点(1)◆松岡修造の視点(1)〜(5)最初から読む>>◆細木秀樹の視点(1)〜(3)最初から読む>>◆奈良くるみの視点(1)〜(4)最初から読む>>◆石光孝次の...
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ミラノオリンピックは日本フィギュアスケートの歴史的な転換点 過去最大級のサポート体制が史上最多メダル獲得につながった
2月19日(現地時間)で全種目を終えたミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート。日本は今大会で団体戦を含めて金1個、銀3個、銅2個の合計6個のメダルを獲得。史上最多記録を更新した。他国のメダル獲得状況...
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【ミラノオリンピック】「これぞフィギュアスケート」という光景も 大会を取材のこぼれ話で振り返る
ミラノ・コルティナ五輪は数々のドラマを残し、惜しまれつつ幕を閉じた。新たな冬のオリンピックの歴史を刻み、次のフランスアルプス五輪につながるだろう。日本は史上最多24個のメダルを獲得した。そのオリンピッ...
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【ミラノオリンピック】髙木美帆が吐露した「揺れる思い」 大会を彩った「敗れざる者」たちの物語
ミラノ・コルティナ五輪では日本は過去最多メダル数を記録した。スキージャンプ女子個人ノーマルヒルで丸山希が日本勢最初のメダルを獲得すると、計24個のラッシュとなった。それぞれ、栄光の瞬間だ。しかし現地で...
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【ミラノオリンピック】4度目の五輪を戦い抜いた髙木美帆が最後に感じたこと「自分の挑戦は終わったんだな」
「今、感じているのは『自分の挑戦は終わったんだな』ということです」スピードスケート・髙木美帆(TOKIOインカラミ)は、4大会目となるミラノ・コルティナ五輪で、最終種目となった1500mを6位で終えた...
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【ミラノオリンピック】世界王者マリニンさえも飲み込んだ「五輪の魔物」 宇野昌磨ら歴代メダリストは「呪文」が使えたか
【五輪の魔物を倒す呪文はあるか】2018年平昌、2022年北京と2度の五輪に出場し、団体を含め3個のメダルを獲っている宇野昌磨がミラノ・コルティナ五輪開催中、SNSで発信して大いに話題になったという。...
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【ミラノオリンピック】フィギュア日本女子は転換点に突入 中井亜美、島田麻央......「ポスト坂本花織」の最有力は
2月20日(現地時間)、ミラノ。ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートのエキシビションが行なわれていた。大会を彩った選手にだけ与えられる参加特権で、アメリカのアリサ・リュウは「エキシビションに出るた...
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【ミラノオリンピック】「運」を「本物の強さ」に変えた坂本花織 銀メダルの悔しさは未来の教え子に託す
【演技後、涙を流し続けた】ミラノ・コルティナ五輪、2月19日(現地時間)のフィギュアスケート女子フリー。坂本花織(シスメックス)は演技が終わり、金メダルに届かなかったことを確認してからは泣き続けた。2...
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【ミラノオリンピック】アリサ・リュウはメダルより「自分の演技」を大切にした金メダリスト
「HiGuys!」深夜のミラノ・コルティナ五輪のミックスゾーン。アメリカ人フィギュアスケーター、アリサ・リュウが金メダルを胸に上機嫌で通路を渡ってきた。つい少し前まで表彰台で仲良くたわむれ合っていた坂...
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【ミラノオリンピック】銅メダルの中井亜美は度胸満点のニューヒロイン「五輪は思った以上に楽しい舞台だった」
【結果より納得できる演技を】2月19日(現地時間)、ミラノ。ミラノ・コルティナ五輪、フィギュアスケート女子フリーの試合会場で最終グループの公式練習が行なわれていた。最後に曲かけ練習をしたのが、ショート...
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【ミラノオリンピック】悪循環から抜け出せなかったフォルティウス だが、カーリング女子日本代表としてのタスクはこなした
カーリング女子日本代表にとって、8度目の五輪は厳しい結果となった。ミラノ・コルティナ五輪のラウンドロビン(総当たり予選リーグ)初日、スウェーデン戦、デンマーク戦と続けて敗れると、3戦目のスイス戦は競り...
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【ミラノオリンピック】女子チームパシュートに銅メダルをもたらした髙木美帆と佐藤綾乃の絆「安心してうしろを任せられた」「かけがえのない存在」
メダル獲得に向けて全員で戦った女子チームパシュートphotobyAsamiEnomoto/JMPA【予選から厳しい展開】日本の女子スピードスケートを牽引している髙木美帆(TOKIOインカラミ)と佐藤綾...