「オリンピック」のニュース
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【ミラノ五輪】坂本花織が団体戦でも死力を尽くしたわけ「全員がほぼ完璧な演技をしたというのは本当にすばらしい」
【受け取った「よすぎるバトン」】ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体。坂本花織(シスメックス)は、初日(2月6日/現地時間、以下同)の女子ショートプログラム(SP)では世界女王のアリサ・リュ...
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【ミラノ五輪】「りくりゅう」が大貢献 かつて想像できなかったフィギュア団体銀メダルの意義
【日本チームを支える得点源】2月8日、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体が最終日を迎えていた。ペアの「りくりゅう」(三浦璃来・木原龍一)のフリーダンスが先陣だった。ショートプログラム(SP...
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【ミラノ五輪】踊る鍵山優真に大歓声「来い、来いという気持ちで」 王者マリニンを破る渾身の演技
【大舞台を楽しみ尽くすような踊り】ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体、日本は開会式当日(2月6日/現地時間)の予選3種目が終わった時点で優勝候補筆頭のアメリカに2点差の2位につけた。「欲を...
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【ミラノ五輪】スマイルジャパン、ドイツに不覚 ゴールの輪島夢叶「負けは負けで切り替えて」
2月7日、ミラノ。ミラノ・コルティナ五輪でアイスホッケー女子1次リーグが行なわれ、B組の日本代表"スマイルジャパン"は大会1試合目でフランスを3-2と下していたが、2試合目はドイツに2-5で敗れた。こ...
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【ミラノ五輪】坂本花織は一日にして成らず 今季最高得点で団体メダルへ「いいスタートダッシュ」
【ボロボロ泣いていました】2月6日、ミラノ。ミラノ・コルティナ五輪、10カ国で争うフィギュアスケートの団体戦が幕を開けていた。アイスダンスのリズムダンス、ペアのショートプログラム(SP)、そして女子シ...
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【ミラノ五輪】小林陵侑はアジアの「怪物」? オリンピックを現地マスコミはどう報じているか
2月6日(現地時間)のミラノ・コルティナ五輪開会式を前に、まずはカーリング、女子アイスホッケー、スノーボードが先行して幕を開けている。5日、テレビ『RaiSport』では、女子アイスホッケーのイタリア...
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【ミラノ五輪】オリンピック開幕前夜の地元イタリア人に聞いてみた 「誰を応援しますか?」
イタリア人はミラノ・コルティナオリンピックに盛り上がっているのだろうか?そんな素朴な疑問があった。なぜなら、オリンピックのメダル数などに熱狂するのは一部の国々であり、選手は人生を賭けているとはいえ、日...
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【男子バレー】ベテラン山本智大の飽くなき向上心「まだいける」「謙虚さを忘れず、もっと上を」
SVリーグ主要選手インタビュー山本智大/大阪ブルテオン後編(全3回)【ブリザールとプレーすると目が輝く】「(日本)代表では、ロス五輪に向けて、まずは出場するために今年のアジア選手権でしっかり勝つことで...
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【男子バレー】日本代表と大阪ブルテオンの守備職人、山本智大の横顔「見返してやると思ったときが一番の転機」
SVリーグ主要選手インタビュー山本智大/大阪ブルテオン前編(全3回)【「悩んだし、もがきました」】「もっとできるんじゃないか?」中学3年でリベロへの転向を決めた山本智大は、野心に満ちていた。「僕が小さ...
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岡慎之助が体操界の「謎のジンクス」に言及 太田海也が解説する競輪・自転車競技の魅力にも興味津々
太田海也×岡慎之助スペシャル対談後編スペシャル対談の前編・中編では、パリオリンピックからここまでの歩みを中心に語り合った、自転車競技&競輪の太田海也と体操の岡慎之助。この後編ではそれぞれの競技の魅力と...
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「地獄を味わった」と語る岡慎之助が太田海也の言葉に感銘「その感覚はすごく大事だなと思います」
太田海也×岡慎之助スペシャル対談中編自転車競技&競輪の太田海也と体操の岡慎之助のスペシャル対談。中編では、互いに初出場したパリオリンピックを振り返る。栄光や挫折を経験した当時の心境から、現在に至るまで...
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自転車・太田海也と体操・岡慎之助が特別対談 「超怖かった」幼少期の奇跡的な接点も初公開
太田海也×岡慎之助スペシャル対談前編2024年のパリオリンピックで注目を集めた自転車競技&競輪の太田海也と徳洲会体操クラブ所属の体操・岡慎之助。とくに岡は金メダル3個、銅メダル1個と輝かしい成績を残し...
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「ミラノ・コルティナ五輪」ニッポンのメダル全36個予想カレンダー スキージャンプとスノーボードで量産! さらにフィギュア、スピードスケートにも期待!!
2月6日から22日までの日程で、イタリアで開催されるミラノ・コルティナ五輪。前回北京大会の18個を上回る過去最多のメダル獲得が予想される今大会。このカレンダーを参考にぜひニッポン選手にエールを送ろう!...
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元横綱・照ノ富士が堂々引退! 白鵬はじめ、各界の著名人が駆け付けた断髪式の様子を現地レポート
昨年初場所途中で現役を引退した横綱・照ノ富士の「伊勢ヶ濱襲名披露大相撲」が1月30日、両国国技館でおこなわれた。照ノ富士と言えば、モンゴルから高校相撲の名門・鳥取城北高に「相撲留学」。2011年に大相...
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スケートボーダー・山附明夢、世界最高峰プロツアー「SLS」に初出場決定!
スケートボーダーの山附明夢(20)が、2月14日・15日にオーストラリア・シドニーで開催される、世界最高峰のスケートボード・プロツアー「SLS(StreetLeagueSkateboarding)」に...
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森保ジャパンが描くワールドカップ優勝への設計図。4×100mリレーと女子チームパシュートに重ねる組織の戦略
ワールドカップイヤーを迎えるなか、日本代表・森保一監督が思い描く北中米ワールドカップへの戦い方をたどると、意外な2競技に行き着く。指揮官がそのイメージとして例に挙げたのは、「陸上男子4×100mリレー...
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「Number SPORTS OF THE YEAR 2025 presented by TOYOTA」にて小野寺吟雲選手がNEW FACE賞を受賞!
株式会社文藝春秋が発行するスポーツ総合雑誌『SportsGraphicNumber』は、これまで表彰してきたNumberMVP賞に加え、NEWFACE賞、LEGEND賞、ChallengeSpirit...
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日本女子スピードスケート界のエース・髙木美帆が歩んだ北京五輪後の4年間
日本の女子スピードスケート界を牽引してきた髙木美帆(TOKIOインカラミ)が、2月に開催されるミラノ・コルティナ冬季五輪で自身4度目の大舞台に挑む。髙木は中学3年時の2010年にバンクーバー五輪に出場...
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2026年度 X Games League (XGL) サマーシーズンに向けて、4チームとゼネラルマネージャーを発表!
Xゲームズクラブが、ロサンゼルス、ニューヨーク、サンパウロ、東京に誕生。2026年3月12日にロサンゼルスのCosmで開催される初の「XGLアスリートドラフト」にて、スケートボードとBMXの世界トップ...
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金メダル有力選手たちが揃い踏み。ミラノ・コルティナ2026冬季五輪スノーボード・スロープスタイル/ビックエア日本代表内定選手が発表
公益財団法人全日本スキー連盟は1月20日、2月6日(金)~22日(日)に渡り開幕されるミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックの代表に内定した選手52人(男子26人、女子26人)を発表した。その中で...
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女子ジャンプ界の新エースを支える「心の整え方」。丸山希が描くミラノ・コルティナ五輪「金」への道
1998年、長野五輪が開催された年に長野で生まれた丸山希が、初めてオリンピックを強く意識したのは、女子ジャンプが採用された2014年のソチ五輪だった。2021年10月の転倒で左膝を負傷し、北京五輪の代...
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丸山希、ミラノ五輪に向けた現在地。スキージャンプW杯開幕3連勝を支えた“足裏”と助走の変化
女子スキージャンプの丸山希が、ワールドカップでシーズンの主役になっている。2025/26シーズンは開幕3連勝を含む5勝を挙げ、総合でも女王ニカ・プレブツに次ぐ2位につける。試合を重ねるほどに「このシー...
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史上3人目の世界グランドスラム達成。レスリング元木咲良が見せた“完全制覇”と、その先にある敗北
世界を制した直後、人はどんな感情を抱くのだろうか。パリ五輪、女子レスリング62kg級の金メダリスト・元木咲良は、史上3人目となる世界グランドスラムを達成したわずか1カ月後、マットに倒れ込んだ。「そんな...
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狙っていない反り投げが、金メダルを連れてきた。“奇跡の人”元木咲良、七転び八起きのレスリング人生
「狙っていない反り投げだった」――。そのように自身の戦いを振り返るオリンピック金メダリストは、そう多くない。5点ビハインドから一瞬で試合を終わらせた、女子レスリング62kg級・元木咲良の反り投げは、パ...
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ジャンルイジ・ブッフォンが語る「GKとしての原点」。困難を乗り越える“レジリエンス”の重要性
“世界最高峰のGK”として君臨し続けたプロ生活28年――。17歳でプロデビューを果たし、史上最多10度のセリエA制覇を成し遂げ、45歳まで現役を貫いたジャンルイジ・ブッフォン。イタリア代表では史上最多...
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雪上の頂点からバンクの挑戦者へ。五輪メダリスト・原大智が直面した「競輪で通じなかったもの」
モーグルでオリンピック銅メダルを獲得し、その後、原大智は競輪というまったく異なる競技の世界に身を投じた。現在は競輪選手としてA級で戦いながら、来季のS級復帰を見据えている。採点競技として雪上の技術や完...
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なぜ原大智は「合ってない」競輪転向を選んだのか? 五輪メダリストが選んだ“二つの競技人生”
2018年平昌五輪で、日本男子モーグルとして初めて表彰台に立ち、銅メダルを獲得した原大智は、世界の頂点を争う舞台を経験した後、日本競輪選手養成所に入所し、2020年に競輪選手としてデビューした。202...
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次世代ストライカーの最前線へ。松窪真心がNWSLで磨いた決定力と原点からの成長曲線
今季、アメリカ女子プロサッカーリーグ(NWSL)で飛躍を遂げた松窪真心。その成長を支えているのは、数字の伸びだけではない。高強度の競争環境に身を置き、判断の速さや強度への対応を日常的に求められる中で、...
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「まるで千手観音」レスリング97kg級で世界と渡り合う吉田アラシ、日本最重量級がロス五輪を制する可能性
日本レスリング重量級の歴史を塗り替える可能性を秘めた存在がいる。男子フリースタイル97kg級の吉田アラシだ。2028年ロサンゼルス五輪での金メダル獲得も、もはや夢物語ではない。92kg級から97kg級...
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「日本の重量級は世界で勝てない」レスリング界の常識を壊す男、吉田アラシ。21歳の逸材の現在地
重量級での不振が続く日本のレスリング界に、突如“新星”が現れた。今年9月のシニア世界選手権で銅メダルを獲得し、続く10月のU23世界選手権では優勝。日本重量級の歴史を塗り替えつつある21歳――吉田アラ...