「オリンピック」のニュース
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BMXフォトグラファー船生光が日本のBMXストリートシーンを記録した写真集「Chromaphone」をリリース
BMXフォトグラファーとして長きに渡り日本のシーンを記録してきた船生光/HikaruFunyuによる写真集『Chromaphone』がこの度リリースされる。約18年に渡りBMXに乗りながら写真を撮り続...
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約7万2000人とダンスと音楽で一緒に10周年を祝った3日間。弘前から世界へ。夢を与え続けるフェス「SHIROFES.2025」
今年で10周年を迎え、日本のダンスシーンにはなくてはならない、年に一度の一大イベントとなった国内最大級のストリートダンスとパフォーマンスの祭典「SHIROFES.」。今回も青森県弘前市の弘前公園にて2...
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ガンバ×セレッソ社長対談に見る、大阪ダービーの未来図。「世界に通用するクラブへ」両雄が描く育成、クラブ経営、グローバル戦略
1995年からスタートした、ガンバ大阪とセレッソ大阪による「大阪ダービー」。それからちょうど30年ということで、7月5日の大阪ダービーに合わせて、ガンバ大阪の水谷尚人社長とセレッソ大阪の日置貴之社長の...
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X Games Osaka 2025優勝の中村輪夢と、国際⼤会で結果を残すイレク・リザエフが激突!「マイナビJapanCup Yokosuka 2025」が7月18日~21日に開催!
⼀般社団法⼈全⽇本フリースタイルBMX連盟(以下JFBF)および横須賀市は、2025年7⽉18⽇(⾦)から21⽇(⽉・祝)の4⽇間、神奈川県横須賀市にて「マイナビJapanCupYokosuka202...
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大阪ダービーは「街を動かす」イベントになれるか? ガンバ・水谷尚人、セレッソ・日置貴之、新社長の本音対談
1995年からスタートした、ガンバ大阪とセレッソ大阪による大阪ダービー。それからちょうど30年が経過した今季、両クラブに興味深い変化が起こった。ガンバは今年1月に、そしてセレッソは4月に、それぞれ社長...
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異端の“よそ者”社長の哲学。ガンバ大阪・水谷尚人×セレッソ大阪・日置貴之、新社長2人のJクラブ経営観
J1リーグのガンバ大阪とセレッソ大阪。伝統ある両クラブが、大阪万博が開催されて地元大阪が世界中から注目を集める2025年に相次いで社長交代を迎えた。それぞれ新たに就任したのは、水谷尚人と日置貴之。いず...
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CyberAgent Legitが王者KADOKAWA DREAMSにSWEEP勝利でCHAMPIONSHIP初優勝!リーダーTAKUMIがMVD獲得!
2025年6月19日(木)に「D.LEAGUE24-25SEASONCHAMPIONSHIP」が開催された。CyberAgentLegitが前回王者KADOKAWADREAMSにSWEEP勝利でCHA...
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X Games史に刻まれる快挙がいくつも生まれた大会【X Games Osaka 2025】スケートボード各種目まとめレポート
日本では今回で4回目のXGamesとなった「XGamesOsaka2025」が京セラドーム大阪にて2025年6月20日(金)~22日(日)に開催され、スケートボード競技からは「パーク」、「ストリート」...
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プロ野球「育成選手制度」課題と可能性。ラグビー協会が「強化方針」示す必要性。理想的な選手育成とは?
プロ野球選手として長く活躍し、アテネ、北京の両オリンピックで野球日本代表のキャプテンを務めた宮本慎也。東芝ブレイブルーパスでキャプテンとして日本一を経験し、ラグビー日本代表でもキャプテンとしてチームを...
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スポーツが「課外活動」の日本、「教育の一環」のアメリカ。NCAA名門大学でヘッドマネージャーを務めた日本人の特別な体験
相次ぐ大学スポーツの不祥事を受け、2019年に日本でも国公私立大学と競技団体を主な構成員とする統括団体UNIVASが誕生した。そのUNIVASはアメリカのNCAAを一部参考にしていることで知られるが、...
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バートとパークスタイルの二刀流で日本の新たな時代を切り拓く。世界初の新技「雷神(RAIZIN)」とは?今注目の若手スケートボーダー猪又湊哉インタビュー
昨年のパリオリンピックでの日本人選手たちの大活躍がまだ記憶に新しい「スケートボード・パーク種目」と、世界最大のアクションスポーツの祭典「XGames」の花形種目で世界最高難度トリックを有する日本人選手...
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なぜアメリカでは「稼げるスポーツ人材」が輩出され続けるのか? UCLA発・スポーツで人生を拓く“文武融合”の極意
アスリートのセカンドキャリアがたびたび話題に上る。「スポーツ一筋で勉強をしてこなかった人材はつぶしが効かない」いや「スポーツ人材こそ企業で戦える即戦力だ」などさまざまな見解が飛び交うが、アメリカの大学...
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ラグビーにおけるキャプテンの重要な役割。廣瀬俊朗が語る日本代表回顧、2人の名主将が振り返る苦悩と後悔
プロ野球選手として長く活躍し、アテネ、北京の両オリンピックで野球日本代表のキャプテンを務めた宮本慎也。東芝ブレイブルーパスでキャプテンとして日本一を経験し、ラグビー日本代表でもキャプテンとしてチームを...
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【TOKIOインカラミ所属会見】スノーボード部に長谷川帝勝と荻原大翔の所属が決定!
国内外で展開する一流ヘアケアブランド「TOKIOインカラミ」を有するイフイング株式会社は2025年6月13日(金)に都内で会見を開き、同社の「TOKIOインカラミ」スノーボード部で新たに長谷川帝勝選手...
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野球にキャプテンは不要? 宮本慎也が胸の内明かす「勝たなきゃいけないのはみんなわかってる」
プロ野球選手として長く活躍し、アテネ、北京の両オリンピックで野球日本代表のキャプテンを務めた宮本慎也。東芝ブレイブルーパスでキャプテンとして日本一を経験し、ラグビー日本代表でもキャプテンとしてチームを...
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FLAKE CUP 2025 JAPAN TOUR@イオンモール豊川開催!
総エントリー数1200名以上、YouTube総視聴回100,000回以上!キッズスケーターの登竜門、日本最大級のスケートボードコンテストFLAKECUP2025JAPANTOUR中部大会が2025年6...
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キッズスケーターの登竜門!「FLAKE CUP 2025 JAPAN TOUR」が6月7日より開始!
「FLAKECUP」は、スケートボード業界にキッズブームが起こる10年以上前の2007年から毎年開催されている、日本最大級のスケートボードコンテスト2024年は全国9箇所で開催され、総エントリー数は1...
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【東京ゲゲゲイ】RYUHEIとのダンス共演新曲MV公開!2年ぶりの全国ツアーに最強ダンサーが集結
2025年7月4日から7月25日にわたり全国5都市で「TOKYOGEGEGAY2025TOUR」が開催される。チケット一般発売開始の5月24日(大阪公演のみ、6月1日発売)に先立ち、東京ゲゲゲイの新曲...
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「リーダー不在だった」との厳しい言葉も。廣瀬俊朗と宮本慎也が語るキャプテンの重圧と苦悩“自分色でいい”
プロ野球選手として長く活躍し、アテネ、北京の両オリンピックで野球日本代表のキャプテンを務めた宮本慎也。東芝ブレイブルーパスでキャプテンとして日本一を経験し、ラグビー日本代表でもキャプテンとしてチームを...
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「プロでも赤字は100万単位」ウインドサーフィン“稼げない”現実を変える、22歳の若きプロの挑戦
高校時代は線の細い少年だった。そこから18キロの増量を経て、得意のコーナリングを武器にプロの世界へ。22歳のプロウインドサーファー金上颯大は、自身の競技力と環境を整える一方で、未来の世代に希望を届ける...
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ジョコビッチ、好調を維持して全仏オープンで21年連続初戦突破。パリ五輪以来のコートに「素晴らしい記憶が蘇った」
ジョコビッチ、史上最多25度目のグランドスラム制覇へ好発進「全仏オープン」(フランス・パリ)男子シングルス1回戦が5月27日に行われ、第6シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア/世界ランク6位)はマッ...
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風を読み、海を制す。プロウインドサーファー・金上颯大が語る競技の魅力「70代を超えても楽しめる」
風と波に挑み、瞬間の判断でスピードを引き出す――。ウインドサーフィン界の若き旗手・金上颯大は、5歳でボードに立ち、10代でプロ資格を取得。緻密な道具選びと、3種類のレース艇を自在に操る技術を武器に、今...
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当時のPL学園野球部はケンカの強いヤツがキャプテン!? 宮本慎也、廣瀬俊朗が語るチームリーダー論
プロ野球選手として長く活躍し、アテネ、北京の両オリンピックで野球日本代表のキャプテンを務めた宮本慎也。東芝ブレイブルーパスでキャプテンとして日本一を経験し、ラグビー日本代表でもキャプテンとしてチームを...
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コツは「缶を潰して、鉄板アチッ」稀代の陸上コーチ横田真人が伝える“速く走る方法”と“走る楽しさ”
今年も春の運動会シーズンが訪れた。「速く走る方法」をユーチューブで検索する子どもたちが増える時期でもあるだろう。そんななか、ただ速く走れるようになるだけではなく「日本一カッコよくキレイに速く走れるかけ...
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「ヨハン・クライフ賞」候補! なでしこジャパン最年少DF古賀塔子“世界基準”への進化
オランダ女子1部・フェイエノールトで急成長を遂げている19歳のセンターバック・古賀塔子。173cmの恵まれた体格と、対人スキル、スピード、ビルドアップ力を武器に、10代で海外に挑戦し、なでしこジャパン...
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レスリング鏡優翔が“カワイイ”に込めた想い。我が道を歩む努力と覚悟「私は普通にナルシスト」
今年3月に発表された第1回「スポーツ言語大賞」にレスリング女子76kg級でパリ五輪金メダルに輝いた鏡優翔が語った「ガンバレと言われるより、カワイイと言われるほうが力になる」が選ばれた。アスリート界にネ...
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今週末開催!【FLAKE CUP 2025 Street & Park Style】
5月17日(土)、18日(日)に松阪市総合運動公園スケートパークにてFLAKECUPストリートとパークスタイルのキッズスケートボードコンテストが3年続けての開催される。今年も松阪市総合公園スケートパー...
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「ケガが何かを教えてくれた」鏡優翔が振り返る、更衣室で涙した3カ月後に手にした栄冠への軌跡
女子レスリング・76kg級でパリ五輪を制し、女子最重量級で日本初の偉業を成し遂げた鏡優翔。しかし当時、鏡の体はボロボロの状態だった。オリンピック3カ月前に負ったヒザの大ケガ、オリンピック初戦での目の負...
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【EP.3】金メダル獲得だけではない。BREAKING TEAM JAPANが残した功績。 〜 競技システムを0から構築する組織の裏側 〜
2025年も初夏に入り、あのパリ五輪での感動が遠い記憶に移り変わろうとしている中、JDSF(公益社団法人日本ダンススポーツ連盟)がブレイキンを競技化にする活動は止まるどころかこれから益々活性化していく...
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「家族であり、世界一のライバル」ノルディックコンバインド双子の新星・葛西ツインズの原点
ジャンプとクロスカントリーの両方を戦うスキー競技のノルディックコンバインド(ノルディック複合)。過酷で魅力的な競技において、世界の舞台で着実に存在感を示しつつある葛西優奈&春香。30秒違いの双子として...