「オリンピック」のニュース
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想いをつないで未来へ──SURF & MIND SESSION Vol.1
2025年11月29日(土)、神奈川県藤沢市・鵠沼海岸にて、「自分を信じる力」を育てる新しい価値SURFMINDSESSIONVol.1が開催された。第1回となる今回は、中学生の女子ショートボーダーを...
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ゴミ拾いが世界大会に。「スポGOMI」が示すスポーツの力【松田丈志の手ぶらでは帰さない!~日本スポーツ<健康経営>論~ 第22回】
私がアンバサダーを務める「スポGOMI」というスポーツをご存じだろうか。一言でいえば、"制限時間内にチームで協力し、街に落ちているゴミを拾ってポイントを競うスポーツ"です。このシンプルな競技の中には、...
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柔道14年のキャリアを経てラグビーへ。競技横断アスリート・吉田菜美が拓いた新しい道
14年間続けた柔道から女子ラグビーへ――。まったくの未経験からわずか3年で日本代表「サクラフィフティーン」に名を連ねた吉田菜美。その背景には、勝ち負けの世界に身を置き続けてきたアスリートとしての葛藤と...
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デュプランティス世界新の陰に「音」の仕掛け人? 東京2025世界陸上の成功を支えたDJ
2025年9月に東京で開催された世界陸上競技選手権大会(世界陸上)は、数々のドラマと熱狂を生み出した。のべ約62万人が会場に足を運んだ大会の盛り上がりの裏側には、会場全体の雰囲気を巧みにコントロールし...
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日本最大級“入場無料”のアーバンスポーツの祭典 YOKOHAMA URBAN SPORTS FESTIVAL ’25 アーバンスポーツに染まる秋の2日間に約7万⼈が来場
2025年11⽉15⽇(⼟)・16⽇(⽇)の2⽇間、『YOKOHAMAURBANSPORTSFESTIVALʼ25』が、横浜⾚レンガ倉庫にて開催された。開催4回⽬となった本イベントでは、ブレイキンの大...
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「SOCIAL INNOVATION WEEK 2025」部活動地域移行・学校教育におけるアーバンスポーツの可能性
2025年10月31日(金)、ソーシャルとカルチャーデザインの祭典であるSOCIALINNOVATIONWEEK2025(SIW)の一環として「部活動地域移行」「学校教育」におけるアーバンスポーツの可...
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天才・錦織圭が世界のテニスシーンを変えた 松岡修造「気がつけばナダルやジョコビッチまでもが...」
錦織圭という奇跡【第3回】松岡修造の視点(3)◆松岡修造の視点(1)>>「錦織圭選手の体に入ってみたい!」」◆松岡修造の視点(2)>>「松山英樹さんや羽生結弦さんからも感じた」今から、24年前──。当...
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中島佑気ジョセフは「45秒の壁」を超えてからがすごかった 44秒台連発で「陸上競技の核に触れられている」
中島佑気ジョセフ(陸上400m)インタビュー@後編◆中島佑気ジョセフ・前編>>世界陸上1カ月半前は出場すら危うい「崖っぷち」だった◆中島佑気ジョセフ・中編>>なぜ200mではなく「キツい400m」を選...
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中島佑気ジョセフはなぜ「キツい400m」を選んだのか 「200mのほうが楽しかった」その矢先に...
中島佑気ジョセフ(陸上400m)インタビュー@中編◆中島佑気ジョセフ・前編>>世界陸上1カ月半前は出場すら危うい「崖っぷち」だった◆中島佑気ジョセフ「私服」フォトギャラリー>>今年9月に開催された「東...
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中島佑気ジョセフが語る400m日本新記録の舞台裏 世界陸上1カ月半前は出場すら危うい「崖っぷち」だった
中島佑気ジョセフ(陸上400m)インタビュー@前編◆中島佑気ジョセフ「私服」フォトギャラリー>>今年9月に開催された「東京2025世界陸上」で、陸上ファンのみならず世間にその名を知らしめたひとりが、男...
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【Bリーグ】瀬川琉久(千葉ジェッツ)が見据えるこれからの青写真「19歳だから大丈夫という感覚にはまったくなっていません」
後編:瀬川琉久(千葉ジェッツ)インタビュー京都・東山高校3年生だった2025年1月に千葉ジェッツに加入した瀬川琉久(せがわ・りく)は、与えられたチャンスでBリーグにすぐさま適応し、その潜在能力を存分に...
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ラグビー日本代表・山田章仁のトライには華があった 九州の韋駄天は40歳になっても走り続ける
語り継がれる日本ラグビーの「レガシー」たち【第36回】山田章仁(小倉高→慶應義塾大→ホンダ→三洋電機→NTTコミュニケーションズ→リヨンOU→シアトル・シーウルブズ→九州KV)ラグビーの魅力に一度でも...
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競輪・深谷知広が「40歳で引退」と語る真意 若手ともがいた今夏の練習で芽生えたある心境とは
【衝撃的な「引退」の二文字】深谷知広(静岡・96期)の取材が終盤に差し掛かったころ、競輪人生における目標を聞いてみると、こんな答えが返ってきた。「満足して引退すること」本人の言う「満足」とは何を指すの...
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錦織圭は「新しいタイプの日本人」 松岡修造いわく「松山英樹さんや羽生結弦さんからも感じた」
錦織圭という奇跡【第2回】松岡修造の視点(2)◆松岡修造の視点(1)>>「錦織圭選手の体に入ってみたい!」」「僕が真剣に『世界』を意識したのは、18歳の時。遅すぎた」──。思えばその悔恨こそが、「日本...
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早田ひな、卓球の女王ついに復活。パリ五輪以来、封印していた最大の武器とは?
女子卓球の早田ひなが、ついに復活を遂げた。2025年11月9日に開催されたWTTチャンピオンズ・フランクフルト2025女子シングルス決勝で、彼女は“封印”していたバックハンドを躊躇なく振り抜き、日本人...
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【箱根駅伝 名ランナー列伝】佐藤悠基(東海大学) 革命的なスピードランナーが残した異区間での3年連続区間新記録と13人抜き
箱根路を沸かせた韋駄天たちの足跡連載03:佐藤悠基(東海大/2006〜2009年)いまや正月の風物詩とも言える国民的行事となった東京箱根間往復大学駅伝競走(通称・箱根駅伝)。往路107.5km、復路1...
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ISSIN & Rikoが優勝!歴史的な一夜となった「Red Bull BC One World Final Tokyo 2025」
世界最大の1on1ブレイキンバトル「RedBullBCOneWorldFinalTokyo2025」が、2025年11月9日(日)に東京・両国国技館にて開催された。22回目を迎えるこの伝統ある大会は、...
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技術とメンタルで“挑戦を続ける力”を育む体験型イベント「SURF & MIND SESSION」開催決定!
『技術×メンタル×仲間のつながり。波に挑む勇気が、人生を生き抜く力に変わる。』挑戦する心と自信を育むことを目的とした体験型イベント「SURFMINDSESSION」が、2025年11月29日(土)に鵠...
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松岡修造が語る「錦織圭という奇跡」 僕の一番の望みは「錦織圭選手の体に入ってみたい!」
錦織圭という奇跡【第1回】松岡修造の視点(1)「あの日」の衝撃に思いを馳せる時、松岡修造氏の目は昨日の出来事を語るように輝き、言葉はビビッドな熱を帯びる。24年の年月をさかのぼる、2001年初夏の千葉...
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【フィギュアスケート】樋口新葉が痛みと不安のなかで見せた意地「やんなきゃ」「最後は気持ち」
【演技直後に流した涙】11月8日、大阪。GPシリーズ第4戦NHK杯のフリースケーティングで、今季限りでの現役引退を発表している樋口新葉(24歳/ノエビア)は、力の片鱗を見せていた。そのリカバリーは、さ...
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アーバンスポーツとアメリカンフードで横浜が熱くなる!ストリートカルチャーフェスの全貌を公開!日本最大級“入場無料”のアーバンスポーツの祭典 YOKOHAMA URBAN SPORTS FESTIVAL ʼ25 コンテンツ全LINE UP&タイムテーブル発表!
横浜赤レンガ倉庫イベント広場・赤レンガパークにて行われる『YOKOHAMAURBANSPORTSFESTIVALʼ25(YUSFʼ25)』の開催がいよいよ11月15日(土)・16日(日)に迫る!会場内...
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ハイレベルな激戦を制し、アジア大会への切符を手にしたのは?!「ワールドスケートジャパン第8回日本スケートボード選手権大会 supported by Murasaki Sports」ストリート種目
今年の日本一を決めるコンテスト「ワールドスケートジャパン第8回日本スケートボード選手権大会supportedbyMurasakiSports」が11月1日から2日にかけて開催された。会場となったのは東...
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「ラグビー界の中田英寿」岩渕健輔は誰よりも世界を見ていた セカンドキャリアも輝かしい文武両道
語り継がれる日本ラグビーの「レガシー」たち【第35回】岩渕健輔(青山学院高→青山学院大→神戸製鋼/ケンブリッジ大→サラセンズ→福岡サニックス→コロミエ→セコム)ラグビーの魅力に一度でもハマると、もう抜...
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【男子バレー】後藤陸翔が語る東京グレートベアーズの戦略と基本方針 今季はSVリーグ優勝を狙う
SVリーグ注目選手インタビュー:後藤陸翔/東京グレートベアーズ(後編)>>>【前編】後藤陸翔は半年前の号泣を経てさらなる高みを目指す対戦して印象に残った強豪国とは?「もちろんチームを勝たせたかったとい...
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【男子バレー】後藤陸翔は半年前の号泣を経てさらなる高みを目指す 対戦して印象に残った強豪国とは?
SVリーグ注目選手インタビュー:後藤陸翔/東京グレートベアーズ(前編)2024年4月19日、2024-25シーズンのSVリーグ・クォーターファイナルでジェイテクトSTINGS愛知に敗れ、セミファイナル...
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体脂肪28%から9%へ。二競技で“速さ”追い求めた陸上・君嶋愛梨沙が目指す、日本女子初の10秒台
陸上短距離とボブスレーという異なる競技で日本代表を経験した君嶋愛梨沙。個人と団体、二つの世界で“速さ”を追い求めてきた彼女はいま、陸上という原点で新たな記録に挑んでいる。競技人生の中で見つけた「自分軸...
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「挑戦せずに向いてないとは言えない」君嶋愛梨沙が語る陸上とボブスレー“二刀流”の原点
陸上とボブスレー。まったく異なる2つのフィールドで“速さ”を極めた君嶋愛梨沙。中学時代、走り幅跳びへの憧れから陸上を始め、世界の氷上を駆け抜けたボブスレー日本代表を経て、陸上のフィールドに立ち続けてい...
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【男子バレー】甲斐孝太郎が辿り着いたリリーフサーバーの境地「流れを持ってくるのが面白い」
『ハイキュー‼』×SVリーグコラボ連載vol.2(6)サントリーサンバーズ大阪甲斐孝太郎前編(連載5:SVリーグ初代王者のサントリーで、204cmのミドルブロッカー鬼木錬が抱いていた迷い>>)【リリー...
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【SVリーグ開幕】代表を経験しても「今の自分に手の届くレベルではない」 着実な成長を誓うWD名古屋の山崎彰都
SVリーグ発足時から選手の移籍が活発になり、昨年までとメンバーの顔ぶれがガラリと変わるチームが多いなか、ウルフドッグス名古屋も宮浦健人や新外国籍選手などを迎え入れ、強化を図っている。生え抜きの6年目と...
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座学を初開催!「FUN THE MENTAL アカデミー」開催
世界で活躍してきた大野修聖が、C+F研究所とコラボレーションし、人生を豊かにするヒントを伝授。FUNTHEMENTAL実行委員会は、2025年10月25日に静岡県下田市にて「FUNTHEMENTALア...