「オリンピック」のニュース
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サーフィンで皆んなが輝く一日に!「FUN THE MENTAL 2025」が9月27日(土)に静岡県下田市多々戸浜で開催決定!
2024パリオリンピック日本代表ヘッドコーチ、日本最高峰プロサーフィンリーグ「S.LEAGUE」チェアマンのプロサーファー大野修聖が実行委員長が務める「FunTheMental」が主催するイベント「F...
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今年も山口・宇部にアーバンスポーツが集結!「UBE URBAN SPORTS FES 2025」開催決定
2025年10月13日(月・祝日)に山口県宇部市恩田スポーツパークにて「UBEURBANSPORTSFES2025」が開催される。新しい若者文化の創出による魅力ある都市の実現に向けた取り組みとして、自...
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“アーバンスポーツの聖地”福岡県北九州市で、世界最高峰のスケートボードの大会「ワールドスケートボードストリート2025 北九州」がこの秋開催!
国内外で展開する一流ヘアケアブランド「TOKIOインカラミ」を有するイフイング株式会社は2025年6月13日(金)に都内で会見を開き、同社の「TOKIOインカラミ」スノーボード部で新たに長谷川帝勝選手...
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なぜSVリーグ新人王・水町泰杜は「ビーチ」を選択したのか? “二刀流”で切り拓くバレーボールの新標準
2024年、バレーボール界で一際異彩を放つ存在が誕生した。23歳の水町泰杜は、ウルフドックス名古屋でSVリーグの最優秀新人賞に輝きながら、オフにはトヨタ自動車のビーチバレーボール部で砂のコートにも立つ...
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待望の6年ぶりの開催。湘南の夏をさらに暑くした2日間「MURASAKI SHONAN OPEN 2025」イベントレポート
日本のストリートカルチャーの中心として知られる神奈川県は湘南の地で、6年ぶりの復活となる「MURASAKISHONANOPEN2025」が2025年7月20日(日)~21日(月・祝)に開催された。本イ...
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横須賀の夏空の下で、絶対王者の名に磨きをかけた「マイナビ Japan Cup Yokosuka 2025」BMXフリースタイル・パーク種目
BMXフリースタイル「マイナビJapanCupYokosuka2025」が横須賀市ヴェルニー公園いこいの広場(神奈川県横須賀市)にて、2025年7月18日(金)~21日(月・祝)の4日間に渡り開催され...
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即席なでしこジャパンの選手層強化に収穫はあったのか? E-1選手権で見せた「勇敢なテスト」
なでしこジャパンは、韓国で開催されたEAFFE-1サッカー選手権2025で1勝2分の成績に終わり、惜しくも3連覇を逃した。勝ち点は並びながら、当該成績と得点数で順位を落とす形となったが、ニルス・ニール...
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ダブルス復活の早田ひな・伊藤美誠ペア。卓球“2人の女王”が見せた手応えと現在地
7月にアメリカ・ラスベガスで開催された卓球のUSスマッシュ2025。日本の“2人の女王”が女子ダブルスで再びコンビを結成したことが大きな話題となった。復調が見えてきた伊藤美誠と、ケガの影響が少しずつ解...
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今年もBBOY Shigekixが全国の小中学校へやってくる!!「MIZUHO BLUE DREAM BREAKING LIMITS WorkShop Tour 2025」
昨年大好評だった、公益社団法人日本ダンススポーツ連盟(以下:JDSF)が行っているブレイキンの魅力とそのスポーツとしての価値を広めるための国内の小中学校向けのブレイキンワークショップツアー「MIZUH...
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200名超の激戦を制し、B-GIRL ShuとB-BOY GEN ROCがJapan Finalへの切符を掴む!「Red Bull BC One Tokyo Cypher」
7月12日(土)、ZoukTokyoにてRedBullBCOneTokyoCypherが開催された。本大会は8月に行われるRedBullBCOneCypherJapan2025への出場権を賭けたラスト...
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BMXフォトグラファー船生光が日本のBMXストリートシーンを記録した写真集「Chromaphone」をリリース
BMXフォトグラファーとして長きに渡り日本のシーンを記録してきた船生光/HikaruFunyuによる写真集『Chromaphone』がこの度リリースされる。約18年に渡りBMXに乗りながら写真を撮り続...
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約7万2000人とダンスと音楽で一緒に10周年を祝った3日間。弘前から世界へ。夢を与え続けるフェス「SHIROFES.2025」
今年で10周年を迎え、日本のダンスシーンにはなくてはならない、年に一度の一大イベントとなった国内最大級のストリートダンスとパフォーマンスの祭典「SHIROFES.」。今回も青森県弘前市の弘前公園にて2...
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ガンバ×セレッソ社長対談に見る、大阪ダービーの未来図。「世界に通用するクラブへ」両雄が描く育成、クラブ経営、グローバル戦略
1995年からスタートした、ガンバ大阪とセレッソ大阪による「大阪ダービー」。それからちょうど30年ということで、7月5日の大阪ダービーに合わせて、ガンバ大阪の水谷尚人社長とセレッソ大阪の日置貴之社長の...
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X Games Osaka 2025優勝の中村輪夢と、国際⼤会で結果を残すイレク・リザエフが激突!「マイナビJapanCup Yokosuka 2025」が7月18日~21日に開催!
⼀般社団法⼈全⽇本フリースタイルBMX連盟(以下JFBF)および横須賀市は、2025年7⽉18⽇(⾦)から21⽇(⽉・祝)の4⽇間、神奈川県横須賀市にて「マイナビJapanCupYokosuka202...
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大阪ダービーは「街を動かす」イベントになれるか? ガンバ・水谷尚人、セレッソ・日置貴之、新社長の本音対談
1995年からスタートした、ガンバ大阪とセレッソ大阪による大阪ダービー。それからちょうど30年が経過した今季、両クラブに興味深い変化が起こった。ガンバは今年1月に、そしてセレッソは4月に、それぞれ社長...
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異端の“よそ者”社長の哲学。ガンバ大阪・水谷尚人×セレッソ大阪・日置貴之、新社長2人のJクラブ経営観
J1リーグのガンバ大阪とセレッソ大阪。伝統ある両クラブが、大阪万博が開催されて地元大阪が世界中から注目を集める2025年に相次いで社長交代を迎えた。それぞれ新たに就任したのは、水谷尚人と日置貴之。いず...
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CyberAgent Legitが王者KADOKAWA DREAMSにSWEEP勝利でCHAMPIONSHIP初優勝!リーダーTAKUMIがMVD獲得!
2025年6月19日(木)に「D.LEAGUE24-25SEASONCHAMPIONSHIP」が開催された。CyberAgentLegitが前回王者KADOKAWADREAMSにSWEEP勝利でCHA...
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X Games史に刻まれる快挙がいくつも生まれた大会【X Games Osaka 2025】スケートボード各種目まとめレポート
日本では今回で4回目のXGamesとなった「XGamesOsaka2025」が京セラドーム大阪にて2025年6月20日(金)~22日(日)に開催され、スケートボード競技からは「パーク」、「ストリート」...
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プロ野球「育成選手制度」課題と可能性。ラグビー協会が「強化方針」示す必要性。理想的な選手育成とは?
プロ野球選手として長く活躍し、アテネ、北京の両オリンピックで野球日本代表のキャプテンを務めた宮本慎也。東芝ブレイブルーパスでキャプテンとして日本一を経験し、ラグビー日本代表でもキャプテンとしてチームを...
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スポーツが「課外活動」の日本、「教育の一環」のアメリカ。NCAA名門大学でヘッドマネージャーを務めた日本人の特別な体験
相次ぐ大学スポーツの不祥事を受け、2019年に日本でも国公私立大学と競技団体を主な構成員とする統括団体UNIVASが誕生した。そのUNIVASはアメリカのNCAAを一部参考にしていることで知られるが、...
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バートとパークスタイルの二刀流で日本の新たな時代を切り拓く。世界初の新技「雷神(RAIZIN)」とは?今注目の若手スケートボーダー猪又湊哉インタビュー
昨年のパリオリンピックでの日本人選手たちの大活躍がまだ記憶に新しい「スケートボード・パーク種目」と、世界最大のアクションスポーツの祭典「XGames」の花形種目で世界最高難度トリックを有する日本人選手...
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なぜアメリカでは「稼げるスポーツ人材」が輩出され続けるのか? UCLA発・スポーツで人生を拓く“文武融合”の極意
アスリートのセカンドキャリアがたびたび話題に上る。「スポーツ一筋で勉強をしてこなかった人材はつぶしが効かない」いや「スポーツ人材こそ企業で戦える即戦力だ」などさまざまな見解が飛び交うが、アメリカの大学...
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ラグビーにおけるキャプテンの重要な役割。廣瀬俊朗が語る日本代表回顧、2人の名主将が振り返る苦悩と後悔
プロ野球選手として長く活躍し、アテネ、北京の両オリンピックで野球日本代表のキャプテンを務めた宮本慎也。東芝ブレイブルーパスでキャプテンとして日本一を経験し、ラグビー日本代表でもキャプテンとしてチームを...
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【TOKIOインカラミ所属会見】スノーボード部に長谷川帝勝と荻原大翔の所属が決定!
国内外で展開する一流ヘアケアブランド「TOKIOインカラミ」を有するイフイング株式会社は2025年6月13日(金)に都内で会見を開き、同社の「TOKIOインカラミ」スノーボード部で新たに長谷川帝勝選手...
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野球にキャプテンは不要? 宮本慎也が胸の内明かす「勝たなきゃいけないのはみんなわかってる」
プロ野球選手として長く活躍し、アテネ、北京の両オリンピックで野球日本代表のキャプテンを務めた宮本慎也。東芝ブレイブルーパスでキャプテンとして日本一を経験し、ラグビー日本代表でもキャプテンとしてチームを...
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FLAKE CUP 2025 JAPAN TOUR@イオンモール豊川開催!
総エントリー数1200名以上、YouTube総視聴回100,000回以上!キッズスケーターの登竜門、日本最大級のスケートボードコンテストFLAKECUP2025JAPANTOUR中部大会が2025年6...
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キッズスケーターの登竜門!「FLAKE CUP 2025 JAPAN TOUR」が6月7日より開始!
「FLAKECUP」は、スケートボード業界にキッズブームが起こる10年以上前の2007年から毎年開催されている、日本最大級のスケートボードコンテスト2024年は全国9箇所で開催され、総エントリー数は1...
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【東京ゲゲゲイ】RYUHEIとのダンス共演新曲MV公開!2年ぶりの全国ツアーに最強ダンサーが集結
2025年7月4日から7月25日にわたり全国5都市で「TOKYOGEGEGAY2025TOUR」が開催される。チケット一般発売開始の5月24日(大阪公演のみ、6月1日発売)に先立ち、東京ゲゲゲイの新曲...
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「リーダー不在だった」との厳しい言葉も。廣瀬俊朗と宮本慎也が語るキャプテンの重圧と苦悩“自分色でいい”
プロ野球選手として長く活躍し、アテネ、北京の両オリンピックで野球日本代表のキャプテンを務めた宮本慎也。東芝ブレイブルーパスでキャプテンとして日本一を経験し、ラグビー日本代表でもキャプテンとしてチームを...
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「プロでも赤字は100万単位」ウインドサーフィン“稼げない”現実を変える、22歳の若きプロの挑戦
高校時代は線の細い少年だった。そこから18キロの増量を経て、得意のコーナリングを武器にプロの世界へ。22歳のプロウインドサーファー金上颯大は、自身の競技力と環境を整える一方で、未来の世代に希望を届ける...