「オリンピック」のニュース (10,000件)
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1回目3位につけた二階堂蓮は8位にとどまり自身初の表彰台逃す エース小林陵侑は日本勢最高の6位
◇ノルディックスキー・ジャンプW杯(26日、スウェーデン・ファルン)男子個人第4戦(ヒルサイズ=HS132メートル)が行われ、24歳の二階堂蓮(日本ビール)は、合計249・1で8位だった。1回目に13...
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デュプランティス世界新の陰に「音」の仕掛け人? 東京2025世界陸上の成功を支えたDJ
2025年9月に東京で開催された世界陸上競技選手権大会(世界陸上)は、数々のドラマと熱狂を生み出した。のべ約62万人が会場に足を運んだ大会の盛り上がりの裏側には、会場全体の雰囲気を巧みにコントロールし...
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原辰徳さん、内川聖一さんらが大分の野球少年、少女を指導「サンリオベースボールアカデミー」
“PlaySmile~野球で未来に笑顔を”をスローガンにした「サンリオベースボールアカデミー」が24日、大分市の別大興産スタジアムで行われた。大分県内の26チームから355人の小学生が参加。サンリオキ...
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須田亜香里、乱入男に抱きつかれたアリアナ・グランデのケースに「出禁になるっていうシステムが48グループ時代は…」
25日放送の日本テレビ系「情報ライブミヤネ屋」(月~金曜・午後1時55分)では、現地時間13日にシンガポールで開催された映画「ウィキッド永遠の約束」プレミア上映会のレッドカーペットで女優で歌手のアリア...
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出産から12年…安藤美姫さんが「綺麗」「ワオ」「上品でエレガント」まな娘も「そっくり」と話題
フィギュアスケート元世界女王・安藤美姫さんが、ドレス姿を披露した。25日までにインスタグラムを更新し、「先日“VALQUACUPJapanOpenShowDanceChampionship2025”特...
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陸上界屈指の読書家・中島佑気ジョセフ、趣味やオフのリフレッシュ方法など語り尽くす…単独インタビュー
9月の東京世界陸上男子400メートルで、日本勢34年ぶりの決勝で過去最高の6位入賞の快挙を果たした中島佑気ジョセフ(23)=富士通=が競技の枠を超えてブレイクしている。テレビや雑誌出演など30件以上の...
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鍵山優真、GP2連勝にも「自信のなさが表れてしまった」 勝負のファイナルへ「今度こそ納得するパフォーマンスを」
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦、フィンランディア杯で優勝した鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)が24日、羽田空港に帰国した。GPシリーズ2連勝とし、12月のファイナル(名古屋...
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柔道14年のキャリアを経てラグビーへ。競技横断アスリート・吉田菜美が拓いた新しい道
14年間続けた柔道から女子ラグビーへ――。まったくの未経験からわずか3年で日本代表「サクラフィフティーン」に名を連ねた吉田菜美。その背景には、勝ち負けの世界に身を置き続けてきたアスリートとしての葛藤と...
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「SOCIAL INNOVATION WEEK 2025」部活動地域移行・学校教育におけるアーバンスポーツの可能性
2025年10月31日(金)、ソーシャルとカルチャーデザインの祭典であるSOCIALINNOVATIONWEEK2025(SIW)の一環として「部活動地域移行」「学校教育」におけるアーバンスポーツの可...
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女子団体追い抜きで日本が3位 2戦連続の表彰台 男子500mの森重航は4位…スピードスケートW杯第2戦
◆スピードスケート▽W杯第2戦最終日(23日、カナダ・カルガリー)女子団体追い抜きが行われ、日本が2分53秒08で3位に入った。前週と同じく高木美帆(TOKIOインカラミ)、野明花菜(立大)、佐藤綾乃...
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小林陵侑が今季初V アホネンに並ぶ通算36勝目 日本勢男女アベックVも達成
◇ノルディックスキー・ジャンプW杯(23日、ノルウェー・リレハンメル)男子個人第2戦(ヒルサイズ=HS140メートル)が行われ、小林陵侑(チームROY)が合計290・5点で今季初勝利を挙げた。これで通...
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3区までエディオン首位 五島莉乃、広中璃梨佳、不破聖衣来らごぼう抜きでチームを押し上げる激走…クイーンズ駅伝
◆陸上全日本実業団対抗女子駅伝(23日、宮城・松島町文化観光交流館前~弘進ゴムアスリートパーク仙台=6区間42・195キロ)最長区間の3区(10・6キロ)は、9月の東京世界陸上1万メートル代表・矢田み...
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中島佑気ジョセフはなぜ「キツい400m」を選んだのか 「200mのほうが楽しかった」その矢先に...
中島佑気ジョセフ(陸上400m)インタビュー@中編◆中島佑気ジョセフ・前編>>世界陸上1カ月半前は出場すら危うい「崖っぷち」だった◆中島佑気ジョセフ「私服」フォトギャラリー>>今年9月に開催された「東...
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NBAレジェンド司令塔のクリス・ポールが今季限りでの現役引退を表明「なんて旅だったんだ」
NBA・クリッパーズのクリス・ポール(40)が、23日までに自身のインスタグラムを更新し、今季限りでの現役引退を表明した。ポールは故郷での古巣・ホーネッツ戦を前に「ノースカロライナ州に戻ってきた!なん...
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中島佑気ジョセフは「45秒の壁」を超えてからがすごかった 44秒台連発で「陸上競技の核に触れられている」
中島佑気ジョセフ(陸上400m)インタビュー@後編◆中島佑気ジョセフ・前編>>世界陸上1カ月半前は出場すら危うい「崖っぷち」だった◆中島佑気ジョセフ・中編>>なぜ200mではなく「キツい400m」を選...
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「真央ちゃんや佳菜子ちゃんを『頑張ってね』と見送るだけでは......」鈴木明子、28歳での五輪出場の舞台裏
連載・日本人フィギュアスケーターの軌跡第7回鈴木明子後編(全2回)2026年2月のミラノ・コルティナ五輪を前に、21世紀の五輪(2002年ソルトレイクシティ大会〜2022年北京大会)に出場した日本人フ...
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摂食障害を乗り越え24歳で初五輪 "遅咲きのスケーター"鈴木明子がバンクーバーで流した涙の理由
連載・日本人フィギュアスケーターの軌跡第7回鈴木明子前編(全2回)2026年2月のミラノ・コルティナ五輪を前に、21世紀の五輪(2002年ソルトレイクシティ大会〜2022年北京大会)に出場した日本人フ...
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田畑遼のコーチを務める武正真一氏、理想は望月慎太郎「“迷いのない攻めができる”選手というのを育てたい」
14,16歳以下の日本代表にも選ばれた田畑遼(むさしの村ローンテニスクラブ)。3度目のグランドスラムジュニアとなった今年の全仏オープンジュニアで初勝利を挙げて、そのままベスト4入りを果たした。来年1月...
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中島佑気ジョセフが語る400m日本新記録の舞台裏 世界陸上1カ月半前は出場すら危うい「崖っぷち」だった
中島佑気ジョセフ(陸上400m)インタビュー@前編◆中島佑気ジョセフ「私服」フォトギャラリー>>今年9月に開催された「東京2025世界陸上」で、陸上ファンのみならず世間にその名を知らしめたひとりが、男...
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日本最大級“入場無料”のアーバンスポーツの祭典 YOKOHAMA URBAN SPORTS FESTIVAL ’25 アーバンスポーツに染まる秋の2日間に約7万⼈が来場
2025年11⽉15⽇(⼟)・16⽇(⽇)の2⽇間、『YOKOHAMAURBANSPORTSFESTIVALʼ25』が、横浜⾚レンガ倉庫にて開催された。開催4回⽬となった本イベントでは、ブレイキンの大...
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【ハイキュー‼×SVリーグ】川岸夕紗が選んだ『ハイキュー‼』ベストメンバーは? 自身はセッターながら東峰旭が感じた「恐怖」に共感
『ハイキュー‼』×SVリーグコラボ連載vol.2(14)デンソーエアリービーズ川岸夕紗後編(前編:デンソーでセッター、リベロでもプレーする川岸夕紗「あれもこれもできると思ってもらえたら」>>)現役のS...
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天才・錦織圭が世界のテニスシーンを変えた 松岡修造「気がつけばナダルやジョコビッチまでもが...」
錦織圭という奇跡【第3回】松岡修造の視点(3)◆松岡修造の視点(1)>>「錦織圭選手の体に入ってみたい!」」◆松岡修造の視点(2)>>「松山英樹さんや羽生結弦さんからも感じた」今から、24年前──。当...
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ラグビー日本代表・山田章仁のトライには華があった 九州の韋駄天は40歳になっても走り続ける
語り継がれる日本ラグビーの「レガシー」たち【第36回】山田章仁(小倉高→慶應義塾大→ホンダ→三洋電機→NTTコミュニケーションズ→リヨンOU→シアトル・シーウルブズ→九州KV)ラグビーの魅力に一度でも...
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【サッカー日本代表 板倉 滉の「やるよ、俺は!」】第48回 新環境へのフィットの難しさ
2019年に言葉もまったくできぬまま海外へ。以来、ドイツの古豪チームを渡り歩き、今現在はオランダの名門アヤックスで存在感を見せている板倉。さまざまな障壁を乗り越えて、いかにチームに溶け込み、愛されるよ...
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【Bリーグ】瀬川琉久(千葉ジェッツ)が見据えるこれからの青写真「19歳だから大丈夫という感覚にはまったくなっていません」
後編:瀬川琉久(千葉ジェッツ)インタビュー京都・東山高校3年生だった2025年1月に千葉ジェッツに加入した瀬川琉久(せがわ・りく)は、与えられたチャンスでBリーグにすぐさま適応し、その潜在能力を存分に...
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【男子バレー】代表セッター永露元稀、アルゼンチンの名将の指南「デコの前」で一段上の選手に
高い位置から、すーっと伸びる。放物線、とも違う。ただとにかく「打ちやすそう」に見えるトスが、レフトサイドから攻撃に入るアタッカーの最高打点へ向けて伸びていく。緑に染まった広島サンダーズのホームゲーム初...
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官僚志望から実業団ランナーへ。世界陸上7位・小林香菜が「走る道」を選んだ理由
小林香菜は、早稲田大学法学部で学びながらマラソンサークルで走りを磨いた“サークル出身”の長距離ランナーだ。2025年の大阪国際女子マラソンで日本人トップ、同年9月の世界陸上では日本人女子として3大会ぶ...
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マラソンサークル出身ランナーの快挙。小林香菜が掴んだ「世界陸上7位」と“走る楽しさ”
9月に行われた世界陸上で、蒸し暑い過酷な条件の中、マラソンでは日本人女子として3大会ぶりの入賞となる7位の成績を残した小林香菜。早稲田大学では体育会ではなくマラソンサークルで走り、総務省志望から一転し...
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【フィギュアスケート】鍵山優真は佐藤駿と再び「バチバチ」に戦えることが「すごくうれしいし楽しい」
【ジャンプで転倒も落ち着いた対応で3連覇】鍵山優真(オリエンタルバイオ/中京大)にとって今季のGPシリーズ初戦となったNHK杯(11月7〜8日)。2週間後にフィンランド大会、順調に進出できれば、12月...
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映像作品『Blue Meet』上映会が11月29日(土)に表参道「Robin Club」で開催
2025年11月29日(土)、表参道「RobinClub」にて、8人のユニークなサーファーによる映像作品『BlueMeet』の上映会が開催される。上映に加え、VIGORMANによるスペシャルライブ、A...