「オリンピック」のニュース
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【男子バレー】元日本代表のエース・越川優が41歳で現役復帰 なぜ「まるで接点のない」モンゴルを選んだのか
連載:40代現役アスリートの矜持越川優インタビュー(前編)「常に挑戦し続けてきたバレーボール人生でした」2022年5月8日、越川優は自身の現役引退会見でそう語った。小学4年生から姉の影響でバレーボール...
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【しょまりん】宇野昌磨と本田真凜 アイスダンスの新章と今夏の舞台
宇野昌磨と本田真凜が、アイスダンスチームを結成した。2026年5月22日、それぞれのインスタグラムで発表。掲げる目標は2030年の五輪出場だ。トヨタ所属として競技の世界へ戻る2人は、今夏のアイスショー...
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勝っても負けてもバズるボクサー、佐々木 尽が語る"魅せる"美学
「皆さん、倒せなくて、〝ザ・ムービー〟できなくて本当に申し訳ない」2026年5月2日、彼は5万5000人の観客に向かって頭を下げた。日本ボクシング史上4度目となる、東京ドームでのボクシング興行。井上尚...
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いよいよ開催が迫った「X Games Chiba 2026」!最大限楽しみ尽くすための観戦ガイド
今季からXGamesLeagueという新フォーマットが導入され、より進化した姿で戻ってきたXGamesJapan。再び千葉の地へ戻る2026年大会の開幕を前に、観戦の解像度をあげる見どころを徹底解説!...
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2026年開幕のX Games League、チームの命運を握る「絶対的エース」8人の技術とスタイルを解剖
2026年、アクションスポーツ界に新たな熱狂をもたらす「XGamesLeague(XGL)」。都市の名を冠したチーム同士が激突するこの新フォーマットにおいて、勝負の鍵を握るのは、各チームを牽引する「エ...
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東京ドーム物語、もうひとりの主演ボクサー "ザ・ムービー"佐々木尽 ⑤
2026年5月2日、東京ドームで開催されたボクシング興行の第4試合、OPBF東洋太平洋ウエルター級タイトルマッチは、挑戦者の佐々木尽が王者・田中空に2対1で判定勝利し、王座に返り咲いた。最後までおたが...
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W杯優勝国はなぜ100年で8カ国しかないのか。日本が“9カ国目”になれるこれだけの理由
FIFAワールドカップは1930年の第1回大会から100年近い歴史を重ねてきた。しかし、その頂点に立った国はわずか8カ国しか存在しない。人口、経済力、競技人口――。さまざまな指標で優位に立つ国がある一...
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【プロレス】藤原喜明が感動したジャイアント馬場との初対戦 試合後の全日本参戦のオファーを断った理由とは
関節技の鬼藤原喜明のプロレス人生(23)(連載22:アントニオ猪木との最後の一騎打ちに「ああ、やめちまうんだなぁ」藤原組の活動停止と新日本復帰を振り返る>>)プロレスラー藤原喜明はサラリーマンを経て、...
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ロコ・ソラーレを離れた吉田知那美の現在、そして今後は「まずはロンドンへ、そのあとはオーストリアの山村へ」
吉田知那美インタビュー(後編)この春、12年間所属していたロコ・ソラーレから離れた吉田知那美。新たな道を歩み始めた彼女に、日本カーリング界の現状や今後についても話を聞いた――。前編◆初のプロリーグに参...
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初のプロリーグに参戦した吉田知那美が思い描くカーリングの未来「新たな動きが起こっている実感がある」
吉田知那美インタビュー(前編)2016年世界選手権準優勝をはじめ、2018年平昌五輪銅メダル、2022年北京五輪銀メダル、そして2023年に初のグランドスラム(CanadianOpen)制覇。ロコ・ソ...
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「日本を軽く見る人はいない」――英記者が漏らした本音 イングランドとの「歴然の差」を生んだ個に依存しなくなった森保ジャパンへの“リアル評”【現地発】
今大会での「W杯制覇」を目標に掲げる日本のイレブン。国際的な評価も高い精鋭を揃えるサムライブルーは悲願を達成できるか(C)GettyImages世界は「三笘無き日本」をどう見ているのか?現地時間6月1...
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「あの小川直也に勝った吉田秀彦と自分が闘うなんて」――菊田早苗のもうひとつの勲章
【連載・1993年の格闘技ビッグバン!】第60回立ち技格闘技の雄、K-1。世界のMMA(総合格闘技)をリードするUFC。UWF系から本格的なMMAに発展したパンクラス。これらはすべて1993年にスター...
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日本ボクシング世界王者列伝:村田諒太 五輪王者からプロの世界王者へ 偉大な階級で偉大な王者と渡り合った歴史的功績
井上尚弥・中谷潤人へとつながる日本リングのDNAたち27:村田諒太村田諒太(帝拳)が成し遂げた実績はすべて日本ボクシング界100年の宝物殿に献納すべきものである。この国に半世紀ぶりにボクシングのオリン...
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ドーピングOK! 掟破りのスポーツイベント「エンハンスト・ゲームズ」は不老不死の夢を見る
前代未聞のスポーツイベントが米ラスベガスで開催された。その名は「エンハンスト・ゲームズ」。「スポーツ倫理とか知らんわ」と言わんばかりの"ドーピングフリー"大会だ。このイベントに、日本人スタンダップコメ...
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トルシエ氏が日本代表のW杯を展望。「過去最高のベスト8には進める」
アメリカ、カナダ、メキシコの共催で行なわれる2026FIFAサッカーW杯北中米大会。グループFの日本代表は6月15日(日本時間。以下同)のオランダ戦を皮切りに、21日のチュニジア戦、26日のスウェーデ...
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「人生は掛け算」元競泳日本代表のテレビ局社員・今井月が後輩に伝えたいセカンドキャリアの心得
連載:NEXTSTAGE~トップアスリートのセカンドキャリア後編:競泳・今井月インタビュー(全3回)競泳種目でオリンピック1回、世界水泳2回出場を成し遂げた今井月(いまい・るな)さん。2024年、23...
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「私、まだ、23歳じゃん」元競泳日本代表・今井月が2度目のオリンピックに届かず競技人生に区切りをつけた理由
連載:NEXTSTAGE~トップアスリートのセカンドキャリア中編:競泳・今井月インタビュー(全3回)パリ五輪代表選考会を区切りに引退し、就職活動を経てTBSテレビに入社した今井月(いまい・るな)さんは...
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元競泳日本代表・今井月が切り拓いた新たな人生 プールからTBS報道局への挑戦
連載:NEXTSTAGE~トップアスリートのセカンドキャリア前編:競泳・今井月インタビュー(全3回)2013年、12歳で競泳日本選手権女子200m平泳ぎで3位に入って以降、トップスイマーとして活躍して...
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ブライトンで高まる信頼。清家貴子が語るWSLの世界基準、三笘薫から受ける刺激とクラブが描く未来
WSLのブライトンで2年目を迎えた清家貴子は、チーム内投票で選ばれる年間プレーヤー賞を受賞し、攻撃の中心として存在感を高めた。フラン・カービーら世界トップレベルの選手たちとプレーしながら、世界トップク...
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筋トレで重量を伸ばすならクレアチン?!
1.はじめにトレーニングをしていると、「もう少し重量を上げられるようになりたい」や「もう少しパワーがあったら」など次の目標や課題が見えてくるものです。トレーニングのパフォーマンスを上げることはもちろん...
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子どもが減る時代に、プールをどう守る?【松田丈志の手ぶらでは帰さない! ~日本スポーツ<健康経営>論~ 第28回】
私は一般財団法人渋谷区スポーツ協会と協力して水泳事業に取り組んでおり、定期的に水泳クリニックを開いています。中学生から社会人・シニアまで、毎回テーマを変えながら参加者と一緒に水泳と向き合っています。そ...
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【フィギュアスケート】中井亜美インタビュー 初めての『ファンタジー・オン・アイス』は学びだらけ「幸せな時間」
ミラノ五輪でメダリストになった中井亜美は、オフシーズンはアイスショー出演やメディア対応などの仕事で忙しく、「本当に休む間もないくらい」と笑顔で語る。「オリンピックがこんなにも注目度があるのかということ...
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【フィギュアスケート】中井亜美インタビュー「今でも本当にびっくりしている」ミラノ五輪で銅メダルを獲得したシーズンを振り返る
満を持してのシニア移行だった昨シーズン。トータルのシーズンベストは坂本花織と千葉百音に次ぐ3位、さらにGPファイナル2位、ミラノ・コルティナ五輪3位と結果を出したシーズンを、中井亜美(TOKIOインカ...
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糖尿病と筋肉量の関係について
[文:健康わくわくサイト人生100年時代に役立つトレヴィアをお届けします]サルコペニアにならないためにからだは筋肉がないと動きません。身体活動・運動と健康に重要な有酸素運動,筋肉トレ―ニング,柔軟運動...
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大坂なおみ、7年ぶり全仏3回戦進出!「2セットで終わらせられたことが収穫」と精神面の成長を語る[全仏オープン]
大坂なおみ、“ポイントごとに集中”精神面の進化を明かす5月28日、「全仏オープン」(フランス・パリ)女子シングルス2回戦が行われ、第16シードの大坂なおみ(フリー/世界ランク16位)は、ドナ・ベキッチ...
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【Bリーグ】馬場雄大が「優勝請負人」と言われる理由 「次は長崎のために勝つよ」の言葉にチームが一丸となった
ドリブルで中へ切り込む長崎ヴェルカのSFスタンリー・ジョンソンに、琉球ゴールデンキングスのディフェンダー複数が引き寄せられると、SG/SF馬場雄大は気配を消したかのようにするりと場所を変えた。※ポジシ...
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BMXレーシング国内最高峰の大会を制したのは!「TOYOTIRES JAPAN CUP / JOC ジュニアオリンピックカップ BMX レーシング 2026」
日本自転車競技連盟が主催する「TOYOTIRESJAPANCUP/JOCジュニアオリンピックカップBMXレーシング2026」が、5月17日(日)に愛知県名古屋市の名古屋競輪場BMXレースコースにて本大...
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大坂なおみが初戦突破!勝因は「重要な局面での冷静さ」 注目ウェアは「夜に輝くエッフェル塔のよう」[全仏オープン]
大坂なおみ、耐え抜いて掴んだストレート勝利で2回戦へ5月26日、「全仏オープン」(フランス・パリ)女子シングルス1回戦が行われ、第16シードの大坂なおみ(フリー/世界ランク16位)は、ローラ・シゲムン...
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体操年代別優勝→自転車転向→国籍変更→世界最速記録樹立 イギリスの怪物が日本の競輪参戦に与える衝撃
【モンスターが競輪参戦】ボディビルダーのような上半身に、丸太のような太もも、そして鋭い眼光に、丸刈りの頭。一見すると、まるで総合格闘家だ。その風貌から近寄りがたさを覚えるが、漂うオーラは穏やかで温かみ...
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本田真凜が会見で語った「宇野昌磨のパートナーになる覚悟」と過去に明かしていた「アイスダンスを断念した」理由
5月22日、都内。本田真凜(24歳)は白のボウタイブラウスに紺のパンツスーツという出で立ちで、会見に臨んでいた。ひとつに束ねた長い髪を揺らし、背筋を凛と伸ばし、隣に座った宇野昌磨(28歳)に顔を向ける...