「オリンピック」のニュース
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宇野昌磨インタビュー アイスショー『Ice Brave』の今後を語る ターニングポイントはいつだったのか
4月4日、東京。ユナイテッド・シネマアクアシティお台場で、宇野昌磨(28歳)は劇場版『IceBrave新横浜SpecialEdition』の舞台挨拶を終えた後、バックヤードで報道陣のインタビューを代わ...
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ムラサキスポーツがブランドホルダーを務める「THREEWEATHER」 東京・パリオリンピック出場 中村輪夢とブランド契約 オリジナルフレーム開発をスタート
株式会社ムラサキスポーツは、2026年4月1日、東京・パリオリンピック出場、そして次のロサンゼルスオリンピックでも活躍が期待されるプロBMX選手「中村輪夢」と、ムラサキスポーツがブランドホルダーを務め...
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錦織圭のアドバイスは「今までの打ち方でいい」 土居美咲は「お墨つき」をもらって迷いも吹っきれた
錦織圭という奇跡【第21回】土居美咲の視点(2)◆松岡修造の視点(1)〜(5)最初から読む>>◆細木秀樹の視点(1)〜(3)最初から読む>>◆奈良くるみの視点(1)〜(4)最初から読む>>◆石光孝次の...
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かなだいは一心同体で別世界をつくり上げ、金メダリストのアリサ・リュウは全力エンジョイ【スターズ・オン・アイス】
『スターズ・オン・アイス2026』現地レポート後編4月3日、大阪。フィギュアスケート界のスーパースターを集めた『スターズ・オン・アイスジャパンツアー2026』が華やかに開幕している。2月のミラノ・コル...
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「ミラノの感動をもう一度」坂本花織、りくりゅう、鍵山優真らの演技にファン熱狂【スターズ・オン・アイス】
『スターズ・オン・アイス2026』現地レポート前編4月3日、大阪で開幕した『スターズ・オン・アイスジャパンツアー2026』では、後半の冒頭にひとつの見せ場がある。ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケー...
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敷地面積約1万5000平方メートルの西日本最大級の施設「くまモンアーバンスポーツパーク」4月11日グランドオープン
熊本県の菊池郡菊陽町では、令和8年4月11日(土)に、アーバンスポーツの新たな聖地となる「くまモンアーバンスポーツパーク」を開業。菊陽町が整備を進める本施設は、敷地面積約1万5,000平方メートルを誇...
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錦織圭からもらった「LINEメッセージ」に感激 土居美咲「思わずスクショしちゃいました」
錦織圭という奇跡【第20回】土居美咲の視点(1)◆松岡修造の視点(1)〜(5)最初から読む>>◆細木秀樹の視点(1)〜(3)最初から読む>>◆奈良くるみの視点(1)〜(4)最初から読む>>◆石光孝次の...
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【フィギュア】坂本花織が帰国「開放感しかない」引退後は指導者へ「小さい子から教えたい」
フィギュアスケートの世界選手権(チェコ・プラハ)で2年ぶり4度目の優勝を飾った坂本花織(25=シスメックス)が3月31日、関西空港に帰国した。今大会を最後に現役生活に幕を下ろした坂本は「開放感しかない...
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競泳・日本選手権を総括。新世代の「台頭」と「復活」への道筋【松田丈志の手ぶらでは帰さない! ~日本スポーツ<健康経営>論~ 第26回】
かつて世界を席巻した「水泳ニッポン」。しかし近年は停滞が続いていた。そんな流れが変わる可能性を感じたのが、今回の日本選手権だった。今大会は、愛知・名古屋アジア大会およびパンパシフィック選手権の代表選考...
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「共に挑戦するのは、まだ叶えられていない夢」BMXプロライダー中村輪夢がモスバーガーとチャレンジパートナー契約を締結!
モスバーガーを展開する株式会社モスフードサービスは2026年3月26日(金)に、BMXフリースタイル・パークの中村輪夢選手と「チャレンジパートナー契約」を締結することを発表した。モスバーガーは1972...
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【WSL CS最終戦】 熱狂のニューカッスル!CT昇格が完全決着、日本勢の躍進と次なる夢へ
南半球のエネルギッシュなうねりが打ち寄せる、オーストラリア・ニューサウスウェールズ州ニューカッスル・メレウェザー・ビーチ。2026年3月9日から15日にかけて、WorldSurfLeague(WSL)...
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マチルダスの熱狂が包む超アウェーの決勝戦へ。なでしこジャパンが挑むアジアの頂点とその先の景色
なでしこジャパンが3月21日(日本時間18時キックオフ)に行われるAFC女子アジアカップ決勝で、開催国・オーストラリアと対戦する。ここまで5試合で28得点1失点と圧倒的な数字を残してきた日本にとって、...
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スキーしかしてこなかった里谷多英がセカンドキャリアでも成功できたわけ 36歳での再出発には「Excelの教室にも通った」
連載:NEXTSTAGE~トップアスリートのセカンドキャリアフジテレビ/里谷多英インタビュー(後編)前編◆金メダリストの里谷多英はなぜフジテレビに入社したのか>>――現役を引退するにあたって、そのまま...
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金メダリストの里谷多英はなぜフジテレビに入社したのか 「最初は普通に働くつもりでした」
連載:NEXTSTAGE~トップアスリートのセカンドキャリアフジテレビ/里谷多英インタビュー(前編)アスリートが競技引退後のセカンドキャリアでも一定の成功を収めることは、決して簡単なことではない。その...
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【SVリーグ】ムセルスキーの長い独白「バレーボールが導いてくれたこの旅路は、言葉で言い尽くせないほどすばらしいものだった」
WhyJapan?私が日本でプレーする理由ドミトリー・ムセルスキー/サントリーサンバーズ大阪ロングインタビュー第2回(全4回)サッカーのJリーグだけでなく、バレーボールのSVリーグにも、さまざまな国か...
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箱根駅伝初出場を目指す明治学院大学新監督・中村匠吾の背中を押した恩師3人の存在
後編:中村匠吾監督と明治学院大の新たな挑戦箱根駅伝初出場を目指す明治学院大の監督に就任した中村匠吾。駒澤大時代は箱根路を沸かせ、富士通では東京五輪マラソン代表にまで上り詰める活躍を見せたが、現役中から...
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箱根駅伝ランナー、東京五輪マラソン代表、そして箱根を目指す指揮官へ 中村匠吾が明治学院大学で切り開く新たな道
前編:中村匠吾監督と明治学院大の新たな挑戦東京五輪男子マラソン代表の中村匠吾(33歳)が現役引退とともに、箱根駅伝を目指す明治学院大学の指揮官に就任。すでに現場での指導を始めている。これまでの指導経験...
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【ボクシング】ウェルター級の日本の希望、佐々木尽を支えるのは71歳のトレーナー 3人の息子と一緒に世界の頂点へ
2025年6月、WBO世界ウェルター級タイトルマッチ。王者ブライアン・ノーマンJr.(米国)に挑んだ佐々木尽(八王子中屋)は、5回KO負け。日本人未踏、ウェルター級世界王座。その壁は想像以上に高く、厚...
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錦織圭は試合中に「9本!」もガット変更を要求 注文も細かいけど「圭のラケットを張るのは面白い」
錦織圭という奇跡【第17回】玉川裕康の視点(3)◆松岡修造の視点(1)〜(5)最初から読む>>◆細木秀樹の視点(1)〜(3)最初から読む>>◆奈良くるみの視点(1)〜(4)最初から読む>>◆石光孝次の...
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【女子バレー】NEC中川つかさをセッターとして成長させた皇后杯決勝の1本のトス「今でも自分のなかに残っている」
NECレッドロケッツ川崎中川つかさインタビュー後編前編はこちら>>中川つかさが3度目の日本代表で徹した役割 激動の日本代表シーズン、そして世界選手権の盛り上がりから間もない10月11日に開幕したSVリ...
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【X Games Leagueって何?】X Games発のプロリーグについて、2026年3月13日に行われるドラフト情報と共にご紹介!
世界最高峰のアクションスポーツの祭典として長い歴史を持ち、夏季ではBMXやスケートボード、そして冬季ではスノーボードやスキーなどといったアクションスポーツの若手ライダーにとっての夢の舞台でもあるのが「...
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【ボクシング】井上尚弥戦が決まった中谷潤人が語る、苦戦からの学びと成長「壁が高ければ高いほど、乗り越えた時の達成感も大きい」
中谷潤人・龍人インタビュー(前編)5月、東京ドームでの"モンスター"井上尚弥とのメガファイトが予定される、ボクシング世界3階級制覇王者・中谷潤人選手。このほど、その強さの源泉に迫るノンフィクション『超...
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今季限りで引退の坂本花織が見せた、美しき五輪"ラストダンス"の裏側
坂本花織(25歳)は、今シーズン限りでの現役引退を表明している。つまり、ミラノ・コルティナ五輪が最後のオリンピック。その〝ラストダンス〟は特別だった。坂本はリンクで、まばゆい光を放った。前回の北京五輪...
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女性トップアスリートがプロデュースする体験型イベント「Urban Women 2026」開催!
TSP太陽株式会社は、企画・運営・会場設営を手掛ける体験型イベント「UrbanWomen2026」を、2026年3月8日(日)に初開催。イベント当日の3月8日は国際女性デー。昨年は日本初の女性首相が誕...
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錦織圭に刺激を受けて世界へ 鳥取の大学生インストラクターが「国内有数のガット張り職人」になるまで
錦織圭という奇跡【第16回】玉川裕康の視点(2)◆松岡修造の視点(1)〜(5)最初から読む>>◆細木秀樹の視点(1)〜(3)最初から読む>>◆奈良くるみの視点(1)〜(4)最初から読む>>◆石光孝次の...
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Shigekix & Ayaneが2年連続の姉弟同時優勝!「JDSF 第7回 全日本ブレイキン選手権」
2026年2月28日(土)から3月1日(日)の2日間、国立代々木競技場第二体育館にて、日本一の座をかけた戦い「JDSF第7回全日本ブレイキン選手権」が開催された。2025年末に福岡県久留米市で行われた...
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ミラノ・コルティナ五輪で感じた団体戦という救い【松田丈志の手ぶらでは帰さない! ~日本スポーツ<健康経営>論~ 第25回】
ミラノ・コルティナで開催された2026年冬季五輪は、日本勢の快進撃が大会を大いに沸かせた。日本代表選手団は金5、銀7、銅12、合計24個のメダルを獲得。冬季五輪として史上最多という歴史的快挙である。こ...
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【マラソン】レジェンド瀬古利彦、黒田朝日をはじめ若手の台頭に大いに期待「いつまでも大迫じゃないだろうというところを...」
瀬古利彦インタビュー(後編)箱根駅伝に出場する学生のマラソン挑戦。ここ数年は積極的に挑戦する選手が増え、しかも、結果も出ている。レジェンド・瀬古利彦氏はその背景や日本長距離界の現状をどう見ているのか。...
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【箱根駅伝】早大OB・瀬古利彦が考える王者・青学大との差「工藤君が1位になった時には、おいしいお酒が飲めると思ったんだけど...(笑)」
瀬古利彦インタビュー(前編)今年の箱根駅伝で往路優勝にあと一歩と迫るなど見せ場をつくり、総合4位で終えた早稲田大。レジェンドOBの瀬古利彦氏が、選手たちの奮闘や王者・青山学院大の強さ、来季に向けた期待...
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【男子バレー】清水邦広が39歳でコートに立ち続ける理由 「怨敵」で「盟友」の福澤達哉と歩んだバレー人生を振り返る
『ハイキュー‼』×SVリーグコラボ連載vol.2(24)大阪ブルテオン清水邦広前編【最初はセッターからスタートも......】大阪ブルテオンの清水邦広(39歳)は日本バレーボール界の英雄的な存在として...