「オリンピック」のニュース
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「X Games Chiba 2026」世界17ヵ国・77名の出場選手および各日の実施競技を発表!音楽ライブにはIMP.が出演決定!
アクションスポーツは新時代へ!今年から個人戦に加え、新たにチーム制リーグ「Xゲームズリーグ(XGL)」が始動。個人戦と団体戦、ふたつの頂点をかけた新たな戦いが幕を開ける。その第2戦となる「Xゲームズ千...
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【男子バレー】西田有志が語る新王者・大阪ブルテオンの勝因 「シーズン前から準備をしていた」
西田有志(26歳)は、どこか達観した口ぶりだ。質問は受けても、サービスはしない。おざなりに答えているわけではなく、真剣だからこそ、質朴な答えになる。話そうと思えば、無量の言葉があふれるところを簡潔にし...
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ケガ予防はデータでどこまで可能になるのか? ONE TAP SPORTSが可視化した「休ませる判断」の根拠
ケガ予防は、データでどこまで可能になるのか。選手の体調やトレーニング量、外傷・障害の情報を継続的に記録し、無理をさせるべきか、休ませるべきかを判断する。株式会社ユーフォリアの「ONETAPSPORTS...
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SVリーグの「主役」たちへの感謝を大河正明チェアマンが語る 外国籍選手の枠拡大はリーグ強化へのメッセージ
SV.LEAGUE大河正明チェアマンインタビュー中編(前編:SVリーグの大河正明チェアマンが、川淵三郎の参謀を経て実感したプロ化の神髄「ハードルが高いんだなと思っていました」>>)2025年3月、大河...
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大学から陸上部に入って箱根駅伝出場「超異色マラソンランナー」大石巧のMGC、ロス五輪に懸ける思い
【不定期連載】箱根からロス五輪へ~MGCに挑むランナーの肖像~第2回大石巧(スズキ)後編箱根駅伝を走ったという事実は同じでも、その物語は一人ひとりまったく違う。区間賞を重ねたスターもいれば、たった一度...
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【マラソン】高校時代はサッカー部、陸上初心者の大石巧は箱根駅伝常連校に自ら電話をかけて売り込み
【不定期連載】箱根からロス五輪へ~MGCに挑むランナーの肖像~第2回大石巧(スズキ)前編箱根駅伝を走ったという事実は同じでも、その物語は一人ひとりまったく違う。区間賞を重ねたスターもいれば、たった一度...
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【男子バレー】正真正銘のワールドクラス、ブリザールが日本でのプレーを選択した理由
WhyJapan?私が日本でプレーする理由アントワーヌ・ブリザール/大阪ブルテオンインタビュー前編(全3回)サッカーのJリーグやプロ野球だけでなく、バレーボールのSVリーグにも、さまざまな国からやって...
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「待ってました」18歳フィギュア女子の報告に「うきゃっ」「とっても嬉しいです…!」ファン歓喜の声止まぬ
中井亜美がインスタを開設し、ファンが歓喜した(C)GettyImagesミラノ・コルティナ五輪の女子フィギュアスケートで銅メダルを獲得した18歳の中井亜美が、公式インスタグラムを開設したことを報告。こ...
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競技の枠を超えた、新たなBMXの可能性を追求し続ける。NAO YOSHIDAインタビュー
BMXフラットランドの世界で、競技の枠を超え「アーティスト」として独自の道を切り開いているNAOYOSHIDA。世界最高峰のエンターテインメント集団「シルク・ドゥ・ソレイユ」の舞台に立ち、現在展開され...
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「失格になったことへの償いがどうやったらできるか」高梨沙羅が模索してきた自身とスキージャンプ界の未来
高梨沙羅インタビュー後編前編はこちら>>高梨沙羅が振り返るミラノ・コルティナ五輪の銅メダル2025-2026年シーズンは、ミラノ・コルティナ五輪に重きを置いてスタートしたというスキージャンプの高梨沙羅...
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スキージャンプ・高梨沙羅が振り返るミラノ・コルティナ五輪の銅メダル「ここで失敗したら、私は終わりだなと思っていました」
高梨沙羅インタビュー前編今年の3月に2025-2026年シーズンすべての日程を終えたスキージャンプの高梨沙羅(クラレ)。このシーズンは、ミラノ・コルティナ五輪の出場枠獲得がかかっていた8月のサマーグラ...
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『マイナビDANCEALIVE 2026 FINAL』新時代到来、新王者続出の歴史的大会、世界へ広がるダンスアライブの現在地
2026年4月19日(日)、両国国技館にて世界最大規模のストリートダンスイベント『マイナビDANCEALIVE2026FINAL』が開催された。メインコンテンツのバトルではHOUSE、HIPHOP、P...
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430/Fourthirty 30周年記念連載:第4弾~「継続」という価値の先へ。上原洋が描く、仲間と共に切り拓くFourthirtyの未来~
日本国内のストリートカルチャーシーンにおいて、BMXライダーを中心に深く愛され続けているアパレルブランド「430/Fourthirty(フォーサーティー)」が、今年でブランド設立30周年を迎える。19...
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【大学駅伝】早稲田大ルーキーズが熱い! 増子陽太、新妻遼己、本田桜二郎の即戦力トリオに加え、一般入試組も粒ぞろい
前編:2026年度箱根駅伝シード校+13分台ルーキーズ最新報告(全3回)真新しいユニフォームに身を包み、早速その実力を見せつけている各校の有力1年生ランナーたち。ここでは春のトラックシーズン、そして学...
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430/Fourthirty 30周年記念連載:第3弾~「DECADE TOKYO」始動と30年変わらない信念「 Everything is fuel to our energy」~
日本国内のストリートカルチャーシーンにおいて、BMXライダーを中心に深く愛され続けているアパレルブランド「430/Fourthirty(フォーサーティー)」が、今年でブランド設立30周年を迎える。19...
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元ラグビー日本代表・福岡堅樹がAI時代に考える未来の医者像「情報を効率的に伝えるだけでは機械と変わらなくなってしまう」
連載:NEXTSTAGE~トップアスリートのセカンドキャリア福岡堅樹インタビュー(後編)◆福岡堅樹・前編>>現在医学部6年生「運動ってこんなにしないものなんだ」◆福岡堅樹・中編>>30代で医師を目指す...
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医師を目指す元ラグビー日本代表・福岡堅樹の勉強法「時間で縛ることはせず、『できた』という感覚を大事に」
連載:NEXTSTAGE~トップアスリートのセカンドキャリア福岡堅樹インタビュー(中編)◆福岡堅樹・前編>>現在医学部6年生「運動ってこんなにしないものなんだ」15人制と7人制のラグビー日本代表として...
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元ラグビー日本代表WTB福岡堅樹は現在33歳の医学部6年生「普通の大学生になると、運動ってこんなにしないものなんだ」
連載:NEXTSTAGE~トップアスリートのセカンドキャリア福岡堅樹インタビュー(前編)7年前のラグビーワールドカップで爆発的な走りを披露し、世界を驚かせた「スピードスター」福岡堅樹。2021年に28...
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【女子バレー】SVリーグ新女王SAGA久光を牽引 荒木彩花が体現した「やられたらやり返せ」
4月26日、2年目の大同生命SVリーグに新たな女王が誕生した。チャンピオンシップファイナルで、SAGA久光スプリングスが昨季女王の大阪マーヴェラスを下し、その座に就いたのだ(セットカウント3-2、3-...
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錦織圭に「まじ強い」と言われてちょっと興奮した伊藤竜馬 「嫉妬とか一切なく」純粋に尊敬していた
錦織圭という奇跡【第24回】伊藤竜馬の視点(2)◆01松岡修造の視点>>◆02細木秀樹の視点>>◆03奈良くるみの視点>>◆04石光孝次の視点>>◆05玉川裕康の視点>>◆06デイビッド・ロウ&マット...
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海から山へ:SADO ISLAND GOLD TRAILが目指すもの【松田丈志の手ぶらでは帰さない! ~日本スポーツ<健康経営>論~ 第27回】
【佐渡と歩んだ10年】新潟県佐渡市は、スポーツツーリズムを通じて地域を盛り上げる事業と、それにかける思いにおいて、日本の自治体の中でもトップクラスだと私は感じています。私はこれまで20回近く佐渡を訪れ...
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【競馬予想】香港チェアマンズスプリントプライズ、19連勝中のカーインライジングは本当に鉄板か
春のGⅠシリーズが中休みとなる今週、香港では春シーズンのクライマックスとされるチャンピオンズデーが4月26日に開催される。シャティン競馬場を舞台とした同開催では、チェアマンズスプリントプライズ(芝12...
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髙木美帆が輝いた裏にあったスピードスケートと向き合い続ける難しさ「心のなかで悲鳴を上げている部分もありました」
前編はこちら>>【二人三脚で強くなった】引退まで髙木美帆(TOKIOインカラミ)の成長を支え、ともに戦ったオランダ人のヨハン・デ・ヴィットヘッドコーチ。引退についても、「まだできる」という思いがあった...
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スピードスケート・髙木美帆の引退で振り返る15歳で経験した初五輪と19歳での挫折
金2、銀4、銅4──五輪で計10個のメダルを手にした髙木美帆(TOKIOインカラミ)が、今年のミラノ・コルティナ五輪後、スケート人生に幕を下ろす決断をした。「引退を決めるにあたり、大きな出来事があった...
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【40代現役アスリートの矜持】竹内公輔(宇都宮ブレックス)が41歳の現在までトッププレーヤーであり続ける理由
連載「40代現役アスリートの矜持」前編:【バスケットボール】竹内公輔(全2回)2mを超える体躯と幅広いシュートレンジ、バスケットIQで、20年以上、第一線で活躍を続ける竹内公輔。高校時代から常に世代ト...
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競輪・山崎賢人を突き動かす「記憶に焼きついた光景」とは 失意の時期に見つけた答えで世界一となった過去を明かす
山崎賢人インタビュー後編【デビュー14連勝も先立つ不安】大学までバレーボールに打ち込んだのち、競輪ファンから競輪学校(現日本競輪選手養成所)に入った山崎賢人(長崎・111期)。競輪学校では「消灯時間も...
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430/Fourthirty 30周年記念連載:第2弾 〜Fourthirty創業初期の様々な転機とアイデンティティの葛藤〜
日本国内のストリートカルチャーシーンにおいて、BMXライダーを中心に深く愛され続けているアパレルブランド「430/Fourthirty(フォーサーティー)」が、今年でブランド設立30周年を迎える。19...
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小5の錦織圭を見て「なんや、この子!?」の衝撃 1歳上の伊藤竜馬は「彼なら世界一になれるかも」
錦織圭という奇跡【第23回】伊藤竜馬の視点(1)◆01松岡修造の視点>>◆02細木秀樹の視点>>◆03奈良くるみの視点>>◆04石光孝次の視点>>◆05玉川裕康の視点>>◆06デイビッド・ロウ&マット...
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引退を発表のりくりゅうが成し遂げた「金メダル以上の功績」 逆風を受けながらもへこたれず、力強く歩んできた
4月17日、フィギュアスケートペアの三浦璃来(24歳)と木原龍一(33歳)の「りくりゅう」が、SNSで現役引退の報告をしている。2月に開催されたミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体で銀メダル...
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*コピー* 【女子バレー】東レ滋賀の青柳京古が目指し続けたオリンピックの夢 悩み続けて果たした31歳での代表入りとその先
【ハイキュー‼×SVリーグ】結束美南が影山飛雄と日向翔陽の"最強"コンビに思う、セッターとスパイカーの関係小宮良之●取材・文textbyYoshiyukiKomiya『ハイキュー‼』×SVリーグコラボ...