「箱根駅伝」のニュース
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【箱根駅伝】予選会のエントリー人数が14→16人へ 出場人数は変わらず スタート時刻も昨年同様午前8時半 東洋大は21年ぶりに挑む
【画像】昨年の箱根駅伝予選会結果一覧 11位の法政大が涙を流す 関東学生陸上競技連盟は16日に第10...
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「原監督、痩せてる」〝車いすで退院〟報告…6月収録中に骨折の青学大・原晋監督に「心配してた」「若く見える」労りの声続々
「本日無事退院しました」と車いす姿を公開1月の箱根駅伝で3連覇を果たした青山学院大学の原晋監督が退院...
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右足首を骨折した青学大の原晋監督が約1か月ぶりに現場復帰 「コーチ、主将、主務を中心にチームは順調です」
今年1月の第102回箱根駅伝で大会史上初となる同一チーム2度目の3連覇(計9度目)の優勝を成し遂げた青学大の原晋監督(59)が19日、6月16日に右足首を骨折した後、約1か月ぶりに相模原市のキャンパス...
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【マラソン】プロ転向した前日本記録保持者・鈴木健吾が語るロス五輪への思い「日の丸をつけて走りたいんです」
【不定期連載】箱根からロス五輪へ~MGCに挑むランナーの肖像~第5回鈴木健吾(横浜市陸協)後編箱根駅伝を走ったという事実は同じでも、その物語は一人ひとりまったく違う。区間賞を重ねたスターもいれば、たっ...
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【マラソン】鈴木健吾が語る箱根駅伝の記憶「2区は神大の地元。どこの大学よりも応援がすごい。沿道がプラウドブルーに染まるんです」
【不定期連載】箱根からロス五輪へ~MGCに挑むランナーの肖像~第5回鈴木健吾(横浜市陸協)前編箱根駅伝を走ったという事実は同じでも、その物語は一人ひとりまったく違う。区間賞を重ねたスターもいれば、たっ...
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3000M障害アジア大会代表の青木涼真が5000Mで日本人トップ 中大の留学生・簡子傑が台湾新記録
陸上中長距離のホクレン・ディスタンスチャレンジ第5戦(最終戦)の士別大会が18日、北海道・士別市陸上競技場で行われ、男子5000メートルA組は麗沢大のブライアン・キプトゥー(3年)が13分28秒09で...
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順大2年の川口峻太朗が1500Mで日本人学生歴代8位「箱根駅伝でも活躍できるように頑張ります」
陸上中長距離のホクレン・ディスタンスチャレンジ第5戦(最終戦)の士別大会が18日、北海道・士別市陸上競技場で行われ、男子1500メートルで順大の川口峻太朗(2年)が3分38秒46の日本人学生歴代8位の...
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箱根駅伝予選会の選手登録が14人から16人に変更 前回トップ通過の中央学院大・川崎勇二監督「どのチームにもプラス」
箱根駅伝を主催する関東学生陸上競技連盟(関東学連)は16日、第103回箱根駅伝予選会(10月17日、東京・立川市など)の開催要項を発表した。各校は10~16人を選手登録。その中から10~12人がハーフ...
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創価大の小池莉希がタフな条件の1万Mで力走 今季の大学駅伝の主役候補
陸上中長距離のホクレン・ディスタンスチャレンジ第4戦の深川大会が15日、北海道・深川市陸上競技場で行われ、男子1万メートルで、創価大の小池莉希(4年)が28分19秒95で日本人トップの4位になった。気...
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一橋大の文武両道ランナー有川紘樹が5000Mで初の13分台 都立武蔵高時代は野球部のエースで1番打者
陸上中長距離のホクレン・ディスタンスチャレンジ第4戦の深川大会が15日、北海道・深川市陸上競技場で行われ、男子5000メートルB組で一橋大の有川紘樹(4年)が13分57秒53の自己ベスト記録で4位と力...
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チームのために専門外の箱根駅伝を目指す…立大の中距離ランナー、青木龍翔
◆スポーツ報知・記者コラム「両国発」チームのために箱根駅伝を目指す中距離ランナーがいる。5月の関東学生対校選手権。男子2部1500メートル決勝は、立大の青木龍翔(りょうと、4年)が3連覇を達成した。ラ...
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番組ロケ中に右足首を骨折した青学大・原晋監督が退院 約1か月ぶりに選手寮に帰還!「チームは順調」
今年1月の第102回箱根駅伝で大会史上初となる同一チーム2度目の3連覇(計9度目)の優勝を飾った青学大の原晋監督(59)が14日、右足首を骨折したため入院していた広島市内の病院を退院し、約1か月ぶりに...
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【大学駅伝】王者・青学大の主力がトラックで明暗 箱根駅伝未出場の主将は「泥臭い夏」で4連覇を誓う
箱根駅伝4連覇を狙う青山学院大。今季は大エース・黒田朝日(GMOインターネットグループ)が抜けた穴をどう埋めるのか、チームとして新たな課題に向き合っている。ホクレン・ディスタンスチャレンジ千歳大会(7...
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初マラソンで好走し、MGC出場権を一発で獲得した新星・合田椋が意識する「トラックのスピードを、いかにマラソンに生かすか」
【不定期連載】箱根からロス五輪へ~MGCに挑むランナーの肖像~第4回合田椋(安川電機)後編箱根駅伝を走ったという事実は同じでも、その物語は一人ひとりまったく違う。区間賞を重ねたスターもいれば、たった一...
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【マラソン】箱根駅伝1区、沿道から「おまえら、歩くな!」とヤジが飛ぶほどの超スローペースに、合田椋は「よし、きた!」
【不定期連載】箱根からロス五輪へ~MGCに挑むランナーの肖像~第4回合田椋(安川電機)前編箱根駅伝を走ったという事実は同じでも、その物語は一人ひとりまったく違う。区間賞を重ねたスターもいれば、たった一...
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【箱根駅伝 名ランナー列伝】村澤明伸(東海大) 花の2区で見せた伝説の「17人抜き」とファンの記憶に残る最後の給水
箱根路を沸かせた韋駄天たちの足跡連載18:村澤明伸(東海大/2010〜2012年)いまや正月の風物詩とも言える国民的行事となった東京箱根間往復大学駅伝競走(通称・箱根駅伝)。往路107.5km、復路1...
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帝京大・楠岡由浩が箱根駅伝の悔しさを糧に日本選手権5000mで躍動 チームの歴史を切り開くエースの意地
大学生ランナーの活躍が例年以上に目立った陸上日本選手権(6月12〜14日、パロマ瑞穂スタジアム)男子5000m。帝京大のエース、楠岡由浩(4年)は予選で自己ベストで組1着、決勝でも果敢に挑み10位に入...
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早稲田大・鈴木琉胤が陸上日本選手権5000mで2年連続学生最上位 決勝でラスト勝負に出た理由
今年の陸上日本選手権(6月12〜14日、パロマ瑞穂スタジアム)男子5000mは大学生ランナーの活躍が目立った。この種目はターゲットナンバー(出場人数の目安)が設定されず、参加標準記録(13分36秒00...
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【箱根駅伝 名ランナー列伝】千葉健太(駒澤大) 「チームのため」に山下り6区の使命を果たした区間賞3回&区間新1回の勲章
箱根路を沸かせた韋駄天たちの足跡連載17:千葉健太(駒澤大/2010〜2013年)いまや正月の風物詩とも言える国民的行事となった東京箱根間往復大学駅伝競走(通称・箱根駅伝)。往路107.5km、復路1...
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【マラソン】ロス五輪のMGCに向けて新たな取り組みに挑戦中の浦野雄平「高速化から目を背けるわけにはいかない」
【不定期連載】箱根からロス五輪へ~MGCに挑むランナーの肖像~第3回浦野雄平(富士通)後編箱根駅伝を走ったという事実は同じでも、その物語は一人ひとりまったく違う。区間賞を重ねたスターもいれば、たった一...
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【マラソン】初出場した箱根駅伝、沿道からの「遅いぞ!」というヤジに、浦野雄平は「こんなことを言われるのか...」
【不定期連載】箱根からロス五輪へ~MGCに挑むランナーの肖像~第3回浦野雄平(富士通)前編箱根駅伝を走ったという事実は同じでも、その物語は一人ひとりまったく違う。区間賞を重ねたスターもいれば、たった一...
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【箱根駅伝 名ランナー列伝】駒野亮太(早稲田大) 「山の神」の記録に迫る快走で12年ぶりの往路優勝に貢献した2000年代後半の「早大クライマー」
箱根路を沸かせた韋駄天たちの足跡連載16:駒野亮太(早稲田大/2005、07〜08年)いまや正月の風物詩とも言える国民的行事となった東京箱根間往復大学駅伝競走(通称・箱根駅伝)。往路107.5km、復...
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【大学駅伝の注目校】「エース躍進」「強力新入生」「練習改革」の手応え 創価大が描く箱根への成長曲線
手応えは、確かにあった。関東インカレ(5月21~24日)で創価大は主力が結果を残し、新体制の成果を示した。エース小池莉希(4年)の躍進に加え、トラック組とロード組に分けた新たな強化方針も機能し始めてい...
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【大学駅伝】関東インカレで見えた有力校の現在地(後編) 王者・青学大の課題、駒大・藤田監督は4年生の奮起に期待
新チームの実力はどうなのか?夏の走り込み、秋の駅伝シーズンに向けての"中間指標"ともいえる関東インカレ(5月21~24日、ハーフマラソンは4月5日開催)が終了した。春のトラックシーズンの結果は箱根駅伝...
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【大学駅伝】関東インカレで見えた有力校の現在地(前編) 箱根奪還へ充実ぶりが際立つ早大に、中大と順大も好調をキープ
新チームの実力はどうなのか?夏の走り込み、秋の駅伝シーズンに向けての"中間指標"ともいえる関東インカレ(5月21~24日、ハーフマラソンは4月5日開催)が終了した。春のトラックシーズンの結果は箱根駅伝...
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【陸上】勝負に徹し、世界を見据えて 中央大・岡田開成が関東インカレ5000mを制す
第105回関東学生陸上競技対校選手権大会(5月21~24日、栃木・カンセキスタジアムとちぎ)大会4日目に行われた男子1部5000mで、中央大学の岡田開成が見事な優勝を飾った。「まずは1着を取ることを目...
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【箱根駅伝 名ランナー列伝】メクボ・ジョブ・モグス(山梨学院大) 「最強留学生」は4年連続2区出走で3回区間賞&2度区間新の金字塔を打ち立てた
箱根路を沸かせた韋駄天たちの足跡連載15:メクボ・ジョブ・モグス(山梨学院大/2006〜2009年)いまや正月の風物詩とも言える国民的行事となった東京箱根間往復大学駅伝競走(通称・箱根駅伝)。往路10...
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学生陸上の最高峰が初の栃木へ!第105回関東インカレ、カンセキスタジアムとちぎで開幕!
大学陸上のシーズンを象徴する一大決戦、第105回関東学生陸上競技対校選手権大会(関東インカレ)が5月21日(木)~24日(日)の4日間で開催される。今年の舞台は栃木県宇都宮市の「カンセキスタジアムとち...
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大学から陸上部に入って箱根駅伝出場「超異色マラソンランナー」大石巧のMGC、ロス五輪に懸ける思い
【不定期連載】箱根からロス五輪へ~MGCに挑むランナーの肖像~第2回大石巧(スズキ)後編箱根駅伝を走ったという事実は同じでも、その物語は一人ひとりまったく違う。区間賞を重ねたスターもいれば、たった一度...
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【マラソン】高校時代はサッカー部、陸上初心者の大石巧は箱根駅伝常連校に自ら電話をかけて売り込み
【不定期連載】箱根からロス五輪へ~MGCに挑むランナーの肖像~第2回大石巧(スズキ)前編箱根駅伝を走ったという事実は同じでも、その物語は一人ひとりまったく違う。区間賞を重ねたスターもいれば、たった一度...