「レスリング」のニュース
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なぜ日本人選手は「負けたら謝る」のか? 誹謗中傷が“選手の本音”を奪う憂慮
連日のメダルラッシュに列島が沸いている。現時点で日本勢はすでに19個の金メダルを獲得しており、1964年東京大会、2004年アテネ大会を上回り、史上最多となっている。だがその陰で、期待通りの結果を残せ...
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高谷惣亮、レスリング界の隠れた革命児 “+12キロ”階級上げ、一人5役で献身した弟と誓う金メダル
レスリングの2020年全日本選手権・男子フリースタイル92kg級で優勝を果たし、大会10連覇を達成した高谷惣亮。2011年の74kg級での初優勝から階級を上げ続け、18kg差をまたいでのまさに偉業の達...
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鈴木セルヒオ&リカルド、病弱だった幼少期に理不尽な失格…両親の愛が支えたテコンドー初の兄弟出場
日本人の父とボリビア人の母のもとに生まれ、5歳の時に日本からボリビアに移り住んだ鈴木セルヒオ。一方、ボリビアで生まれ育ち、幼少期はサッカーや水泳に夢中だった弟の鈴木リカルド。2人はいかにして“韓国発祥...
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【BS】釣り番組全紹介(5月10日~5月16日)「釣りびと万歳(岩場に潜むタケノコメバルを狙え!)」では、レスリング浜口京子さんが「ズル引き」に挑戦!
もっともっと釣り番組を見たい!!そんなあなたのためにFISHINGJAPAN編集部が総力をあげて釣りに関するあらゆるテレビ番組を探してきました!!「釣りびと万歳(岩場に潜むタケノコメバルを狙え!釣り番...
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「自信がないからこそ追い込める」“練習の虫”登坂絵莉が語った努力し続ける才能の育て方
リオデジャネイロオリンピックで金メダルを獲得したのは22歳のとき。9歳から始めたレスリングは、遊びから部活、やがて自分のすべてになっていった。世界一を目指し切磋琢磨する同僚からも畏敬の念を込めて“練習...
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「いつもやめたかったし、いつも逃げ出したかった」登坂絵莉、悩まされ続けた苦難を告白
奇跡的な大逆転劇で2016年リオデジャネイロ五輪のレスリング女子48kg級を制した登坂絵莉。奇跡の金メダル獲得の裏で、登坂はずっとケガに悩まされ続けていた。「2015年から(慢性的に)痛くなった」左足...
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「人はいつか負ける時がくる」レスリング登坂絵莉、五輪への道断たれても変わらぬ本質とは
「世界チャンピオンになるより、日本チャンピオンになるほうが難しい」といわれるレスリング女子50kg級。リオデジャネイロ五輪王者・登坂絵莉は、ライバルとの代表枠争いに敗れ、オリンピック2大会連続金メダル...
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「寝技無しのルール改正も…」“濃厚接触”柔道と東京五輪への危機感、溝口紀子が明かす
東京五輪は遠い──。1年延期が決定したものの、来年のオリンピック開催のために解決すべき問題は山積している。柔道などのコンタクトスポーツはさらに前途多難な状況であり、いまだ活路を見出せていない。日本女子...
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新型コロナ自粛中に「スマホ観戦のススメ」 DAZNだけじゃない、ニッチでユニークなサービスを知れ
日本のみならず世界中で猛威を振るっている新型コロナウイルスの感染拡大により、あらゆるスポーツイベントが無観客での開催、あるいは中止・延期に追い込まれている。スポーツファンにとっては、長くつらい時間を過...
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プロスケーター・堀米雄斗も参加 アスリート・チームへの新しい応援のカタチ スポーツギフティングサービス「Unlim」が2月19日よりサービス開始
株式会社ミクシィと一般財団法人アスリートフラッグ財団は、アスリート・チームへの新しい応援のカタチをコンセプトとした、スポーツギフティングサービス「Unlim(アンリム)」を2月19日(木)よりサービス...
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猶本光が本音で明かすドイツ挑戦の1年半「馴染むんじゃない、自分のシュタルクを出す」
なでしこジャパンの猶本光がSCフライブルク退団を発表した。ドイツに渡って1年半、日本人選手として生き残る術を身につけた。時にはヒートアップして練習中に投げ飛ばされるようなこともありながら、戦うべきとこ...
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アクションスポーツの人口を推測してみよう(中) |【連載】FINEPLAY INSIGHT 第六回
アクションスポーツの人口を推測してみよう(中) |【連載】FINEPLAY INSIGHT 第六回。かつてないほど注目を浴びるアクションスポーツシーン。その発展のために、FINEPLAYが送る多角的視点の連載「FINEPLAYINSIGHT」。アクションスポーツやストリートカルチャーのために、ビジネ...
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12月22日(日)「athletic camp LION」で日本代表選手らによるボルダリング体験会が開催
22日(日)、新日本プロレスとニッポン放送が共同で運営する「athleticcampLION(アスレチックキャンプライオン)」(東京都・江東区)で3歳~中学生の初心者を対象としたボルダリング体験会が開...
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岩渕真奈の好調は「腸腰筋」にあり。身体の専門家が施したトレーニング法とは?
ダルビッシュ有など多くのアスリートの体のケアとパフォーマンスアップに関わる植野悟は「そもそもアスリートが練習をする、試合をすること自体が歪む行為」だと話す。ではアスリートはどのようにして歪んだ体をケア...
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なぜ日本人は100m後半で抜かれるのか? 身体の専門家が語る「間違いだらけの走り方」
「短距離で日本人選手が結果を出せない理由」について革ジャンを着るという動作に例えて話し、聞き手は「そういうことか」とハッとする。ダルビッシュ有など多くのトップアスリートに体のケアとパフォーマンス向上を...
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なぜ「体罰」は無くならないのか? 「今はそんな時代じゃない」という思考の錯覚
近年、日本のスポーツ界で頻繁に取り沙汰されている「体罰」「ハラスメント」の問題。なぜ世間でこれほどまでに取り上げられ、問題視されているにもかかわらず、「行き過ぎた指導」がなくなることがないのだろうか?...
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東京五輪までいよいよあと1年! 日本と中国が「金」賭けてぶつかり合う競技は?
中国メディア・東方網は23日、開幕までちょうど1年となった東京五輪において、金メダル30個を狙う日本は特に3つの競技で中国と激しい争いを繰り広げることになるとする記事を掲載した。記事は、7月24日が東...
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吉田沙保里、霊長類最強女子は現役を引退するのか?
オリンピックで3連覇を果たした吉田沙保里。リオデジャネイロオリンピックの後は実戦から遠ざかっている状態で、2020年の東京オリンピックを目指すのかどうかはまだわからない。今回はそんな吉田沙保里について...