「格闘家」のニュース
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なぜ青木真也はファンの心を掴むのか? “試合が怖い”と明かすのは「それこそが本来ある美しさ」
独創的なアイデアや過激な発言で度々注目を集める孤高の格闘家・青木真也。周囲が認識するその姿は、いわばプロジェクターに写し出した「自分がつくり上げている自分」であるという。現在、総合格闘技「ONECha...
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「RVCA STORE」が4月23 日横浜にオープン HOT FUDGEとの限定コラボTも発売
カリフォルニアのライフスタイルブランドRVCA<ルーカ>が、2021年4月23日(金)に国内4店舗目となる直営店「RVCASTOREYokohama」をニューオープンする。場所は神奈川県内最大級のショ...
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「日本中から大バッシングだった」。キングコング西野×元Jリーガー社長・嵜本が熱論、スポーツ選手はどうやってお金を稼ぐべき?
スポーツとお金――。この2つは決して切り離して考えることはできない。特にこれからの時代、アスリートは「いかに自分でお金を稼げるか」「いかに自分のキャリアを築いていくか」が問われている。そこで今回、未来...
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NZデビューの姫野に松島。なぜ今ラグビー日本代表は世界で求められる? エージェントが明かす移籍市場原理
松島幸太朗は昨夏から世界最高峰のフランスリーグに挑戦し、姫野和樹は今冬ニュージーランドに活躍の場を移した。2019年ラグビーワールドカップで列島を熱狂の渦に巻き込んだ桜の戦士たちが、世界から注目を受け...
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【スペシャルインタビュー】野村周平が愛するストリートカルチャーの「自由」
2月26日(金)22時30分からWOWOWプライムでスタートする番組「HI-FIVE~URBANSPORTSforLIFE~」のナビゲーターに俳優・野村周平が就任決定。番組スタートにあたって、ナビゲー...
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池袋で「フリースタイルスポーツの祭典」が開催決定! 日本トップクラスが集結する業界初のバトルイベント
様々なフリースタイルスポーツをミックスさせたバトルイベント「FREESTYLESPACE」が、4月29日(木・祝)に池袋・サンシャインシティ噴水広場にて開催決定。既に国内トップクラスのフリースタイラー...
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「誹謗中傷がダメだと言うのは恥ずかしいこと」。青木真也が同調圧力に屈しない理由
歯に衣(きぬ)着せぬ言動で多くの賛否を巻き起こし、時に辛辣(しんらつ)な批判や誹謗中傷も浴びてきた。自分の信念を曲げず、周囲から浮いてしまったことも一度や二度ではない。“異端児”扱いされながらも、空気...
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「自信がないからこそ追い込める」“練習の虫”登坂絵莉が語った努力し続ける才能の育て方
リオデジャネイロオリンピックで金メダルを獲得したのは22歳のとき。9歳から始めたレスリングは、遊びから部活、やがて自分のすべてになっていった。世界一を目指し切磋琢磨する同僚からも畏敬の念を込めて“練習...
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現役格闘家・青木真也のもう一つの顔“経営者”に迫る「大きなビジネスがしたいというより…」
1年3カ月ぶりとなるONEChampionship本戦、1階級上のウェルター級でタイトル戦の経験もあるジェームズ・ナカシマを相手に、わずか162秒の一本勝ち。圧巻の強さを見せつけた。格闘家としてその力...
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「格闘技はサウナに近い」。青木真也が“怖くても戦い続ける”理由と、独特の引退哲学
1年3カ月ぶりに、ONEChampionship本戦に帰ってくる。1月22日、シンガポールで開催されるONE:UNBREAKABLE大会でジェームズ・ナカシマとのライト級ワンマッチを控えた今、青木真也...
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ダルビッシュ有が語る「プロスピ愛」 ゲームをやり続ける理由と、そこから学んだもの
自らのYouTubeチャンネルでもゲーム実況を行うなど、スマホアプリゲーム『プロスピ(プロ野球スピリッツA)』に強い愛情を持つメジャーリーガーであり“ゲーマー”ダルビッシュ有。「本当にむかつく」と語り...
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WOWOWにスタイリッシュな『アーバンスポーツ』のオリジナル番組が誕生!
2021年、WOWOWが放送するスポーツ・コンテンツに新たなジャンルが加わる。これまでテニス、サッカー、ラグビー、ゴルフ、ボクシング、総合格闘技といった、世界最高峰のスポーツを放送してきたWOWOWが...
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「大人が子どものことを決めすぎる」セルジオ越後と西大伍が論じる日本スポーツの問題
ヴィッセル神戸に所属するプロサッカー選手・西大伍が、カフェを舞台に「今、会いたい人」に会い、「今、聞きたいこと」を聞くラジオプログラム『西大伍presentsDAIGO'SLOUNGE』(KissFM...
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ラ・リーガが日本の育成発展に全面協力? “世界初”日本企業とパートナーシップを結んだ深い理由
スペインのプロサッカーリーグ「ラ・リーガ」がアジア初、育成面でのコラボレーションとしては世界で初めて、日本企業とオフィシャルパートナーシップを凝結した。リーガの哲学、フォーマット化された育成メソッドを...
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ソフトバンク周東佑京が、もし陸上選手と勝負したら? 専門家も驚愕する盗塁特化型の「速さ」とは?
新型コロナウイルス感染拡大によって異例のシーズンとなったプロ野球のシーズンは、ソフトバンクの圧勝という日本シリーズの結末で幕を閉じた。今季を振り返る際に欠かせない話題が、4年連続日本一に輝いたソフトバ...
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「どこで試合してるか分からなかったよー」奥原希望、バドミントン界の危機を感じた友人の一言
2016年、リオデジャネイロオリンピックで日本人初となるバドミントン・女子シングルスでの銅メダルを獲得した奥原希望。2019年1月には太陽ホールディングスと所属契約、実業団が主体のバドミントン界では異...
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BBOY Taisuke、瀬尻稜、YUI、ストリート界を牽引する3名が探るアクションスポーツのチカラ「アカデミー課外授業 スポーツのチカラについて語ろう!」by SIW2020 レポート
11月12日、スポーツのチカラをテーマに、多様性、公平性、包括性を考えるパネルディスカッション「NextGenerationsxDAZNpresentsアカデミー課外授業スポーツのチカラについて語ろう...
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「根性って何だろう?」空手家・月井隼南が後悔する、ケガにつながる行き過ぎた根性論とは
日本で数々の空手の大会で優勝を果たし、現在はフィリピン代表として東京五輪出場を目指す異色の空手家・月井隼南。SNSでの彼女の「つべこべ言わずに余計なこと考えずに、とにかくたくさん練習しろ!っていう根性...
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ライフスタイルブランド「RVCA」の国内3号店が愛知県東郷町にオープン!
アート、スケートボード、サーフィン、格闘技をブランド軸に展開するライフスタイルブランド「RVCA(ルーカ)」。2020年9月14日(月)に3号店目となる「RVCASTOREAICHITOGO」が愛知県...
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「いつもやめたかったし、いつも逃げ出したかった」登坂絵莉、悩まされ続けた苦難を告白
奇跡的な大逆転劇で2016年リオデジャネイロ五輪のレスリング女子48kg級を制した登坂絵莉。奇跡の金メダル獲得の裏で、登坂はずっとケガに悩まされ続けていた。「2015年から(慢性的に)痛くなった」左足...
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那須川天心×DJ松永、頂点を極めし者2人による貴重対談
TBSラジオで平日15時30分から放送中の「ACTION」。水曜パーソナリティは、CreepyNutsのDJ松永さん。8月19日(水)のゲストは、キックボクシング界の神童・那須川天心さん。40戦40勝...
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ステイホームをチャンスに、スポーツ観戦の価値向上を! 専門家が語る共創的発想
新型コロナウイルス感染症のスポーツ界への影響は甚大であり、多くのファンがスタジアム・アリーナに集い、スポーツを楽しむ光景はまだしばらく見られそうにない。ただ目線を変えると、スポーツの放映・配信について...
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なぜ今の子供は「卓球」を選ぶのか?「地味」から一転「親子人気」勝ち得た4つの理由
少子化の影響もあり、野球、サッカー、バレーボール、バスケットボールなどの競技人口減少が危惧されているなか、「スポーツを始める時に卓球を選ぶ」という子どもたちが、急激に増えてきているという。一昔前は「地...
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なぜ大東文化大テコンドー部は「埋もれた才能」を覚醒させるのか? 21年ぶりの快挙の秘密
オリンピック種目であるにもかかわらず、アスリートファーストではない過去を持ち、依然としてネガティブな話題の印象が強いテコンドー。現在、必死に生まれ変わろうとする状況のなかで、来年の東京五輪に挑む4選手...
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「世界一美しい空手の形」宇佐美里香 万人を魅了する“究極の美”の原動力となった負けじ魂
2012年の世界空手道選手権大会で優勝を果たした空手家・宇佐美里香。その時の形の演武の動画がこれまで1000万回以上再生され、現在も「世界一美しい空手の形」として世界中の人々を魅了している。現在は引退...
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渋谷未来デザイン × DAZN 国際女性デーに「DAZN Women In Sports」プロジェクトが始動 インターネット上でアスリートから多くの反響
渋谷未来デザインと、グローバル規模にすべてのスポーツファンに向けてサービスを提供しているスポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は、”ダイバーシティ&インクルージョン”をキーワードにスポーツ界で活...
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「最小の量で最大の効果を」専門家による「足首・膝・手首」の正しいテーピングの巻き方
ついつい巻いただけで安心感を抱いてしまうテーピング。ただし誤った巻き方では逆に体のバランスを崩してしまったり、依存症に陥るというリスクもある。もちろん正しく巻くことであらゆる痛みに対してテーピングの効...
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テーピングを自分で貼ったら余計に痛くなった? 専門家から学ぶ「正しい巻き方」
トップアスリートからアマチュアプレーヤー、さらには日常生活でのケガや痛みにおいても活用される「テーピング」。一方でその種類や素材、巻き方について正しく理解している人は少ない。自身で治療院を経営し、トッ...
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髙田延彦が語る「大みそかは格闘技」の所以と、「ブームを超える」RIZIN新時代の仕掛け
今年も年の瀬の風物詩、格闘技の季節がやってくる。いつの頃からか日本人の大みそかの過ごし方の定番の一つになった「格闘技を見て過ごす」習慣は、どう生まれたのか?2000年代に始まったこの新たな“文化”は、...
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第9章 目指したのは総合格闘技?THE NORTH FACE CUP誕生物語
1998年、日本人初のW杯年間優勝を果たした僕は、世界各地のコンペに参加してきた経験を日本のクライミングシーンに還元したいと思っていた。そんな時、THENORTHFACECUP(TNFC)の前身となる...