国内最大級の映画やドラマ、アニメのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」は、2026年1月1日~6月30日までの間に国内で放送・配信されたドラマを対象に集計した「2026年上半期・国内ドラマランキング」を発表しました。今回は、そのランキング結果を紹介します!

「Filmarks」内で「Mark!数」(鑑賞後にユーザーが評価をしたもの)が800件以上投稿されているドラマ(単発ドラマは除く)の数を集計し、ランキング化されています。
(2026年7月6日時点)

■2位:『銀河の一票』(フジテレビ系)
2位は、カンテレ・フジテレビ系列で放送された『銀河の一票』でした。

選挙参謀の主人公が政治素人のスナックのママをスカウトして都知事選に挑む選挙エンターテインメント。最終回の演説に感動したという人も多い作品です。

■1位:『憧れの作家は人間じゃありませんでした』(Prime Video)
1位は、京本大我さん主演の『憧れの作家は人間じゃありませんでした』(Prime Video)がランクインしました。

文芸編集者の主人公が担当することになった憧れの作家が実は吸血鬼だったというお仕事コメディです。鑑賞したユーザーからは、吸血鬼役がぴったりなイメージで彼にしか演じられないほどのハマり役だったという声が寄せられています。
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