4月10日より好評放送・配信中のアニメ『北斗の拳 -FIST OF THE NORTH STAR-』、6月19日(金)25時より放送・配信の第13話先行場面カットとあらすじが公開された。そして、アイリ役は稲川英里、マダラ役は真木駿一に決定した。


原作・武論尊、漫画・原哲夫によって生み出された伝説のアクション漫画『北斗の拳』。1983年、『週刊少年ジャンプ』にて連載を開始した本作は、圧倒的な画力で描かれる世界観とキャラクタービジュアル、そして究極の暗殺拳 ”北斗神拳” で悪を倒す主人公・ケンシロウの生き様が読者の心を鷲掴みにしてきた。
『北斗の拳』は1984年のTVアニメ化を皮切りに、様々なメディアミックスを通じて現在まで国内外のファンに愛され続けている。累計発行部数は1億部を超え、まさに ”アクション漫画の金字塔” と呼ぶにふさわしい存在となった。
そして、2026年――。
『北斗の拳 -FIST OF THE NORTH STAR-』として、新たなスタッフ・キャストと最新の映像技術によって原作の魅力を余すことなくアニメ化する。世紀末を生きる漢(おとこ)たちの闘いが、令和の時代に新たな伝説を刻む――!

6月19日(金)25時からの放送・配信の第13話あらすじと場面カットが先行公開された。

<第13話「血塗られた罠」 あらすじ>
レイが探し続けていた妹のアイリの居場所を突き止めた牙親父は、アイリを人質にした上、弱みにつけ込みレイを操ろうとする。久しぶりに妹に会ったレイはアイリの変わり様に絶望し、我を忘れる。その様子を見た牙親父は喜びを隠せない。なんとかレイを落ち着かせようとするケンシロウだが……。
【北斗の拳】第13話「血塗られた罠」先行場面カット&あらすじ公開!
【北斗の拳】第13話「血塗られた罠」先行場面カット&あらすじ公開!

>>>第13話の先行カットをすべてチェック!(写真15点)

そして、アイリ役は稲川英里、マダラ役は真木駿一に決定! キャストからコメントも到着した。


(C)武論尊・原哲夫/コアミックス, 「北斗の拳」製作委員会
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