毎週土曜夕方5時30分より放送中のアニメ『本好きの下剋上 領主の養女』、第十四章の先行カットとあらすじが公開された。

大切な家族や仲間を守るため、領主の養女・ローゼマインとして生きる道を選び、日々奮闘する姿を描くビブリア・ファンタジー小説:香月美夜『本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~』(TOブックス刊)を原作として制作される新アニメ『本好きの下剋上 領主の養女』。


このたび、7月18日(土)夕方5時30分放送、第十四章「ハッセへの罰」の、本編先行カット、および、あらすじが公開された。

<第十四章「ハッセへの罰」 あらすじ>
ハッセへ罰を下す時が来た。
ローゼマインの告げた罰は住民たちの想像よりも軽く、安堵と喜びで受け入れられる。しかし、貴族に逆らった町長は処分を免れない。心を鬼にして処分を告げるローゼマイン。
ところがその時、フェルディナンドが反逆者は全員処分すると告げ「選別の扉」を出現させる。
領主一族としてローゼマインに課せられた使命は、目を逸らさず処刑の瞬間を見届けることだった……。
『本好きの下剋上』第十四章「ハッセへの罰」あらすじ&先行カット公開!
『本好きの下剋上』第十四章「ハッセへの罰」あらすじ&先行カット公開!

>>>第十四章先行カットをすべてチェック!(写真10点)

(C) 香月美夜・TO ブックス/本好きの下剋上製作委員会2026
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