アニメ『名探偵コナン』の1210話「呪いの隣家」のあらすじと先行カットが到着した。

『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。

高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって薬物で殺害されかける。命は取り留めたが子供の姿に変身してしまった新一は、正体を隠して江戸川コナンと名乗り、幼馴染の毛利蘭、その父親である探偵・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。

1210話のあらすじはこちら。

<1210話「呪いの隣家」>
コナンと小五郎は、民家を探るように覗き込む怪しい男を見かけて声をかける。男は、その家の隣に住む晴野第一郎。数日前から、妻の晴野睦が「隣人が引っ越したのは、家が呪われていたせいだ」と言い出し、引っ越しを提案するほど怯えているという。あまりに真剣だったため一人で家の様子を見に来たところを、コナンたちに見つかったのだ。小五郎は第一郎に、話の出どころである元隣人の連絡先を教えてもらい、電話をかけるが……。
『名探偵コナン』1210話 空き家は呪われている!?
『名探偵コナン』1210話 空き家は呪われている!?

>>>『名探偵コナン』1210話の先行カットをすべてチェック!(画像5点)

(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996
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