丸山桂里奈、ブラジル追い詰めたサッカー日本代表に合格点「団結...の画像はこちら >>



 7月2日、都内でアサヒビールの「DRY ZERO ICEスタンド」のオープニングイベントが開催され、元サッカー日本女子代表の丸山桂里奈(43)が登壇した。



 イベントスタッフと同じユニフォーム姿でステージに立った丸山は「前髪フラット3の丸山桂里奈です!よろしくお願いします!」と笑顔で挨拶。

会場の演出を見渡し「見てるだけでキンキンを感じます!」とやや雑なコメント。



 しかし、開催中のFIFAワールドカップ2026へのコメントは説得力があった。男子日本代表は、ベスト32で敗退となったが、戦いぶりに合格点出した。



「ブラジルに負けましたが、ブラジルが本気になったのを今まで見たことがなかったので、そこまで追い詰めたんだろうなと思いました。団結力や底力がすごいと思いました」



 夫でサッカー解説者の本並健治とも、「このシュートは取れるよね」などと言い合いながらTV観戦しているようだ。



 続いて樽から注いだ『アサヒドライゼロ』に氷を入れた「ドライゼロアイス」を飲むと「キンキンで染みます!氷を入れても味が全然薄まらない!本当に美味しい」と絶賛。そして唐揚げ専門店「唐十」の名物である冷たい唐揚げ「ピリカラチキンバー」を頬張ると「うま!ドライゼロアイスとめちゃくちゃ合います!」とペアリングの相性の良さに太鼓判を押した。



 差し入れと手紙を現場に届けることで知られる丸山は、この日のために綴った“初夏のご挨拶”の手紙を披露。「DRY ZERO ICEスタンドを皆様にお祭り気分で楽しんで欲しいという意味を込めました」と解説し、自ら注いだ「ドライゼロアイス」を手渡す「キンキン差し入れ大作戦」を実施。「かんぱーい!」の掛け声とともに会場は笑顔に包まれた。



 最後に丸山は「今日は楽しかったです!夏のお供には『ドライゼロアイス』がぴったりですし、みなさまの横の人におすすめしたら、さらに横の人におすすめして、最終的には自分のところに戻ってくるような感覚で繋がれるなと思います。今年の夏は暑いですけど、ぜひ『ドライゼロアイス』で楽しんでください!」と呼びかけた。



取材・撮影:BEST T!MES編集部

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