タレント、俳優の片岡鶴太郎が28日までにInstagramを更新。最新のコーディネートショットを公開すると、ファンからは「かっこいいですね!」「オーラ出まくりですね。

カッコいいです」「渋い、渋すぎる、お手本にします」といった反響が寄せられた。

【写真】「渋い、渋すぎる」片岡鶴太郎71歳と思えないオシャレをイッキ見

 一昨年8月22日の『徹子の部屋』(テレビ朝日系/毎週月~金曜13時)に出演した際、1日1食生活で体重が約45kgになったことを明かした鶴太郎。鍛え抜かれたボディや、オシャレな姿が度々話題になっている。

 今回は「ドレープシャツ×ハット」の一言とともに、ジャンポール・ゴルチエのドレープシャツに、ハットを合わせたショット。ティファニーのイヤリングにシルバーネックレスをあわせるなど、小物にも余念がなく、足元はドクターマーチンのブーツとなっている。

 頭の先からつま先までハイブランドで固めながらも、いやみったらしくないのは着こなしの妙。片岡の着こなしの巧さにはファンから「かっこいいですね!」「オーラ出まくりですね。カッコいいです」「渋い、渋すぎる、お手本にします」などのコメントが多数寄せられている。

■片岡鶴太郎(かたおか つるたろう)
1954年12月21日生まれ、東京都西日暮里出身。高校卒業後、片岡鶴八師匠に弟子入り。3年後には声帯模写で独り立ちし、東宝名人会、浅草演芸場に出演。その後、バラエティ番組で人気に。
1988年にはボクシングのライセンスを取得。1995年には、東京にて初の個展「とんぼのように」を開催。現在は幅広いキャラクターを演じる役者としても、ドラマ・映画・演劇など様々なメディアで活躍している。

引用:「片岡鶴太郎」Instagram(@tsurutaro_kataoka_official)

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