第1節のオランダ代表戦から中5日。
試合は開始直後から日本代表が主導権を握り、鎌田大地の電光石火の先制ゴールを皮切りに得点を重ね、最終的に4得点を奪ってチュニジアを圧倒。森保監督が常々口にする「誰が出ても勝つ。誰が出ても機能する」という言葉を体現する内容となり、総合力の高さを証明する勝利となった。
すでにワールドカップに臨む日本代表メンバー26名のうち、2試合を通じて22名がピッチに立った。現時点で出番がないのはGK早川友基、GK大迫敬介、DF長友佑都、FW町野修斗(チュニジア戦はメンバー外)の4名となっている。
【ハイライト動画】鎌田大地が2試合連発、上田綺世が2発、伊東純也もゴール!

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